2009年03月

2009年03月31日

WBC優勝記念花見???

えーっ、アマゾン植林ツアー番組の途中ではありますが・・・

一昨日の日曜日、近所の公園にお花見に行ってきました。

ええ、たった一人で・・・ちなみに奥様は、土曜日から愛知県民の森へ、自然観察におでかけ・・・困った





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まだ三分咲きから五分咲きといったところでしょうか・・・








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この木で五分咲きぐらいですね・・・










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やはり桜の背景には、青空が似合いますねえ・・・








まだまだ風は冷たかったのですが、それでもけっこう、宴会もやってました。
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で、わたくしもさっそく・・・
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でへへへラブ
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むひひひにっこり


そう、侍ジャパンのWBC優勝記念で、

3月28日、29日の二日間だけ、

マクドがお安くなってたのであります。まる




でもつつましいわたくしは・・・

ダブルクォーターパウンダーがひとつと、

ビッグマックをふたつだけで我慢・・・

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ささやかな庶民のお花見でした・・・
ラブ







それでは引き続き、アマゾン植林ツアー画像をお楽しみください・・・げふっ









at 01:45|PermalinkComments(7)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 糧食、飲料 | その他アウトドア

2009年03月29日

アマゾン植林ツアー画像マナウス編

えーっ、前回記事の続きとゆーか、おまけとゆーか・・・

企画から参加しながら、仕事の都合で行けなかったアマゾン植林ツアー、
(そりゃあ、二週間とゆー期間では、はじめから無理がありましたが・・・困った)
代わりに参加した、わたくしの次男が撮った画像が、追加で届きましたので、
もう何回かに分けて、一部を紹介させていただきます。

今回は、アマゾン中流域の中心都市、マナウス編であります。

ただし、説明を聞いていないので、行程表と画像順からのてきとーな推測記事ですが・・・にっこり







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マナウスの港であります・・・たぶん・・・
で、ここから船に乗って、アマゾンクルーズに・・・たぶん・・・







で・・・
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これが乗船した、砲艦サンパウロびっくり

って、ここはサンパウロではなく、まだマナウスでしたね・・・にっこり

ちなみにアメリカ海軍も、南北戦争当時は河川用の軍艦がメインだったぐらい、
ブラジル海軍にも、こんな立派な河川用のがあるんですねえ・・・あくまで推測ですが・・・






こちらがクルーズ船の甲板・・・
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ネグロ川との合流後も、水は混じり合うことなく、ずっと分かれたままだそうです・・・







で、たぶんこちらで、さらに小さな舟に乗りかえて、
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さらに支流に分け入ったようですね・・・
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ピラニア釣りを楽しむ隊長・・・







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釣れたピラニア・・・




で、これをすぐさま油で揚げると・・・




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高級和風会席に・・・いや、あくまで推測ですが・・・にっこり





下船して、さらに奥地へとジャングルトレッキング・・・のはず・・・
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マホガニーでしょうか、あくまで推測ですが・・・









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マメ科の植物でしょうか、これも推測ですが・・・
すごい曲がり方をしてますね・・・ショック








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こちらはヤツデの一種でしょうか、推測の域を出ませんが・・・にっこり








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ナナフシの仲間でしょうか、やはり推測ですが・・・にっこり








ちなみにこちらは、1896年建設のテアトロ・アマゾナス劇場・・・のはず・・・
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当時のヨーロッパ世界最高の劇場で、やはり最高水準のオペラが鑑賞できたそうです。






んで、こちらが自然博物館の展示品のひとつ・・・
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大きさ比較用にボールペンを置くあたり、なかなかの撮影テク・・・にっこり



どーせなら、こんなのをお土産にしてくれれば・・・



ニャん○さんへのプレゼントができたのに・・・にっこり




次回に続きます。









at 01:20|PermalinkComments(5)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 沙漠緑化・熱帯雨林再生 | その他アウトドア

