ピーコックボトル!!!2015秋・ボルネオ植林ツアーご案内

2015年07月19日

スクィーズ・ボトルとか・・・

(お知らせ) 最近、自転車記事が増えてきたので「自転車ふらふら」カテゴリを新設しました。


で、前回記事の続きとゆーか・・・今回はスクィーズ・ボトルとか・・・であります。



まずはこちら・・・

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そう、スズメバチさんでおなじみ、ヴァームV.A.A.M.のおまけボトルであります。








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いわゆるバイトタイプの飲み口、口に咥えて引っ張り出せるので、片手でも飲めるのが特徴ですね・・・







さらにこちら・・・

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キャップにこんな切込みがあり・・・










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飲み口カバーを固定できるとゆースグレモノ・・・

ま、固定は片手ではできませんが・・・





で、いっぽうこちらはボトル選択で悩んでおられる赤チャリさん向けの・・・

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ボトルとゆーよりボトルキャップですが・・・







そう・・・

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ふつーのペットボトルのキャップの代わりに・・・





これを付けると・・・

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片手・ワンタッチで飲むことができ、飲み口も内径18mmほどで飲みやすいとゆースグレモノ!!!
かなり以前に100均で買ったはずであります・・・

片手でこぼさないように飲むだけなら、ペットボトルとほぼ同径の飲み口のこのキャップがオススメですし、
コンビニや自販機で水分補給する前提なら、これと500cc用の保冷ケースのセットが一番かも知れませんね・・・
軽くて小さくてお安いですし、ボトルそのものを持つ必要がないので輪行にも便利ですし・・・

保冷や保温を優先して考えるなら、前回記事のようなステンレス製真空二重ボトルが一番ですが、
軽量性なら保冷プラボトル、さらに輪行とかなら(駅前に必ず自販機はあるので)保冷ケースとこれのセット、
つーことになるのでしょうが、保冷能力の低いプラボトルを持つのは中途半端な気がします。

ま、プラボトルでもスクィーズ(搾り出し)タイプなら、手で押し潰したり口で吸い込んだりする力の加減で、
流量を調整することができるので、走りながら水分補給する人たちにとっては便利なんでしょうが・・・
片手でこぼさないように飲むだけなら、わざわざスクィーズタイプにする必要もないですし・・・

山歩きでも自転車でも川下りでも、必ず一旦停止して休憩しながら水分補給してきたわたくしは、
これまでスクィーズタイプやバイトタイプを使うことはめったにありませんでした。

でも、これからは数秒を争うレースの世界へ・・・行くことは決してないけど・・・まあ気持ちだけは・・・あははは






で、こちらが今回おまけで付いてた・・・

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DSCN5188

水に溶かして飲むタイプのVAAMであります。

わたくし、これの顆粒タイプを運動前に飲んで体脂肪を燃やそうと、かなり以前に購入してたのですが、
事前に飲むのを忘れてしまうのと、めったに運動しなかったため、消費期限からさらに数年間も残ってて、
最近ほぼ毎週自転車に乗るようになって、ようやく更新できるようになったのを機会にですね、
運動中に飲むこちらのタイプを購入してみたとゆー次第・・・期間限定でお安かったし、おまけボトルも付いてたし・・・


さて、これで今後は・・・

体脂肪をどんどんエネルギーに変え、どんどん走行距離も伸ばして、どんどん獲得標高も稼いで、

さらに運動後には・・・

どんどん食べて、どんどん飲んで、さらにどんどん体脂肪を蓄えて・・・あれっ???





m98k at 00:07│Comments(2)TrackBack(0)mixiチェック 自転車ふらふら 

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この記事へのコメント

1. Posted by red-bicycle   2015年07月19日 00:30
100均のボトルキャップ
実は私も昨日購入しましたが、そんな格好いい色合いのは残念ながら無くて、
お子ちゃまが使うような可愛らしいものしかありませんでした。

でそれを半分凍らせたペットボトルに装着すれば、
いつもの60kmコースの半分までは冷たいドリンクを走りながら飲めるはず。
さらに走り初めにもう一本すべて凍ったドリンクを持っていくか、
途中のコンビニで凍ったドリンクを買えばずーっと冷たいドリンクを飲めると。
次回はその作戦を試してみます。
2. Posted by 98k   2015年07月19日 00:50
red-bicycle(赤チャリ)さん
おお、すでに購入されてましたかっ!!!
こちらのはパッキンもしっかりしてて、振動でこぼれたりすることはないと思いますが、そちらはいかがでしょう?
イマイチ頼りないようなら、またご相談ください!!!
ま、そちらは60km走行で僅か1000ccですから、あとは気温と保冷ケースの能力と凍らせる程度の問題ですねえ。
こちらは40km弱を走行しただけの「室生寺ふらふら」でも4000cc以上は摂取してましたので、
やはり氷入りステンレス製真空二重ボトルのダブル持ちが不可欠ですねえ・・・

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