トイガン

2016年05月14日

200万突破と1000突破!!!

(期間限定のお知らせ)
2017年3月ボルネオ植林ツアーへのお誘いと特典付き寄付へのお願い記事はこちらです。


で、いつの間にやら、このブログサイト「趣味の物置小屋98k」は・・・



総アクセス数(PV数)が200万を超えてました!!!




最近は月に2万程度のアクセスをいただいてますから、200万を突破したのはおそらく先月の上旬・・・
いやあ、まったく気づきませんでした・・・あははは

これひとえに、みなさまのご愛読とわたくしの才能の賜物と感謝しております。げひげひ


ま、恒例により、このサイトの近況なんぞを・・・

最近アクセスの多い記事は「シルヴァF8F!!!」で、ずっと上位を占めキーワード検索でもトップでした。

他にスバルXVスペシャライズド・ルーベSL4で来られる方も多く、いずれも人気車種だからなのか、
はたまたマイナーな車種のため、他の紹介記事が少なく検索サイト上位にランクされてるからなのか・・・

うーむ、このあたりは気になるところなんですが、実際はどっちなんでしょうね・・・

いっぽうアウトドア関係では、ヘリノックスのタクティカルチェアスノーピークのチタンシングルマグ
サーマレストのリッジレストケシュアのタープモンベルのレインダンサーなんぞが上位に来ており、
これらはいずれも有名ブランドの中ではややマイナーな商品のため、やはり紹介されてるサイトが少なく、
検索サイトの上位にランクされている・・・と勝手に推測しています。

またミリタリー関係では、古い「コルト・ガバメントM1911A1」記事「アリスパックM」記事へのアクセスを
まだまだ数多くいただいており、やはり不朽の名作(記事のことではなく実物のハナシですが・・・)への
根強い人気がうかがえます・・・

さらに開設当初からのフラッシュライト関連サイトのリンク集やRSSから来て下さる方も大勢おられ、
毎度のことながら、これは本当にありがたい限りであります。

で、感謝の気持ちを込めて、いよいよ200万アクセス突破記念・大プレゼントをもらう企画!!!なんぞを・・・
やってもどーせロクなものが届かないでしょうから・・・穴のあいたタイヤチューブとか折れたスポークとか使い古し電池とか・・・
今回はきっぱりと断念させていただきます。
ま、現金だけなら・・・いやいや、どーせ石貨とかあやしい軍票とか偽札とかが届いて危ないだろうし、やはりやめておこう・・・

ま、いずれにせよ、ここ一年ほど、当サイトでは自転車関連記事が多くなってます・・・






つーことで、とーとつではありますが・・・

ルーベSL4に昨年6月の購入時から着けてるサイコンの総走行距離が、今月はじめに・・・

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1000kmを突破してました!!!




これひとえにわたくしの体力と健康の賜物と感謝しております。むひむひ


昨年8月中旬に立ちゴケで左足首を骨折して3か月ほど乗ってなかったので、実質8か月で1000km、
ま、red-bicycle(赤チャリ)さんなんか、1か月でそれ以上は走っておられるんでしょうが・・・

わたくしのふだんの走行距離は、せいぜい30kmから50kmほど、特に一人でふらふら走る場合は、
天気のいい休日の午前か午後のどちらか、しかも休憩時間と走行時間はほぼ同じです。わははは

たまに何人かで一日かけて走る場合でも、せいぜい50kmから100kmまで、この場合も走行時間と
休憩時間はほぼ同じですねえ・・・ま、その後の宴会時間が一番長いか・・・がははは

ルーベSL4については一時期、ステムをフラットに戻してハンドルの角度やサドルの位置も調整、
前傾姿勢を強めたりしてたんですが、最近はまたアップライトな姿勢に戻しています。

自転車つーのはタイヤの接地抵抗などより空気抵抗のほうがはるかに大きな乗り物ですから、
もっと腹筋や背筋を鍛えて、もっと前傾姿勢で漕いだほうがもっとラク・・・なんでしょうが・・・
ずっと首を上げてないとまわりの景色が見えない、つーのは、のんびりポタにはつらい・・・

ま、ロングライド向きでお安い完成車とはいえ、いちおーカーボンフレームのロードバイクですから、
アップライトな姿勢でのんびり漕いでても、それまでよりラクに走れるようになり走行距離も伸びました。

さらにこれ以外にも一昨年3月からのダホン・エスプレッソや今年2月からのF8Fなどにも乗ってますから、
この2年ほどは、けっこう自転車で走るようになりましたねえ・・・

昨年1月末に購入したスバルXVは15か月で4000kmしか走ってませんし、たまの遠乗りだけですから、
ママチャリでご近所へ買い物なんぞに行ってる分も含めると、クルマより自転車での走行距離のほうが、
はるかに多い月が殆どなんですね。

ま、その分、山歩き回数はさらに少なくなっており、こちらもそろそろ再開しないと・・・ううっ





最近は記事の更新も週一回程度と少なくなり、アウトドア趣味で使うモノたちのご紹介とゆー、
当初の趣旨から離れた記事もさらに増えましたが、ま、ぼちぼちと続けていくつもりですので・・・






今後ともご愛読のほど、よろしくお願い申し上げます。


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って、40年のタイムスリップを繰り返して、SF研究会メンバーを働かせてたのかっ??? 



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2014年06月03日

コンドル・レスポンスバッグ!!!

(当サイトの過去記事を画像付きで一覧できます。)


梅雨時の6月に入って最初の記事は、お出かけ用のコンドル・レスポンスバッグ136であります。あはは



わたくしのカラー選択は、もちろんオリーブドラブ・・・

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ちっちゃいほうは、大きさ比較用のスナグパック社のレスポンスパックであります。

どちらも同じ「レスポンス」仕様ですが、「パック」ではなく「バッグ」・・・ええ、かなりでかいです・・・










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こちらは米国コンドルアウトドアCONDOROUTDOOR社の製品・・・

比較的お手頃なタクティカルギア・アウトドアギアのメーカーとして知られ、最新・高級ブランドの官給品が、
なかなか支給されない軍・警察関係者などに人気があるようで、最近ではジャケットなんぞも出てますね。

ま、お手頃とはいえ、あくまで実用品で粗悪なコピー品とは一線を画しており、お値段もそれなり・・・
なので、わたくしコンドル社の製品をご紹介するのは、今回が(おそらく)はじめてであります。







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ちなみにこちら、正しくは「タクティカル・レスポンス・バッグ」なんですね・・・






まずは表側から見たポケット類であります。

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両サイドに1ℓボトルを固定できるポケット、本体には4つのポケットが見えますが・・・









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中央上の小さなポケットは、内部でさらに2つにわかれており、左側がほぼジッポーライターサイズ・・・

ちなみに縫製は荒くったいですが各所で二重になっており、ハンドストラップも全周に縫い込まれ、
かなりの荷重や荒くったい使用にも耐えそうです・・・某ス○グパ○クのお安い民生品より・・・









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本体左右にあるポケット(本来はライフル用マガジンポーチ?)のフラップは取り外し可能な面ファスナー式で、
左右ともフラップの高さ調節が可能・・・






で、こちらが裏側のポケット類であります。

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パッチなどを貼れる面ファスナーの付いたジップポケットと、折り畳み傘や小型三脚によさげなジップポケット。







ま、わたくしはパッチではなく・・・

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本体の「隠しポケット」に付いてた「ユニバーサル・ホルスター」を横位置で装着しました・・・




そう、なにせ「タクティカル」なので、ハンドガンを隠せるポケットとホルスターが付いてたんですね。



まあ、わたくしはリオさんなどとは異なりハンドガンを隠し持ってお散歩する習慣はありませんので、
堂々とユニバーサル・ホルスターを表面に装着して、ポールやストックなどを固定するつもり・・・









もちろん、ここに堂々と・・・

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ハンドガンを装着してはいけません。大騒動になります。ここならワンアクションで抜き撃ちできるけど・・・








いっぽう、本体ポケットには(隠しポケットとは別に)・・・

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取り外し式の面ファスナーで調整できる、ポケット付きの仕切り板が付いてました。

ま、隠しポケットの位置とかは(法と秩序を守るため)、ご紹介を差し控えさせていただきます。




で、このバッグ、本体ポケットにはヘリノックス・チェアや缶ビール用の小型クーラーボックスも入りますし、
外付けポケットが多いので、それぞれの大きさに応じたつまみやグラスなんぞを入れておくと、
状況に応じて素早く野外宴会ができるとゆー、まさにタクティカルなレスポンス・バッグ・・・




えっ、意味がちがうの???




ま、なにせポケットが多く、けっこうしっかりしてるので、「どこに何を入れるか」さえ決めておけば、
リュックと異なり歩きながらでも必要なものを取り出せますので、街歩きやフィールドワークにもよさげ、
また平坦地歩行なら、リュックとは別に行動中に使うものを入れるショルダーバッグとしても使えそうで、
緊急避難用の災害時持ち出しバッグとして常備しておくのにもいいかも知れませんね。

ただし、「どこに何を入れたか」を覚えてなければ、ズタ袋を引っ掻き回すほうが探す手間は短いですから、
レスポンスタイムは極端に悪くなりますね・・・

で、わたくしは本体右ポケットに「つまみ温め用」のメチルアルコール、左ポケットにはバーボンと決め・・・
って、これは酔っぱらってくると間違えそうやな・・・最近は味もわからなくなってきてるし・・・
んで、両サイドのポケットには、それぞれナルゲンの広口1ℓボトルに入れたワインと日本酒を・・・
って、こっちは仮に間違っても、べつにどーとゆーこともないな・・・
あと、中央にはエスビットとつまみのビスケットを・・・ううっ、これも名前からしてややこしいな・・・食感似てるし・・・




えっ、また意味がちがうって??? 




さらに、このバッグで通勤する際には、それこそ「隠しポケット」にバーボンのポケット瓶なんぞを隠し持って、
いつでも素早く「隠れ酒」ができるとゆー・・・これこそタクティカルなレスポンス・バッグ・・・




えっ、どんどん意味がちがってきてるって??? 




ぷつん



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2007年07月02日

M1967マガジンパウチ

(期間限定のお知らせ)
7月31日から8日間、ボルネオ熱帯雨林植林勉強ツアーがあります。
わたくし、今回は参加できないのですが、まだ隊員に空きがあります。
興味のある方は、ぜひ一度、こちらの記事をご覧ください。



とーとつ、ではなく、前回からの続きみたいなもんですが・・・にっこり
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わははは、M1967個人装備のM-16ライフル20連マガジン用のパウチであります。
M1956からM1967になると、バックルはほとんどニフコ製のクイックリリースになっております。


で、今回はこれにですね・・・
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げひげひ
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げひひひひひ

まあ、これで2000発は確実にオフ会で・・・ドクロ


そういえば30連マガジン用パウチもどこかにあったはずで、
もっと巨大なBB弾ボトルを入れてたはずなんですが・・・
はてさて、どこにあるのやら・・・

って、ガスのハンドガンで、そんなにタマが要るわけないか・・・にっこり





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2007年06月28日

M1956個人装備の・・・

(期間限定のお知らせ)
7月31日から8日間、ボルネオ熱帯雨林植林勉強ツアーがあります。
わたくし、今回は参加できないのですが、まだ隊員に空きがあります。
興味のある方は、ぜひ一度、こちらの記事をご覧ください。



とゆーことで、とーとつですが、M1956個人装備のご紹介であります。

念願の東京マルイ、M1911A1ガスガバを、このサイトの20万アクセス記念に、
愛読者からいただこうというもくろみが挫折し自分で購入したわたくし、
自宅のあちこちを探し回って、古い関係装備を引っ張り出してきております。

ご存知の方も多いでしょうが、
第二次大戦中の個人装備ほぼそのままで朝鮮戦争を戦ったアメリカ陸軍では、
1960年頃からM1956個人装備が支給されるようになり、
1970年頃からジャングル戦闘用のM1967装備が支給されるようになりました。

わたくしがアウトドア用に入手していた放出品は、この時期のものが多いのですが、
以前にも書いたとおり、素材がコットンからナイロンへ、金属からプラスチックへと変化しており、様々な組み合わせが混在しています。

で、今回新ガスガバ用に、あちこちから探し出してきたのは・・・
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まずはガバ用マガジンパウチであります。
.45ACP弾七発装弾の弾倉が2連装のこの形は、
第二次大戦中とまったく同じで、色がライトカーキからダークカーキへ、
素材がコットンからナイロンになっただけであります。

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東京マルイのマガジンにも、ぴったりですねえ。
ちなみにわたくし、マガジンは2本しか持ってないので、この状態では、
本体には入っていないということであります・・・ううっ

で、こちらが・・・
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ガバ用ホルスターであります。
こちらもずっと以前から制式となっている、M1916ホルスターとまったく同型で、
90年以上、変わらぬデザインということになります。
ただし色は、朝鮮戦争ぐらいまでは、いわゆる飴色でしたよね・・・
と、同意を求めても、「そうじゃった、わしが見た進駐軍のも飴色じゃった。」と、
答えてくれるのはTOMOさんぐらいか・・・にっこり


で、後ろ側には・・・
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普通のベルト通しもついており、MPなんかは、黒革のピストルベルトと黒革のマガジンパウチが制式だったようであります。

