靴・サンダル

2015年01月27日

ドクターアッシーの靴!!!

(期間限定のお知らせ) 2015年3月ボルネオ植林ツアーへのお誘い記事はこちらです。



ドクターアッシーの靴であります。



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そう書いてあります・・・











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ま、ビジネスから休日までといわれても、わたくし休日はサンダルかアウトドア・シューズですが・・・





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いわゆる軽量ウォーキング・シューズで、わたくしのお仕事用の靴はほとんどがこのタイプ、
何足かを毎日履き替えてますが、とーぜん古いのは靴底がすり減ってきて新調した次第。

ただ、これらの軽量タイプは軽くて履きやすいのですが、硬くて重いチロリアン・シューズなどに較べると、
摩耗や痛みも早く、型崩れしやすいのが難点ですね。

そういえば登山靴でも、軽くて柔らかいのは履きやすいかわりにすぐヘタりますが、硬くて重いのは、
最初の履き慣らしが大変ですが、しっくりとなじんできて、長持ちしますねえ・・・
これはコンバット・ブーツやハンティング・ブーツでも同様で、やはり目的に応じて選ぶ必要がありますね。






ちなみにこちらのお靴には・・・

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なんか通気口みたいなのも付いてました・・・




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2015年01月22日

ダウン・スリッパ・・・

(期間限定のお知らせ) 2015年3月ボルネオ植林ツアーへのお誘い記事はこちらです。


今回はグンゼ「ウチ-コレ」シリーズの・・・

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ええ、ダウン・スリッパのご紹介であります。








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そう、羽毛入りで洗濯OKなのであります。










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ダウン55%、フェザー45%になってます。




便宜上、「その他アウトドア」のカテゴリに入れてますが、なにせ「ウチ-コレ」つーぐらいで、
こちらはインドア使用専用ですね・・・テントシューズには使えそうですが・・・





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薄いとはいえさすがにダウンの空気層、確かに足の甲などはもこもこ・ぬくぬく・・・





なのですが・・・






そう・・・

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足底は薄い布が一枚きり、内側も薄いポリエステル起毛で、フローリングの床にずっと触れてると、
足裏がけっこう冷えてきます・・・

このあたり、ダウンのテントシューズとは発想が異なり、室内スリッパとして、より歩きやすくしてるのか・・・

たしかに、体重のかかる足底部分にダウンを詰めても、立ったり歩き回ればぺしゃんこになるだけで、
意味はないのですが、それなら厚めの断熱材を敷くとかの工夫が欲しかったですねえ。

ええ、わたくしの足にはぴったりサイズで、分厚い中敷きを入れる余裕はなく、ダウンで「もこもこ」なので、
この上から室内履きサンダルを履くわけにもいかず、厚手の靴下を履くぐらい・・・うぐぐぐ

でもまあ、椅子に座ってパソコンで遊んだり、TVを眺めたり、飲んだり食べたりしてる際は、
床面に足裏をべったり接地してるわけでもないし、テーブル下の足を置く部分だけマットでも敷けば、
それなりには使えそうです。

何といっても1kほどのお値段、ダウンのテントシューズより、はるかにお安かったし・・・





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2014年07月28日

ヘッジホッグ!!!その2


一週間ぶりの更新記事は、ヘッジホッグ!!!その2であります。きっぱりと


???


そう、今回はヘッジホッグについての更新記事なのであります・・・


???


わたくしにとって、ヘッジホッグはじつに5年ぶりの更新・・・


???



ええ、今回も・・・




多連装爆雷発射機!!!や、

ボカージュ・カッター付き戦車!!!

の記事・・・ではなく・・・








おなじみTNFザノースフェイスの・・・

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ローカットモデルのお靴、ヘッジホッグなのであります。

で、今回はヘッジホッグについての、2009年の記事以来の更新なのであります・・・

ま、途中で、こんなモデルを購入したことはありましたが、ヘッジホッグは5年ぶりの更新・・・



2009年のはヘッジホッグHedgehog GTX XCRでしたが、今回のはHedgehog Guide GTXであります。

で、どこがどうちがうのか・・・についてはよくわかりませんが、色合いはちがいます。ええ、きっぱりと





じゃーん

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クラシックカーキとアーデングリーンの組み合わせ・・・ちなみにソールパターンも少し異なるようで、
ガイドと名のついてる分、若干固めになってるような気もしますが・・・よくわかりません・・・


しっかし、このアーデングリーンとゆーお色、なんつーか・・・けっこう汚れが目立ちそう・・・





靴に関するタメになる(かも知れない)一考察P.S.

一足目のヘッジホッグについては、今後もソールが完全になくなるまで履くつもりですが、
さすがに5年間も履き続けてると、ソールは一部残ってても、防水性が極端に落ちてきました・・・

ゴアテックス・ブーティの透湿防水性そのものが落ちたのか、ソールや縫い目が綻びてきたからか、
水没だけでなく豪雨などでも、けっこう浸水するようになってきました。
買った当初は強い水流で洗い流しても内部まで浸水することはなく、出先で泥だらけになっても、
中を濡らさないように洗い流せば、街中でも履くことができたのですが、履き続けてると布生地の場合は、
やはり5年ぐらいが防水性の限界なんでしょうか・・・

まあ、外側が濡れた状態のままだとジャケットやテントなどと同様、透湿性がなくなりますので、
できれば乾いてから撥水スプレーを吹いておくのがベスト、また同様の理由から汚れもまめに、
ブラシなどできれいにしておくことも大事ですね。ま、わたくしはずっと放置したままでしたが・・・

で、今回のサイズはUSサイズで9 1/2、日本サイズでは27.5cmであります。
前のがUSサイズで10、日本サイズでは28cmでしたから、今回ワンサイズ小さくしたことになります。
ま、たまたま10とゆーサイズが通販の半額セールでは売り切れてた、つーこともありましたが、
わたくしにとってTNFの10はややゆったりめ、旅行中の車中でもくつろいで履き続ける場合や、
寒い時期に薄手と厚手の靴下を履く場合に最適で、今回のは中厚手の靴下でちょうどぐらい・・・
ただし、どちらもシューレースで調整できるので、足型さえ合えばこの程度なら気になりません。

そう、靴については試し履きをすることが絶対必要!!!といわれているのですが、わたくしの場合、
最近は通販でお安くなってるのを、てきとーに買うことにしています。わははは

ただし、これにはコツがありましてですね・・・

最初に通販で購入する前に、アウトドアショップなどで、さんざ試し履きを繰り返して確認しておけば、
毎年モデルチェンジがあったとしても、同じメーカーのよく似たタイプなら、アウトドアシューズ以外でも、
足型そのものが大きく変わることはめったにありませんから、あとは通販の激安時を狙って・・・
とゆーことも可能になるのであります。

もちろん同じメーカーでも、靴のタイプにより足型が異なる場合もありますから注意は必要ですが、
わたくしの経験からは、よく似たタイプなら大抵ハズレることはありません。

わたくし最近では、靴の種類とメーカーによって26.5cmから28cmまでのチャートが頭の中に入っており、
たとえワイズ表示がなくとも、サイズ表示だけで通販の激安を購入できるようになったのですが、
やはりアウトドア用の靴選びについては、専門店で相談しながら試し履きすることが(最初は)重要です。

さらに、その靴の主目的が何なのか、つまり整備された登山道中心なのか沢筋やブッシュにも入るのか、
重装なのか軽装なのか季節はいつか、街歩きやキャンプ、ドライブ等と兼用するのか山歩き専用なのか、
はたまた、短距離日帰りなのか長距離縦走なのか、本人の体力や技術や経験はどの程度なのか、
さらには歩くのか走るのか、によっても靴の種類は異なりますので、やはり(最初は)専門店で相談しましょう。

ま、歩行距離も短く荷重も少ない無雪期であれば、こんなローカットで軽くて柔らか目の靴が履きやすく、
街歩きからキャンプ宴会、クルマの運転や自転車乗りなどにも気軽に使えるのでオススメです。
(ただし、それなりに自転車を漕ぐ場合は、ソールは硬めのほうがはるかに快適ですね。)

いっぽう、足首が不安な場合や雨天や悪路が前提の場合、また、それなりの荷重や距離となると、
やはりミッドカット以上で、それなりに固い靴が必要になってきます。
(特に雨天や泥砂混じりの場合、ローカットタイプだとショートスパッツが別に必要になります。)

で、「ミッドカット以上で固い靴」となると、「充分な試し履き」に加えて、「充分な慣らし履き」が必要になります。
慣れない固い靴で、いきなり長時間を歩いたりすると間違いなく靴ズレしますし足を痛めることもあります。
30分程度の平地歩行からはじめ、徐々に時間と距離を伸ばしておけば安心といわれてますね。

一般的に柔らか目の靴なら、きちんと試し履きしたやつならまず大丈夫ですが、それなりに固い靴は、
本番使用する前に、ある程度の慣らし履きが必要だとゆーことを覚えておきましょう。

ちなみに、たとえお気楽キャンプ宴会でも、夜は真っ暗で石ころもあり、マムシさんやムカデさんもいますし、
泥酔してライトを持たずにおしっこに行く場合もありますから、やはり足首まで保護するような、
しっかりした靴を履いてたほうが安全・・・なんですが・・・

そんなのではテントへの出入りが大変、わたくし泥酔時には靴の脱着だけで何度も転倒してますし
まずくつろげませんから、テントサイト用には「つっかけサンダル」がオススメなんですが、その場合でも、
石などがあっても大丈夫なように、靴底が固めで前部がガードされているタイプを選ぶようにしましょう。

ちなみにサンダルについての「一考察」も上記リンク記事の末尾にあります。タメになるかどーかは別として・・・




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2013年07月26日

リクイフライ?プトゥトゥ?

コロンビアのリクイフライ?プトゥトゥ?を購入しました。


???


ええ、わたくしが購入した某ア○ゾンでのモデル名は「リクイフライ-S13」となってたのですが、
コロンビアの公式サイトでは、モデル名が「プトゥトゥ」となってたのであります。
さらに某ナチ○ラムでお安くなってる「プトゥトゥ」は、(ソール)パターンがちと異なるようでした。


???


で、「プトゥトゥ」はインカの飛脚(チャスキ)が使っていた、連絡用のほら貝(プトゥトゥ)の形から、
インスパイアードされた製品で云々・・・とかの説明があったのですが、「リクイフライ」については、
特に説明はありませんでした。
まあ、こちらはコロンビアのウォーター系シリーズの総称なのかも知れません・・・
リキッド・フリー→リクイ・フライとか・・・それにしてはドイツ語とスペルが異なるような気も・・・ぶつぶつ・・・


???


ちなみに製品に付いてたラベルは・・・

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Pututuになってました・・・

わたくしの選んだカラーは、もちろんSurplus Greenであります・・・


???



と、たいへん前置きが長くなりましたが・・・

何の記事やら、まだわからない方のために、さらに前置きが続きます。げひげひ






わたくし長年、G.Tホーキンスのクロックスもどきサンダルを愛用していたのですが・・・

RIMG15931 回転



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愛用しすぎてソールが1mm以下に摩耗、過日の防虫?OFF会キャンプで砂浜を歩いた際など、
砂粒ひとつひとつの大きさや形状が、正確に足裏に感じられるようになってきました。あははは

で、ホンモノ・クロックスの購入も検討したのですが、色合いや形状、値引き率などから、残念ながら、
すべてに満足するモデルがなかったとゆー次第・・・






つーことで、ようやく本題の・・・

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コロンビアのリクイフライ-S13、プトゥトゥ?、サープラスグリーン色のサンダルであります。

ちなみに一般的なクロックスのサンダルより、さらに0.5kほど高かったのですが、色合いと形状に魅かれて・・・






ええ、じつはソールが・・・

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摩耗の激しい部分が補強されているのですが・・・

こんな色合いのソール、わたくしはじめてであります。じつはこれが今回購入の決め手だったりして・・・

EVAのインジェクション成形ですがソールの補強もあり、トップのシューレースである程度の調整もできます。
ただし、クロックスのようなバックストラップはなく、踵の固定は浅いヒールカップのみ・・・
上り坂や長距離の歩行には向きませんし、水遊びやクルマの運転には使えないでしょう。
せいぜい、お気楽なアウトドアでのスリッパがわり、といったところでしょうか・・・




ちなみに・・・

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この靴ひものパターン、なかなか面白いのですが、サンダルにしては、ちと目立ちますね・・・








で・・・

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パラコードと交換してみました・・・が、これではちと地味ですね・・・うーむ

さて、どっちにしようかな・・・でへへへ





アウトドア用サンダルに関する一考察・・・とかP.S.

アウトドア用サンダルとひとくちにいっても、暑い時期の長距離歩行用、カヌーなどのウォータースポーツ用、
はたまたテントサイトでのスリッパがわりまで、それぞれの目的に応じた使い分けをすべきなのですが、
お気楽なアウトドアの場合、できるだけお気楽に、なるべくならひとつで済ませたいわけで・・・

わたくしがサンダルを多用するシーンといえば、まず川下りなどの水遊び・・・最近は離れてるけど・・・

一般的にウォーターシューズといわれるものが使われ、わたくしもまだいくつか持ってますが、
水抜けや乾きの早さ、岩場歩きの際のソールの厚さなどを考えると、テバなどスポーツサンダルの出番が、
どうしても多くなりがちでした。けっこう長距離も歩けますし、ネオプレンの靴下などと併用すると、
足の保護や冷たい水にも対応できましたが、しっかりしたバックストラップが付いてることが必須。
水遊びでバックストラップがない場合、まちがいなくサンダルと身体は分離、身動きがとれなくなります。

寒くない季節にクルマで行くキャンプ宴会シーンでは、すべてをサンダルで済ませることも多いです。
雨具の記事でも書きましたが、雨でも長靴を履くよりはサンダルと短パンのほうがずっと快適です。
ただしこの場合でも、万一のためのしっかりした靴と靴下は必ずクルマに積んでおきます。

運転したり歩いたりするには、やはり深いヒールカップやバックストラップの付いたやつが必須なのですが、
しっかり固定するタイプは、テントサイトやタープ内などで、お気楽に脱ぎ履きできないのが難点ですね。
その点、いわゆるクロックス・タイプは、どちらにも使えて便利ですから、最近はずっと愛用してました。
ただし一体成型のため、リュックに入れたりするには比較的かさばるのが難点といえば難点ですね。

持ち運びでいえば、シンプルなビーチサンダルがもっとも薄くて軽くてお手軽なのですが、やはりこちらは、
鼻緒のついたタイプが本流、靴下のままだと使えませんし、泥酔状態で鼻緒に足指を入れるのも難儀・・・

お気楽とゆー点では、いわゆる「トイレサンダル」、つっかけタイプが一番なんですが・・・
あのペッタラ、ペッタラとゆー感じは、アウトドアではやはり歩きにくいしですし、さすがにちと不安・・・

こう考えると、お気楽な水遊びにも使えて、クルマの運転やちょっとした散策にも使え、靴下を履けば、
それなりの足の保護もでき、バックストラップを前に倒せば、お気楽な「つっかけ」にもなるとゆー、
いわゆるクロックス・タイプが、お気楽アウトドアではベストチョイス、とゆーことになりますね。

ちなみに今回のやつは、さらにお気楽な方向へ、テントサイトでのスリッパがわりとして購入したもので、
深いヒールカップやバックストラップがありませんので、水遊びやクルマの運転には使えませんし、
アウトドア用としては、あくまで、まともな靴との併用が前提なのであります。

ええ、人様に頼る場合を除いて・・・

そう、自分のテントと人様のタープを往復して宴会を続けるだけ、はたまた、人様のクルマに便乗して、
送迎から設営撤収までしてもらい、自分はせいぜい温泉や買い出しに一緒に連れて行ってもらう程度、
あとはひたすら宴会を続けるだけ・・・といった場合には、このサンダルだけでも充分なのでありますね。
むしろ、それを前提に購入したとゆーか・・・げひげひ

なにせ「つっかけるだけ」なので、テントへの出入りなどが楽ですし、ちょっとしたお出かけにしても、
「トイレサンダル」やスリッパよりは安定してて、あまりペタペタすることもありませんが、あくまで「つっかけ」、
クロックス・タイプと異なり、万一に備えて靴と靴下は用意しておいた方がいいでしょう。

そう、何もかも人様まかせにしてると、最後に一人だけ放置されることがありますから・・・ううっ






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2012年06月03日

TNF バレンス MID GTX XCR・・・

今回記事のタイトル、やたら略語が多いですが・・・

TNFのバレンスVALENCE MID GTX XCRであります・・・

これだけでは、なんのことやらわかりませんが・・・




ええ、外箱の上蓋を見れば一目瞭然・・・

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とゆーわけでもなく、いよいよわかりませんね・・・うーむ・・・NEVER STOP EXPLORINGかあ・・・











まあ、外箱の横を見れば・・・そう、ザ・ノースフェイスTNFの・・・

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ふむふむ・・・素材の75%がリサイクル可能なのでありますね・・・












おっと、こっちこっち・・・

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そう・・・

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バレンスVALENCEとゆーシリーズのミッドMIDカットモデル、ゴアテックスGTX仕様でクロスカントリーXCRタイプ・・・

の、お靴なのであります。



お靴といえば最近、爽健美茶でクロップスのオリジナルシューズをもらった人もいますが、わたくしはこれを3割引で購入・・・








XCRタイプとゆーことですが、ソールパターンはこんな感じです・・・

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そしてGTX仕様なのであります・・・

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わたくし、よほどの重荷や長距離や積雪期でない限り(もう何年も、そんなことはしてませんが・・・)、
最近はこんなローカットのを愛用していたのですが、さすがに加齢と体重増加で、アップダウンのあるところは、
ちと不安になってきましたので、ひさしぶりにミッドカットのやつを購入したとゆー次第。

ミッドカットの中でも、軽量で比較的柔らかいクロカンタイプは、そこそこ足首の自由もあって・・・
ま、逆にいえば、ローカットほどの自由さはなく、ハイカットの硬いやつほどは足首を守ってくれない、
とゆーことにもなりますが・・・今さらハイカットをひっぱりだしてきても疲れるし、まあこの程度で・・・







ちなみに今回、おまけとして予備のシューレースが付いてました。





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ええ、色違いとゆーことで・・・ううっ 蛍光グリーンはないやろっ、蛍光グリーンは・・・コーヒーブラウンとローデングリーンとやらの本体に・・・






m98k at 01:46|PermalinkComments(3)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック