2005年05月

2005年05月14日

ブログ日誌 号外

とーとつですが、一昨日、アクセス数がいちまんを超えましたあ!祝日

連休の初日あたりから、ドリコムさんの調子がおかしくなり、アクセスが一日平均の1/5ぐらいに落ちていたのですが、ようやく超えたようです。

これもひとえに、わたくしの才能、皆様のおかげであります。って・・・コレG3さんのパクリ・・・

パクるな!  スイマセン・・・って、またパクリやがな・・・

ドリコムさんのサーバも移設、増設したようで、まだメンテ作業は残ってるようですが、これからはさくさくとイけそうですので

今後とも、よろしくお願いします。すいません

というところで、アサヒ新生の酔いも廻ってきたので、今日はここまで。・・・ってまた・・・おいおいラブ

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2005年05月11日

オリンパスペン D3

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オリンパス光学の、ハーフサイズカメラ、ペンD3であります。

256だ、512だとかいってる若い世代は知らないでしょうが、昔の銀塩フィルムは貴重品で、
無駄なく使うための、様々な工夫がありました。

ハーフサイズカメラというのも、工夫のひとつで、35ミリフィルムの画角を、縦に半分にして倍の枚数を撮ろうという、
今から思えば、ずいぶんとセコい発想のカメラであります。アウト

そのハーフサイズカメラでも、同じオリンパス光学のペンFという、れっきとした、一眼レフもあったのですが、
やはり、わたくし安物派でしたので、決して使うことはありませんでした。悲しい

ちなみにこのD3、決して高級なカメラではありませんが、F値1.7という、当時としては明るいズイコーレンズを備え、
軍艦部に、EV値3から17までの簡易露出計が付いてましたので、けっこう便利に使えました。


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追記
フィルムカウンターを見てください。72と40が見えますね。そういえば、
以前のフィルムは、36枚撮りと20枚撮りの二種類でしたねえ。

at 23:50|PermalinkComments(7)TrackBack(1) mixiチェック カメラ・映像・音楽 

2005年05月10日

オカモト インフレータブルカヤック

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こちらはオカモト(旧岡本理研ゴム)のインフレータブルカヤックであります。
わたくしのダッキーはこのオカモトのと、前回記事のアキレスのと、二艇だけであります。
ダッキーの世界でも、リンクスとかグラブナーとかいう高級品があるようですが、
わたくし、こちらの世界でも安物派ですので、買ったことも乗ったこともありましぇん。笑顔

ずいぶん以前に買ったもので、アキレスの記事にも書いたように、こちらにはセルフベイラーが
ありませんので、京都の保津川や四国の吉野川の瀬で波をアタマからかぶって水ブネになり、
布バケツで汲み出すヒマもなく次の瀬に突入、とうとうコントロールできなくなって岩に激突。
というようなハードなことを何度かやってましたが、けっして破れませんでした。
それ以来・・・

オカモトはウスくて安くても安心!と信頼しております。うふふ

今では年に数回使うだけ、あとはクルクル巻いてガレージに放り込んだままですが、
まだひどい劣化はしていないようです。

アキレスのに較べて、バウとスターンがハネ上がってるので、大波は切りやすいですが、
その分、喫水線が短くて直進性が悪く、よく曲がります。
その点では急流向きなんでしょうが、急流では布バケツは必需品。
一方、おだやかな川なら、お尻は濡れないけど、風の影響は受けやすいし、直進性悪いし・・

ダッキーの選択もなかなか難しいものであります。
ま、泥酔してくると、川もおフネもグルグル回って、どうでもよくなるんですが・・・アウト


一般向けP.S
泥酔するまで川下りで酒を飲むなど、良い子のみなさんは決してマネしないで下さいね。
自然の中で水遊びする時には、必ずP.F.D(救命胴衣、ライフジャケット)を着けましょう。
川下りにP.F.Dと水着、サバゲにゴーグルと水着、ライトに電池と水着は必需品です。
忘れた時には****を中止する勇気を持ちましょう!って・・・一体何やってんだ!?


