2010年12月05日

なんとFENIX LD15も・・・

むひゃひゃひゃ


以前FENIXのMC10とゆー、わたくしにとっては高級なライトを購入した・・・ついでにですね・・・

じつはLD15とゆーやつも、あわせて購入していたのであります。









じゃーん

RIMG3058

中央がLD15、右がしばらくキャンプ用EDCにしてたLD10、左がwingさんからいただいた
500GSに換装済みのARC-AAAであります。

右のLD10が長さ100mm、太さ21mmほどですから、かなり細くて小さくて軽いですね。

こちらはCree XP-G(R4)とゆーLEDだそうで、LD10同様単三電池一本1AA駆動、
マニュアルによると、Hiの117ルーメンで1時間40分、Loの8ルーメンで39時間のランタイム、
シンプルなヘッドツイスト式のオンオフと、1.5秒以内のヘッドツイストによる2段切替であります。












RIMG3057

スムースリフレクタとゆーのでしょうか、ツルツルの反射板ですが、
ダークスポットが目立つことはなく、わりときれいに光が周辺に拡がってました。


ま、ちっちゃいライトなら、上の画像のARC-AAAやら、FENIXのL0Pなどは手元にあるのですが、
いずれも1AAA仕様で、なるべく1AAでキャンプ用小型ライトを統一したかったわたくし、
ついつい、MC10と一緒にポチッとしてしまったとゆー・・・ま、お安くなってたことだし・・・


まあ、この大きさと重さなら、なんとかキーホルダーとしても持って行けますし、
この明るさなら、MC10のバックアップとしても使えますので、わたくしのキャンプ用小型ライトは、
これで三本とも1AA仕様となったわけで、キャンプの際には単三電池さえ用意すれば、
あとは何も準備しなくても・・・

そうか・・・

わたくし、単一電池や単二電池仕様のやつもけっこう持って行くな・・・ランタンとかマグとか・・・
べつに単三電池一本にこだわる必要もなかったのね・・・ううっ






MC10記事関連のP.S.

わたくし、MC10の持ち運び方法について記事の最後で悩んでおりましたが、



結局・・・



じゃーん
RIMG3259

あらたな購入はせず、こんな感じにパラシュートコードを巻いておけば・・・








RIMG3257

ディフューザーレンズの保護にもなり・・・









RIMG3258

天頂部スイッチの誤点灯を防ぐロックにもなるとゆー、一石二鳥・・・


わははは、これで余計な出費をせずとも済んだわけであります。


まあ・・・

すぐに使いたいときにコードが絡まったり、このカタチにするのにけっこう手間取ったりしますが・・・


m98k at 02:22│Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック フラッシュライト、ランタン 

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