2014年03月30日

ダホン・エスプレッソ2014と・・・

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ええ、わたくしようやく、自分の自転車を更新しました・・・

これまでの愛車は、ちょうど9年前の記事で、「7年ほど前に買った・・・」と紹介している、
ブリヂストンのクロスロードでしたから、16年も乗ってたことになりますね・・・あはは

で今回は、米国ではスタートレック初期の頃から、折りたたみ式自転車専門メーカーとして知られる、
ダホンDAHONの製品・・・の中では最もマイナーといわれる、エスプレッソESPRESSOとゆーモデル・・・

マイナーといわれてるのはサイズとの関係らしく、20インチと16インチには多くのモデル展開がありますが、
26インチモデルは現在、このエスプレッソのみ・・・

このサイズの折りたたみ式は強度的にどうしても重くなるし、たたんでもかなり大きいので、
まともな自転車乗りから見ると、折りたたみ式にする意味がなく、ふつーのを分解して輪行するほうが、
はるかに軽くて快適、さらに折りたたみ式でなければ、同じ価格帯でもっと高性能なモデルがある・・・
つーことで、折りたたみ式のフルサイズ自体、あまり人気がないようです。

ええ、確かにそのとおり・・・なんでしょうが、それはあくまでまともな自転車乗りの場合・・・

alaris540さんやred-bicycleさんのように、高級フルサイズ車を用途別にいっぱい持ってて、
さらに旅のお供専用にするなら、まずは重さと仕舞寸法、次に走行性能や快適性などで選ぶわけで、
そうなると20インチや16インチモデルの中から(さらに高級なのを)選ぶのがとーぜん・・・

ところがわたくしは普段乗りのメインにするつもりなので、まずは快適に走ってくれないと・・・
つーことで当初は、ダホンならせめてミニベロタイプのダッシュP18あたりか・・・けっこう剛性もありそうだし・・・
最新の2014モデルの中では、まあP8ぐらいか・・・と直前まで悩んでたのですが・・・

ちと比較してみると・・・

仕舞寸法はダッシュP8が89×95×34、エスプレッソ(Mサイズ)が96×92×41
重さはダッシュP8が10.8kg、エスプレッソ(Mサイズ)が13.7kg

そう、仕舞寸法も重さも、P8の1.3倍程度だったのでありますね・・・
(ま、ミニベロタイプ以外なら、もっと軽くちっちゃくなりますが、なにせメインにするつもりですから、
せめてミニベロなみの快適性は欲しかったのであります・・・)

それに仕舞寸法はどちらも最大幅ですが、ダッシュP8は20インチタイヤでミニベロタイプなので、
画像で見る限り、ちっちゃなタイヤにけっこうおっきな折りたたんだフレームがくっついてる感じ、
いっぽうエスプレッソは、26インチタイヤに折りたたんだフレームがちょこんとくっついてる感じでした・・・

うーむ、これならべつにエスプレッソでもいいではないか、なにせランドナー伝統の26インチだし、
それにミニベロタイプの中では最もお安いダッシュP8よりかなりお安いし・・・

つーこともあって、さらにもともと・・・

ふつーのクロスバイクを分解して輪行・・・といっても、前輪のクイックリリースハブぐらいなら外せても、
後輪やブレーキの処理となると、わたくしの技術レベルでは何度やっても不安が残るのであります・・・

ところがこれならシートポストとフレームはクイックレバーをパチンとするだけで、ペダルは折るだけ・・・
ま、ハンドルについてはどーゆーわけか、クイックレバー式から4mmと5mmのアーレンキーで、
ふつーにねじを緩めるとゆー、ふつーの方式に戻ってましたが、ま、これぐらいなら泥酔してても・・・

そう、わたくしが今回折りたたみ式に変更したのは、出先でいつもどおりたまに泥酔した際にですね、
なんとか自転車を電車に持ち込んで無事帰還する(とゆー前提でさらに飲む)のが主目的ですから、
泥酔状態で容易に折りたためる、つーことも、ひじょーに重要だったのでありますね。げひげひ
これなら最悪、やや手間のかかるハンドルはそのままでも、なんとか収納袋には収まりそうだし・・・


ま、たまにはキャンプ用としてクルマに積むこともあるでしょうが、基本は自宅や駅からの街乗りですから、
ふつーのクロスバイクとしての快適性も重要なのであります。
フルサイズの折りたたみ式ではフレームのねじれが心配だったんですが、今年から「re-bar」なる、
トップチューブもどきが付いたので(ただしMサイズのみ)、まあこれならと・・・







と、たいへん前置きが長くなりましたが・・・

DSCN1992

ダホンDAHON・エスプレッソESPRESSO・Mサイズ・マットブラック・2014モデルであります。

てきとーに組んだのですが、どゆーわけか、まだパーツがいっぱい残ってます・・・

タイヤはシュワルベのビッグアップル26×2.0とゆースリックタイヤ・・・
同じリム径で1.0から2.3ぐらいまでは選べそうですが、段差のある街乗りならこの程度がいいようですね。

近くの河川敷の自転車道に友人を誘い、軽く走ってみましたが、心配していたフレームのねじれ感もなく、
まさにマウンテンバイクベースのクロスバイクとゆー感じで、なかなか快適でした。




DSCN1993

左が友人のダホン・ダッシュP18・・・これの廉価最新版のP8と最後まで悩みました・・・

どちらも試乗しましたが、P18は軽くてまさにミニベロそのもの、剛性もあり、魅力的ではあります。
いっぽうエスプレッソは3kg重いのですが、やはり26インチフルサイズの安定感も捨てがたい・・・

いやあ、やはり何台か揃えたくなりますね・・・じゅるじゅる

ちなみに折りたたみ画像は撮ってませんので、ダホンのホームページででもご覧ください。





とりあえず、オプションパーツとして・・・

DSCN1994

ダホン製のプラ泥除けと、ジャイアント製のアルミ荷台をセットしました・・・
この荷台にはバニアバッグ用のサイドバーも付属してましたが、まだ取り付けてません・・・
いちおー耐荷重が20kg~30kgとなってましたので、個人用キャンプ宴会装備ぐらいは積めるかと・・・

(追記です。その後、高級?自作リアボックスを装着しました!!!)





あとはダホン製のショルダー式収納袋・・・

DSCN2012

薄くてちと頼りない気もしますが、なにせ小型軽量になるのが魅力・・・


これら以外にもサイクルコンピュータなど欲しいものがまだまだあり、楽しい悩みが続きそうですが、
これは必需品!!!つーものがあったら、ぜひコメントをお願いしますね・・・生ビールサーバーとか・・・





で、ギヤは前が3枚

DSCN1996

チェーンガードが最初から組み込まれてるのが、わたくしにはありがたいですね。
前機種のクロスロードでは裾止めを忘れて、何度ズボンを破ったことか・・・ううっ

ちなみにアルミ製のセンタースタンドも標準装備でした。




後輪のギヤは7枚・・・

DSCN1995

とゆー21速シフトで、これは前機種クロスロードと同じ構成なんですが、ギヤの構成から見ても、
やはりマウンテンバイクベースのクロスバイク、つー感じですね。

まあ、わたくしきつい山道なんぞに行くつもりはないので、ここまでは要らないかも知れませんが、
緩い坂道でもすぐへろへろになって、一番軽いギヤにすることがけっこうありますから・・・うぐぐぐ



で、ベルやリフレクターとともに・・・

DSCN2006

こんなのも付いてましたが、説明は一切ありませんでした・・・







さらに今回、おまけで付いてたのが・・・

DSCN2008

小型軽量極細のカラビナ式ワイヤーキーと・・・





なんと4LEDのライト!!!・・・

DSCN2009



だったんですが・・・


DSCN2010

いちおー、「フロントライト」って書いてありますね・・・4LEDが一列に並ぶワイド設計だそうですが・・・

わたくし20LEDが並ぶワイド設計のヘッ電持ってるし・・・しかも誰かさんの手で、全て雷神に換装済みだし・・・





DSCN2017

なんかペラペラのプラ製だし、ジョイントもゴムを引っかけるだけだし・・・




ともかく自宅にあった新品単四AAA電池を3本入れて・・・

DSCN2018





いちおー点灯してみました・・・




DSCN2019

ええ、想像どおり・・・ウルフアイズT3のLOWモードよりさらに暗かったです・・・

ま、二種類のストロボモードがあるので警告灯ぐらいにはなるんでしょうが・・・

一般的な自転車のフロントライトつーのは、こんなもんなんでしょうか・・・

どーせなら、お安いサイクルコンピュータとかにしてくれればいいものを・・・うぐぐぐ

ま、とりあえずT3が装着可能なブラケットを探すことにします。

(追記です。その後、ライト類についてはたっぷりと装着しました!!!)




m98k at 00:44│Comments(11)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 自転車ふらふら | フラッシュライト、ランタン

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この記事へのコメント

1. Posted by red-bicycle   2014年03月30日 11:39
ご購入おめでとうございます

うおっ、コレすっげーカッコいいっすね。
んで必要な装備品ってゆうかヘルメットは購入しておきたいですね、デザイン的にはドイツ軍のやつで。
あと皮製のサイドバッグとか無線機のアンテナとか・・・

付属の4LEDライトですが、街中で乗るなら有効だと思います。街路灯や車のライトで明るいと照らす能力はそんなに必要ないですから。
てかそれらに負けないライトを積んじゃうと対向車(者)への目くらましになっちゃうので。
逆にこちらの存在をアピールするためにLEDの点滅灯は非常に有効です。
まあ私と一緒に夜のしまなみ海道を走りたいってときはマグ3Dでも縛り付ければOKです
2. Posted by cinq   2014年03月30日 13:38
新車、良いですね~(^_^)b
折りたたみと言うと、以前乗ってた激安フニャフニャのを思い出すんですが、コレは頑丈そうですね。

で、おまけのライトはやっぱりwingさんに送るんですか?
3. Posted by 98k   2014年03月30日 22:08
>red-bicycle(赤チャリ)さん
ありがとうございます。これの見た目は、わたくしもけっこう気に入ってます。
まあ、わたくしのヘルメットについては・・・
ttp://98k.dreamlog.jp/archives/51337871.html
こちらの記事で紹介した以外にも、フリッツ系などいくつかあったはずですが、やはり装着した方がいいんでしょうねえ・・・
まあ、皮製のサイドバッグや無線機のアンテナについては、やはりツェンダップのバイクを購入するときにですね・・・

>>4LEDライト
なるほどねえ・・・対向車(者)のことまではあまり考えてませんでした。街中ではこの程度でいいんですね。
わたくしクロスロードで運河沿いの暗い道をミニマグひとつで自転車通勤していたことがあって、
かなり危ない目に遭ってたもので、いつかは強力なライトを自転車に装着したいと思ってたんですが・・・
まあ、夜のしまなみ海道や琵琶湖周回道路での「車上照射宴会」を楽しみにしています。


>cinqさん
ありがとうございます。激安折りたたみ式自転車と素敵なおにゃのこほど、フニャフニャしたものはないですね。じゅる
そちらの高級ミニベロなんぞは、これより剛性も高いんでしょうね・・・じゅるじゅる

>>おまけのライト
いやいや、wingさんに送りつけたりせず、cinqさんのご来阪をひたすらお待ちしておりますので・・・じゅるじゅるじゅる



4. Posted by 川端   2014年03月31日 07:09
ご購入おめでとうございます。
これで車から宴会場、あるいは軽く買い出しまでの運搬車両が確保されたような気がするます(^^)
5. Posted by cinq   2014年03月31日 20:20
そっ・・・それは、大阪までミニベロで走って来い!
そのまま献上しろ!
さもなくば殺す!死ぬまで殺す!という暗号ですか?
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブルガクガクガクガク
6. Posted by TOMO   2014年03月31日 23:26
あ、いいな、新しい自転車。
私の10年以上乗った自転車も壊れてしまったので、この記事は参考になるかも。
でも、当地は超平坦地で、勾配は線路をまたぐ跨線橋ぐらいしかないので、
ママチャリで十分間に合ってしまいます。う~ん、どうしよう。
7. Posted by 98k   2014年04月01日 21:10
昨夜は3月末で定年退職する同僚と二人でお別れ会、すっかり出来上がり、支払いまで忘れて・・・げふっ


>川端さん
まあ、キャンプサイトへの大量輸送には、しっかりしたキャリーカートや折りたたみリヤカーがいいでしょうが、
ちょっとした買い物や散策などには自転車があると便利ですね。


>cinqさん
>>大阪までミニベロで走って・・・
なるほど、その手があったな・・・げひひひ
もちろんその際には、高級MODフロントライトをたっぷり装着してきてね!!!めひひひ


>TOMOさん
うーむ、平坦地で短距離なら、本当はお安いママチャリでも充分なんですよね。
わたくしも自転車に乗るのは、殆どが平坦地でしかも短距離使用、折りたたみ式さえ不要なんですが・・・
ま、そこはそれ、やはり物欲とゆーものがあってですね、あえて普段使い以外にも使えるものが・・・くどくど・・・


8. Posted by alaris540   2014年04月02日 15:14
出遅れたッ!!
98k様が跨るとミリタリー色(食)全開!
いよいよ輪行でこちらへ来て下さる、と♪

>ライト
クルマに負けない明るさ、絶対必要です!!!
ただし、今後自転車用LEDライトの性能向上は独StVZO規格準拠が1つの条件となりましょう。自分のトコでも書きましたが道交法第52条に抵触するのもさることながら、まだ十分とは言えないパワー効率の点でも好ましくありません。日々スクーターのヘッドライトに「コレが自転車で欲しいのに」思うことしきり。

>4LED
ン年前、CATEYE TL-LD270をバチバチ点けていた(結構以上にヤカマシイ)にもかかわらず私を轢いたドライバーが「ぶつかるまで気付かなかった」と言っていたのを横で聞いて以来マーカーライトの単体使用はやめてしまいました。「先頭6機に照準、発射管制は手動で行う」ここ一番ヘッ電で狙い撃ち、に何度守られたか分りません…Fenix HP15買いましたが前作・HP11より暗く、記事起こす気が萎えてしまいました。

>キャリア
1人宴会の荷物でしたら昔ながらのカンティ台座+リア(フロント)エンドに留めるモノが安心です。

>後輪のギヤは7枚
目一杯値段を抑えるためでしょう。とはいえ自転車は何に乗るかよりもどう走るか、ではありますが。

>やはり物欲とゆーもの
普段使いだからこそ、平坦地だからこそ、短距離だからこそ、雨降りだからこそ、ついでに言えば1人宴会だからこそ、走りにキレのあるフレームが欲しくなる!のが並の神経であります、きっぱりと。
9. Posted by 98k   2014年04月02日 22:39
>alaris540さん
おおっ、満を持してのご登場、ありがとうございます!!!
>>独StVZO規格・・・
知らなかったので検索してみたら、そちらのサイトがトップでヒットしました。DIN規格同様、やはり安全には厳格なんですねえ・・・
>>ここ一番ヘッ電で狙い撃ち・・・
これはわかる気がします。ま、わたくしのは超ワイドであまり飛ばず、周囲が眩しいようですが・・・
>>カンティ台座+リア(フロント)エンドに留めるモノ・・・
ま、わたくしの場合、すぐに取り外せるとゆーことも考慮して・・・でもつけっぱにするならそっちでしょうね。
>>自転車は何に乗るかよりもどう走るか・・・
うぐぐぐ、そういわれるとつらい・・・今回の初乗りもすぐに「新車購入お祝い宴会」になりましたから・・・
>>・・・1人宴会だからこそ、走りにキレのあるフレームが欲しくなる!のが並の神経・・・
わはは、きっぱりとそういわれると、ただの宴会キャンプにもこだわりの山岳用品を持って行きたいわたくしにはうれしい限り、
って、このサイトに来られる方は、そんな神経の持ち主が多いようですが、それは「並の神経」なんですよ・・・ね?



10. Posted by lomo   2014年04月09日 00:55
こんにちは、はじめまして。元々「フラッシュライト」関連の事で覗いておりました。これから、宜しく御願い致します・・・。

「DAHON Espresso」良いですね・・・。私は去年(2013年)、「クロスバイク」(MERIDAの TFS 100-R)を入手したのですが、決め手となったのが”32C”のタイヤでした・・・。東北北部に住んでいるのですが、タイヤは28Cだと不安で、32C~35Cの物を考えていました・・・。

当初は「700C」の物に拘っていたのですが、現在は「26インチ」(26HE)や「650C」の物でも良かったなと思っています・・・。

最近は「26インチ」(26HE)と「29インチ」(29er)の丁度中間のサイズという事で、「650B」の規格が「27.5インチ」という表記等で、「MTB」を中心に見直されているようです・・・・。

個人的には「シクロクロス」用のロードバイクにも興味があるのですが、最近色々考えてみて良いなと思っているのが「Surly」の「 LHT(Long Haul Trucker)」です・・・。

「650B」の規格は元々「ランドナー」タイプで多く採用されていたらしいので、「MTB」だけではなくて「650B」の「ランドナー」タイプも新しいモデルが発売になる事に期待しています・・・。

「Surly」の「 LHT(Long Haul Trucker)」に「650B」のタイヤで・・・というのが憧れの一つですw・・・。

そういえば、「DAHON Jack D24」は廃盤なのでしょうね・・・。そろそろ、”650B”(27.5インチ)の「DAHON Cappuccino」が登場なのかもしれませんねw・・・。

うちの「クロスバイク」(MERIDAの TFS 100-R)ですが、去年「サイクルコンピューター」は設置したので、今年は「ペダル交換」しようと画策していますw。既に「ペダル」自体は入手済みなのですが、天気が悪くて・・・交換したらBLOGにup致しますので・・・。
11. Posted by 98k   2014年04月09日 22:12
>lomoさん
はじめまして。こちらこそ、よろしくお願いします。
そちらのサイトを拝見しましたが、ブログタイトルからして面白そうですね!

わたくし自転車も素人なんですが、16年乗ったクロスバイク(ブリヂストン・クロスロード)がたまたま700の38Cでした。

わたくしも28Cとなると普段乗りにはやや不安ですね。まあ、わたくしの場合は体重とも関係しますが・・・
で、昔から「丸石エンペラー」などに憧れ、いつかはランドナーが欲しいと思っていた世代なので、700Cから乗り換えた次第です。

ダホンから650Bサイズの折りたたみバイク登場か、とゆーお話も、なかなか面白そうですね。

クロスロードのペダルが一度壊れたので、知人の自転車屋さんが使ってたロードレーサー用のと交換してもらってますが、
ペダルに裏表があるタイプは、やはり普段乗りには使いにくいですねえ・・・

ま、こんないい加減なサイトですが、これからもよろしくお願いします。


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