at 00:32|PermalinkComments(4)TrackBack(0) mixiチェック 川下り、キャンプ宴会 

2005年05月09日

アキレス インフレータブルカヤック

引き続き、ドリコムさんの調子がイマイチでエラーばっかりだったんですが、
なんとかエラーを繰り返して記事やコメントが送れるようになったみたいです。
連休中に見に来てくれたり、コメントを書き込もうとされたみなさま、わたくし98kが、

ドリコム社長になりかわり、深くお詫びを・・・といいつつ・・・

ぜんぜんお詫びらしくない、えらそうな自画像であります。笑顔
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重いお尻の犠牲になっているのは、アキレスの二人乗りインフレータブルカヤック、
いわゆるダッキーというやつで、これは背もたれとニーストラップの位置を変えることにより、一人艇としても使えるものであります。
アキレスの2005年のラインアップを見ると、ダッキー自体が見当たりませんでしたが・・・
クルクル広げて空気を入れるだけ、クルマのシガーソケットから電動ポンプで入れてやれば数分で終了。
ちっちゃくなってハイパロンゴムで軽くて丈夫、日本の川下り事情には最適だと思うのですが・・・

型番とかは思い出せないので書けませんが、もう一艇の、オカモトのとの最大のちがいは、セルフベイラーシステム(自動排水装置)が装備されていることであります。
装置といっても、早い話、ボトムに穴があいてるだけなんですが・・・
これにより、どんな激流で水をかぶっても、水面以上に浸水することはありません。
激流で浸水して、コントロール不能になり、何度もひどい目にあってましたが、
これを買ってからは、どんな激流でも平気で行けるようになった・・・はずなんですが・・・
購入以後、激流には一度もいってましぇん。悲しい

おだやかな川で使うとなると、ただの穴のあいたフネですので、

いつも下半身を濡らした状態になってしまいます。うふふ

今回の川下りは、ここ数年では珍しいぐらいの好天気でしたが、やはりまだまだ水は冷たいので、

下半身ぐっしょり濡れ濡れが続くというのはつらいものです。うふふ

確か、数年前のアキレスのカタログには、これのセルフベイラーにキャップのついた高級モデルが、
あったはずなんですが・・・キャップがわりにガムテープという手もありますね。

それにしても、誰もいない広い河原で、のーんびりするのはいいものですねえ。

IMG_0198クロップ

今回の川下りメンバー(はじめてのクロップ画像であります。)
あとの半数は、キャンプサイトで朝から宴会!で、に、肉を全部平らげやがって!怒り



at 20:17|PermalinkComments(4)TrackBack(0) mixiチェック 川下り、キャンプ宴会 

2005年05月07日

アサヒ新生


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四月二十日に発売されたその他の雑酒2アサヒ新生であります。

とうとう発泡酒からも遠ざかってしまった・・・笑い

キャンプ宴会では、いろんな飲料、食材をてきとーに持ち寄って、あとで精算するんですが、
わたくし、ここでも安物派で、一人当たり単価を少しでも下げるために、
スーパーでも税込み100円で買えるこれを持っていきました。

なんでも「大豆ペプチド」と「スーパードライ酵母」を使っているとかで、そういわれれば、
なんとなくスーパードライ同様のキレ味があるような・・・気もします。

わたくし、キャンプ宴会では、たいてい飲料専用クーラーボックスの近くに陣取りますので、

「すいません、冷えたビールを一本取ってくださいな。」

「あいよ、冷えたビールいっちょう!」

といってはみんなにコレを渡し、自分は人様が持ってきたエビスやラガーを飲んでましたが、
いつのまにか、冷たい視線を感じるようになったのですが、どうしてでしょうね?

ちなみに上の画像は夜のものですが、朝でも昼でも状況はまったく同じで、
左のほうの、赤いコールマンの横、オリーブドラブのイスが、わたくしの定席であります。
でも、画像のとおり、クーラーボックスに座り込んで、朝から飲み続けるやつもいるので、
ビール配給係もなかなか大変であります。怒り

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マニア向けP.S 幟に使ってるのは、寧夏回族自治区、中衛市のデパートの「体育用品」売り場で買った、要人を迎える時なんかに、子供たちがお揃いで袈裟懸けにするものであります。
学校単位なんかでまとめて買うんでしょうね。でも「歓迎光臨」って、素敵な表現ですよね。

at 19:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0) mixiチェック 糧食、飲料