2005年10月24日

レンザーキーファインダー リオスペシャル

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でへへへへ、前回記事のソリテール、リオスペシャルをリオさんから送ってもらった時に、

なんとオマケで付いてきた!レンザーキーファインダーのリオスペシャルであります。

オリジナルのキーファインダーに、日亜の500CS b1Uを組み込んで、蓄光塗料を仕込んだ、リオさんの個人MOD作品です。ううっ、こんなオマケがいただけるなら、わたくし、これからどんなご奉仕でもさせていただきますう・・・ラブ



リオさんご本人からのご要望もあり、さっそく照射比較VSであります。
(リオさん、ARCカモをお持ちじゃないのね・・・)
今回比較するのも、前回同様、GENTOSのSuperFireSFR-1SとARC-AAAカモであります。
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さて、比較画像です。なんか本格的なフラッシュライトのサイトみたいだなあ・・・ううっ
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リオさん、いかがでしょうか?見た目もだいたいこんな感じですね。
キーファインダーリオスペシャルには、コンバータは組み込んでいないそうですので、
LR-44電池4枚のダイレクトドライブのままであります。
明るさではいい勝負してますね。うーん、素晴らしい。拍手



ソリテール リオスペシャルはグリーンの蓄光でしたが、こちらはブルーの蓄光!
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リオさん、ほんとにありがとう!

ちゃんと「御恩手帳」に記帳して、朝晩、

東の方角へ感謝の祈りを捧げます。

ま、その気持ちはいちおう・・・ところで御恩手帳どこへやったっけ・・・

at 00:22|PermalinkComments(7)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック フラッシュライト、ランタン 

2005年10月23日

LED-SOLITARE リオスペシャル

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世界的なフラッシュライトモダー、サバイバルゲーマー、バイクライダー、コンビニ眼鏡娘キラーとして知られる!リオさんの作品であります。きっぱり

マグインスツルメンツ社のソリテールに、XIQY社製のコンバータと日亜化学製NSPW500CS b2UというLEDを組み込んだ、個人MOD作品であります。
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数年前に電池の液漏れでソリテールをパアにしたわたくしは、リオさんが「サル状態で」いろんなものに500CSをしこしこ組み込んでいるという情報を入手し、TM-303X用2AAアダプターを送ってもらうついでに、製作をお願いしていたものです。
lapis lazuliさん他1名も是非欲しいということで、アダプター企画で忙しい中、3本も作っていただきました。

さっそく点灯、照射比較であります。VS
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左3本がリオさんMODのソリテール、右端が同じく単四電池1本1AAAで500CSを駆動するARC-AAAカモであります。ソリテールは最スポットに絞ってあります。

リオさんの取扱説明書にあるとおり、これは「若干オーバードライブに設定」してありますから、「かなりオーバードライブ設定」のARCのほうが明るいのは当然であります。ちなみにわたくし、明るさと消費電力、電流、電圧、抵抗の関係はまったくわかりません、きっぱりと。
ま、ARCより電池が長持ちする、ということなんでしょう。
一晩や二晩、同じ光量で点灯してくれそうですから、停電とかアウトドアの非常用にはぴったりですね。

続いて、LR-41電池三枚で駆動する、SuperFire SFR-1Sとの比較です。VS
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中央のSFR-1Sはムーンレンズとかいうのが付いてるので、くっきりした円になってますが、こちらは4.5V直結で、明るさはAAA1本でコンバータ仕様のリオさんMODとほぼ同じですね。

ちなみにこれらの作品、こちらの希望色で蓄光塗料まで仕込んでもらってます。す、すごい。
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リオさん、お忙しい中、ほんとにありがとうございました。ぺこぺこ


at 02:37|PermalinkComments(6)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック フラッシュライト、ランタン 

2005年10月22日

ラッキー アクアミューズのパック

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これまた・・・ずっと使ってないので・・・
「My Pack's Stories」シリーズ第八弾として、パックのみの紹介であります。ううっ

これが現在わたくしの保有する、

最大のバックパック!であります。きっぱりと

容量は120?を軽く越えるでしょう。でも前回のトランパーのパックとちがって、タテに長いので、背負ってまっすぐ歩くには、こちらの方が軽く感じます。
ただこうなってくると、立体駐車場はもちろん!、普通の屋内ではまず歩けません。
駅構内なんかでも、何度もしゃがまないと通れないのですが、
上のほうに重心がきてるので、バランスをくずさないよう、しゃがまなければなりません。
ちょうど大きな子供を肩車した状態でのヒンズースクワットですね。

ま、これも中味をアップすることは当分ないでしょうから悲しい、本体を簡単に紹介します。
ウッドの組み立て式フレームに防水布のスキンを被せる、ドイツのクレッパー艇以来の伝統的なファルトボート(フォールディングカヤック)であります。
当時、ファルトのロールスロイスといわれたクレッパーや、アルミフレームのフェザークラフトなどという高級輸入品に縁のなかったわたくしには、フジタ艇という強い味方があったのですが、野田知佑さんが有名になって、ちょっとしたファルトブームになり、フジタ以外から出てきた国産ファルトが、アルミフレームのトランパーであり、このアクアミューズでした。
フジタよりはちとお高くて、クレッパーやフェザークラフトよりはかなりお安い、微妙な価格設定だったと思います。いろんな新工夫がされてて・・・あっと、今回はパックの紹介でした。ううっ

ショルダーハーネスやヒップベルトは、これが一番しっかりしてました。
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ま、これも本格的なパックからすると、かなり簡素ですね。

これの本体をだして、かわりに宴会セットを詰め込んで山に登ったら、超豪華な山頂宴会ができるんでしょうが・・・
ま、今のわたくしの体力では、せいぜい数十歩でダウン、その前に登山口まで辿り着けないか・・・


マニア向けP.S
リオさんから、TM-303X用アルミ削りだし電池変換アダプター、略してリオプター!と、オマケ付き別注品が届きました。
いやあ、すごいもんですね、ホンモノのモダーというのは・・・まる

at 00:33|PermalinkComments(2)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 川下り、キャンプ宴会 | その他アウトドア

2005年10月18日

リバースチール トランパーのパック

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このファルトボート、長い間、組み立ててないので・・・
「My Pack's Stories」シリーズ第七弾ということで・・・
今回はパックの紹介がメインであります。ううっ

リバースチールというのは、確か川崎製鉄と関係があったメーカーと記憶していますが、十五年ほど前の、最新型ファルトボート「トランパー」の専用パックであります。

ファルト本体は、組み立てたアルミフレームにスキンを被せるタイプで、通常約20分で完成しますが、泥酔してるとセンターが決まらず、1時間以上かかることになります。ううっ

右のBW山岳リュックの容量が約20?で、高さも厚みも倍以上ありますから、容量は100?ちかいでしょうか。

ファルト本体の重さは確か16kgぐらいだったと思います。この隙間に、パドルやPFD(ライフジャケット)、キャンプ道具などを詰め込むと、重さは軽く30kgを越えます。それでも足りずに、両手に食料や酒を提げて、電車やバスを乗り継いでいたのですから・・・

なんて逞しかったの!昔のわたくし!ラブと、過去の自分に惚れ直したりして・・・うぐっ・・・書いてて気分が悪くなってきたぞ・・・困った



ショルダーハーネスに一応パッドは入ってますがペラペラで、とても長時間担げるものではありませんでした。
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これでも、当時所有していたフジタの最新型二人艇、クィーングースのショルダーベルトよりは、はるかに洗練されてたんですが・・・
ちなみに今のフジタのパックは、かなり改良されているようです。





当分、この中味を組み立てる見込みはありませんので、今年のGWに友人が熊野川に持ってきてた、これと同じ時期、同じモデルの画像を紹介して、お茶を濁します。とほほほ
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ううっ、いつか再び、ファルトボート担いで日本中の、いや世界中の川を・・・ぐすん。


at 00:55|PermalinkComments(10)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 川下り、キャンプ宴会 | その他アウトドア

2005年10月16日

ツービードリンク

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中年サラリーマンには必需品の栄養ドリンクであります。

わたくし、仕事の量は別として、摂取カロリーの量では、そんじょそこらのエリートビジネスマンに負けない自信はあります。きっぱり

でも悲しいかなこの歳になると、睡眠不足を麺類とご飯類だけで補うのは限界があり、
疲労回復に有効とされている、アミノエチルスルホン酸、つまり、

タウリンを、お安く摂取することが必要となります。

ふだんわたくしが愛飲しているのは、「スラトミン」という栄養ドリンクで、1本あたり、
タウリンが3,000mg、含まれております。きっぱりと

いっぽうこの「ツービードリンク」は、1本あたり、
タウリンが1,500mg、であります。これもきっぱりと

このツービードリンク、スラトミンの半額よりは少し高かったのですが・・・

ここからが世界的フラッシュライトコレクターの高度な発想であります。

新しい単四電池が、容量が倍の単三電池の半額ちょっとで売ってるのと同じことやないか・・・ふだんはあまり変わらないのに・・・ということは・・・タウリン量は同じでも本数は倍になるんやから、二倍楽しめるということに・・・ここはいつもの単三(スラトミン)10本入りパックなんか買わずに・・・ひひひひひ・・・そう、つまりわたくし、

お安い単四電池を20本買った!ということであります。えらい!

というわけで栄養ドリンクは、常にわたくしと共にあり・・・












たうりんたうりん

すたん、ばいみい



ま、これが書きたかったわけで・・・すんましぇん、もうしましぇん・・・



グルメ向けP.S
ちなみに本日、左バーにあるG3さんのブログで教えてもらった、
ニッスイ「いちごミルクの魚肉ソーセージ」、さっそく試食いたしました。ううっ

at 01:01|PermalinkComments(6)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 糧食、飲料 
2015年10月、当サイトの「沙漠緑化・熱帯雨林再生」カテゴリを中心に「N.GKS(エヌジクス)のblog」http://ngks.blog.jp/を立ち上げました。 海外植林ボランティア関係の記事はこちらもご覧ください。