2005年05月16日

ブログ日誌 2005年4月分

個人的な日記です。一か月分まとめて、翌月にアップしてます。
わたくしの私生活とグチに興味のある方は、ご笑覧下さい。笑顔


4月1日
人事異動があり、転勤した。
当分休みはとれそうもないし、五月の連休のキャンプも今のところ絶望的になった。
ヘタすると夏休みキャンプや植林ツアーも・・・いやだよう!
なんとしても、このサイトの更新だけは続けるぞ、と密かに決意。

4月4日
開設一ヶ月と一日目の今日、総アクセス数が5,000を超えた。祝
特に本日は、初日以来、二回目の300オーバー。
別に新しいことはしていないのだが・・・ありがたいことである。
新年度になって、新社会人の常識として、このサイトに来るのかな。ラブ
そういえば数日前の元URLに、台湾と香港かららしいミリタリー関係の検索がいくつかあったけど。

4月6日
hrykさんがブログを開設。http://blog.drecom.jp/hryk/
「98kさんのサイト、パクリましたよ。」とのコメントをいただく。
こんなサイトをパクるぐらいだから、かなりアブナイ、と不安になる期待する。

4月8日
長い一週間だったが、何とか今度の土日は休めそう。
でも、とてもアウトドアに行くだけの体力が残っていない・・・
今度だけは「寝たきり中年」になってバッテリーチャージしよう。
hrykさんが続けてランタンネタをアップ。ますますアブナイ期待できそう。

4月10日
午後の三時すぎから、ちょっと元気になったので、缶ビヤと柿ピー持って、近所の公園へ行く。
桜が満開。人ごみや屋台の隙間を探して、クロスロードの画像を撮る。
仕事の疲れか、桜吹雪と缶ビヤのせいか、数分ウトウトする。やな夢を見た。

4月14日
総アクセス数が、6,666を超えた。
カウンターはないので、正確な切番ゲッターはわからないが、
元URLから、「マルイ P226」でググった人のあたりで、このカウントになったはず。
記事本文ではなく、iigyogyoさんのトラックバックで、こちらのサイトにヒットしたのね。
やはりiigyogyoさんの正体は、え、エクソシストだったのか・・・鐘

4月21日
フラッシュライトのMODもされてる、イルミナムさんから、はじめてコメントをいただく。
しかも自分のブロク゜サイトにリンクしますよ、という内容。

イルミナムさんのメインサイトの中味が、かなり専門的なので、
こちらからは遠慮していたのだが、うれしいことである。
案外ミリタリーマニアだったりして・・・けっこう同レベルかも・・・ウインク
さっそくこちらも、ブログサイトにリンクさせてもらう。
本格的にMODやってる人のメインサイトは、まだまだリンクできましぇん。困った

4月23日
総アクセス数が、7,777を超えた。
偶然なのか、やはり「P226」でググった人の前後で、このカウントになっているはず。
そのちょっと前は「コルトガバメント」系が多く、ちょっと後は「SF-301」とかが多いのに・・・
iigyogyoさんは、じつは、幸せを運んでくる、ら、らっきーぼーい?クローバー

4月24日
学生時代の友人から、「時間がとれたのでどこか歩かないか」との誘いがあったが、
仕事の疲れが溜まってたので、一緒に大和川の堤防でのんびりクロスロードを漕いできた。
往復約50キロ。途中、むかしの玉手山遊園跡を散策して、たこ焼きでビール。

面白そうな画像を何枚か撮ったが、往復してからまた飲んだので、記事にはできなかった。
ま、クロスロードはすでにアップしてるし、前輪がスポーク調整ではどうにもならないぐらい、
グラグラになってたし・・・フレームも何度もコケて、ガタがきてるし・・・
700×28Cぐらいのあたらしい自転車と専用ライト、ほしいなあ・・・

4月29日
とりあえず、今日からの三連休は休めそうだが、いわゆる「自宅待機」の状態。
いつ出勤になるかわからないので、ケータイが届かなくて、往復に時間のかかる、
キャンプや川下りには行けない。とほほ。

