2026年03月26日
オアフ島からの帰還
(前回記事からの続きです ホノルル連載をはじめからご覧になるにはこちらのカテゴリから)
ホノルル6日目、2月26日はホノルルでの最終日でした
まずはホノルル最後の朝食・・・

メインはすっかり安定しております
ま、おかわりとデザートは変化し続けており・・・以下略
食後は自室に戻って荷物をまとめましたが、この日も・・・

海側は快晴

山側には雲がかかってました・・・
チェックアウトを済ませ、ほぼ連日、孫たちと合流したロビーともお別れ・・・


アメリカの番組ともお別れであります
で、9時予約のハナ・タクシーで空港へ・・・

このフラ・ガール、ゆらゆら踊ってかわゆいなあ・・・


アラワイ運河ともお別れであります

左の空港、パールハーバーPH海軍・ヒッカムH空軍・統合基地方面へ・・・
(右のニミッツ・ハイウェーはパールハーバーそのものへ)
ちなみにこのタクシーの女性ドライバーさんも来たときと同じ韓国出身の方でした

朝鮮戦争を共に戦った米軍兵士と韓国軍兵士への敬意を表すクッション・・・
空港にあったダニエル・K・イノウエのコーナー

・・・にあった、

第100大隊・第442連隊戦闘団のスローガンと部隊章
つーことで、2月26日13:30発のハワイアン航空に搭乗すれば・・・


オアフ島の山々ともお別れであります
一度も登ってないけど・・・
水平飛行になり出されたスナックに残ってた柿ピーを追加して・・・

往路とは逆にマウイの後にキリン、その後に家内の赤ワインを手助け・・・
ま、キリンといっても、

まだアメリカ製でしたが・・・
食事は「ヤンニョムチキン」か「ビーフすき焼き」だったので後者を選択

まあ、すき焼きつーより、すき焼き丼風つーか、何つーかでした・・・
家内はヤンニョムチキンを選択してましたが、

さらに何つーか・・・だったそうです
復路に視聴した映画は「プレデター・バッドランド」と「スーパーマン」がメインでしたが、
どれも往路で観た作品と同様に「全部盛りで楽しめるけど・・・」つー感じでした
まあ、こちらもマウイとキリンとワインのせいかもでしゅが・・・ひっく
と、ホノルル側からすれば深夜の軽食???大阪側からすれば翌日夕方の軽食が出て、

27日の午後7時前に関西空港に到着しました

復路の飛行時間は10時間ちょい(往路は7時間半)でしたが、現地時間では26日の午後1時半に出て
27日の午後7時前に到着ですから約29時間を要したことになり時差19時間は大きいですね
まあ、往路ではその分だけ得した気分になってたのですが・・・
で、自宅最寄駅のスーパーで遅い夕食用に、握り寿司と天ぷらと蕎麦を買ったのですが、

値引き品とはいえ、たっぷり2人前で僅か10ドル!!!(値引き前でも13ドルほど!!!)
ホノルルならテイクアウトで同レベルでも最低50ドルはするでしょう
と、ホノルルと大阪の物価ギャップに驚愕してると、翌28日には米軍とイスラエル軍による
イラン攻撃でさらに驚愕、国際線や米軍施設にも影響が出てたので、まさに間一髪でした
ちなみに家内が出かけた翌28日のわたくしの夕食も同じスーパーで・・・

牛カルビ丼2ドル・カレーうどん2ドル弱・発泡酒1ドル弱で税込みでも5ドルまで!!!
しかもこの牛カルビ丼、ハワイアン航空の牛すき焼き丼?よりはるかにおいしかったし
そう、大阪の下町に戻れば、飲み物デザート付きのランチセットでも10ドル以下であるし、
居酒屋で呑んで食べても20ドルほど、30ドルも出せば飲み放題付きコース料理が・・・
と、帰国後の食べ過ぎ飲み過ぎが今も続いてるわけでしゅが
もちろん物価は高くてもホノルルの魅力は実感できましたし、異なる言語や文化の中で過ごす
経験や面白さというのは、決して金銭価値で測れるものではないでしょう
わたくしにとっては、孫たちを通じてホストファミリーの皆さんと親しく交流できたこと、
パールハーバーや博物館などを訪れて、どこでも陽気で親切な対応を受けたこと、そして
三大目標だったアメリカのハンバーガー・ピザ・ステーキを味わえたことがですね・・・
どっとはらい
ホノルル6日目、2月26日はホノルルでの最終日でした

まずはホノルル最後の朝食・・・

メインはすっかり安定しております
ま、おかわりとデザートは変化し続けており・・・以下略
食後は自室に戻って荷物をまとめましたが、この日も・・・

海側は快晴

山側には雲がかかってました・・・
チェックアウトを済ませ、ほぼ連日、孫たちと合流したロビーともお別れ・・・


アメリカの番組ともお別れであります
で、9時予約のハナ・タクシーで空港へ・・・

このフラ・ガール、ゆらゆら踊ってかわゆいなあ・・・



アラワイ運河ともお別れであります

左の空港、パールハーバーPH海軍・ヒッカムH空軍・統合基地方面へ・・・
(右のニミッツ・ハイウェーはパールハーバーそのものへ)
ちなみにこのタクシーの女性ドライバーさんも来たときと同じ韓国出身の方でした

朝鮮戦争を共に戦った米軍兵士と韓国軍兵士への敬意を表すクッション・・・
空港にあったダニエル・K・イノウエのコーナー

・・・にあった、

第100大隊・第442連隊戦闘団のスローガンと部隊章
つーことで、2月26日13:30発のハワイアン航空に搭乗すれば・・・


オアフ島の山々ともお別れであります
一度も登ってないけど・・・水平飛行になり出されたスナックに残ってた柿ピーを追加して・・・

往路とは逆にマウイの後にキリン、その後に家内の赤ワインを手助け・・・

ま、キリンといっても、

まだアメリカ製でしたが・・・
食事は「ヤンニョムチキン」か「ビーフすき焼き」だったので後者を選択

まあ、すき焼きつーより、すき焼き丼風つーか、何つーかでした・・・

家内はヤンニョムチキンを選択してましたが、

さらに何つーか・・・だったそうです

復路に視聴した映画は「プレデター・バッドランド」と「スーパーマン」がメインでしたが、
どれも往路で観た作品と同様に「全部盛りで楽しめるけど・・・」つー感じでした
まあ、こちらもマウイとキリンとワインのせいかもでしゅが・・・ひっく
と、ホノルル側からすれば深夜の軽食???大阪側からすれば翌日夕方の軽食が出て、

27日の午後7時前に関西空港に到着しました

復路の飛行時間は10時間ちょい(往路は7時間半)でしたが、現地時間では26日の午後1時半に出て
27日の午後7時前に到着ですから約29時間を要したことになり時差19時間は大きいですね

まあ、往路ではその分だけ得した気分になってたのですが・・・

で、自宅最寄駅のスーパーで遅い夕食用に、握り寿司と天ぷらと蕎麦を買ったのですが、

値引き品とはいえ、たっぷり2人前で僅か10ドル!!!(値引き前でも13ドルほど!!!)

ホノルルならテイクアウトで同レベルでも最低50ドルはするでしょう
と、ホノルルと大阪の物価ギャップに驚愕してると、翌28日には米軍とイスラエル軍による
イラン攻撃でさらに驚愕、国際線や米軍施設にも影響が出てたので、まさに間一髪でした

ちなみに家内が出かけた翌28日のわたくしの夕食も同じスーパーで・・・

牛カルビ丼2ドル・カレーうどん2ドル弱・発泡酒1ドル弱で税込みでも5ドルまで!!!
しかもこの牛カルビ丼、ハワイアン航空の牛すき焼き丼?よりはるかにおいしかったし

そう、大阪の下町に戻れば、飲み物デザート付きのランチセットでも10ドル以下であるし、
居酒屋で呑んで食べても20ドルほど、30ドルも出せば飲み放題付きコース料理が・・・

と、帰国後の食べ過ぎ飲み過ぎが今も続いてるわけでしゅが

もちろん物価は高くてもホノルルの魅力は実感できましたし、異なる言語や文化の中で過ごす
経験や面白さというのは、決して金銭価値で測れるものではないでしょう
わたくしにとっては、孫たちを通じてホストファミリーの皆さんと親しく交流できたこと、
パールハーバーや博物館などを訪れて、どこでも陽気で親切な対応を受けたこと、そして
三大目標だったアメリカのハンバーガー・ピザ・ステーキを味わえたことがですね・・・

どっとはらい
