川下り、キャンプ宴会

2017年08月18日

2017秋の熊野キャンプへのお誘い


トスカーナ紀行番組の途中ではありますが、とーとつに・・・


2017秋の熊野キャンプへのお誘いであります。


基本日程  2017年10月7日(土曜日)~9日(月曜日・休日)
      (わたくし98kは6日(金曜日)に現地入りするつもりです。)

集合場所  いつもの熊野川の中流域(十津川と北山川の合流点あたり)の何もない河原
      (水道と水洗トイレはあります。)

内容    朝宴会~昼宴会~夜宴会~・・・たまにポタリングとかライト照射とか温泉とか・・・

持ち物   自分用のテント・シュラフ・マット・着替え・椅子・食糧飲料つまみ・おもちゃ

はじめての方も家族連れの方も大歓迎ですので、参加してみようかという奇特な方は、この記事の
コメント欄などへ事前連絡をお願いします。場所や目印などの詳細をお知らせします。



それでは・・・10月に熊野の河原でお会いしましょう!!!

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                 (今年の春の熊野キャンプの画像です。)



それでは、引き続きトスカーナ紀行をお楽しみください。




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2017年07月01日

超クリーミー!タンブラー生サーバー!!!


7月になって、はじめての記事は夏らしく・・・




昨日、自宅に届いたばかりの・・・

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淡麗グリーンラベル「超クリーミー!タンブラー生サーバー」であります。

「絶対もらえるキャンペーン」とはゆーものの、応募にはけっこうな本数を飲まねばならず・・・
って、それを言い訳に、毎日かぱかぱ飲んでたのでしゅが・・・ひっく




こちら・・・

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そう、アウトドアでもクリーミーな泡立ちが簡単に楽しめるのでありますね・・・じゅるじゅる

アウトドアではクーラーボックスから出してすぐ、缶のまま一気に飲むことも多いのですが、
まったりキャンプでは(ヒマなので)、アクリルタンブラーとかに注いでまったり飲んだりします。

で、その際に(ヒマなので)いろんな注ぎ方をしてみるのですが、本当にクリーミーな泡とゆーのは、
なかなかできないものなんですね・・・

つーことで、どうしてもこれが欲しくなり、最近は淡麗グリーンラベルばかり飲んでた次第。
(ま、もともとお気に入りでしたが応募マークなんて知らずにずっと捨ててたので・・・)


ええ、期待していたとおり・・・

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精密機器とゆーだけあって、なかなかのメカであります。






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どーやら、この金属板が泡立てポイント(高周波発生装置???)のようですね・・・
ちなみに電源は単四電池2本2AAAでした。





ともかく・・・

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手作業では不可能なくらいのクリーミーな泡がフタになって、しかも長い間消えずに残るので、
最後まで美味しく飲めました。

ま、暑い季節にキャンプサイトにたどり着いたら、ともかく最初のひと缶は一瞬で空けてしまうので、
これを楽しむのは次の缶からになりそうですが・・・げふっ








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2017年06月14日

なにわ探検クルーズふらふら

前回の「なにわ自転車道」ふらふらに続き、今回は「なにわ探検クルーズ」ふらふらであります。

なにわ探検クルーズ・・・

噺家さんの案内で水都・大阪を川から探検するとゆークルーズ船であります。
ま、川を遡上したり下ったりするのは前回記事と同様でしゅが・・・

じゃーん

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ま、こんな感じです・・・





今回乗った環状線コースは青いラインを時計回りに一周します・・・

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中央下にある湊町船着場の発着で一周90分のコース。







今回乗ったクルーズ船「ほたる」・・・

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ま、こんな感じです・・・
乗ってると客室が昇降するとゆーより、窓枠などが昇降している感じですね。
また低い橋を潜る際には、船体自体の喫水線も下がってました。









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道頓堀川にある湊町船着場・・・乗船するクルーズ船「ほたる」が橋の下に泊まっています。




撮ったのは「なんばハッチ」の三階テラスから・・・

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スタンディングホールのあるライブ会場でFM大阪なんぞも入っています。
そーいや、ここのオープニングで本場のシカゴ・ブルースを聴いたなあ・・・もう15年になるのか・・・





船乗りのおねいさん

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ツーショットで撮りたかったなあ・・・じゅるじゅる
ま、今回は家族連れだったので・・・ぐしゅん






案内役は「落語界の海老蔵」と(自ら)称される、笑福亭呂竹さん・・・

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ま、こちらとのツーショットはどちらでも・・・もごもご・・・

呂竹さんによると上方落語協会の会員数は現在250名だそうで、わたくしがあちこちの落語会に
足しげく通ってた頃には、まだ50名ぐらいでしたから、じつにうれしい限りであります。



前回記事の復路で渡った汐見橋から日吉橋を過ぎると尻無川へ出る水門(閘門)に入ります。

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呂竹さんが扇子で指し示すあたりです。ちなみに今回通過する橋はちょうど50だそうです。





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この日は引き潮時に乗船したので・・・






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かなり水位が下がりました。





で、尻無川に出て木津川に入ると・・・

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巨大たこ焼きもとい京セラドームが見えてきます。




とーぜん呂竹さん・・・

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ここではバファローズの応援歌を・・・




木津川から中之島の北側を流れる堂島川に入ると・・・

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おなじみのホテルの前に・・・


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こんなのができてたんですねえ・・・知りませんでした・・・




以下、さくさくっと・・・

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新しくなった朝日新聞ビルとフェスティバルホール・・・






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こちらは昔ながらのサントリービル・・・





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手前の日銀大阪支店と奥の大阪市役所・・・その間を南北に通るのが御堂筋であります。




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中之島の中央公会堂を過ぎて・・・





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安宅コレクションで知られる東洋陶磁美術館・・・







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天神祭で有名な天神橋を潜り・・・





北大阪サイクルラインを走った際に集合した天満橋との間で、船はUターンしました。

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このあたり、まさに大阪のビジネス街の中心部。





で、今度は中之島の南側、土佐堀川を下り、東横堀川の水門(閘門)に入ります。

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こちらは内陸部なので下からせり上がるゲートではなく横から閉じるゲート・・・なるほどねえ・・・





で、東横堀川から道頓堀川へ下ってくると・・・

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おなじみミナミの繁華街に到着であります。





ま、せっかくなので動画と音声でも大阪ミナミの雰囲気をお楽しみ下さい・・・





と、今回のクルーズ、呂竹さんの解説や小噺も面白く、川から見る大阪もひさしぶり、その変貌ぶりなども、
けっこう楽しかったです。前は一面の焼け野原やったな・・・その前は明治維新で、その前は夏の陣で焼け野原やったな・・・

8年前にナイトクルーズで乗った際の記事がこちらで、今回とほぼ同じコースですがグリコの看板は
LEDに変わる前だし、道頓堀川に投げ込まれたカーネルサンダースもまだ発見されてなかった頃でした。
ま、今なら安物コンパクトカメラの性能も良くなってるので、もっときれいに夜景が撮れるんでしょうね・・・






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2017年05月11日

新タープ!!!


あらためて前回記事の熊野キャンプでデビューさせた新タープのご紹介であります。

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FIELDOORつーブランドの、イベントタープとかワンタッチタープとか呼ばれるタイプのタープです。

わたくし2008年5月にノース・イーグル「ワンタッチ・キャノピー300」つーのを購入して、それ以来
ずっと愛用してたのですが、さすがに長雨には耐えられなくなり、ほぼ同様のこちらに更新した次第。

更新前のはスチール製でしたが今回はアルミ製、さらに生地もやや薄くなって重さは2/3程度になり、
持ち運びはラクになりましたが、軽く薄くなった分、強度・耐水性・耐久性についてはちと不安ですね。
また仕舞寸法も少し長くなったようで、スバルXVの荷室には横積みできませんでした。


3m×3mサイズで重さは11kgほど、サイドタープが一枚付いて15k弱のお値段でした・・・

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ポリエステル生地の裏側にはシルバーコーティングが施され、天頂部は風が抜けるようになってます。
右側の骨組みが張ってませんが支柱にきちんとロックしてなかったためで、撮影後にロックしたら、
とーぜんきれいに張れました。




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こちらが正しくロックされた状態。
下端のファスナーと両側に折り込まれた両面ファスナーはサイドタープ用です。






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付属のサイドタープを装着した状態です。
西日をモロに受けてますが、けっこう影が濃いのがお分かりでしょうか・・・
風対策と通気のため下部の両面ファスナーはあえて固定してませんが、本来はぴったりと張れます。

サイドタープには左右にもファスナーがあり、あと3枚追加すればフルクローズ・シェルターになりますが、
わたくしは1枚で充分、あくまで日よけがメインなので午前と午後で付け替えればいいだけですし、
フルクローズのシェルターが必要な冬季や雨風の強いシーンにはドーム型の方がいいでしょう。
ちなみにサイドタープを横に伸ばしてポールやラインで固定すると、さらに広い空間が確保できます。

