2009年12月

2009年12月30日

ニッポンみやげと年末ごあいさつ・・・

えーっ、今年も色々とありましたが、いよいよ押し迫ってまいりました。

わたくしにとっても、今年は様々な出来事が・・・

川下り宴会キャンプでしょ、照射宴会キャンプでしょ、それに温泉宴会キャンプでしょ・・・にっこり

そーいや、7月には某県で某cinqさんと某森のプ~さんに、またお世話になりましたねえ。
で、今年の2月には(次男が)アマゾン植林ツアー、来年の1月8日からはボルネオ植林ツアーも控えております。

で、昨年はタイからの留学生が、我が家に数か月ホームステイしてたのですが、
今年はイタリア・トスカーナ地方の青年が、一カ月ほどホームステイしてました。

今までの留学生とは異なり、国際交流組織による事前レクチャーなども一切受けておらず、
アニメやコミックス、映画やネットなどから自分で得たニッポンの間接情報のみで、
しかも、小さな町から出ることさえ殆どなかった、どちらかといえば内向的な青年が、人の勧めもあり
意を決してやって来たのですから、現実のニッポンとのギャップはかなりのショックだったと思います。

でも、紹介してくれた人の話によると、日本から帰国後はかなり積極的になっていたそうで、
それはなによりだったんですが、お互いの個性からの部分と、トスカーナの小さな町と大阪の都会の違いからの部分と、国民性の部分と、どれがどう影響してたのかは、
向こうの暮らしぶりをよく知りませんので不明ですが、
わたくしにとっても特に今回は、なかなかの異文化交流となりました。


で、今回は、そんな彼が家族や近所の人たち用に買った、数少ないニッポンのおみやげの、
さらに一部だけですが、ちらっとご紹介させていただきます。



特集

これがニッポンを代表するおみやげだったのだびっくり










じゃーん
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ライターにケータイストラップにトランプ・・・














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お土産用のポリ袋・・・















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マグネット・シール・・・













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どーゆーわけか、張り扇を持ってるぬこさん・・・




いずれも・・・




ニッポンを代表するおみやげばかりですね・・・にっこり





って・・・






どこがやねん



まあ、これ以外にも、最新型のiPODや中古のゲームソフト、FF?のDVDにGTOの最新刊、
なんぞといったものも、お土産に買ってたようでありますが・・・

なにせ小さな町、ご家族やご近所から、あらぬ誤解が生じないように、祈るばかりであります・・・にっこり








年末のご挨拶P.S.

昨日から年末年始のお休みで、すでに飲んだくれております。ひっく熱燗

まあ、本年最後の画像が「招き猫」になったのは、みなさんに幸福をもたらそうとする、
わたくしの気持ちのあらわれ・・・って、これも他人様のおみやげだったか・・・にっこり

そんなこんなで、今年もたいへんお世話になりました。
来年も他人様のぬくもりで、なんとかやっていくつもりですので、よろしくお願いしますね。すいません


それではみなさん、
どーぞ良いお年をお迎えくださいませ。クラッカー











at 21:55|PermalinkComments(9)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ブログ日誌 | わからないもの

2009年12月29日

府庁山ふたたび・・・

昨日(正確には一昨日)の日曜日、ひさしぶりの山歩きを楽しんできました。











んで、山頂に至る、唯一の道標・・・











じゃーん
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そう、おなじみの府庁山へ・・・にっこり













この山の各登山コース、今回気づいたのですが、送電線をあちこちトレースしてます。
何度も送電線鉄塔敷をとおり、メンテナンス用の道ともよく交錯します。
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ちなみに向こうの山並みが岩湧山・・・













昨日の午前中は曇り空、昼前になって時々陽が差すようになってきました。
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杉林をとおして低木に陽が差すと、部分的に真っ白に輝きます。
まさに「照葉樹」とゆー表現がぴったりの情景であります。











休日でも、めったに人には出会わない山なのですが・・・
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あちこちに、イノシシさんが掘り返した跡が・・・困った
ここはまだ土も黒く濡れてて、まさに掘り返したばかり・・・ドクロ













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まさに「府庁の山」なのですが、道標は例によって「てきとー」でした。にっこり











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山頂が近づくにつれ、雲も去りはじめ・・・














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山頂では風もなく、暑いぐらいのいい天気になりました。












いつもどおりの、誰もいない山頂でしたが・・・
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なにやら新しい標識が、ふたつ打ちつけてあります。














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ずいぶん立派な標識でしたが・・・わずか八ヶ月で・・・



標高が30mも変わるんかいっ困った



とまあ、今回もツッコミどころ満載の山頂でありました。





で、一人でのんびりと、お寿司2パックとカップそばとゆー豪華昼食を食べてると、
この山では珍しいことに、大阪のおばちゃんの三人連れが登ってこられました。

さあて、その道中のご陽気なこと・・・(お囃子)

「あんた何してんのん、はよこっちおいでや。」

「あわわわ、どたっ」

「そんなとこでコケてどないすんのん、もっと脚あげなあかん・・・」

「わたし、あんまり脚あがらへんねん、お上品やさかい。」

「それはトシとってるだけやろ、ほんまにもう・・・」

「あら、先客さんがいてはるわ、おやかましいことで、がははは」

とまあ、わたくしが食後のコーヒーを沸かして飲み終えるまで、ずっと喋りづめ、
いつお弁当を咀嚼して嚥下されたのか、その瞬間をまったく気づかせないぐらい、
見事なしゃべくりでありました。
いやあ、やはり大阪のおばちゃんは人を元気にしてくれるとゆーか、なんちゅーか・・・












で、下りてくると、大阪の山里を代表するような島ケ谷の集落・・・
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今回も、ニッポンの秋を感じさせてくれる山歩きでありました。

って、もう12月も終わりでしたね・・・にっこり















at 01:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他アウトドア 

2009年12月26日

寒くなったので季節商品を・・・

年の瀬もせまり、少し寒くなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

最近、冬用サイクルグローブを各種まとめ買いされた方もおられるようですが、
わたくしも、ちと寒くなってきたので、季節商品をまとめ買いしてきました。












じゃーん
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いかにも涼しげな商品・・・









正確には、季節はずれ商品ですが・・・にっこり







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キーンとくるおいしさの、凍らせておいしい、爽やかな乳性飲料であります。ぶるぶる








で、特徴としては・・・
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伊藤園が独自に開発した、冷凍保存できる製品なのであります。ぶるぶる




いやあ、通常のペットボトル飲料は「冷凍しないでください」なのですが、
こちらは冷凍ボトルなのであります。なんときっぱりとぶるぶる



で、構造をみると、まずラベルに粘着性がなく、軽く巻いてあるだけとゆー感じで、
形状も、一枚目画像のとおり、ボトル自体をねじって成形してある、とゆーか、
いわゆるスパイラル形状になっております。



わたくし、空のペットボトルに水を入れて凍らせ、クーラーボックスの保冷剤にしたり、
夏の屋外飲料にしてるのですが、その際には、入れる分量を九分目ぐらいにして、
中に残った空気を、ボトルを凹ませて押し出し、そのままの状態でぴっちりとフタをしてました。

で、今回のこのボトルを一気に飲み干し、水を入れて同様にやってみると・・・




なんと、どこも凹まないのであります。拍手




そう、全体のねじれで、ちょうど雑巾を絞ったように細くなるだけなのであります。


つまり、その状態で出荷されていた、とゆーことなのでありますね。
で、それを凍らせても、少し太くなるだけで変形したり破裂したりしない、と・・・
さらにラベルも、ぴったり貼っておくと凍結膨張した際に破れるので、
ねじれの戻りに耐えられるように、軽く巻いてあるだけなんですねえ・・・




いやあ・・・




ま、それだけの話なんですが・・・にっこり




わたくし、こーゆーアイデア商品が好きであります。


しかも、季節はずれでお安くなってたし・・・
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で、上から貼ってある10円値札を剥がしてみると・・・







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わははは、

急に寒くなったので、

さらにお安くなってたのね・・・ラブ








ビミョーなP.S.
この製品、本当に季節はずれですが、なにせこのお値段、
わたくし真冬でも冷たい飲み物はかぱかぱ飲みますし、
お味もふつーの乳酸飲料、しかも空きボトルは夏用に使えますから、
これはこれでよかったのですが・・・

じつは内容量が、500mlではなく485ml、ビミョーに少ないのであります。
でも、液体状態で450mlほどで、凍らせて500mlになるはずですから、
35ml得したと思えば、これはこれでいいのか・・・
でも飲む時は液体状態なんだから、液体で500mlの製品よりは、やはり少ないな・・・
それに・・・
さすがにこの季節に、凍らせてから飲もうとは思わないし・・・

やはり季節はずれ商品とゆーのは・・・ビミョーですね・・・落ち込み










at 02:02|PermalinkComments(11)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 糧食、飲料 

2009年12月22日

イタリアン?ルネサンスその3

引き続き、イタリアンルネサンス光のルネサンス探訪記事、今回が最終回であります。








天満橋にある、八軒家浜船着場(熊野街道起点)に巨大アヒルは泳いでました。
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ここから水上バスに乗り、中之島の西端にちかい、ほたるまち船着場まで行くつもりでしたが、
今回のイベントのため、通常の水上バスは運行中止、やむなくここでUターンであります。



「水上バスに乗せてあげたかったのにぃ、どーしてくれるのよ、がるるるるう。」

「そんなこといっても、運行中止なんだから・・・途中まで戻れば、クルーズ船は出てるけど・・・」

「それに乗りたい、乗る、今すぐ乗る。」

「はいはい、でも吹きさらしで、めっちゃ寒いと思うよ。落ち込み

と、中之島のバラ園にあるローズポート船着場まで戻ることになりました。

最近、大阪ではあちこちの川に船着場が整備され、舟運も盛んになってきて、
八軒家浜なんかは「道の駅」ならぬ「川の駅」として指定されています。
川好きのわたくしにとってはうれしい限り、ただ、この季節の川遊びとゆーのは・・・困った




引き返す途中、中之島公園以外にも、あちこちに光のオブジェがありました。
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キリンの赤ちゃん・・・かな・・・














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こちらはオトナのキリンさん・・・













ゾウさんの頭にはワシさんでしょうか・・・
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でも、ちょっとカメラの保持姿勢を油断すると・・・














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こんな風に、ゲージュツ写真になってしまいます。にっこり














こちらが公園内にあるローズポート船着場であります。
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木のイルミネーションの中で、垂れ下っている作品は、光の雫が次々と落ちるように、
見える仕掛けになってました。動画で撮ればよかったな・・・














で、こちらが臨時運行の観光クルーズ船であります。
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ま、砂利運搬船に床を貼ってベンチを並べただけ、毛布はありましたが川風が寒いのなんの・・・













エンジンルームに飾ってあるオブジェも・・・
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いかにも涼しげな題材と色調であります・・・落ち込み  まるで氷の彫刻やがな・・・













で、クルーズ船から見た噴水・・・
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川面から眺める夜景とゆーのは、わたくし大好きで、この後もけっこう画像を撮ったのですが、
船の動きと寒さによる手の震えで、どれもブレブレでした・・・悲しい












このシリーズの一回目で紹介した中央公会堂のあたりでUターンしたのですが・・・
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とっ、ともかく寒かったです。









帰り道には、庵治石で有名な牟礼町の石あかりロードのコンテストなんかもありました。
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石あかり、つまり石を使った照明器具なんですが、さすがにトーチャ(懐中電灯)はなかったな・・・落ち込み



とまあ、川風の吹きさらしクルーズで、すっかり冷え切ったため、
淀屋橋にある「がんこ」に飛び込み、まずは熱燗、といきたかったのですが、
考えることは皆同じなんですね、日本酒はすべて売り切れになってました。ドクロ
やむなく、わたくしと奥様は焼酎のお湯割りなんぞをかぱかぱ、
イタリア青年には、日本の伝統料理が小鉢で十数種類入った和定食を注文、
ほとんど食べられないのは承知の上で、大部分はわたくしの「酒の肴」になったのであります。
お造りも炊き込みご飯もてっちり一人鍋も、ぜーんぶわたくしがかわりに・・・げひげひ




「ところで、待ち合わせ前に連れて行ってもらった科学館はどうだったはてな


「プラネタリウムノCGムービー、トテモヨカッタ、オミヤゲカッタヨ」








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そうだった、今また科学館のプラネタリウムで「銀河鉄道の夜」をやってるんだった・・・

これ、昨年の公開時にもタイのメートーヘンちゃんを連れて行って、満席で見られなかったやつ
今回も一日一回だけの上映で、休日はたぶん満席で見られないはず・・・ううっ、いいなあ・・・


「コノDVD、パソコンデミテモイイケド、プラネタリウムデミルホウガスゴイヨ」

「ううっ、わかってるわい、いつかかならず全天周スクリーンで見てやるわいっ、ぐすん。」

「すごい迫力だったよ、でかいプラネタリウムで見ると・・・げひひひ」

と奥様までもが・・・

結局、帰国までにパソコンで見ることもできず、これは未開封のままイタリアへ・・・ううっ悲しい


まあ、自分から積極的に動かない彼を、科学館に連れて行かせたのは正解だったわけですが・・・


光の作品といえば、製作に三年の歳月をかけたとゆーこのCGムービーを、
プラネタリウムの全天周スクリーンで見るのがきわめつき、とゆーことになりますね。ううっ


とゆー次第で、イタリアン・ルネサンスならぬ、光のルネサンス記事は今回でおしまいであります。




いやあ、それにしても・・・



今回記事の投稿時刻、うまく並んだなあ・・・拍手











at 22:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他アウトドア 

2009年12月19日

イタリアン?ルネサンスその2

前回記事からのつづきであります。

イタリアから我が家にホームステイ中だった青年を連れて、
大阪・中之島で開催中のイタリアン・ルネサンス光のルネサンスに行ったわたくし、

結局、ずっと腹ごしらえをしていた・・・

わけではありません。ややきっぱりと・・・






いちおー、あちこち食べ歩きましたので、オブジェなんかも、ちとご紹介を・・・



手持ちの夜景モード撮影、しかもかぱかぱ飲みながら、とゆーことで、
画像がかなりブレておりますが、なにとぞご容赦のほどを・・・すいません






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市役所横のエントランス部分であります。
定刻になると、音楽に合わせて色が一斉にかわります。

ブレ画像だと、目線を入れる必要がないのでラクですね。わはははにっこり











ライトアップされた難波橋(橋の四隅にライオンの彫像があるので、ライオン橋と呼ばれてます。)
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ちょうど向こうから、イルミネーションを施したボートがやってきました。











これを夜景モードのスローシャッターで追いかけると・・・
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わはははにっこり
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こうなるともう、ゲージュツ写真の域ですな・・・むははは












川の真ん中に浮かんでいた、今回いちばんお気に入りになったオブジェ・・・
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いやあ、ここでまったりと照射キャンプなんかしたいですねえ。
さりげに椅子なんか置いてあるし、だいいちランタン不要だし・・・にっこり












もちろん、公園にもいろんなオブジェがありました。
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コンサートなんかもやってて・・・
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たまたま、客は少なかったけど・・・













モンゴルのゲルまであったりして・・・
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中之島の東の先端、剣先まで来ると、大噴水が整備されています。
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で、この噴水のさらに上流側、八軒家浜(熊野街道起点)には・・・













そう、なんとあの・・・
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巨大アヒルが復活していたのであります。にっこり






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やはり・・・でかい・・・困った








解説とご報告のP.S.
最後にご紹介した巨大アヒルちゃん、今年の8月から10月まで開催されていた、
「水都・大阪2009」とゆーイベントに初登場した、ベルギー人作家による作品だそうであります。

なんでも、お目見えの日に空気が抜けてぺしゃんこになってしまい、大騒ぎになったそうですが、
そのデカさとカワイさのアンバランスが評判になって、今回も再登場となったようです。

いやあ、さすがにこれをお風呂に浮かべるのは・・・
つーか、ライトアップされたのを間近で見ると、ヘタな怪獣モノより迫力がありました。


ちなみに我が家にホームステイしていたイタリア青年ですが、
本日、関西空港からパリ経由で無事帰国・・・この時間ではまだ帰国途中ですね・・・
なんでも悪天候でエールフランスの出発が二時間ほど遅れたものの、シャルルドゴール空港での、
イタリア・ピサ行きへのトランジットには、なんとか間に合う予定であります。

そう、彼はピサの斜塔で有名なピサと、フィレンツェの中間あたりの郊外に暮らす、
まさしく「トスカーナの青年」でした。
トスカーナ地方といえばワインの名産地、彼の家はワイン農家ではありませんが、
食生活などの暮らしぶりは昔ながらのようで、日本の都会とはかなり異なるようでした。
いっぽうで、ネットからの日本のアニメや若者文化に関する知識は豊富で、
本人にとっても、現実の日本の都会での暮らしぶりとのギャップは、
かなりのカルチャーショックだったようであります。

今回我が家には、わずか一カ月ほど、前のホームステイ先とあわせても二カ月ほどの、
短い滞在でしたが、いよいよ本格的にミステリアス日本に興味を持って帰ったようであります。
そう、みんながトーチャ(懐中電灯)を照射している国として・・・困った









at 19:19|PermalinkComments(2)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック その他アウトドア