2026年03月25日
フラと憧れのステーキと
(前回記事からの続きです ホノルル連載をはじめからご覧になるにはこちらのカテゴリから)
孫たちをピックアップしたワイキキ・エリアの東端から、エリアの西端にある巨大モール、
アラモアナ・センターまでやってきました

アラモアナ・センターのセンターにある
アラモアナ・センターステージでは、

毎日5時から無料
で・・・

フラ・ショーが鑑賞できるのでありますね
案内には日本語表示もありましたが、

さすがに本番に日本語はなく英語とハワイ語だけでした
ちなみにこのセンターでも

軍人・退役軍人への割引サービスがありました
なにせハワイ総人口の23%が軍人ですからね・・・
と、30分ほど前から最前列席で孫と遊んでたら開演直前には立ち見客までいっぱいでした
以下、さくさくっと・・・














ハマロ(ありがとう)!!! そしてアロハ(さよなら)!!!
と、フラ・ショーを堪能した後は・・・
巨大フードコートに移動して・・・じゅる

わたくしの憧れのひとつだった・・・じゅるじゅる



ニューヨーク・ステーキであります・・・じゅるじゅるじゅる



ちなみに家内はリブアイ・ステーキを選択

で、その違いがよく分からなかったので帰国後に調べてみると・・・
リブアイは肋骨の首に近い位置の肉で、脂肪分の霜降りが多く非常にジューシーで柔かく、
とろけるような味わい、いっぽうニューヨーク・ストリップは腰の背骨下あたりの肉で、
赤身が多く歯ごたえがあり、肉のうま味が強くショートロインとも呼ばれる・・・とありました
そんなことは知らずに「アメリカといえばデカくて赤身のニューヨーク・ステーキ!!!」と、
昔から憧れてたのですが、まさにイメージどおりで大満足でした
さらにちなみに、このフードコートでも・・・

長女はピザ

次女はパスタと決まっているそうです・・・ピザもパスタも、いかにもアメリカ!!!つー感じでしたが
嫁はひさしぶりに食べたかったとゆー正統派ラーメン!!!

その気持ち、わかるなあ・・・
さらに孫たちは、ばあばと3人で(ママの特別許可を得て)ひさしぶりのハーゲンダッツ!!!


ま、じいじもばあばのラムレーズン味を分けてもらいましたが・・・
と、帰りはすっかり馴染んだワイキキトロリー・ピンクラインの2階席へ

せっかくなのでワイキキの夜景も何枚か・・・





さすがにビーチには・・・

人影はまばらでしたが・・・
と、孫たちとはホテルのロビーでお別れ、したのですが・・・
ホテルからコンドミニアムに帰宅後「明日じいじとばあばは大阪に帰るので、もう会えない」
とママから聞いた二人がギャン泣き!!!している動画を帰国後に送ってきてくれて・・・
その無邪気さがあまりにも愛おしくて、こっちが泣けてきました
そーいや映画「崖の上のポニョ」の公開時に宮崎駿監督が、
「5歳はまだ神に属している最後の年で、笑えば世界は祝福される」
閑話休題
ホノルル最後の夜なので、気になってたホテルから山側の夜景も1枚・・・

そう、山の輪郭が家々の灯りでくっきりと浮かび上がってました
さらに最後の夜なので冷蔵庫に残ってたマウイも一気に・・・

ええ、持参していた柿ピーとかで・・・
わははは、ホノルル最後の夜もしあわせじゃったあ!!! ひっく
(と、まだ次回に続きます)
孫たちをピックアップしたワイキキ・エリアの東端から、エリアの西端にある巨大モール、
アラモアナ・センターまでやってきました

アラモアナ・センターのセンターにある
アラモアナ・センターステージでは、
毎日5時から無料
で・・・
フラ・ショーが鑑賞できるのでありますね

案内には日本語表示もありましたが、

さすがに本番に日本語はなく英語とハワイ語だけでした
ちなみにこのセンターでも

軍人・退役軍人への割引サービスがありました
なにせハワイ総人口の23%が軍人ですからね・・・
と、30分ほど前から最前列席で孫と遊んでたら開演直前には立ち見客までいっぱいでした
以下、さくさくっと・・・














ハマロ(ありがとう)!!! そしてアロハ(さよなら)!!!
と、フラ・ショーを堪能した後は・・・
巨大フードコートに移動して・・・じゅる


わたくしの憧れのひとつだった・・・じゅるじゅる




ニューヨーク・ステーキであります・・・じゅるじゅるじゅる




ちなみに家内はリブアイ・ステーキを選択

で、その違いがよく分からなかったので帰国後に調べてみると・・・
リブアイは肋骨の首に近い位置の肉で、脂肪分の霜降りが多く非常にジューシーで柔かく、
とろけるような味わい、いっぽうニューヨーク・ストリップは腰の背骨下あたりの肉で、
赤身が多く歯ごたえがあり、肉のうま味が強くショートロインとも呼ばれる・・・とありました
そんなことは知らずに「アメリカといえばデカくて赤身のニューヨーク・ステーキ!!!」と、
昔から憧れてたのですが、まさにイメージどおりで大満足でした
さらにちなみに、このフードコートでも・・・

長女はピザ

次女はパスタと決まっているそうです・・・ピザもパスタも、いかにもアメリカ!!!つー感じでしたが

嫁はひさしぶりに食べたかったとゆー正統派ラーメン!!!

その気持ち、わかるなあ・・・

さらに孫たちは、ばあばと3人で(ママの特別許可を得て)ひさしぶりのハーゲンダッツ!!!



ま、じいじもばあばのラムレーズン味を分けてもらいましたが・・・

と、帰りはすっかり馴染んだワイキキトロリー・ピンクラインの2階席へ

せっかくなのでワイキキの夜景も何枚か・・・





さすがにビーチには・・・

人影はまばらでしたが・・・
と、孫たちとはホテルのロビーでお別れ、したのですが・・・
ホテルからコンドミニアムに帰宅後「明日じいじとばあばは大阪に帰るので、もう会えない」
とママから聞いた二人がギャン泣き!!!している動画を帰国後に送ってきてくれて・・・
その無邪気さがあまりにも愛おしくて、こっちが泣けてきました

そーいや映画「崖の上のポニョ」の公開時に宮崎駿監督が、
「5歳はまだ神に属している最後の年で、笑えば世界は祝福される」
「友人の娘がチョコチョコ歩いてきたら、生まれてきたことを肯定せざるを得ない」
「エライときに生まれてきた」と真顔で言うか「生まれてきてよかった」と言えるか
「どんな状態になっても世界を肯定したいという気持ちがあるから映画を作る」
と、言ってたそうですが、ほんとこの年頃の無邪気さつーのは別次元かもですね
と、言ってたそうですが、ほんとこの年頃の無邪気さつーのは別次元かもですね
閑話休題
ホノルル最後の夜なので、気になってたホテルから山側の夜景も1枚・・・

そう、山の輪郭が家々の灯りでくっきりと浮かび上がってました
さらに最後の夜なので冷蔵庫に残ってたマウイも一気に・・・


ええ、持参していた柿ピーとかで・・・

わははは、ホノルル最後の夜もしあわせじゃったあ!!! ひっく
(と、まだ次回に続きます)