ま、今回のキャンプでは長雨や豪雨がなかったので耐水性能については今のところ不明ですが、
きちんと支柱をペグ止めしてラインも張っておいたので、それなりの風でも安定してました。
もちろんこのタイプは強風が吹くようなら、早めに撤収する方が賢明です。

やはりシルバーコーティング加工のタープとサイドタープは春夏秋のキャンプには必需品ですねえ。
コーティングなしのタープとでは、晴天時の日陰の温度がまったく違います。
極厚の遮光・遮熱・通気生地はけっこうなお値段だし、シルバーコーティングがお手軽でオススメですね。

追記です。
遮熱性素材や断熱についての一考察を、こちらの記事の末尾に記載しています。




くどくどとタープについての再考察P.S

今回の更新にあたっては様々なタイプのタープで悩んでました。
クラッシックなオアシス型(コールマン・オアシス・スクリーン)は持ってるし・・・
(設営がけっこうめんどーで最近はまったく使ってないけど)、ドーム型でも大型になってくると、
けっこう設営がめんどー、ヘキサやスクエアなどの一枚ものは開放感があってビシッと決まれば
かっこいいけど、やはり大型になると設営がめんどー、ケシュアのは狭くて開放感がなさそうだし・・・
ほかにもいろんなタイプがありますが、大型ではイベントタープに比べると圧倒的にめんどーです。

いっぽうイベントタープの欠点は風に弱い、重い、仕舞寸法がデカい、といったところでしょうか・・・

でもまあクルマでのお気楽な宴会キャンプ、しかも春夏秋の穏やかな日に限定つーことであれば、
これはもうイベントタープが一番便利ですね。運動会やフリーマーケットのイメージが強いけど・・・

1人~2人の少人数ならウィングタープ、4人程度ならヘキサタープ、それ以上ならスクエアタープ、
(ポールもペグもラインも大きさに比例して増え、設営にもコツが要りますが)が開放感もあって、
やはり一番キャンプらしいのですが、最近はズボラな宴会キャンプばっかりだし・・・

また虫対策にはドーム型が一番ですが開放感がないので、わたくしの好みではありません。
もちろん寒い時期や悪天候の際には、これが一番ありがたいのですが・・・

こう考えると、やはりタープもTPOと人数に合わせて選択して持って行く、とゆーことになり、
まだまだ物欲は尽きないのでありますね・・・じゅるじゅる



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2017年05月06日

2017春・熊野キャンプ報告

今年も行ってきました、恒例・春の熊野キャンプ!!!

ま、例によって(食べ物画像を中心に)さくさくっとご紹介・・・



剣鉈コレクターさんは5月2日の午後1時半には現地に到着されてたようですが・・・

わたくしは朝から生鮮食品の買い物をして12時に出発、トイレ休憩や給油休憩・・・

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それに和歌山ラーメン休憩・・・などで・・・




のんびりと4時半ごろに現地に到着・・・

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さっそくタープを継ぎ足し、ポトフや焼肉やさんま寿司なんぞでばくばくごくごくし続けてると・・・




深夜に若手7人が到着・・・

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ついでに・・・

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wingさんも到着・・・

その後、鵜飼いならぬ「トンビ飼い」夫妻も到着して、結局、朝の4時半まで宴会が続きました。

この日わたくしは12時間、剣鉈コレクターさんは15時間、宴会してたことになりますね。




で、翌朝にはワンテン夫婦とわたくしの友人夫婦、wingさんつながりの軽キャンパーさんも到着・・・

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さらにタープを継ぎ足して・・・




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メンバーは総勢17名となり、すっかり賑やかになりました。





メイン宴会は若手による鯛の塩釜焼にはじまり・・・

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ちなみに手前は友人夫婦恒例の「さいぼし」・・・



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いやあ、どちらも旨かったなあ・・・





さらに剣鉈コレクターさんの・・・

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鶏の唐揚げに、wingさん持参の「呼吸チョコ・きな粉味」・・・




イカリングフライに・・・

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軽キャンパーさん持参の揚げ餃子・・・






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若手の手作りの砂肝とキノコのアヒージョに・・・






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こちらも若手が生地から練って伸ばして、炭焼きピザ釜で焼いてくれた各種ピザ・・・


しかもこの間ワンテンパパさんが、持ち寄った大量の焼き物を延々と焼き続けてくれたので、
今回もひたすら食べ続けの飲み続けでした・・・げふっ

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で、あれよあれよと、このまま夕食宴会に突入しました・・・



ちなみにこちら左側が・・・

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wingさんの友人の軽キャンパーさんの軽キャンパー・・・

最大4人が就寝できて二人ならゆったり、オーニングもサイドオーニングもFFヒーターも付いてて、
今回はお一人での参加でしたが、リタイア後にご夫婦で全国を回られてるとか・・・いいなあ・・・




で、夕食宴会には朝から続いてた焼き物の大量追加に加えて・・・

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剣鉈コレクターさん恒例の自家製つみれ鍋とか・・・





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軽キャンパーさんの塩ちゃんこ鍋とか・・・




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これまた若手手作りの海鮮パエリアとか・・・

これ以外にも天日干しコシヒカリの炊きたてに明太子と漬物と卵かけといった、あっさり系もたっぷり・・・

ま、さすがにこの夜は、わたくしは日付が変わる頃に就寝しましたが・・・げふっ



で、翌4日は朝からあいにくの曇り空・・・でしたが・・・

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わたくしとwingさんは新宮城址まで片道25kmのポタリングに出発・・・

「って、ほんとに行くんですかあ・・・雨も降りそうだし今日も朝から宴会にしましょうよ・・・」

「でも新宮駅前には剣鉈コレクターさんオススメのおいしい寿司屋があるそうですよ・・・」

「おいしい寿司ですか・・・じゅるじゅる・・・それならまあ、お付き合いすることにしますか・・・」

と、wingさんの、いつもの甘い判断が、いつもの悲劇をですね・・・

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お寿司を目指してひたすら走るwingさんと・・・




熊野川の左岸をのんびりとポタリング・・・

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工事による車両通行止め区間もありましたが工事は連休でお休み、自転車は通れました。






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わははは、愉快愉快・・・



で・・・

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このキャンプ場あたりから雨がぽつぽつと降りはじめ・・・

「98kさん、もう引き返しましょう・・・ひいひい」

「って、新宮まで、あと僅か6kmほどですよ・・・ぜいぜい」

「いや、この雨雲レーダーによると、これから本格的に降ってきます。ほれほれ・・・」

「うーむ、そこまでデータを見せつけられると・・・仕方ないなあ・・・」

と、結局20kmほど走ったところで、あきらめて引き返しました。




で、ひいひいと急いで戻ってみると・・・

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キャンプサイトの周辺には、雨の痕跡すらありませんでした。




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「ううっ、これなら新宮駅前のお寿司を食べればよかった」と泣き崩れるwingさん

「って、あんたが直前で引き返そうってゆーたんやないかっ!!!」と責め立てる98kさん

と、わいわい言いながら昼前に戻ってみると、メンバーの大部分は帰ったようでした。

残ってたワンテンママさんから、ちゃんと二人分の昼食は残しておきますから、といわれてひと安心、
わたくしとwingさんは、いつもの湯ノ口温泉へ・・・

で、長風呂の二人は寝湯とかでまったり、今回は自転車ホイールの話題なんぞでダベリ続け・・・

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風呂上がりのフルーツ牛乳・・・がなかったので、コーヒー牛乳でさらにまったりして戻ると、
「男二人で、どんだけ長風呂してたんすかっ!!!」といいつつ、ワンテンママさんがうどん鍋を作ってくれ、
またまたばくばくごくごくして、この日も引き続き夕食宴会に突入・・・

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結局5月4日の夜も残ったのは、ワンテン夫婦とわたくしの友人夫婦とwingさんとわたくしの6人のみ、
この夜のメインは豚しゃぶ鍋と焼肉とスモーク各種・・・



だったのですが、さらに・・・

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さらさらに・・・

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wingさんのボルネオ植林ツアー土産の猫(クチン)チョコとか・・・





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同じく98kさんのボルネオ植林ツアー土産のフリーズドライ・ドリアンとか・・・

まあ、いろんなつまみやデザートを次から次へと食べ続け、飲み続けました。

ちなみにフリーズドライのドリアン、味と香りは生に近いのですが、あのクリーミーな食感はなく・・・
って、みなさんドリアンははじめてのようで、全員うぐぐぐ・・・となっておられましたが・・・

と、この夜は霧雨も降ったりして静かに更けていき、やはり日付が変わる頃には就寝しました。


翌5月5日は朝から快晴、残ったパンや生鮮食品で朝食を食べ、切れ目なく続いた早めの昼食は、
わたくしお得意「ソーセージ・オニオン・ペペロンチーノ・アーリオ・オーリオ」スパゲティで締めて、
渋滞を避けた昼過ぎの解散となった次第。めでたし、めでたしと・・・

いやあ、今回もじつに楽しかったです。

今回参加できなかったみなさん、次回秋の熊野キャンプには、ぜひご一緒しましょう!!!



m98k at 23:13|PermalinkComments(4)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック