2005年06月03日

ブログ日誌 2005年5月分

個人的なブログ日記です。一か月分まとめて、翌月にアップしてます。
わたくしの私生活に興味のある、ヒマな方のみ、ご笑覧下さい。


五月一日
ちょっと時間がとれたので、ひそかにキャンプ用の飲料、糧食の買出しに行く。
ドリコムさんは先月末からアクセスしにくくなって、一日平均の1/5以下になってる。

五月二日
残業中に、「言ってなかったけど、明日からの三連休は休むから。ケータイの届かない河原にいってるから。あとのゴタゴタはよろしく。」と・・・わはははは・・・(乾いた笑い)

五月六日
ブログの記事は、奇跡的にアップできたが、引き続きアクセスしにくい。ううっ、ストレスが・・・
職場では、みんなの冷たい視線と大量の仕事で・・・ううっ、ストレスが・・・

五月九日
連休が終わっても、まだアクセスしにくい。とほほほ
でも少し、アクセス数は回復してきたようだ。

五月十二日
やっと総アクセス数が10,000を超えた。
ここ十日以上、アクセスしにくくなってるので、ちょうど開設二ヶ月ぐらいで、だったはず・・・
ほんとに見に来ていただいてるみなさん、すいませんねえ。すいません
サーバを移して、増設もしたそうなので、さくさくいけるようになるといいのですが・・・
でも、まだメンテもやるみたい。がんばれよ、ドリコム。

五月十四日
総アクセス数10,000超がうれしくて、一昨日のブログ日誌を号外としてアップした。
いろんな方からお祝いのコメントをいただく。これもうれしいものだ。

職場や家庭では話せないし、趣味の友人にもなかなか話す機会がないけど、
誰かに知ってもらいたい話題、というのをアップしているのだが、興味を持って見に来てくれる人がいるというのが、こんなにうれしいとは。はじめての経験である。
ここなら、こんなことも安心して書けるし・・・ほんとは「王様の耳はロバの耳なんだよう!

五月二十日
アクセスが10,000超えたばかりだというのに、いきなり37,000になってた!
それに十九日のアクセス数1,600というのもおかしいよ。一日最高300ほどだったもの。

五月二十一日
ドリコムさん、アクセスログ復旧中とのことで、けっこう対応がはやいのね。拍手

五月二十五日
FlashlightFanのBBSを見て、たまらずレンザーVキューブのシルバーとブラックを注文。
ふと気づけば、SF-501やSF-101のミニレプリカ、リチウム電池なんかもどっちゃりと・・・
いったい誰がクリックしたんだ・・・アウトドアに持っていくヒマなんてないのに・・・
仕事とブログのストレスが、こんなカタチで現れたのか・・・

五月二十六日
ドリコムさんのアクセスログが復旧してる。もう一日早かったら余計なモノは買わずに・・・
しかもたちまち注文品は代引きで届くわ、belyoさんからCPF経由でコメントが届くわ、
yu-さんからカシオG'z携帯新製品のコメントが届くわ・・・で、かなり興奮した一日。

五月三十一日
結局、四月五月は、休めた休日より、出勤した休日の方が多かった。
アップした記事も少なかったけど、二時か三時に寝て、七時に起きてるから、これ以上睡眠時間は減らせないし・・・
そうだ、食餌量をさらに増やして、睡眠量を減らすことにしよう!
おおっ、こんなところにゴマダレの冷やし中華が2玉ある・・・これで四時まで・・・

(六月三日)
不思議な元URLをみつけた。
「ライトを点灯させて、儲かっているサイト」?とかで、

トップが中○プロットさん(これはわかる)
二位がなんと、このサイト!(これがわからん???)
三位が「日本フラッシュライトチャンネル」!(これもわかる・・・ような気がする)
そのあとに「あっきゃるいほうへ」と「ただ点」が続いて・・・???
10位以下に、やっと超有名サイトやハイレベルサイトが・・・???

いったい、どんな仕組みになってるの?
ドリコムさん、このサイトだけで「フラチャン」より儲けてる?んな訳ないし・・・
素人には、なにがなんだかわからないランキング・・・

http://a.hatena.ne.jp/kabudarake/?gid=157523
(URL載せて問題があるようなら、すぐに削除しますが。)


at 21:33|PermalinkComments(5)TrackBack(0)mixiチェック ブログ日誌 

2005年06月02日

FUJICA HD-S

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最近、あるブログサイトで、かわゆい犬の画像がアップされており、あちこち探してたら、こんなパッケージがでてきました。

HEAVY-DUTY CAMERA FUJICA HD-Sとそのパッケージであります。

カメラの方は、数年前まで川下りとかに使っていたのですが、よくまあ、パッケージが残ってたもんです。
たしか20年以上前に買ったはずなんですが・・・・

これの前に、FUJICA HDというのが発売され、それにストロボをつけたのが、このHD-Sであります。
生活防水ということでしたが、素潜りで水中を撮ったこともありますし、激流を首から下げたまま流されたこともあります。

当時最先端の、プログラム式電子シャッターを搭載、ストロボと自動露出用に単四電池2本を使用する耐水カメラであります。

もちろんフィルム巻上げは手動、フォーカスは目測式であります。
最近のフルオートカメラもいいのでしょうが、ワイドノンズームのコンパクトカメラで電池を使うのは、このカメラのように、露光とストロボだけで充分だと思いますがどうでしょう。
モーターなんて要らないし、その分、軽く小さく省電力でシンプルになり、故障も少ないと思うんですが・・・

こちらのほうは、さすがに数年前に巻き上げレバーが滑るようになり、泣く泣く現役を引退させましたが。悲しい

ボディや赤いシャッターボタンカバーなどが比較的きれいなのは、使い込んでるうちにボディ表面のゴムが、
べたべた、にちゃにちゃになってしまい、レンズカバーにまで溶けたゴムが付着したので、
フジのフォトサロンに持っていったら、無償で新品同様にしてくれたからであります。
発売当初の材質に問題があったのでしょうか、それ以来表面が溶けることはありませんでした。

ちいさいタマですが、フジノンF2.8の38mmレンズは、当時新発売の、「フジカラーF?400」との相性もよく、
川下りや夜のキャンプ宴会のスナップには最適でしたね。
白いストロボスイッチを押し込むと赤い下半分が上がってきて、「ちゅぃぃぃぃん」という頼もしい音でチャージされたんですが、ちょっと電池がヘタってくると、恐ろしく長いインターバルになってましたね。
そういえば、ASA感度400まで自動設定というのも、このカメラがはじめてだったのでは・・・

ちなみにこれには、ストラップに装着できる、防水の予備電池ケースが付属しており、ライト用としても使えるので、この画像を撮るついでに、随分探したんですが見つかりません。
どっかにしまってあるはずなんですが・・・困った
どういうわけか、パッケージの中には、いろんなサイズのレンズフィルターがどっちゃりと・・・

当時から防水カメラといえば、やはり日本光学のニコノスが有名でしたが、わたくしにとっては超高級品、決して手にする事はありませんでした。笑い
たしかこのHD-Sが好評で、対抗してでてきたのが、小西六写真工業コニカ(現コニカミノルタ)の「現場監督」シリーズだったと思うのですが、逆だったかな?


P.S
先程、「HD」シリーズと「現場監督」シリーズについて、alaris540さんから詳しいコメントをいただきました。
あらためまして、わたくし、おぼろげな記憶だけで全ての記事を書いてることを告白します。笑い
なにせ、さっき晩飯食べたのを忘れて、今ラーメン作ってるぐらいで・・・できたできたラーメン

at 00:37|PermalinkComments(3)TrackBack(0)mixiチェック カメラ・映像・音楽 

2005年05月29日

LED LENSER Vキューブ(David?)


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左バーにあるFlashlightFanのBBSを見てて、つい先日、衝動買いしてしまった、

ドイツ職人の息遣いが聞こえる、LED LENSER

のVキューブ(取扱説明書ではレッドレンザーダヴィッド)であります。

ふだんわたくしが見慣れている、ブリュスターパックやシュリンクパックとちがって、

中国四千年の息遣いが聞こえるような、黒いつや消しの化粧箱入りであります。

単三電池一本、1AAで駆動する、1.25wLEDを使った高級LEDライトで、思わず色違いの2本とも買ってしまいました。
ま、世界的なコレクターとしては、当然の出費であります。ううっ、もう夏までライト買えません・・・とほほ

専門的なインプレッションなどは上記のBBSにありますので、いつもどおりの「見た目」比較であります。
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左がVキューブ、中央がTM-303X、右がSF-123で、Vキューブ以外はCR-123Aリチウム電池一本で駆動しています。
TM-303Xがリフレクタ仕様、左右の二本はコリメータ仕様です。
こうしてみる限り、どれも白くてあまり変わりませんが、中距離になると、やはりTM-303Xが明るいように感じます。

ついでに、98k様ご愛用の、三月兎で買ったノーブランド8LED1AAとの比較です。
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こうしてみると、かなりはっきり明るさのちがいがでてきますが、三月兎のはランタイムも長く、だいいちお値段が1/3ほどなので、わたくし決して見捨てたりはいたしません!ラブ

それにしても、わたくしのような海外通販できない者でも、ランニングコストが安くて使いやすい1AAのライトを、気軽に入手できるようになったもんですねえ。

ちなみに、この製品には、しっかりしたポーチと、安っぽいヒモランヤード、おもちゃみたいなカラビナがついています。
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P.S
CPFのスレッドで偶然リンク貼ってもらったのを機会に、左バーのリンク集に、このサイトの英語版をアップしましたあ!
(といっても、リンクにあった自動翻訳をそのまま貼っただけなんですが・・・ウインク
これで日本のコレクターの品位とレベルが世界中に明らかに・・・えっ、えらいこっちゃ困った

at 17:30|PermalinkComments(10)TrackBack(0)mixiチェック フラッシュライト、ランタン 

2005年05月28日

SUPERなFIRE! SF-501

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ふぉっ、ふぉっ、ふぉっ

5Wタイプを入手しましたあ!
市販品の世界では、わたくしが買える範囲で最高性能の!、高級5WタイプLEDライト、
GENTOSのSUPERFIRE SF-501であります。

左バーにあるようなメジャーなサイトでは、かなり以前に話題になってたライトです。
当時、5WタイプのLUXEONを使ったライトは、SUREなんとかという超高級品しかなく、
わたくしにとっては無縁の世界でしたが、これが発売されると、それぞれのサイトで、
「安物LEDライトにも、いいものがでてきた。」といった感想が書き込まれておりました。

こっ、このお値段の、どこが安物やねん!怒り

と、当時は怒りに燃えておりましたが、その後、奥深いライトの世界にハマり、お買い得なライトであることを知りました。
ただし、わたくしにとってはやはり高級品、なかなか決断がつきませんでした。
そのうちに、うしろにあるSF-301とかが発売され、興味はそちらの方に・・・
でも、カメラのニコンF同様、あこがれの高級品だったので、大英断で購入した次第です。

インプレッションなんかは、左バーにある有名サイトに詳しいのがありますので、いつもどおりの感想だけですが、
わたくしの鼻水色SF-301より白くてフラット、だからか、かなり明るく感じます。
CR-123A一本のやつよりは、やはり遠くまで明るい。
奥1/3ぐらいがオレンジピールカットの新型のリフレクタになり、黒いワッカなんかなくなってる。
(初期のヤツは知らないけど、きっと良くなってるんだ、間違いないんだ・・・)
だから、いまさらこれを買ったことに後悔はしてませんよ、高価なCR-123Aを三本も使う、という以外は・・・
ええ、絶対に後悔なんか・・・困った


マニア向けP.S
このライトが届いたころ、「サウスフィールドLEDミニランタン」の記事に、ライトファンの大御所、belyoさんから、はじめてコメントをいただきました。
しかも、世界最大のライトフォーラム、CPFのスレッドに、こちらへのリンクがあったので来ましたよ、という内容でした!
やはり、5Wタイプを手に入れたら、たちまち世界的なコレクターになれるんですねえ。うふふラブ
でもいったい誰がどんな理由で、こんなサイトへのリンクなんてしてくれたんでしょう?
学生時代、英語のお勉強だけ!はサボってたので、よくわかりましぇん。困った
P.SのP.S
どうやら、CPFのメンバーがOSRAMのランタンを検索してて、このサイトにヒットして紹介してくれたようですね。
自動英語翻訳にして、リンク貼ってくれてるので、
世界中のライトファンがあんなコメントやこんな記事まで見てるんですねえ。
上品で格調の高い、記事とコメントばかりでよかったよかった・・・うふふ



at 01:20|PermalinkComments(8)TrackBack(0)mixiチェック フラッシュライト、ランタン 

2005年05月23日

カシオ G'z携帯


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カシオのGショック携帯、G'zシリーズであります。

alaris540さんからいただいたコメントによると、最近31万画素のカメラ付き携帯から、
200万画素のカメラ付き携帯に替えたとのことですが、

わたくしの携帯には、カメラなんかついてましぇん悲しい

左のが初代、右のが三代目で・・・

これがわたくしの現用、最新型であります!

別に古いモノにこだわっているわけではないのですが、
これ以降、耐ショック、耐水の携帯は発売されていないのであります。怒り
1.5mの高さから落としても壊れない、水深1.5mでも大丈夫、というのが売りでした。
(水中でどうやって会話するのかは別として・・・)

これならカヌーで流されながら、キャンプしている仲間や出迎えのクルマに連絡をとったり、
到着予定地点へ、ピサ゜の宅配を注文したりできるのであります。
ただし、アブナイ事態になるような激流は、たいてい切り立った谷底にありますので、
そんなところでは電波は届きませんでしたが・・・困った

左の初代は、画面はモノクロ、二代目も確かそうだったと思います。
三代目になって、一応カラー液晶になったんですが、

フルカラー36色で、試験放送が始まった頃のカラーテレビより気味の悪い色合いであります。
バックライトも暗く、夜間の使用には補助光がほしいところであります。

これ以降、カシオのauは、すべてカメラ付きの方へシフトしてしまい、わたくし、
後継機種をひたすら待ち望みながら、職場でも家庭でも、この最新機種を愛用している次第であります。


P.S 電話とメールだけ、電波がよく届いてバッテリー長持ち、コンバットのサンダース軍曹が持ってたウォーキートーキーのような携帯がほしいなあ。
そういえば、衛星携帯って、どうなったんでしょうね?

P.SのP.S この記事にyu-さんから、後継機種が七月下旬に発売!とのコメントをいただきました。いやあ、うれしいです。待った甲斐があった・・・ううっ悲しい
さっそくauに行って予約したんですが、値段も時期も何台入るかも未定とのことでした。困った

at 00:40|PermalinkComments(13)TrackBack(0)mixiチェック カメラ・映像・音楽 

2005年05月19日

アルペンフレックス



またまた古いカメラになりますが、八陽光学製の二眼レフ、Alpen flexであります。

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山歩きに6×6版を持っていきたい時には、シンプルな二眼レフが、軽くて便利でした。
なにより6×6版の中では、安い中古が出回ってたし・・・笑顔

これは山の写真を撮るようになって、一番最初の頃に使っていたものであります。
二眼レフではその後、これよりはるかに操作性もレンズの再現性もいい、千代田光学製の
ミノルタオートコードを使うようになりました。
さらに一時期には、二眼レフの中ではかなり重いけど、レンズ交換のできるマミヤのC330を持っていったこともありましたが、
カラーフィルムが主流になると、さすがにフィルム代が高いので、6×6版そのものから離れて行きました。

ちなみにニコンF同様にあこがれだった、6×6版一眼レフの最高峰、ハッセルブラッドや、同じく二眼レフの最高峰、ローライフレックスなどは、とうとう一度も持つことはありませんでした。悲しい
わたくしカメラでも、むかしから安物派だったんですねえ・・・とほほ

現在手元にある二眼レフは、一番最初に入手した、これだけになってしまいましたが、今から考えると、使い勝手の良かった、
ミノルタのオートコードを残しておくべきだったと後悔しています。
(ニコンでも、使い勝手はFEあたりが一番よかったんですが、残したのはやはりF・・・)

まあ、持っていたとしても、デジタル全盛の昨今、ニコンF以外の大型フィルムカメラを使うことはないのでしょうが・・・
あっ、書いてるうちにデジタル一眼が欲しくなってきた・・・や、やばい・・・


at 23:58|PermalinkComments(7)TrackBack(1)mixiチェック カメラ・映像・音楽 

2005年05月16日

ブログ日誌 2005年4月分

個人的な日記です。一か月分まとめて、翌月にアップしてます。
わたくしの私生活とグチに興味のある方は、ご笑覧下さい。笑顔


4月1日
人事異動があり、転勤した。
当分休みはとれそうもないし、五月の連休のキャンプも今のところ絶望的になった。
ヘタすると夏休みキャンプや植林ツアーも・・・いやだよう!
なんとしても、このサイトの更新だけは続けるぞ、と密かに決意。

4月4日
開設一ヶ月と一日目の今日、総アクセス数が5,000を超えた。祝
特に本日は、初日以来、二回目の300オーバー。
別に新しいことはしていないのだが・・・ありがたいことである。
新年度になって、新社会人の常識として、このサイトに来るのかな。ラブ
そういえば数日前の元URLに、台湾と香港かららしいミリタリー関係の検索がいくつかあったけど。

4月6日
hrykさんがブログを開設。http://blog.drecom.jp/hryk/
「98kさんのサイト、パクリましたよ。」とのコメントをいただく。
こんなサイトをパクるぐらいだから、かなりアブナイ、と不安になる期待する。

4月8日
長い一週間だったが、何とか今度の土日は休めそう。
でも、とてもアウトドアに行くだけの体力が残っていない・・・
今度だけは「寝たきり中年」になってバッテリーチャージしよう。
hrykさんが続けてランタンネタをアップ。ますますアブナイ期待できそう。

4月10日
午後の三時すぎから、ちょっと元気になったので、缶ビヤと柿ピー持って、近所の公園へ行く。
桜が満開。人ごみや屋台の隙間を探して、クロスロードの画像を撮る。
仕事の疲れか、桜吹雪と缶ビヤのせいか、数分ウトウトする。やな夢を見た。

4月14日
総アクセス数が、6,666を超えた。
カウンターはないので、正確な切番ゲッターはわからないが、
元URLから、「マルイ P226」でググった人のあたりで、このカウントになったはず。
記事本文ではなく、iigyogyoさんのトラックバックで、こちらのサイトにヒットしたのね。
やはりiigyogyoさんの正体は、え、エクソシストだったのか・・・鐘

4月21日
フラッシュライトのMODもされてる、イルミナムさんから、はじめてコメントをいただく。
しかも自分のブロク゜サイトにリンクしますよ、という内容。

イルミナムさんのメインサイトの中味が、かなり専門的なので、
こちらからは遠慮していたのだが、うれしいことである。
案外ミリタリーマニアだったりして・・・けっこう同レベルかも・・・ウインク
さっそくこちらも、ブログサイトにリンクさせてもらう。
本格的にMODやってる人のメインサイトは、まだまだリンクできましぇん。困った

4月23日
総アクセス数が、7,777を超えた。
偶然なのか、やはり「P226」でググった人の前後で、このカウントになっているはず。
そのちょっと前は「コルトガバメント」系が多く、ちょっと後は「SF-301」とかが多いのに・・・
iigyogyoさんは、じつは、幸せを運んでくる、ら、らっきーぼーい?クローバー

4月24日
学生時代の友人から、「時間がとれたのでどこか歩かないか」との誘いがあったが、
仕事の疲れが溜まってたので、一緒に大和川の堤防でのんびりクロスロードを漕いできた。
往復約50キロ。途中、むかしの玉手山遊園跡を散策して、たこ焼きでビール。

面白そうな画像を何枚か撮ったが、往復してからまた飲んだので、記事にはできなかった。
ま、クロスロードはすでにアップしてるし、前輪がスポーク調整ではどうにもならないぐらい、
グラグラになってたし・・・フレームも何度もコケて、ガタがきてるし・・・
700×28Cぐらいのあたらしい自転車と専用ライト、ほしいなあ・・・

4月29日
とりあえず、今日からの三連休は休めそうだが、いわゆる「自宅待機」の状態。
いつ出勤になるかわからないので、ケータイが届かなくて、往復に時間のかかる、
キャンプや川下りには行けない。とほほ。

ちなみに総アクセス数が、8,600ぐらいになったが、その内訳は、
ブログが約8,000、プロフィールが約400、バイオグラフィーが約200となっている。
プロフィールやバイオグラフィーは殆ど更新していないし、何度か見た人は、それに気づいて、
あまり見なくなるだろう。
だから、400という数字が、はじめて見に来て、まあまあこのサイトに興味を持ってくれた人の
数、ということになるのかな。

4月30日
遠くへ行けないので、久しぶりに、高野山の町石道を歩く。
世界遺産になって、道標がかなり整備されており、訪れる人も増えている。
いくら人が増えても、やはり高野山の霊域に入れば心が洗われるものだ。

清々しい気持ちで帰ってきたら、iigyogyoさんとこで、妖しいナース画像が・・・
おおっ、あびらうんけんそわか、あびらうんけんそわか、ううっ消えない・・・
こうなりゃ、光明真言を・・・
おんあぼきゃべーろしゃのーまかぼだらまにはんどばじんばらはらばりたや・・・ま、まだ、消えない!
よーし護摩を焚いて真言密教の奥義を・・・ううっ高野山ではビールと胡麻豆腐だった・・・困った

at 10:45|PermalinkComments(7)TrackBack(0)mixiチェック ブログ日誌 

2005年05月14日

ブログ日誌 号外

とーとつですが、一昨日、アクセス数がいちまんを超えましたあ!祝日

連休の初日あたりから、ドリコムさんの調子がおかしくなり、アクセスが一日平均の1/5ぐらいに落ちていたのですが、ようやく超えたようです。

これもひとえに、わたくしの才能、皆様のおかげであります。って・・・コレG3さんのパクリ・・・

パクるな!  スイマセン・・・って、またパクリやがな・・・

ドリコムさんのサーバも移設、増設したようで、まだメンテ作業は残ってるようですが、これからはさくさくとイけそうですので

今後とも、よろしくお願いします。すいません

というところで、アサヒ新生の酔いも廻ってきたので、今日はここまで。・・・ってまた・・・おいおいラブ

at 02:00|PermalinkComments(9)TrackBack(0)mixiチェック ブログ日誌 

2005年05月11日

オリンパスペン D3

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オリンパス光学の、ハーフサイズカメラ、ペンD3であります。

256だ、512だとかいってる若い世代は知らないでしょうが、昔の銀塩フィルムは貴重品で、
無駄なく使うための、様々な工夫がありました。

ハーフサイズカメラというのも、工夫のひとつで、35ミリフィルムの画角を、縦に半分にして倍の枚数を撮ろうという、
今から思えば、ずいぶんとセコい発想のカメラであります。アウト

そのハーフサイズカメラでも、同じオリンパス光学のペンFという、れっきとした、一眼レフもあったのですが、
やはり、わたくし安物派でしたので、決して使うことはありませんでした。悲しい

ちなみにこのD3、決して高級なカメラではありませんが、F値1.7という、当時としては明るいズイコーレンズを備え、
軍艦部に、EV値3から17までの簡易露出計が付いてましたので、けっこう便利に使えました。


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追記
フィルムカウンターを見てください。72と40が見えますね。そういえば、
以前のフィルムは、36枚撮りと20枚撮りの二種類でしたねえ。

at 23:50|PermalinkComments(7)TrackBack(1)mixiチェック カメラ・映像・音楽 

2005年05月10日

オカモト インフレータブルカヤック

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こちらはオカモト(旧岡本理研ゴム)のインフレータブルカヤックであります。
わたくしのダッキーはこのオカモトのと、前回記事のアキレスのと、二艇だけであります。
ダッキーの世界でも、リンクスとかグラブナーとかいう高級品があるようですが、
わたくし、こちらの世界でも安物派ですので、買ったことも乗ったこともありましぇん。笑顔

ずいぶん以前に買ったもので、アキレスの記事にも書いたように、こちらにはセルフベイラーが
ありませんので、京都の保津川や四国の吉野川の瀬で波をアタマからかぶって水ブネになり、
布バケツで汲み出すヒマもなく次の瀬に突入、とうとうコントロールできなくなって岩に激突。
というようなハードなことを何度かやってましたが、けっして破れませんでした。
それ以来・・・

オカモトはウスくて安くても安心!と信頼しております。うふふ

今では年に数回使うだけ、あとはクルクル巻いてガレージに放り込んだままですが、
まだひどい劣化はしていないようです。

アキレスのに較べて、バウとスターンがハネ上がってるので、大波は切りやすいですが、
その分、喫水線が短くて直進性が悪く、よく曲がります。
その点では急流向きなんでしょうが、急流では布バケツは必需品。
一方、おだやかな川なら、お尻は濡れないけど、風の影響は受けやすいし、直進性悪いし・・

ダッキーの選択もなかなか難しいものであります。
ま、泥酔してくると、川もおフネもグルグル回って、どうでもよくなるんですが・・・アウト


一般向けP.S
泥酔するまで川下りで酒を飲むなど、良い子のみなさんは決してマネしないで下さいね。
自然の中で水遊びする時には、必ずP.F.D(救命胴衣、ライフジャケット)を着けましょう。
川下りにP.F.Dと水着、サバゲにゴーグルと水着、ライトに電池と水着は必需品です。
忘れた時には****を中止する勇気を持ちましょう!って・・・一体何やってんだ!?


at 00:32|PermalinkComments(4)TrackBack(0)mixiチェック 川下り、キャンプ宴会 
2015年10月、当サイトの「沙漠緑化・熱帯雨林再生」カテゴリを中心に「N.GKS(エヌジクス)のblog」http://ngks.blog.jp/を立ち上げました。 海外植林ボランティア関係の記事はこちらもご覧ください。