2009年03月26日

アマゾン植林ツアー帰国報告

前回記事から、しばらく更新ができませんでしたが・・・


さる3月23日、アマゾン植林ツアーから、無事に帰ってまいりました・・・

わたくしの代理で行った、わたくしの次男が・・・ううっ悲しい しっ、仕事がぁ・・・

この日の早朝、成田では貨物機の大事故があったのですが、
わたくしの次男は午後の遅い便で成田着、
遅れることもなく、予定どおり23日の夜に帰阪しました。

植林ツアーの一行は、3月7日の出発で、予定どおり19日に帰国しましたが、
わたくしの次男は、サンパウロの友人宅にさらに四日ほど滞在してからの単独帰国でした。


今回の植林ツアーでは、はじめて苗木代を公募したところ、このサイトの読者の方からも、
多くのご応募をいただきました。

で、「お父さんのサイトでも報告するから、しっかりと植林の様子を撮ってくるように。」と、
わたくしの次男にキャノンパワーショットG7を預けていたのですが・・・






ちょうど植林当日、ひどい下痢になったそうで、

アマゾンのジャングルに駆け込むこと数十回、

植林シーンは殆ど撮れなかった。



とゆーことであります。困った


まあ、栄養分の乏しい熱帯雨林に、大量の肥料を撒き散らしたのですから、
まあこれはこれで・・・よっ、よかったのかっショック


とゆー次第で、数少ない植林ご報告画像であります。にっこり


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現地の子どもたち150人と合流、植樹祭に向かうところだそうであります。

ちなみにお揃いのTシャツは、日本から持って行った、日本の国花サクラと、
ブラジルの国花イッペーをデザインした、今回植樹ツアー用のオリジナルで、
わたくし、XLを多い目に、と助言してたのですが、ちっちゃい子が多かったのね・・・困った

で、この撮影直後にも、本人はジャングルに駆け込んだそうで・・・以下略




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現地の子どもたちによる植林風景・・・

3000本といっても、この状況で200人ちかくでやれば、半日程度の作業だったのでしょうね。
内モンゴルの沙漠やボルネオのジャングルでは、とても3000本は・・・

(4月19日追記です。植樹祭の参加者は約220人で当日1300本を植樹、
残りはASFLORAの作業員の手で、全て植樹完了したと最近報告があったそうです。
やはり子どもたち中心では、一気に3000本は無理だったようですね。にっこり)



で、また、この撮影直後にも本人はジャングルで野グ・・・以下略





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古参隊員と記念撮影・・・


で、またまた、この撮影直後にも本人は・・・以下略



とゆー次第で、植林のご報告画像はたったこれだけ・・・すいません





ちなみに、現地スタッフとカラテのポーズで・・・
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って、この時は元気だったのね・・・
それに、キミはたしか柔道部だったはずだけど・・・
まあ、その場にてきとーにあわせるのは父親ゆずりか・・・にっこり





とまあ、これだけではちとさみしいので、てきとーな画像を何枚か、パソコンに入れてもらいました・・・






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バナナ屋さんだそうです・・・ショック










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同じく、ガラナ屋さんだそうで・・・ショック









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こちらは肉屋さん・・・並べ方がすごい・・・ショック









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こっちは魚屋さん・・・タイガーストライプ迷彩の魚・・・ショック









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で、サインだらけの機首・・・ショック








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こちら、やる気のないワニだそうです・・・そういや左手が・・・にっこり








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ピンボケ画像ですが、典型的な現地の食事だそうです・・・じゅるじゅる汗

ちなみに、ほとんどの食事がビュッフェスタイルだったそうで、
選んでくる料理は、わたくしに似てるな・・・

一人だけ、何度もおかわりをしてたようですが、(わたくしといった時は二人だけ、でしたが、)

一度でも、下痢をしてしまったとは・・・まだまだ修行が足りぬな・・・ダメ








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ネグロ川との合流点だそうで、左側はスコール、右側は青空ですね・・・








で、記念写真なんかも・・・
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サッカーの聖地、マラカナンスタジアムにて・・・








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コパカバーナ海岸にて・・・








って、

下痢の植林日以外は、

けっこう楽しんでるやないかっ困った




とまあ、

ほとんど植林の画像はありませんでしたが・・・


無事に予定どおり、ベレン郊外、Asfloraの森にて、

「京都ブラジル友好の森」創生植樹として、

現地樹種20種類以上、3000本の苗木を、

現地の子どもたちと一緒に植えてきたことを、

ここに謹んでご報告申し上げます。


苗木代募集にご協力いただいたみなさん、

みなさんの苗木が無事成長することを、心から祈念いたします。

ほんとうにありがとうございました。




んで・・・

次回(12月にボルネオ島へ企画中)は、

きっと自分で参加するぞっびっくり

また、お誘いしますねっラブ









at 00:25|PermalinkComments(8)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 沙漠緑化・熱帯雨林再生 

2009年03月22日

アルミフレームパックで!!!



えーっ、いきなり画像ですが・・・




じゃーん

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安物アルミフレームパックを買いました。





アイテム名も・・・
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アルミフレームパックであります。にっこり



で、このラベルで特に着目したのが、

半額以下になってるプライスラブ・・・もさることながら、

そのサイズ、とくに横幅が32cmとゆーところなのであります。


そう、この横幅サイズ・・・

以前紹介した、こちらのアリスパックMと同じ横幅だったのであります。

上記リンク記事のコメント欄にも書きましたが、アリスパックのアウトフレームは、
程度のいいのがなかなか入手できず、あってもとんでもないお値段だったりします。

ま、短い距離や軽い荷物ならアウトフレームなしで使うシステムになっているのですが、
わたくし、個人携行用宴会装備システムなんぞを開発しにっこり、けっこう荷物が増えそうなので、
ぴったりの安物代替品を密かに探していたのであります。


アウトフレーム、日本では背負子になりますが、1970年代、ケルティやジャンスポーツの、
アウトフレーム式パックが大流行、バックパッキングの象徴的存在となり、
米軍でも一部その方式を採用したのがアリスパックなのであります。
まあ、狭くて急峻な山道や、ブッシュをかき分けるような日本のアウトドアでは、
その大きなアウトフレームが邪魔になり、インナーフレーム式のパックが主流になりましたが、
背負い心地でいえば、背負子やアウトフレームも、決して負けないのであります。

わたくし、古いエバニュー製の角型アルミ背負子が、今もどこかにあるはずなのですが、
はるかにでかくて重い、本格的なやつでしたので、軽くてちっちゃくて横幅32cm、
しかもお安くなっているコレを見つけたときはうれしかったです。





わははは
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まさにぴったりサイズ・・・拍手




さあて、ここからがわたくしの得意分野である・・・




お安いものを合体させて高級品にするとゆーチュー




作業過程の一挙大公開であります。丸秘






まず、これのストラップ類をすべて取り外して・・・
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アリスパックのショルダーストラップを装着すると・・・
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うーむ、下部は横フレームよりむしろ縦フレームに取り付けたほうがしっくりするな・・・




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ふむふむ、これでよし、と・・・





ちなみに、もともと付いてたショルダーストラップ下部取り付け部品は・・・
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さすがにこの金具を介するのはちと不安で、縦フレームに直付けしました。
アリスパックでは、縫い付けてあるDリングに装着するようになっています。




むひゃひゃひゃ、いちおーの完成であります。
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二枚付いてた背もたれパッドは、ウェスト部分で二枚重ねにしてあります。








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フレームのカーブも、身体の線にいちおー沿っています。




で、実際に背負ってみて、問題点が二点・・・

・ショルダーストラップ上部の取り付け、上の画像のとおり、ピンで外側にズレないように、
なってるんですが、ストラップのループがオリジナルよりはるかに大きいため、
背負ったりするときにピンよりも外の位置にきてしまいます。

・身を屈めたとき、下側の横フレームが背中に当たってしまいます。



で、ショルダーストラップについては・・・
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ネームタグを付けて外側へ行くのを防ごうとしましたが、やはり無理がありました・・・困った





そこで、発想の転換電球
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ピンを逆にして、リングを大きいのに交換、そこにストラップを通しました。拍手






で、パッドは下側横フレームを上下から挟んでピンとパックのストラップで固定・・・
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今度は背負ってみても、ズレることもなく、肩や背中にしっくりなじみ、
特に重い装備の際には、このアウトフレームのよさが実感できそうであります。







わははは、完成じゃあびっくりびっくりびっくり
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アウトフレームにすると、バランス考えずに詰め込めるのと、自立するのがありがたいですね。





んで、ぽっかりとできた下の空間には・・・





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とーぜん、こんなのを積んでいくのであります。乾杯







って、せっかくの連休に、ずっとこんなことやってて・・・




アウトドアには、いつ行くねんっ泣く









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2009年03月20日

FENIX L0Pの・・・

ぬはははは

じつはわたくし、こちらの記事の最後の方でも、ちらっと紹介していましたが、
2月のマグ強奪キャンプOFF会で、マグ4D以外にも、もうひとつのMOD作品を、
wingさんから奪っていただてたのであります。


じゃーん
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豪華木箱入りのFENIX L0Pであります・・・

FENIXのL0Pについては、国内発売直後に、めずらしく自分で購入して以来、
ずっとわたくしのEDCライトとなっていたのですが、キャンプで口に咥えたり、
鍋の中や、焼肉の網の上に落としたりしてるのを見てたwingさんが哀れに思われ、
今回、MOD作品を下さった、とゆー次第なのであります。すいません






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左が今回いただいたL0P、右がずっとEDCしているL0Pであります。







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特にテールは金属リングと当たるのか、キズがひどいですね。にっこり






で・・・
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上が今回いただいたwingスペシャル、下がノーマルのL0Pであります。





ノーマルのLEDはLuxeonの1wタイプですが、これをSSCのP4とゆーのに換装してあるそうであります。






とゆーことで、どちらにも新品のアルカリ電池を入れて照射比較VSしてみると・・・
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左がP4換装のwingスペシャル、右がノーマルL0Pであります。


わははは、その差は歴然・・・にっこり


wingさん、「コンバータやリフなどはそのままです。」とおっしゃってましたが、
LED換えるだけで、ずいぶんと明るくなるもんなんですね・・・


このFENIXのL0Pとゆーライト、発売当初は、1AAA単四電池1本で驚異的な明るさ、
ランタイムは1時間程度とゆーことで、今はXR-E搭載のLシリーズに変わってますが、
大きさ的にも気軽にEDCできるライトで、ずっとキーホルダーとしてポケットに入れてました。

ま、ランタイム重視なら日亜の500GSとかを入れた1AAAタイプ、とゆーことになるんでしょうが、
明るいライトに慣れてきたわたくし、せめてこのぐらいの明るさは欲しい、
とゆーことで使ってましたが、さらに明るいMOD作品をいただいてしまいました。




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もちろん、しっかりと蓄光処理も・・・





わははは、しあわせじゃあびっくり




wingさん、あらためまして、ありがとうございました。

さっそく、これをわたくしのEDCライトに・・・してしまったら・・・
すぐにキズだらけになってしまうな・・・ううっショック
どうしようかな・・・みんなに自慢したいし、もったいないし・・・うぐぐぐ困った









at 00:55|PermalinkComments(8)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック フラッシュライト、ランタン 

2009年03月17日

軽アイゼンその2

えーっ、一年前の軽アイゼン記事の続きを書くことになるとは思いませんでしたが・・・







2月に新しい軽アイゼンを買いました。






うちの奥様が・・・ショック







あははは
困った










さて、気分を切り替えてと・・・にっこり
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カジタックスの6本爪軽アイゼンであります。

ずっ、ずいぶんと、いいのを買ったじゃないか・・・ううっ困った



で、
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スノープレートまで・・・困った


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店員さんに「絶対必要です。」ときっぱり言われたそうですが、
わたくしは始末して、ずっとシリコンスプレーだけだったのに・・・
まあ、確かにプレートの効果は絶大ではありますが。




もちろん・・・
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ちゃんと焼入、焼戻処理もしてるようですね・・・




わははは、よかったよかった・・・にっこり



って、三月になって、そろそろ桜前線が近づいてるのに・・・



まだ一度も使ってないやないかっ怒る




ま、わたくしのアウトドアグッズも、そんなものが多いけど・・・困った










at 23:40|PermalinkComments(6)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他アウトドア 

2009年03月15日

放棄品箱に!!!

さる三月の七日、こちらの記事でご案内していたとおり、アマゾン植林ツアーに無事出発しました。

わたくしの代理として、わたくしの次男が・・・ううっ しっ、仕事がぁ・・・悲しい


で、当日、お見送りとゆーかポーターとして、久しぶりに伊丹にある大阪国際空港へ・・・

ここ10年ほどは、中国とモンゴル、ボルネオに植林に行きましたが、
すべて泉州沖にある関西国際空港からで、伊丹空港はじつに久しぶりであります。



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香港の啓徳(カイタック)空港同様、街の中にあるこぢんまりとした古い空港で、
以前、ボルネオ島北部にあるラハダトゥ空港に着いたとき、商社マンをしていた古い隊員が、
「昭和30年代の伊丹空港にそっくりやなあ・・・」と感想を漏らしてましたが、
今はもちろん近代的な空港となって、大阪モノレールの起点にもなっています。



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で、成田でトランジット、ダラスへの便なので、さっそく国際線出発ロビーへ・・・



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手荷物チェックを受けるゲートには、以前TOMOさんが無視したとゆー、こんなものが・・・



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まあ、わたくしの持ってるアウトドアグッズも、ライト以外は殆ど持ち込めませんね・・・困った






で、さりげに覗いてみると・・・
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けっこう、ええもんがあるやないかっショック


ビクトリノックスのキャンパーモデルでしょうか、たぶんEDCしてたんでしょうねえ。
で、ついつい、ポケットに入ったままになってたのでしょう、お気の毒に・・・


ところで・・・


これって、お持ち帰りはできないのかっはてな




感謝とご報告のP.S.

とゆーよーな次第でにっこり、予定どおり、アマゾン植林ツアー一行は無事出発しました。
わたくしを置き去りにして・・・
まあ今回は年度末とゆーことで、スケジュール的にも参加は絶望的だったのですが、
いきいきと出発する隊員たちを見送ってると、さすがにがっくりときましたねえ。ぐすん悲しい

出発日直前に隊長が肩と手を骨折したり、急きょ参加者が減ったり増えたりと、
いろいろトラブルもあったようですが、まあ予定どおりの出発でひと安心であります。

昨年夏に、この植林ツアーや苗木代募集のご案内をはじめたころに比べると、
世界不況により、ブラジルの治安は急激に悪化しているそうですが、
次男には、パワーショットG7を修理して渡してありますので、いずれ植林のご報告記事も、
このブログサイトでアップしたいと思っています。

遅くなりましたが、苗木代募集にご応募いただいたみなさんに、
感謝の気持ちを込めて、とりあえずの出発のご報告であります。すいません













at 16:15|PermalinkComments(5)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 沙漠緑化・熱帯雨林再生 | その他アウトドア

2009年03月13日

個人携行用宴会装備システムやっと完成!!!

ううっ、今週はずっとお仕事で、深夜帰宅が続いております。悲しい
みなさんのサイトにも、なんとかお邪魔して、楽しませていただいているのですが、
とてもコメントさせていただくまでの気力が残っておりません・・・すいません



といいつつ、先週には、フォールディングスツールをようやく入手し、
ついに、あるシステムが秘密裡に完成していたのであります。むひひひにっこり



そう、わたくしの・・・



個人携行用宴会装備システムびっくりがぁびっくり




わたくし、こちらのCHABU-DAIとか、炎のゴブレットとか、ちまちまと、個人で担げる程度の、
宴会セットをシステム化しておりましたが、一月に注文していたフォールディングスツールが、
やっと入荷して、ようやくシステムが完成し、記念画像も撮っていたのであります。



じゃーん・・・
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ハイマウントのHOHER BERGブランド、フォールディングスツールであります。


いろんな方から、いろいろとアドバイスをいただいたのですが、
結局は、一番オーソドックスで古くからある、これにしました。

同じようなのは各社からでてますが、ま、お値段とか、色合いとかで・・・にっこり


で、基本性能はこんな感じです・・・
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耐荷重80kgびっくりとゆーところが、若干気になりますが・・・困った


まあ、二脚で1.32kgとゆーのは、短時間歩行なら許容限度ですね。


それにサイズ的にも、わたくしの個人携行用宴会装備システムにぴったり・・・


そう・・・



じゃーん
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この30cm四方のロゴスCHAB-DAIを開くと・・・
(ちなみに、手前に載ってるのは、大きさ比較用の39cmのマグ4Dであります。わははは)






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システムの基本キットが収納されております。拍手





で、これをセットすると・・・





じゃじゃーん
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個人携行用宴会装備システム基本キットの完成!!!

(シーバスリーガル500ccペットは参考展示品で、基本キットには含まれておりません。にっこり)


総重量約3.03kg、スツールは二脚しか入りませんでしたが、ま、基本キットとゆーことで、
グラスの数や種類も、もちろん人数や飲み物に合わせて調整します。

あとはもちろん、プリムスのP-153バーナーや、人数に応じた大きさのクッカーと食器、
酒量、食餌量に応じた飲料、食材等は必要でありますが、ちょっとしたつまみなら、
このシステムの隙間に詰め込んでいくことも可能であります。




テーブルクロスも、奥様が端仕舞してくれたし・・・
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ちゃんと風で飛ばされないように、オモリ用のポケット付きであります。
ちなみに、織りムラのあるこの端切れ、0.07kで奥様が買ってきたもの・・・ラブ




わははは、これで完璧じゃあにっこり




って・・・




98kさんに、これを使う春はやって来るのかっびっくり ううっ悲しい








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2009年03月09日

GRIP'N CLIP Dセル用

えーっ、前回記事でご紹介した、マグ4Dダブルシュアでありますが、
これをwingさんに作っていただいているあいだ、わたくし、こんな専用ホルスターを用意したり、
はたまた、こんな専用ストラップを用意して、完成を心待ちにしていました。

で、実際手にしてみると、やはりマグ4Cよりは太くて重く、特にストラップのほうは、
ボディからの「スッポ抜け」が心配になってきました。

んで、以前、alaris540さんに教えていただいた、これを購入した次第であります。

たまたま、店頭にひとつだけ残ってたし、

店頭価格より、さらに10%割引セール中だったし・・・

とゆーことで・・・にっこり




じゃーん

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そう、ナイトアイズNITE IZEのグリップアンドクリップGRIP'N CLIP、Dセル用であります。




まあ、筒状のネオプレンゴムに、ハンドストラップとクリップを縫い付けてあるだけですが・・・




前回ご紹介したマグ4Dダブルシュアのボディに装着すると・・・
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これがけっこう、使い勝手がいいのであります。

まず、ネオプレンゴムが滑り止めになりますし、2月のキャンプOFF会で実感した、
「大型金属製ライトを素手で持った時の冷たさ」が、大幅に軽減されるのであります。

小型のライトはさほどでもないのですが、低温下で大型ライトを素手で持ってると、
上記キャンプ記事一枚目画像のwingさんのように、手の感覚がなくなってしまいます。

そりゃあ、表面積の大きい低温の金属を握ってると、手のひらはどんどん冷たくなるわけで、
断熱性が高く、衝撃吸収もしてくれるネオプレンゴムは正解だと思います。
それにこのグリップ、低温下の電池の保温にも役立つかも知れませんね。




で・・・
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懸案のショルダーストラップも、これならまず、「スッポ抜け」ることはありません。拍手


まあ、ネオプレンゴムですから、力をかけると、伸びたりねじれたりはしますが、
かなり引っ張っても、ボディから抜けたり、千切れたりはしないようです。



クリップ(フック)も、ベルトだけでなくリュックなどのDリングにもかけられますし、
持ち方も、箱絵にあるような・・・
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このような通常の持ち方以外にも・・・








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こんなふうに逆に手をとおせば・・・








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照射しながら、撮影などの作業ができるのであります。拍手



いやあ、10%割引セールでも、1.1kほどでしたが、そこそこ使えそうであります。



さあて、次はどんなアイテムを手に入れるか・・・げひげひチュー






感謝のP.S.
最後の二枚の画像、奥様のPOWERSHOT SX-10ISをお借りしてわたくしモデルになり、
奥様にわたくしのIXY 910ISで撮ってもらったものであります。
「ふん、しょうむないことを。」
と馬鹿にしながら撮影してくれた奥様、ありがとうございました。ぺこぺこ

(ま、あんたの場合は、どーせわたくしにライト持たせて撮影するから、
こんな手間は要らず、ひとこと命令するだけだもんね。ぶつぶつ・・・)









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2009年03月06日

マグ4Dダブルシュア!!!


えーっ、まさかわたくし、こんなフラッシュライトを手にすることになろうとは、
ほんの数年前まで、想像だにしておりませんでした。これはきっぱりと

4年前、このブログサイトをはじめた頃は、まだインターネット通販もせず、
フラッシュライトといえば、近くのホムセンか、せいぜいアウトドアショップで買うだけ、
ミリタリーショップやガンショップにあったSUREなんとかなんて高値の花でしたし、
ましてや、個人製作やMOD作品なんて、まったく別世界のお話でした。

ところがこのサイトを通じて、いろんな方からいろんなライトをいただくようになり、
特に三年ほど前に、wingさんらとリアルでお目にかかって以来、
貴重なMOD作品に触れたり、掠め取っありがたくいただいたりしてました。

で、昨年末に、わたくしはじめてwingさんに、希望どおりの製作をお願いしたところ、
報復を恐れて気持ちよく引き受けて下さり、作っていただいたのがこれなのであります。にっこり




じゃーん
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左が、今回作っていただいたマグ4D、右が以前wingさんと川端さんからいただいたマグ4Cであります。

って、ここからの見た目では、ふつーのマグライトとなんら変わりませんね。にっこり




ま、Dセル(単一電池)シリーズと、Cセル(単二電池)シリーズのちがいなんぞを・・・
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ご覧のとおり、ボディの太さに合わせるために、ヘッドの根元形状が異なってますが、
ヘッド径なんぞは一緒だったんですね。




ま、左のいただきもの4C作品については、こちらの記事でも紹介していますが、
Luxeon5wタイプのLEDを、BB-660とゆーコンバータで安定して長時間駆動させるとゆー、
wingさん自ら、ずっと愛用されてたのと同じ作りのMODライトで、
もちろん電源は、ふつーの単二電池4本のままであります。

以下、これとの比較で、今回作っていただいた、

マグ4Dダブルシュアびっくりびっくりを紹介させていただきます。

ちなみにこの「ダブルシュア」とゆー命名、川端さんによるもので、
RUUさんの新型コンバータを仕込んでwingさんが製作された、とゆーことで、
「二重の信頼性のある、確かな作品」とゆー意味だそうであります。

ちなみにこのダブルシュアシリーズでは、この4Dが、wingさん製作による初号機、
二号機は、川端さんに持ち去られたにっこりマグ2Cダブルシュアで、
あちらはオリジナルの単二電池二本駆動ではなく、リチウム電池やリチウムイオン充電池が
使えるように、wingさん製作の電池パック付きになっていますが、
わたくしが作ってもらったこの4Dは、お安い単一電池4本仕様のままであります。


で、まずはヘッドを覗き込むと・・・
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上が今回の4D、下が以前いただいた4Cであります。

LEDの違いや、リフレクタの違いがわかりますね。

上のCREEのMC-EとゆーLED、XR-Eとゆーやつを四枚合わせたようなものだそうで、
下のLuxeon5wタイプが、1wタイプを四枚合わせたようなもの、で、ランクにもよるそうですが、
CREEのXR-Eが、だいたいLuxeonの3wタイプと同等だそうですから、
やはり、かなり明るい最新型LEDとゆーことなんでしょうね。

ちなみにわたくし、そのあたりの専門的なことは全くわかりません。きっぱりと寝る



んで、ともかく久しぶりの照射比較であります。にっこり
ちなみに今回のRUUさんのコンバータ(川端さんによると仮称CV01Eだそうです。)は、
Low Mid Highモード以外にも、ストロボモード3種類とSOSモードに切り替えることができます。



じゃーん
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壁までの距離は約2m、焦点はもっとも絞り込んであります。

左がマグ4DダブルシュアのLowモード、右がマグ4CのLux5w照度固定タイプであります。

中心光ではなく、むしろ周辺光に注目していただきたいのですが、
Lowモードでは、完全に右のLux5wの周辺光に取り込まれているのがお分かりだと思います。
ちなみに色合いは、このMC-Eのほうがかなり黄色っぽいですね。
つーか、室内モードでのオート撮影ですから、Lux5wのほうが青っぽいのかな・・・





で、こちらが・・・
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Midモードにした時の画像であります。
ここでだいたい、両者の周辺光が拮抗しているのがわかります。
中心光も、ほぼ同じような明るさでした。





で・・・
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Highモードでの画像であります。
もはや中心光では、白く飛んでしまってわかりにくいですが、
周辺光では、完全にLux5wを凌駕しているのがわかります。
実際、中心光でもMC-Eのほうが明るかったです。


いやあ、今まで右のマグ4Cが、わたくしの一番明るいLEDライトだったのですが、
それより明るいLEDライトを持ってしまうことになってしまいました。むひひひ

もちろん右のマグ4Cでも、キャンプ宴会などにはオーバースペックなぐらいで、
長時間使えますから、これからも活躍していただく予定であります。



で、もちろんこちらの4Dの方にも・・・
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どっちゃりこんと、蓄光処理が・・・





Lux5wの4Cとは、蓄光のパターンも異なるんですねえ・・・
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ちなみに、レンズとリフをおそるおそる外してみると・・・
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シンクにMC-Eのランクと製作年月日が彫り込まれてました・・・
ちなみにこのアルミ削り出しシンク、Cセルシリーズに比べると格段にでかく、
wingさんも、「まあ、このデカさなら放熱も心配はないでしょう。」とのことでした。







リフを外したついでに・・・
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左が、nobさんに川端さんが依頼して入手していただいたKAIのリフ、
右がマグライト社のオリジナルにwingさんが加工したもの。



で、レンズも・・・
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左がアクリルのコーティングレンズ、右がマグライト社のオリジナル。





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こちらは、不要となったオリジナルパーツやスペア球で、製作者のwingさんは、
「へその緒」と呼んでおられるのであります。にっこり



以上、わたくし自慢ではありませんが、専門的な解説は一切できませんので、
詳しくは、川端さんの解説記事をご覧下さいね。

で、その解説記事にさりげに書かれていたのですが、このライト・・・

なぜか、鬼カナとも呼ばれているらしい・・・困った

わたくし、その理由に、まったく心当たりがないのですが・・・はてな






感謝のP.S.
今回お世話になった、wingさんはじめ、川端さん、RUUさん、nobさん、
本当にありがとうございました。重ねて厚くお礼申し上げます。
みなさんのご尽力で、こんな素晴らしいエモノを手にすることができました。
ま、わたくしがこれを使って凶行に及んだ場合は、みなさん共犯とゆーことで・・・わはははにっこり
わっ、ごめんなさい、そんなことしません、孫子の代まで大事に使わせていただきます。ぺこぺこすいません








at 23:23|PermalinkComments(12)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック フラッシュライト、ランタン