まだポーチを・・・野宿モノというライフスタイル・・・

2011年02月22日

うどんや風一夜薬のしょうが湯!

(期間限定のお知らせ) 2011年6月モンゴル植林ツアーへのお誘い記事はこちらです。





ええ、うどんや風一夜薬のしょうが湯であります。


RIMG3511



RIMG3510


立派な袋に入ってました。









興味のある方はこちらをクリックすると拡大します・・・


RIMG3512




RIMG3513

雑誌「大阪人」で紹介されてたようで、その記事がチラシとして袋に入ってました。




奥様が住吉大社境内の初辰さんで買ってきたものであります。

なかなかおいしかったです。うふっ






m98k at 00:22│Comments(4)TrackBack(0)mixiチェック 糧食、飲料 

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by TOMO   2011年02月22日 17:12
おうおう、生姜湯ですか。私も愛用しております。
何しろ、この年になると冷えますのでなあ、ごほ、ごほっ。
ところで、生姜湯とあめ湯の違いが、いまいち分からないのでありますが。
2. Posted by 98k   2011年02月22日 20:49
TOMOさん
ほうほう、あめ湯とはまた懐かしいものを・・・げほげほ
昔の大阪では、海水浴場での飲み物といえば「あめ湯」でした。
当時は子どもですから、とーぜん「あめ湯」より「冷やしあめ」が欲しいのですが、
冷えた身体を温める、「あめ湯」しか飲ませてもらえませんでした。
あの生姜の風味がたまらなかったですねえ・・・
って、そういえば両者のちがいはどうなのか・・・と、ちとネットで見てみると、
関西のあめ湯や冷やしあめは、麦芽水飴の溶液に生姜やニッキ(シナモン)で風味をつけたもの、
しょうが湯は、すりおろした生姜や生姜汁に葛や片栗でとろみをつけたもの、だそうであります。
ま、このしょうが湯の原材料名を見ると、砂糖、麦芽糖、ぶどう糖、馬鈴薯澱粉、蒸生姜、黒砂糖、本葛、
となっており、麦芽糖も入ってますから、どちらにもあてはまるとゆーことですね。
こちらでは、本格的なしょうが湯の廉価版が、あめ湯や冷やしあめ、といったところでしょうか・・・
3. Posted by 川端   2011年02月23日 08:22
あめゆじゅとてちてけんじゃ(違)つ△T)


生姜湯、あまりというか、風邪ひいたときにしか飲みませんねぇ。

あと、風邪ってば、もの食えないときに薬で胃を荒らさぬよう、また簡敏な栄養補給に片栗粉使うのが我が家では定番だったりします(^^)
4. Posted by 98k   2011年02月23日 19:49
「ういーっ、ウィスキーに入れたいから、みぞれを取ってきて、川端さんや」
「はいっ、こんなもんで・・・どばどばどば」
「うわっぷ!! なにも頭からかけんでもええやないか!! 風邪ひくがな・・・ったくもう・・・」
「風邪のひきかけにはしょうが湯でしたねっ、はいっ・・・どばどばどば」
「あちちち・・・だから、頭からかけんでも・・・ま、おいしいけど・・・ぺろぺろ」

と、いったような詩の一節でしたね、たしか・・・

そういや、小さい頃は片栗粉や葛を溶いたものを病気の時に食べさせてもらいましたねえ。
今ならウィダーインゼリーとかになるんでしょうが、
わたくしは「一日ニMRE4パックト味噌ト少シノ野菜」で充分・・・

ちなみに葛は、地獄OFF会をやった天川村あたりのが最高級品らしいですね。じゅるじゅる

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
まだポーチを・・・野宿モノというライフスタイル・・・