2014年03月08日

ザ・ワイルドライフ・フォト・・・

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当サイト9年目の第一弾記事は、写真集「ザ・ワイルドライフ・フォト」のご紹介であります。

写真集ですから中身の紹介などはできませんが、ま、表紙と裏表紙だけでも・・・






こちらが表紙であります・・・

DSCN1638










こちらが裏表紙であります・・・

DSCN1635

ロンドン自然史博物館とBBCの主宰する「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」受賞者10人の、
自選作品各10点ずつが掲載されている写真集なのであります。




で、掲載されている著名なワイルドライフ・フォトグラファーたち・・・

DSCN1633


DSCN1632

世界各国からですが、さすがにこのレベルになると素人が見ても訴えるものがあり、けっこう感動しました。







興味のある方はご一読を・・・

DSCN1634

ちなみに発行は日経ナショナルジオグラフィック社なんですね。







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・境界線・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







で、もう一冊、この続編として刊行される予定の写真集のご紹介であります・・・めひめひ






こちらが表紙・・・になる予定の・・・

DSCN0733

夕陽に照らされたボルネオ象(ボルネオ・ピグミー・エレファント)の群れ・・・







で、こちらが裏表紙・・・になる予定の・・・

DSCN0968

キナバル山(4,095m)の朝焼け・・・




いずれも日本の著名なワイルドライフ・フォトグラファーの作品であります・・・




ま、さすがにこのレベルになるとプロが見ても訴えるものが・・・


あるのかっ???


ま、いずれ上記リストの11人目に名を連ねることも・・・


あるのかっ???




そうだ、リストの余白に細工して「98k」とか入れておけばよかったな・・・ぐひぐひ


って・・・


まだパクろうとしとるんかいっ!!! ぼかっ、べきっ、ぐしゃっ





m98k at 00:22│Comments(2)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック カメラ・映像・音楽 | 書斎

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この記事へのコメント

1. Posted by TOMO   2014年03月08日 23:02
いえいえ、98Kさんは十二分にワイルドフォトグラファーの領域に入っていると思います。
野生(を写す)写真家なのか、野性的(に飲み、食べ、暴れる)写真家なのか、その辺の判断は保留ということで。
でも、まじめな話、ピグミーエレファントとキナバル山の写真はとてもいいと思います。
2. Posted by 98k   2014年03月08日 23:47
>TOMOさん
わたくしの野生へのお褒めのお言葉???ありがとうございます。
ぼーん・とぅ・びぃ・わいるど!!!
そう、我々はイージーライダーのデニスホッパーとピーターフォンダみたいにですね・・・
じつはこの写真集の作品には製作年と使用機材が書かれてまして、過去からの傑作選なので銀塩フィルムからデジタルへの変遷が面白いです。
中には最近になっても銀塩フィルムだけで撮っておられる写真家もおられるんですねえ・・・
わたくし最近になって、ニコンのおまけソフトでのレタッチを覚えまして(といってもまだカラーブーストとコントラストだけですが)
せっかくなのでアップしてみた次第なんですが、RAWで撮って編集するのはまだまだ先になりそうです。



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