「いやいや、わしが焼け跡のアメ横で渡り合ったMPは、白いベルトに白いホルスターじゃったぞ。」って、TOMOさん、
それは軍警じゃなくて民警のMPだったのでは・・・まだ日本には実質的な警察権なかった頃だし・・・

で、あらためて、これらを装着する、M1956ピストルベルトであります。
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こちらはなじみのある金属製バックルがついていますが、同じM1956装備でも、
後期タイプではプラスチック製のデイヴィス・クイックリリースバックルのついたものがあります。
ま、すぐにニフコのクイックリリースバックルのついた新型になるのですが・・・

ちなみにこのピストルベルト、わたくし久しぶりに出してきて・・・

ハトメふたつ分、緩めましたとさ。わはははショック




ホルスター、マガジンパウチ、ピストルベルトの三点セットさえあれば、
とりあえずオフ会キャンプは戦えるわけですが・・・なんのこっちゃ!!!
他にもいろんなものをベルトに吊り下げたいし、
こんなものもついでに・・・
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M1956のY型サスペンダーであります。

M1967になるとH型サスペンダー、それ以降は、いわゆるアリスパック装備でシステム化されるんですが、このY型は、それ以前の装備であるM1941ハヴァーザックやM14用の汎用パウチなんかも装着できるようになっています。
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まだまだ金属部品が多用されてますね・・・

そうそう、こちらも昔からおなじみのファーストエイドパウチ・・・
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そういえば、縦型のコンパスパウチもどこかにあったはず・・・
次回までに探しておくことにしようっと・・・



どうでもいいP.S
今回の記事は、以前から続いている「マイポーチシリーズ」とは別物でありまして・・・
って、わしはポーチマニアやったんかびっくりはてな




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2007年06月23日

ポータブルBBトラップ

(期間限定のお知らせ)
7月31日から8日間、ボルネオ熱帯雨林植林勉強ツアーがあります。
興味のある方は、こちらの記事をご覧ください。

えーっ、一週間のご無沙汰であります。
某cinqさんではありませんが、こちらも仕事やなんやらで、ここ一週間、
みなさんの記事をちょこちょこと拝見するだけになっております。ううっ

7月末からのボルネオ植林ツアーへの参加は絶望的に、
恒例の川下りキャンプの日程もまったく未定、という状況なのであります。うぐぐぐ悲しい

で、わずかなヒマをみてやってたのは・・・

M1911A1の撃ちまくりであります。げひげひ

だれだ、オゾン層のために、オフ会でしか撃たないといってたのは・・・にっこり

いやあ、仕事のストレスが溜まっているときのガスガン撃ちまくり・・・

たっ、たまりまへんなぁ・・・へっへっへっ・・・
フラッシュライトのMODとか、パソコンの入れ替えとか、創造的なことはできないのかっ・・・ううっ

で、あちこち探して、引っ張り出してきたのがこれであります。
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ご覧のとおり、ボロボロになっておりますが、NEW MGCのポータブルBBトラップであります。

確か、東京マルイのM-16ベトナムバージョンあたりと一緒に買ったはず・・・
電動AK-47も発売と同時に買いましたので、当時のわたくし、
自室でブラックパジャマとジャングルファティーグを交互に着替えて、

ひとりナム戦ごっこをやってたのであります。ううっ暗い・・・

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フル充電した電動ガンのバッテリーがなくなるまで、
数千発をひたすら撃ち続けたこともありますので、
ネットの一部は擦り切れて、ガムテなんかで補修してあります。

ターゲットをセットするとこんな感じです。
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で、東京マルイのM1911A1ガスブロを、2マガズィン(56発)撃ったあと・・・
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距離は居間から玄関までで、おおむね10m。
なかなかきれいに集束しております。

家族がみんな出払った休日、あるいはみんな寝静まってから、
「ううっ、あんなやつなんか、あんなやつなんか・・・」パシュパシュパシュ・・・
わははは、やはり今でも暗い性格だったか・・・にっこり

あ、これ、ポータブルですから、ホックをパチパチと外すとコンパクトになります。
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ま、キャンプでも、これを持参してBB弾を回収すればいいのですが、
せっかくの長いレンジが取れるのですから、
やはりバイオ弾撃ちっぱなしがいいですね。

さて、無人島オフ会の記念写真をひとりずつ拡大コピーして、セットしてと・・・
無意識にトリガーを落とせるように練習しておかねば・・・わくわくチュー


at 23:58|PermalinkComments(2)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック