2012年02月02日
懐かしの復刻版!
2012年2月2日22時22分にアップする記事は・・・「懐かしの復刻版」であります。![]()
しかも・・・
なつかしのおもちゃ入り!!!であります・・・
どれが入ってるかは、開けてからのお楽しみ・・・なのであります・・・わくわく
ペーパークラフトだといいなあ・・・もしあやとりだったら、川端さんにプレゼントしよう・・・わくわく・・・
ま、結局・・・
めんこ(大阪ではベッタン)が二枚だったのですが・・・![]()
そう・・・

チキンラーメンの復刻版だったのでありますね・・・
昭和33年生まれのチキンラーメン、当時はひとつ35円だったそうですが、今は5食入りで300円ほどですね。
ま、特価ならもっとお安く買えますが、当時は外で食べるうどんやそばと、ほぼ同価格だったようです。
つーことは、今なら350円ぐらいの感覚でしょうか・・・
うーむ、ここ50年ほどで、いかに「即席めん」が普及したかがわかりますねえ・・・
まあ、チキンラーメンとゆーと、こんなのも紹介しましたが、やはり王道はこちらですねえ・・・
ちなみに復刻版はパッケージのみ、中味はダブル玉子ポケットの付いた最新バージョンなのであります。![]()
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この記事へのコメント
私が小学生のころで、アイスキャンデーが一本5円、チョコレートの
かかったアイスミルクが10円でしたものねえ。
でも、中学生のころにはけっこう気軽に食べるようになり、
下宿をしていた高校時代は「必需品」でした。値段は詳しく
覚えていませんが、貧乏下宿学生でも気軽に帰る値段にはなって
いたんでしょうねえ。
ちと調べてみたら、発売当時は国鉄初乗り運賃が10円、大卒初任給が13000円、米一升100円ほどだったようです。
やはり今と較べると、かなりの高級品だったようですねえ・・・
腹を空かして中学校から帰宅、夕食までのつなぎの即席ラーメンが毎日楽しみだったのを思い出しました。
おっしゃるとおり、我々が中学生の頃には、気軽に食べられるようになってたようですね。
サッポロ一番の塩味か味噌味に、キャベツをいっぱい入れたのが中学高校時代の定番で、
十九歳の時はじめて行った札幌で本物を食べるまでは、これが札幌ラーメンだとばかり思ってました。

大阪では、博多や札幌といったメジャーなご当地ラーメンでも、まだまだ珍しかった時代でした。げほげほ
