改造

2012年10月11日

駐屯地みやげ?・・・その2

前回記事からのつづきの駐屯地キャンプのおみやげ???・・・

つーか、じつはその際に、wingさんからいただいたアメリカみやげなのであります、ええ、ボディ本体は・・・










じゃーん

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そう、マグライトMAG-LITEの2Dモデルであります。







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ブルーグレーとゆーかなんとゆーか、こんな深い色合いのマグライト、日本にあったっけ・・・

ひょっとして、アメリカ国内限定仕様なのかっ??? じゅるじゅる










もちろん・・・

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wingさんの手により、LEDに換装、蓄光処理済みであります。


「ダイレクトドライブで単一電池2本2D仕様ですから、災害用に最適ですね。
徐々に暗くなっていくでしょうが、いつまで点いてるかわからないぐらい長持ちするでしょう・・・」

と言っておられたのは覚えてるのですが、その後の説明はとんと記憶がなく・・・ひっく

どんなLEDを仕込まれたかなど、またコメント欄で解説をお願いしますね、wingさん・・・




いやあ、またまたいいものをいただいてしまいました。この御恩は必ずや・・・むにゃむにゃむにゃ・・・





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2012年09月27日

駐屯地キャンプ???キャンプ編

2012秋・熊野キャンプへのお誘い記事はこちらです。

先週の土日、駐屯地でキャンプ・・・
ではなく、正確には、駐屯地の隣でキャンプして、翌日、駐屯地を見学してきました。

メンバーは、いつものキャンプ仲間とゆーかライト仲間とゆーか川下り仲間とゆーか宴会仲間とゆーか・・・
に、その仕事仲間とゆーか飲み仲間とゆーかPTA仲間とゆーかミリヲタ仲間とゆーか・・・がてきとーに加わって・・・
総勢20名ほどのにぎやかなキャンプ宴会と見学会になりました。


場所は大阪南部、和泉の信太山・・・そう・・・

「恋しくば、尋ね来て見よ和泉なる、信太の森のうらみ葛の葉」の歌で知られ、

人形浄瑠璃や歌舞伎、落語でも演じられるあの「葛の葉」、安倍清明の母とされる白狐の棲む森であります。

ここに大正8年、西南の役や日清・日露の戦いで勇名を馳せた旧陸軍野砲兵第四連隊(菊水連隊)が大阪城から移駐、
それ以来の伝統のある陸上自衛隊の駐屯地と、青少年野外活動センターのキャンプ場などがあるのであります。


土曜日のちょうど正午に、飲み仲間なんぞを引き連れてクルマ2台でやってきたwingさんとわたくし、
それに、やはり単身でやってくるred-bicycle(赤チャリ)さんとが合流・・・
の予定だったのですが、赤いホンダ・エイプで余裕をみて早朝に出発したはずの赤チャリさんから、
「道を失って、まだ大阪市内をグルグル廻ってます。ひい」と連絡が入ったので、みんなで気長に待つことに・・・
なるわけもなく、きっぱりと赤チャリさんは見捨てて、まずはwingさんらと楽しく昼食宴会であります。


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って、いつもながら、食べる前に撮ればいいものを・・・ううっ





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この時点でドライバー以外は、すでに完璧な宴会モードであります。じゅるじゅる







で、昼食宴会後に赤チャリさんらと合流して、みんなでスーパーで買い出し、その後10分ほどでキャンプ場へ・・・

管理棟で受付を済ませ、駐車場から100mほどの山道を、えっちらおっちら荷物を担いで下りていくと、
青少年野外活動センターの、レイクサイドエリアとゆーキャンプサイトに到着であります。
ま、レイクサイドエリアといっても、干上がった小さな池の畔なんですが・・・

60人ほどが一度に食事できる大きな食事棟もあり、このエリアはひとつのグループ単位の予約ですから、
我々20人ほどで、この食事棟やエリア内のテントサイトなどが使い放題なのであります。


で、荷物を下ろすと、とりあえずは・・・

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「まあまあまあ、こぽこぽこぽ」 

「いやいや、これはこれは・・・まだ何の準備もしてましぇんが・・・ま、いいか・・・」

ごきゅごきゅごきゅ、ぷはぁ・・・しあわせじゃあ!!!

って、なんでわたくしだけが「北海道プレミアム」で、ほかは「エビス」やねんっ!!!

ま、マグライトTシャツでキメてる赤チャリさんは、いつもの葡萄ジュースでしたが・・・

じつは今回、食材は共同購入にしたのですが、飲み物は個人差があるので各自払い、とゆーことに、



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わたくしはいつものビールもどきと、内モンゴル土産、ボルネオ土産なんぞの怪しいお酒、
右端のジャックダニエルとかゆー高級な(バーベキューソース!!!)はwingさんのアメリカ土産・・・などと・・・



今回は歩くので、重い炭火焼セットはなしに、と提案したのに、「炭火がなくてどこがキャンプじゃ、がるるる」
と、wingさん以下、複数のみなさんが苦労して運び込んだ・・・


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珪藻土切り出しカンテキ(七輪)なんぞで肉やシーフードを次々と・・・って、もう空き缶が並んでますが・・・




とりあえず、全員が揃ったところで、いつものwingスパークリングワインで乾杯!!!



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って、赤チャリさん、そんなの飲んで大丈夫なの・・・





で、もちろん焼き物以外にも・・・


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おなじみのおいしい芋煮や・・・って、あっとゆー間に、ここまで食べ尽くしたのは誰だっ!!!






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おなじみの98k鍋なんぞが・・・(今回は胡麻豆乳鍋のキムチ添えでした・・・)








やがて夜は更け・・・天気予報に反して雨も降り出したのですが・・・

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そんなことは関係なしに、ひたすらキャンプ宴会を続けるメンバー・・・さすがにハードな巨大タープはありがたい・・・



で、この頃までにはわたくし、酔った勢いで今回デビューのTNFマイカ1とゆーテントを設営してたはずなんですが、

ええ、まったく記憶も画像もございません。きっぱりと・・・ひっく




で、すっかり日付が変わる頃になっても・・・

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子どもたちは空き缶積みの記録更新に挑戦するし・・・







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ワンテンママさんは、わたくしのヘリノックスチェアをすっかり占領して、高級wingワインをかぱかぱ飲んでるし・・・



以前、余呉湖キャンプにも参加してくれたボルトアクションくんは、今回はトレーサー、ドットサイト付きの電動M-16を、
みんなに撃たせてくれるし・・・(今回はホップの調整とドットサイトがぴったりと合ってました・・・)



さらに深夜になってからは、

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こんなかっこいい再帰反射Tシャツを着た赤チャリさんとwingさんが・・・









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次々とこんなおもちゃを出してくるし・・・
(この後、60人用のテーブルがフラッシュライトで埋め尽くされ・・・って、いったいどうやって運んだの???)




とまあ、いつもながらの風景で、信太山の夜は更けていったのでありました・・・



(後篇に続きます。)


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2012年06月24日

ブラスト!!!

ひさしぶりのフラッシュライト記事でありますが・・・

お城でOFF会!の際に、本体は川端さんから、中味はwingさんから、いただいたもののご紹介であります。でへへへ







本体はプリンストンテックPrinceton TecのブラストBLASTであります・・・

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わたくしがいただいたのは、もちろんオリーブのボディであります・・・

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じゃーん

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右は大きさ比較用のFENIX MC-10で高さは約10cm・・・

ブラストのほうはリング用の出っ張りを除けば7cmほどであります。ちっちゃくて無駄がないです。










で、こちらが本来のスペック・・・

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ポリカーボネート製の本体、2AAAの電池込みで僅か42g、しかも100m防水のスグレモノであります。








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無駄のない形状で、またちっちゃくて軽いので、帽子のツバに装着しても苦になりません。

で、本来のスペックでは、キセノン球仕様で1.2ワット14ルーメンの明るさ、連続点灯は2時間となってますが・・・








今回のは・・・

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こんなLEDに換装済みなのでありますね。もちろん蓄光処理も・・・じゅるじゅる

まあ、これがなんとゆーLEDだったかは、聞いたけど忘れました・・・あは













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基盤はオリジナルのを使っておられるようですが、詳しいことはわかりましぇん・・・












とっ、ともかく、明るい電球色のLEDであります。じゅるじゅる

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なんでもダイレクトドライブだそーで、回路を仕込むより故障する可能性が低いようですが・・・
また、すくなくともキセノン球よりは長い間、点灯してるんでしょうが・・・詳しいことはわかりましぇん・・・




ま、このあたりの解説は、wingさん、川端さん、コメント欄へよろしくお願いしますね。ぺこぺこ




手に持ってよし、首からぶら下げてよし、帽子に装着してよし、水深100mに潜ってよし、ですから、
これは実用としても充分、キャンプ宴会のEDCになりそうであります。

いやあ、またいいものをいただいてしまいました。

川端さん、wingさん、あらためてありがとうございました。
ええ、この御恩は決して忘れず、わたくし必ずや御恩に報いるように・・・むにゃむにゃ



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2011年05月21日

東芝L-11ランタン電球色雷神12灯!

わははは、まいったまいった!

とゆーくらいお気に入りになった、wingさんMODの新しいランタン作品であります。きっぱりと・・・


余はいかにして、このランタンを保有するに至ったか・・・

といった血塗られた歴史なんぞは、前回までの熊野キャンプ記事からてきとーに想像いただくとして・・・

wingさんが特に残念がっておられたのが、この作品の紹介もできずに悪魔の手に・・・
もとい、わたくしの手に渡ってしまったこと・・・で、今回、さくさくっとこちらで紹介させていただく次第・・・

例によってわたくし、詳しい説明なんかはできませんので、wingさん、こちらでよろしくお願いしますね。








じゃーん

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wingさんのMOD作品ですっかりおなじみになった、東芝L-11ランタンのボディであります。

「すでに製造中止になったようで最近は店頭でも見かけなくなった。」とのことでした。大好きな色合いなのに・・・

もともとフィラメント球、単一電池4本仕様で、wingさんはこれを大量に購入、雷神1灯、4灯、6灯、はたまたMC-E仕様まで、
様々なバージョンを作られたのですが、すべてフランジバルブタイプですから、本体側は一切加工なしで交換可能・・・のはず・・・





わたくしもいつの間にか、「白色雷神6灯仕様」とゆーやつを使わせていただいてたのでありますが、
GWの熊野キャンプに持参されてた、新しい作品のうちのひとつが・・・






じゃじゃーん

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そう、電球色の雷神がなんと12灯、仕込んであるのであります。
(回路なんぞの詳しい仕掛けはまったくわかりませんが・・・)














ちなみに取り外して裏返せばこんな感じ・・・

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そう、オリジナルの豆球とも互換性があるのであります。















で・・・点灯すると・・・

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電球色を再現するためストロボを焚いてますが、いかにも豪華宴会用にふさわしい、明るさと色合いであります。







わたくし最近のキャンプでは、GENTOSのEX-777XPとゆーランタンを4灯、すべてグローブを外したうえで、
3m四方のイベント用タープのそれぞれ対角に吊るして使っているのですが、これを中央部に追加すると・・・








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ますます明るいキャンプ宴会に・・・

(ちなみに夜は完全に泥酔しており、残念ながら現地での点灯画像はありません・・・)





まあ、すべてが新品電池の場合は、ここまでは必要ないのかも知れませんが、電池を最後まで使い切るなら、
やはり複数のランタンは必要、またすべてが電球色ですから、暗くなってもそれなりの雰囲気は残るのであります。

それに中央部に一番明るいランタンがあると、周辺4灯の明るさがまちまちでも、さほど気にならないとゆー発見も、
すべての電池がなくなるまで使い切るわたくしには、うれしい発見だったのであります。




で、wingさんによると、「おそらく15~16時間はある程度の明るさを維持して、その後は急速に落ちるでしょう。」
5/22 wingさんからのコメントで修正追記です。ランタイムについては、
「アルカリ乾電池でおよそ14時間は一定の明るさを維持して、その後少しずつ暗くなりながら点灯し続けます。」が正しいそうです。
とのことですので、二泊三日のキャンプなら、これ一灯だけでも充分使えそうであります。







いやあ、まさに豪華キャンプ宴会仕様・・・

wingさん、ありがとねっ!!!


えっ、渡した記憶がぜんぜんないって・・・そっ、それはたぶん・・・飲み過ぎのせいでございましょう・・・げひげひ・・・






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2011年05月07日

2011春・熊野キャンプ報告その1

(期間限定のお知らせ)
6月のモンゴル植林ツアーへのお誘い記事は
こちら、6月5日~10日の日程で、申し込み締切日は5月10日です。



で、5月2日の夜から5日まで、恒例の熊野キャンプに行ってきました。

わたくしとwingさんは今回もほぼ同着で、5月3日に日付が変った頃に現地の河原に到着したのですが、
すでにわたくしの川下り仲間である剣鉈コレクターさんが、広い河原にポツンとキャンピングカーを停め、
傍らにイスと小さなテーブルを出して、ガスランタンの灯りで一人飲んでおられました。

「なんかもう、すっかりできあがってるみたいですね・・・」

「なにせ八時半に着いたもので、それからちびちびと・・・ひっく・・・
昨年は寝入りばなにお二人が到着され起きましたので、今年は寝ないで待ってましたよ、むひひひ」

「がははは、ではではさっそく・・・」

と、とりあえずタープとイスとテーブルとランタンとテントをセット、テントにマットとシュラフをぶち込めば、
あとは何とでもなるので、まずはクーラーボックスからビールもどきとつまみを取り出して・・・

「ぷしゅ、こぽこぽこぽ、んぐんぐんぐ、ぷはぁ・・・いやあ、やはりこの瞬間がたまりませんなあ・・・」

「広い河原で星を見ながらの最初の一杯、あとは数日間、好き勝手にのんびりできるとゆー開放感・・・」

「しかも夜はタープの下で、ほのぼのとした電球色ランタンの灯りでですね・・・
やはりこの、EX-777XPランタン4灯とゆーのは正解だったなあ・・・げひげひ」

「98kさん、じつは今回はこんなものを持って来たんですよ・・・むひひひ・・・」

と、wingさんがおなじみのスパークリングワインなどと一緒に取り出してきたのは、見慣れたいつもの東芝ランタン・・・

「ぬわーんだ、おなじみのwingランタンじゃないですか、どーゆーわけか、我が家にも雷神6灯のやつがありますが・・・」

「でへへへ、これ、豪華宴会用とゆーことで・・・ほれ・・・点灯すると・・・」

「うぉー、あっ、明るいっ!!! しっ、しかもわたくしの好きな電球色っ!!! ちっ、ちょーだいっ!!!」

「わははは、電球色の雷神12灯とゆーバージョンを作ってみたんです。まさにキャンプ宴会用ですがまだ試作品、
それに記事にもアップしていないので、さすがにこれをお譲りするわけにはいきません。」

「ううっ、残念だなあ・・・それにしても欲しいなあ・・・ぶつぶつぶつ・・・」

「いやいや、ぶつぶつ言ってもだめですよ・・・で、Higuさんにいただいた回路でMC-Eにしたこんなバージョンも・・・」

「おおっ、明るさ調整ができるんですねっ!」

「まあ、パソコンみたいなものですから、プログラムを変えれば、いろんな設定ができるんですよ。」

「いいなあ・・・すごいなあ・・・じゅるじゅる」

「じゅるじゅるしてもだめですよ、これもあげません。まあ98kさんには、どーせこちらは解らないでしょうが・・・」

「そうですね、やはりわたくし、電球色雷神12灯とゆーやつが気に入りました。ええ、きっぱりと」

「だからどちらもあげません、きっぱりと・・・。で、こちらは東北の物産とゆーことで・・・」

「おおっ、高級そうな焼酎じゃないですかっ・・・「山鼠(やまね)」ですか・・・って、これ、佐賀県産じゃないですか・・・」

「あれっ、佐賀とゆーと、東北じゃなかったのか・・・」

「あんたねえ・・・そんなとこでボケても、ツッコミのしようがないじゃないですかっ。」

「まあまあまあ、けっこう冷えてきたので、こちらをお湯割りにしていただきましょう。」と、剣鉈コレクターさん・・・

「そうですね、ともかくもっと飲みましょう・・・ひっく」

「ういーっ、ところでこの東芝ランタン用のシリーズ、ぜーんぶ互換性があるんですよね。げふっ」

「そうですよ、バルブ交換と同じですから98kさんでも簡単に・・・まあ本体は絶版になったようですが・・・ぐえっ」

「そうですか、じゃあ、わたくしが以前いただいた雷神6灯仕様のやつもとりあえず吊るしておきましょう・・・」

「ええっと、たしかこちらがHiguさんのでMC-E、こちらが電球色雷神12灯、そちらが雷神6灯で・・・ういーっ」

「まあまあまあ、焼酎のお湯割りをもっとどうぞ・・・」

とか、なんだかんだとまたまた飲み過ぎてしまい、就寝したのは四時前になってしまいました。

で、翌朝は夜明け前後にred-bicycleさんと、やはりわたくしの川下り仲間のワンテンパパさん一家が到着、
結局一時間半ほどの仮眠だけで、「朝から宴会」になってしまったのであります。




と、たいへん前置きが長くなりましたが・・・




じゃーん

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5月3日早朝のキャンプサイトの様子であります。

右端の鶯色のダンロップ二人用が、昨年もご一緒したうちの奥様の「小学校からの飲み友達」用、
(これはわたくしが一人でキャンプする時の愛用品であります。)
となりのモスグリーンのダンロップ3人用が、わたくしと奥様用、その左のオレンジのモンベル一人用が、
wingさんの高級ゴアテックス製シングルウォール羽虫集中テント、となりのでっかいコールマンがワンテンパパさん一家、
一番奥の、ポップな色使いのテントがred-bicycle(赤チャリ)さんのダンロップ4人用であります。













で、手前のわたくしの簡単タープにはですね・・・

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いつものEX-777XPランタンが周辺に4灯と、中央に東芝のランタンが1灯・・・



で、この東芝ランタン、いつのまにか中身がですね、・・・






電球色雷神12灯、豪華宴会バージョンに・・・


げひっ、げひひひっ





(以下次号に続く)







悪魔のP.S.

ちなみに二枚目画像の右側に見えているのが剣鉈コレクターさんのキャンピングカー・・・
って、そーゆー問題ではなく・・・
まだ前夜祭の段階で、電球色雷神12灯の豪華宴会用にランタンの中身がすり替わったわけですが、
このランタンについては、ま、wingさんになりかわってですね、わたくしがいずれ別記事に詳しくアップしますので、
どうかお楽しみに・・・げひひひ・・・いやあ、それにしても明るいです・・・ひひひひ





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