2016年02月

2016年02月28日

シルヴァ・F8F!!!

やっとF8Fが着艦しました!!!


そう、レシプロ艦上戦闘機では最強といわれるグラマン・F8F・ベアキャット!!!


ではなく・・・



ブリヂストンサイクル・シルヴァCYLVAのF8Fであります・・・






じゃーん
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昨年12月20日に発売されたばかりの20インチ(406)径・折りたたみアルミフレーム車です。

わたくしは1月13日に注文してたのですが、新発売用に準備していた分はすでに完売だったようで、
次の生産分で、一週間前にようやく納車可能となった次第。

総重量は11.6kg、色合いはご覧のパールブラックつーのを選択しました・・・

じつはこのF8Fの普及版、F6Fヘルキャットにはノーブル・ネイビーとゆー「いかにも」の機体色があり、
こちらも魅力的だったのですが、(このネーミングや色合い、おそらく開発スタッフにマニアが・・・)
結局SORAの8速にアルミのフロントフォーク、1.35タイヤなどでF6Fより900gほど軽いF8Fにした次第。
ただF8Fにはこれとサン・イエローの2色しかなく、せめてイエローがデサート・イエローだったら・・・
でも、そーなると「アフリカの星」になって、F8FではなくMe109になるのか・・・

と、またまた色合いのお話が先行しましたが・・・

わたくし二十年近く乗ってたブリヂストン・クロスロードから2014年にダホン・エスプレッソに乗り換え、
2015年には「さらにラクに漕ぐため」スペシャライズド・ルーベSL4を追加購入した・・・のですが・・・

短距離・市街地でも「さらにお気楽にふらふらするため」の折りたたみ小径車も欲しいと思ってました。
そう、さすがに市街地の歩道をルーベSL4でふらふらするのはサマにならないし、ごっついエスプレッソは、
荷物を積んだり、のんびり郊外を走るのにはいいけど、短距離・市街地だとやはり大袈裟だし・・・
ただ、自分用に3台も持つのは気が引けるとゆーか奥様にぼこぼこにされるとゆーか・・・

いっぽう「奥様用」だったスペシャライズド・ハードロックとゆーマウンテンバイクには殆ど乗らなくなり、
かなり以前に人にプレゼントしてたので、現在は奥様用の「それなりに走る自転車」がなく、
今回はいちおー「奥様も兼用」つーことで無事にご裁可を得まして・・・へっへっへっ




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ええ、サドル位置なんかは、さりげに自分用に調整してありましゅが・・・

やや前傾姿勢が前提のモデルですが、適応身長148cm~179cmなので「いちおー奥様用」を理由に、
サドルをめいっぱい前にすれば、身長171cmほどのわたくしなら、さらにラクな姿勢で走れそうです。


まだ殆ど乗ってませんが、各パーツなんぞをさくさくっとご紹介・・・

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トップチューブ(だけにしか見えないけど・・・)がホリゾンタルつーのは、やはり気持ちがいいですねえ。
見た目だけでなく、走ってると安定してるような気がしますし、ホイールベースも長めらしいので、
小径車にしては真っ直ぐに走れて、すぐにふらふらするわたくしにはぴったり・・・







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アルミギヤクランク52T×165L。これは歯数が52枚で165mmのアルミクランク付きつーことでしょうね。







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リア・ディレーラーはシマノ・SORAの8速・・・
歯数は11枚~30枚で前が52枚シングルですから、ルーベSL4の11枚~32枚で前50枚と34枚より、
やはり坂道は苦しくなるのかなあ・・・ま、すぐにあきらめて押すから同じことか・・・

小径車は漕ぎ出しがよく小回りも効くので、市街地・近距離をふらふらするにはよさそうです。




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ブレーキは前後ともマウンテンバイクなんかのVブレーキで、前にはロックしにくいパワーモジュレータ・・・




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とやらが付いてます。ブレーキの効き加減をここで調整するようですね・・・ABSみたいなものか・・・






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グリップはエルゴノミック形状だそうですが、わたくしには少し細い感じ、さらにラクに走るために、
いずれエルゴンのエンドバー付きグリップに換装しようかな・・・


(追記です。やはり後日換装しました。 ただ、手持ちのがグリップシフト用のショートタイプだったので、
自作で継ぎ足しましたが、新たに購入するならロングタイプですよ・・・
ちなみに、自作継ぎ足し部分の耐久テストポタリング???もやってます。)





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シフトレバーはシマノ・アルタスのラピッドファイアー・・・
ちなみにハンドル長は500mmで全幅は515mm、全長は1470mmになってました。






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リムはアルミでスポークは鉄、タイヤはセミスリック20×1.35HE、適正気圧は80~100PSL
(5.5~6.8BAR、ただしカタログスペックでは5.5~6.9BAR)で仏式(フレンチ)バルブ仕様・・・
ま、バルブの種類と適正気圧ぐらいは覚えておかねば・・・入れるのはてきとーだけど・・・

ちなみに20×1.35はETRTO規格では35-406、ぴったりの予備チューブを用意すべきなのですが、
通販で一番お安いパナレーサーでは20×1.00~1.25用と20×1.50~1.75用しかありません。
他メーカーでは1.40~1.75用がETRTO規格で35~47用になってたので、おっきい方でいい・・・
のでしょうか???
と、wingさんやred-bicycleさんに相談したら、入るなら大きい方がいい、パナのチューブは細目だし・・・
とのことでしたし、自転車屋さんに訊いたり書き込みなんぞを拝見すると入りそうだったので、
いずれはパナレーサーのお安いチューブを購入、インフレータとボンベとタイヤレバーについては、
現在スペシャライズドに積んでるのを積みかえて走るつもりです・・・
って、わたくし出先で、ほんとにチューブ交換ができるのか・・・
ま、当面は瞬間パンク修理剤と変換バルブを持ってふらふらすることにします。







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サドルもエルゴノミック形状だそうで、部分的に柔らかさを変えてあり、前の細い部分は柔らかく、
後ろの部分はけっこう硬いです。







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ペダルもエルゴノミック形状だそうで中央が凹んで踏み込んだ力が効率よくクランクを回す力になるとか・・・
いかにもスペシャのおまけペダルみたいな安っぽい感じですので、いずれは交換するかも・・・
ちなみに折りたたみ式ではありませんが、けっこうちっちゃくて、そんなに邪魔にはなりません。

その他、ベル以外にも暗いLEDライトやチェーンキー、互換バルブ、リフレクタなどが標準で付いてました・・・

ちなみに現在エスプレッソに付けてるGIANTのシートポスト・キャリアも共用できそうなのですが、
けっこう上にきますし、奥様がこのグラマンシルヴァF8F、わたくしがダホン・エスプレッソに乗って、
一緒にお出かけする場合には(より大量になる糧食・飲料・土産用に)別々のキャリアが必要・・・
ま、リアキャリアなどについては、いずれまた別の記事でご紹介するつもりです・・・
(追記です。こちらの記事で紹介しています。)



スペック上の折りたたみサイズは最大で幅820mm高さ765mm奥行415mm、ダホンなどの同径車
に比べるとデカく、特に奥行き415mmつーのには最後まで抵抗があったのですが、90mm突き出しの
ふつーのステムが魅力的だったので、この出っ張りはあきらめました。
上下逆に付けるとハンドル位置がさらに高くなるので、これ以上お腹が出てきたら逆にして、
さらに出てきたら、もっと短くて上向きのステムに交換しようかと・・・あはは

ハンドルの折りたたみはダホンなんぞと違って、テントポールと同じ継ぎ足し式のハンドルポストを、
いったん引き抜いてから折りたたむとゆー方式・・・

フレームの折りたたみ方式もダホンとはびみょーに異なり、ま、このあたりはグラマンとミツビシもとい、
ダホンとブリヂストンのパテントの違いなんでしょうね・・・
さらに主翼の折りたたみや車輪の引き込みだって・・・って、これ艦戦仕様ではなかったな・・・

ちなみにwingさんの新Mu・SP9なんかノーマルでも68cm×81cm×34cmしかないんですよね・・・

結局Mu・SP9はわたくしには高嶺の花でしたが、まあ、このF8Fでも、昨年9月発売のF6Fよりは
僅かですが小さく軽くなってますし、わたくしのダホン・エスプレッソは26×2.0のでっかいタイヤで、
折りたたみサイズが96cm×92cm×41cm、重さは13.7kgあり、前後の泥ヨケやキャリアも含むと、
総重量は15kg以上になりますから、わたくし的にはこれでもかなり小型軽量化されたかと・・・

とーぜんエスプレッソ用の輪行袋には余裕で入りますし、クイックレバーで簡単に?前後輪を外せば、
さらに持ち運びサイズは小さくなるはずですが、通常はそこまで不要でしょう。

ま、折りたたみ画像については撮る時間がなかったので、ブリヂストンのHPでもご覧ください・・・





で、近所の友人を誘って、軽くご近所を走ってみました。

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そう、あのダホン・ダッシュP18の2012モデル(406サイズ)に乗る友人であります。




ちなみに彼のは・・・

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ティアグラの2×9で18速ですが、なにせお値段は倍ほどに・・・




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大和川の河口まで走っただけですが、小径車独特のキビキビした走りのわりにけっこう直進安定性もあり、
SORA8速でラピッドファイアつーのも軽快、1.35タイヤと硬いアルミフレームで気持ちよく加速しますし、
ちっちゃくて折りたたみも簡単なので、お気楽な近距離・市街地ポタリングにはよさそうです。

さらに彼の剛性の高いダッシュP18と乗り比べましたが、フレームの捻じれやブレ、ガタつき感はなく、
そんなに遜色はなさそうでした。

さすがにティアグラ18速とSORA8速の違いはありましたし、しっかりしたダイヤモンド型フレームのP18と、
極小前三角で「ほぼトップチューブだけ」のF8Fでは、それなりの距離になると差が出るのでしょうが、
わたくしにとってF8Fは、あくまで近距離・市街地用だし・・・

それにタイヤをめいっぱい高圧にしてると路面の振動をよく拾いますが、これはエスプレッソも同じ、
こちらは単にアルミフレームとカーボンフレームのちがいでしょう。

ま、折りたたみサイズが20インチ径(406サイズ)のわりにはデカく、けっこう前傾姿勢にもなるので、
これならいっそダホンのダッシュ・アルテナ(451サイズ・アルミフレーム)でもよかったか・・・
いやいや、あれの折りたたみサイズはP18とほぼ同じでタイヤ径以外はわたくしのエスプレッソと
あまり変わらなくなるし、それらに比べるとF8Fは少なくともタテヨコはかなりちっちゃくなってくれるし、
だいいち152cmの奥様にはアルテナのMサイズでも無理なので、ご裁可を得られなかっただろうし・・・
それにアルテナはSORA仕様のわりにけっこうなお値段だし・・・と、今はF8Fにして納得しています。


あとはリアキャリアと予備チューブ以外にも専用で用意するものがあるかなあ・・・じゅるじゅる

純正フロントキャリアは発売されてますが、装着したままでは折りたたみ時に干渉するようで、
今後はフロントバッグやフレームバッグ、ボトルホルダーなんぞも考えないとなあ・・・わくわく

って、またまた物欲が物欲を刺激してますね・・・いかんいかん・・・

自転車はwingさんみたくパーツを揃えて楽しむものではなく健康的に走るもの・・・だったはず・・・

ま、とりあえず、お気楽な小径車向きポタリングに連れて行ってね!!!

(さらに追記です。いかんいかんといいつつ、
ボトルホルダーも追加しました。)

(さらさらに追記です。サイコンも追加しました。)







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2016年02月18日

バレンタインデーとか・・・

奥様からバレンタインデーのプレゼントをいただきました!!!

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「和の酒三昧」だそうです・・・じゅるじゅる

これともうひと箱、ウィスキーやブランデー、ラム酒などの入った、ふつーのチョコレートボンボンも
いただいたのですが、こちらは二人で一気に食べてしまい、もうありません。
って、食べる前に撮ればよいものを・・・


ま、こちらも・・・

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一気に食べたからといって、どーとゆーこともなさそうです。






さらに、以前我が家にホームステイしていたイタリア・トスカーナの青年の弟さんから・・・

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お菓子の詰め合わせを送っていただきました・・・

こちらも半分以上食べてしまった後ですが、わたくしの甘いもの好きは弟さんにも伝わってるのね・・・

いやあ、みなさんありがとうね・・・




ま、最近わたくしが自分で買ってばくばく食べてるのは・・・

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ブラックサンダーのミニバーであります。





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そう、若い女性に大ヒット中!!!のチョコバー・ジャパン!!!



ま、こちらも・・・

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一本12gあたり63kcal、一袋173g入りですから・・・

一気に二袋食べたからといって、どーとゆーことも・・・ぷつん






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2016年02月13日

アームウォーマー・・・なのかっ???

アームウォーマー・・・なのかっ???



ええ、あの涼しげなレッグウォーマーに続き・・・




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わたくし、ハングル文字はわかりませんが・・・






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Hi COOL  UV Arm Muffって書いてありますね。きっぱりと涼しげに

ちなみに説明はハングルですが、中国郵政のパックで届きました・・・




そう・・・

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ついつい色合いとお値段で選んだもの・・・


レーサーパンツと同じく、サイクルジャージも半袖しか持っていないわたくし、寒い季節にはどーせ、
ロードバイクなんかに乗らないんだから、レッグウォーマーとアームウォーマーでてきとーに乗り切ろうと
さらにお安いのを探してた次第で、今回のはなんと送料無料の0.36k!!!

ええ、とても涼しげですが、それでも半袖のままよりはマシ、少なくとも春秋には重宝しそうです。









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2016年02月06日

レトルト小鉢!!!

今回はいただきもののご紹介であります。

Kopi Luwak コピ・ルアック同様、欲しかったけど自分ではなかなか手が出せなかったもの・・・

そう、レトルト小鉢もの「小鉢デリ」シリーズであります。しかもなんと12種類!!! じゅるじゅる


レトルトのおかず(つまみ)はアウトドアはもちろん、海外旅行や大規模災害用の備蓄にも重宝します。

レトルトのご飯(パック飯)と、レトルトカレーやレトルト丼物というレトルトセットを常備しておけば、
フリーズドライ食品とは異なり、貴重な飲用水を使わずに「温かい食事」を摂ることができます。

パック飯はいったん温めないとアルファ化しませんし、カレーや牛丼なども温めた方がおいしいので、
たとえ汚水や海水ででも、一度温めることになりますが、その際に「おかず」も一品入れておけば、
けっこう豪華な温かい食事になりますし、ちょっとしたつまみにも最適です。

またご飯がフリーズドライ米の場合や、わたくしのようにカップ麺や袋麺もセットで食べる場合には、
飲用水で加熱し、それを利用することになりますが、いずれの場合でも素材から調理するのに比べると、
飲用水と燃料と労力と時間の消費は、はるかに少なくて済みます。
さらにレトルトおかずの場合はレトルトご飯と異なり、そのままでも「冷めたおかず」として食べられます。

ま、備蓄には缶詰のほうが日持ちもよく頑丈なんですが(レトルトは半年から1年、缶詰は3年から5年、
ただし米軍のMREはレトルト主体ですが頑丈で保存料たっぷり、日持ちも缶詰なみですが・・・)、
缶詰はなにせ重くて嵩張り、ごみの後始末も大変、レトルトパックなら軽いし、ごみも燃やすだけです。

そこでレトルトのおかずも常備したいと考えていたのですが、単品ではけっこう割高、かといって、
お安いまとめ買いをしてマズかった場合は悲劇ですから悩んでいたところ、高級ビールと一緒に、
古い友人から送っていただいた次第。いやあ、ちょうど欲しかったものばかりを・・・うるうる



と、前置きが長くなりましたが、とりあえず食べる前に(えらいぞ98k!)二種類ずつご紹介・・・



じゃーん

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同じ「小鉢デリ」シリーズですが、製造者はそれぞれ別々になってました。

たとえばこちらの「十目ひじき煮」は名古屋のイチビキ、「ぶり大根」は下関の林兼産業になっています。



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どちらも土佐煮ですが右は茨城県鉾田市の磯山商事製、左は名古屋のイチビキ製・・・



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こちら左が佐賀県唐津市の宮島醤油製で右が名古屋のイチビキ製・・・


以下、さくさくっと・・・

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いずれも分量は100g程度で、まさに小鉢サイズであります。



なので、今回いただいた12種類全部でも、せいぜい1.2kg程度・・・

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さっそく、ご飯と各種安酒をたっぷり用意しておいて、どれがどれに合うかを、

いっきにためし喰い!!!



と考えたのですが、奥様がたちまち拒否権を発動され、あえなく断念・・・

ま、大切にちびちびといただいくことにします。うぐぐぐ



m98k at 23:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 糧食、飲料 | 災害避難とか