ちなみに総アクセス数が、8,600ぐらいになったが、その内訳は、
ブログが約8,000、プロフィールが約400、バイオグラフィーが約200となっている。
プロフィールやバイオグラフィーは殆ど更新していないし、何度か見た人は、それに気づいて、
あまり見なくなるだろう。
だから、400という数字が、はじめて見に来て、まあまあこのサイトに興味を持ってくれた人の
数、ということになるのかな。

4月30日
遠くへ行けないので、久しぶりに、高野山の町石道を歩く。
世界遺産になって、道標がかなり整備されており、訪れる人も増えている。
いくら人が増えても、やはり高野山の霊域に入れば心が洗われるものだ。

清々しい気持ちで帰ってきたら、iigyogyoさんとこで、妖しいナース画像が・・・
おおっ、あびらうんけんそわか、あびらうんけんそわか、ううっ消えない・・・
こうなりゃ、光明真言を・・・
おんあぼきゃべーろしゃのーまかぼだらまにはんどばじんばらはらばりたや・・・ま、まだ、消えない!
よーし護摩を焚いて真言密教の奥義を・・・ううっ高野山ではビールと胡麻豆腐だった・・・困った

at 10:45|PermalinkComments(7)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ブログ日誌 

2005年05月14日

ブログ日誌 号外

とーとつですが、一昨日、アクセス数がいちまんを超えましたあ!祝日

連休の初日あたりから、ドリコムさんの調子がおかしくなり、アクセスが一日平均の1/5ぐらいに落ちていたのですが、ようやく超えたようです。

これもひとえに、わたくしの才能、皆様のおかげであります。って・・・コレG3さんのパクリ・・・

パクるな!  スイマセン・・・って、またパクリやがな・・・

ドリコムさんのサーバも移設、増設したようで、まだメンテ作業は残ってるようですが、これからはさくさくとイけそうですので

今後とも、よろしくお願いします。すいません

というところで、アサヒ新生の酔いも廻ってきたので、今日はここまで。・・・ってまた・・・おいおいラブ

at 02:00|PermalinkComments(9)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ブログ日誌 

2005年05月11日

オリンパスペン D3

8a2ef201.jpg

オリンパス光学の、ハーフサイズカメラ、ペンD3であります。

256だ、512だとかいってる若い世代は知らないでしょうが、昔の銀塩フィルムは貴重品で、
無駄なく使うための、様々な工夫がありました。

ハーフサイズカメラというのも、工夫のひとつで、35ミリフィルムの画角を、縦に半分にして倍の枚数を撮ろうという、
今から思えば、ずいぶんとセコい発想のカメラであります。アウト

そのハーフサイズカメラでも、同じオリンパス光学のペンFという、れっきとした、一眼レフもあったのですが、
やはり、わたくし安物派でしたので、決して使うことはありませんでした。悲しい

ちなみにこのD3、決して高級なカメラではありませんが、F値1.7という、当時としては明るいズイコーレンズを備え、
軍艦部に、EV値3から17までの簡易露出計が付いてましたので、けっこう便利に使えました。


IMG_0179





追記
フィルムカウンターを見てください。72と40が見えますね。そういえば、
以前のフィルムは、36枚撮りと20枚撮りの二種類でしたねえ。

at 23:50|PermalinkComments(7)TrackBack(1) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック カメラ・映像・音楽 

2005年05月10日

オカモト インフレータブルカヤック

ee2fd58f.jpg


こちらはオカモト(旧岡本理研ゴム)のインフレータブルカヤックであります。
わたくしのダッキーはこのオカモトのと、前回記事のアキレスのと、二艇だけであります。
ダッキーの世界でも、リンクスとかグラブナーとかいう高級品があるようですが、
わたくし、こちらの世界でも安物派ですので、買ったことも乗ったこともありましぇん。笑顔

ずいぶん以前に買ったもので、アキレスの記事にも書いたように、こちらにはセルフベイラーが
ありませんので、京都の保津川や四国の吉野川の瀬で波をアタマからかぶって水ブネになり、
布バケツで汲み出すヒマもなく次の瀬に突入、とうとうコントロールできなくなって岩に激突。
というようなハードなことを何度かやってましたが、けっして破れませんでした。
それ以来・・・

オカモトはウスくて安くても安心!と信頼しております。うふふ

今では年に数回使うだけ、あとはクルクル巻いてガレージに放り込んだままですが、
まだひどい劣化はしていないようです。

アキレスのに較べて、バウとスターンがハネ上がってるので、大波は切りやすいですが、
その分、喫水線が短くて直進性が悪く、よく曲がります。
その点では急流向きなんでしょうが、急流では布バケツは必需品。
一方、おだやかな川なら、お尻は濡れないけど、風の影響は受けやすいし、直進性悪いし・・

ダッキーの選択もなかなか難しいものであります。
ま、泥酔してくると、川もおフネもグルグル回って、どうでもよくなるんですが・・・アウト


一般向けP.S
泥酔するまで川下りで酒を飲むなど、良い子のみなさんは決してマネしないで下さいね。
自然の中で水遊びする時には、必ずP.F.D(救命胴衣、ライフジャケット)を着けましょう。
川下りにP.F.Dと水着、サバゲにゴーグルと水着、ライトに電池と水着は必需品です。
忘れた時には****を中止する勇気を持ちましょう!って・・・一体何やってんだ!?


at 00:32|PermalinkComments(4)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 川下り、キャンプ宴会 

2005年05月09日

アキレス インフレータブルカヤック

引き続き、ドリコムさんの調子がイマイチでエラーばっかりだったんですが、
なんとかエラーを繰り返して記事やコメントが送れるようになったみたいです。
連休中に見に来てくれたり、コメントを書き込もうとされたみなさま、わたくし98kが、

ドリコム社長になりかわり、深くお詫びを・・・といいつつ・・・

ぜんぜんお詫びらしくない、えらそうな自画像であります。笑顔
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重いお尻の犠牲になっているのは、アキレスの二人乗りインフレータブルカヤック、
いわゆるダッキーというやつで、これは背もたれとニーストラップの位置を変えることにより、一人艇としても使えるものであります。
アキレスの2005年のラインアップを見ると、ダッキー自体が見当たりませんでしたが・・・
クルクル広げて空気を入れるだけ、クルマのシガーソケットから電動ポンプで入れてやれば数分で終了。
ちっちゃくなってハイパロンゴムで軽くて丈夫、日本の川下り事情には最適だと思うのですが・・・

型番とかは思い出せないので書けませんが、もう一艇の、オカモトのとの最大のちがいは、セルフベイラーシステム(自動排水装置)が装備されていることであります。
装置といっても、早い話、ボトムに穴があいてるだけなんですが・・・
これにより、どんな激流で水をかぶっても、水面以上に浸水することはありません。
激流で浸水して、コントロール不能になり、何度もひどい目にあってましたが、
これを買ってからは、どんな激流でも平気で行けるようになった・・・はずなんですが・・・
購入以後、激流には一度もいってましぇん。悲しい

おだやかな川で使うとなると、ただの穴のあいたフネですので、

いつも下半身を濡らした状態になってしまいます。うふふ

今回の川下りは、ここ数年では珍しいぐらいの好天気でしたが、やはりまだまだ水は冷たいので、

下半身ぐっしょり濡れ濡れが続くというのはつらいものです。うふふ

確か、数年前のアキレスのカタログには、これのセルフベイラーにキャップのついた高級モデルが、
あったはずなんですが・・・キャップがわりにガムテープという手もありますね。

それにしても、誰もいない広い河原で、のーんびりするのはいいものですねえ。

IMG_0198クロップ

今回の川下りメンバー(はじめてのクロップ画像であります。)
あとの半数は、キャンプサイトで朝から宴会!で、に、肉を全部平らげやがって!怒り



at 20:17|PermalinkComments(4)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 川下り、キャンプ宴会 
2015年10月、当サイトの「沙漠緑化・熱帯雨林再生」カテゴリを中心に「N.GKS(エヌジクス)のblog」http://ngks.blog.jp/を立ち上げました。 海外植林ボランティア関係の記事はこちらもご覧ください。