その他アウトドア
2026年06月03日
エレファント ヴィレッジとか・・・
とーとつですが・・・
先週の土曜日にエレファント・ヴィレッジに行ってきました
???
そう、天王寺動物園に4月21日からオープンしている・・・

エレファント ヴィレッジであります(屋内展示室がエレファント ホーム)
天王寺動物園には昨年12月に、その前は2021年の7月にもwingさんと行ってますが、ずっと
「アジアの熱帯雨林ゾーン」が工事閉鎖中で、今回の新装オープンを楽しみにしていた次第
そう、天王寺動物園には日本初の生息環境展示である「アフリカのサバンナゾーン」と並び
「アジアの熱帯雨林ゾーン」があって、ボルネオの熱帯雨林を何度か訪れているわたくしでも、
その雰囲気をけっこう楽しめた・・・のですが・・・
今回の新装オープンでアジアの熱帯雨林の雰囲気は完全に消し去られてました
ま、考えてみれば本来の生息環境展示には広大な敷地と膨大な費用が必要でしょうし・・・
以前のようにジャングルの合間から狭いゾウ舎を覗き見するぐらいならまだしもですが、
同じゾーンでゾウやマレーグマやハリマオ(マレー虎)やオランウータンを生息環境展示する
ようなスペースはなく、それなら広いゾウ舎だけに特化して、観客や飼育員にとっても
理想的な環境にリニューアルした・・・とゆーことなんでしょうね
なので「アジアの熱帯雨林ゾーン」から「エレファント ヴィレッジ」に・・・
(もし潤沢な予算と広大なスペースがあれば、巨大アミメニシキヘビや巨大イリエワニなども
放し飼いにしている
「アジアの熱帯雨林ゾーン」ができるんだろうけど・・・
)
閑話休題
朝「てんしばゲート」に集合したのは2023年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者のうち5人
(ただし午後からの真摯な企画会議???には2019年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者の
S田さんも忙しい中を遠路から参加してくれました)
で、まずは今回「マレーシアからやって来たアジアゾウ」さんたち・・・






「右手」を水道の蛇口で丁寧に洗ってましたが・・・
この2頭がメスで、おっきいほうがダラちゃん、ちっちゃいほうがアモイちゃん
で、ちょうど前日から隔離屋外展示になってたのが・・・



オスのクラッくん・・・だそうです
彼は5月の始めぐらいから発情期かも?つーことで、ずっと屋内に1頭だけ隔離されてたそうで、
この日は決して柵のあたりを離れず、ずっとメス2頭を気にしてました
屋内外どちらでも隔離展示ができるほどゆったりと作られているんですね
せっかくなのでエレファント ホームも



広大な屋内で採光も充分、ゾウたちへの配慮が最大限されてるようでした
そう、

今回のゾウさんたちはマレーシアゾウ保護プログラムにより来てくれたんですね

で、こちらが・・・



わたくしが2013年にマレーシアボルネオ・サバ州キナバタンガン川で撮った画像ですが、
減少しているアジアゾウの中でも特にボルネオゾウは絶滅寸前、この日はたまたま川岸に
集団で姿を見せてくれましたが、滅多に集団を見ることはできないほど激減してるそうで、
「マレーシアゾウ保護プログラム」に協力した園内での繁殖に期待しています
ちなみに今回のゾウさんたちは「マレーシアからやって来たアジアゾウ」と紹介されてますが、
(諸説あるものの)アジアゾウにはインドゾウ・スリランカゾウ・スマトラゾウ・ボルネオゾウの
4亜種があるとされており、今回はボルネオ島からではなくマレー半島のタイピン動物園から
来てくれてますから、亜種としてはマレー半島に生息するインドゾウ系でしょう
今後はボルネオゾウの繁殖にも期待したいところですが交雑問題もあるので難しいのかなあ
閑話休題
せっかくなので他の動物さんたちもさくさくっと・・・

チンパンジーさん




ペンギンさん





アシカさん


ホッキョクグマさん



こちらはエレファント ヴィレッジに向けて高所に設置された放水銃

暑い時期に上から浴びせたり誘導したりするのに使うようです

アフリカゾウより小柄なアジアゾウといっても、やはりデカいです
トリさんたち





・・・を眺めるヒトさんたち

マレーグマさん



暑いのにわざわざ日陰から出てきて挨拶してくれました
「アフリカのサバンナ」ゾーンへ

カバさんは寝ている

正座してますね

コビトマングースさんも寝ている

ハイエナさんも寝ている
とーぜんライオンさんも寝ている・・・と思いきや・・・

起きている???
と思いきや・・・

すぐに寝ました
他の子ももちろん、

でもキリンさんや


シマウマさん

エランドさん

なんかは起きてました 肉食と草食の違いなのか、たまたまなのか・・・
と、他にもアイファー(爬虫類生態館)をはじめ猛禽舎⇒小型動物舎⇒ジャガー舎⇒トラ舎
⇒オオカミ舎⇒大人気のレッサーパンダ舎⇒コウノトリ舎と廻ったところで時間切れになり、
夜行性動物舎や南半球館などは廻れませんでした
で、新世界ゲートを出て・・・

ヒト科ヒト族ホモ・サピエンス種の中でも「呑んだくれ亜種」が集まるゾーンで・・・
S田さんと合流し待ちに待った「エサやりタイム」であります


(wingさん提供画像)

(wingさん提供画像)



(wingさん提供画像)
ええ、ホモ・サピエンス呑んだくれ亜種のエサは揚げ物と液体の種類が次々と変わるので
飼育員もとい店員さんも忙しいのでありますね・・・
と、店の前で外国人観光客に撮ってもらった集合写真

そーいや2019年ツアー出発の際もH田さんが外国人観光客に集合写真を撮ってもらってたな・・・
と、三々五々で解散したのですが真摯な企画会議はどうなった??? どっとはらい
先週の土曜日にエレファント・ヴィレッジに行ってきました
???
そう、天王寺動物園に4月21日からオープンしている・・・

エレファント ヴィレッジであります(屋内展示室がエレファント ホーム)
天王寺動物園には昨年12月に、その前は2021年の7月にもwingさんと行ってますが、ずっと
「アジアの熱帯雨林ゾーン」が工事閉鎖中で、今回の新装オープンを楽しみにしていた次第
そう、天王寺動物園には日本初の生息環境展示である「アフリカのサバンナゾーン」と並び
「アジアの熱帯雨林ゾーン」があって、ボルネオの熱帯雨林を何度か訪れているわたくしでも、
その雰囲気をけっこう楽しめた・・・のですが・・・
今回の新装オープンでアジアの熱帯雨林の雰囲気は完全に消し去られてました

ま、考えてみれば本来の生息環境展示には広大な敷地と膨大な費用が必要でしょうし・・・
以前のようにジャングルの合間から狭いゾウ舎を覗き見するぐらいならまだしもですが、
同じゾーンでゾウやマレーグマやハリマオ(マレー虎)やオランウータンを生息環境展示する
ようなスペースはなく、それなら広いゾウ舎だけに特化して、観客や飼育員にとっても
理想的な環境にリニューアルした・・・とゆーことなんでしょうね
なので「アジアの熱帯雨林ゾーン」から「エレファント ヴィレッジ」に・・・
(もし潤沢な予算と広大なスペースがあれば、巨大アミメニシキヘビや巨大イリエワニなども
放し飼いにしている
)閑話休題
朝「てんしばゲート」に集合したのは2023年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者のうち5人
(ただし午後からの真摯な企画会議???には2019年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者の
S田さんも忙しい中を遠路から参加してくれました)
で、まずは今回「マレーシアからやって来たアジアゾウ」さんたち・・・






「右手」を水道の蛇口で丁寧に洗ってましたが・・・
この2頭がメスで、おっきいほうがダラちゃん、ちっちゃいほうがアモイちゃん
で、ちょうど前日から隔離屋外展示になってたのが・・・



オスのクラッくん・・・だそうです
彼は5月の始めぐらいから発情期かも?つーことで、ずっと屋内に1頭だけ隔離されてたそうで、
この日は決して柵のあたりを離れず、ずっとメス2頭を気にしてました
屋内外どちらでも隔離展示ができるほどゆったりと作られているんですね
せっかくなのでエレファント ホームも



広大な屋内で採光も充分、ゾウたちへの配慮が最大限されてるようでした
そう、

今回のゾウさんたちはマレーシアゾウ保護プログラムにより来てくれたんですね

で、こちらが・・・



わたくしが2013年にマレーシアボルネオ・サバ州キナバタンガン川で撮った画像ですが、
減少しているアジアゾウの中でも特にボルネオゾウは絶滅寸前、この日はたまたま川岸に
集団で姿を見せてくれましたが、滅多に集団を見ることはできないほど激減してるそうで、
「マレーシアゾウ保護プログラム」に協力した園内での繁殖に期待しています
ちなみに今回のゾウさんたちは「マレーシアからやって来たアジアゾウ」と紹介されてますが、
(諸説あるものの)アジアゾウにはインドゾウ・スリランカゾウ・スマトラゾウ・ボルネオゾウの
4亜種があるとされており、今回はボルネオ島からではなくマレー半島のタイピン動物園から
来てくれてますから、亜種としてはマレー半島に生息するインドゾウ系でしょう
今後はボルネオゾウの繁殖にも期待したいところですが交雑問題もあるので難しいのかなあ
閑話休題
せっかくなので他の動物さんたちもさくさくっと・・・

チンパンジーさん




ペンギンさん





アシカさん


ホッキョクグマさん



こちらはエレファント ヴィレッジに向けて高所に設置された放水銃

暑い時期に上から浴びせたり誘導したりするのに使うようです

アフリカゾウより小柄なアジアゾウといっても、やはりデカいです
トリさんたち





・・・を眺めるヒトさんたち

マレーグマさん



暑いのにわざわざ日陰から出てきて挨拶してくれました
「アフリカのサバンナ」ゾーンへ

カバさんは寝ている

正座してますね

コビトマングースさんも寝ている

ハイエナさんも寝ている
とーぜんライオンさんも寝ている・・・と思いきや・・・

起きている???
と思いきや・・・

すぐに寝ました
他の子ももちろん、

でもキリンさんや


シマウマさん

エランドさん

なんかは起きてました 肉食と草食の違いなのか、たまたまなのか・・・
と、他にもアイファー(爬虫類生態館)をはじめ猛禽舎⇒小型動物舎⇒ジャガー舎⇒トラ舎
⇒オオカミ舎⇒大人気のレッサーパンダ舎⇒コウノトリ舎と廻ったところで時間切れになり、
夜行性動物舎や南半球館などは廻れませんでした
で、新世界ゲートを出て・・・

ヒト科ヒト族ホモ・サピエンス種の中でも「呑んだくれ亜種」が集まるゾーンで・・・
S田さんと合流し待ちに待った「エサやりタイム」であります


(wingさん提供画像)

(wingさん提供画像)



(wingさん提供画像)
ええ、ホモ・サピエンス呑んだくれ亜種のエサは揚げ物と液体の種類が次々と変わるので
飼育員もとい店員さんも忙しいのでありますね・・・
と、店の前で外国人観光客に撮ってもらった集合写真

そーいや2019年ツアー出発の際もH田さんが外国人観光客に集合写真を撮ってもらってたな・・・
と、三々五々で解散したのですが真摯な企画会議はどうなった??? どっとはらい

2026年04月19日
5ヶ月ぶりの堺浜ポタ
先週から(なんと5ヶ月ぶりに!!!)堺浜ポタリングを再開してます
大和川の右岸から

左岸へ

堺浜周回への往路で休憩して、

ま、堺浜周回5kmは1周から3周ぐらいで勘弁してやって・・・
突端の東屋でも休憩して・・・


さらに復路でも休憩、

そーいや昨年も春と秋、ほんの一時期だけの堺浜ポタリングやったな・・・
今年こそは梅雨も真夏も真冬も最低7周は毎日漕ぎ続け、脂肪を減らし筋肉を増やし・・・
とか毎年誓いつつも梅雨や真夏や真冬に限らず、毎日昼から・・・
ぷしゅ
、ごきゅごきゅごきゅ
、くはあ
、になってるのはなぜなのか???
ま、せっかくなので大和川にいた・・・

カモメさんたちもご紹介

顔の黒いのは幼鳥?
⇒訂正⇒黒いのはユリカモメさんの夏羽だそうです
カモさんとサギさんも

サギさんとカワウさん?も

(4/20追記です)
たまたまアマサギさんとか?が撮れたので画像を追加しました
アマサギさん



背景で浮上してるのは大和川のネッシー 全長10mの首長竜か???・・・げひげひ
海のカモさん⇒4/21訂正⇒オオバンさんだそうです


川のカモさん

カモフラのおっさん

大阪府警のまいしまさん

(4/21訂正ついでに当日分を追加
)
大阪府警の機動隊さん???


先週からずっと訓練中で、まことにご苦労様です
で、4/21のアマサギさん



草むらでも餌を探してました
でもやはり・・・



視界の効く樹上がいいのでしょうか・・・
で、



飛ぶのをはじめて見ました・・・
(追記ここまで)
で、いつもの公園いつもの場所のソメイヨシノはもうすっかり葉桜に・・・

で、今は・・・

サトザクラのカンザンだそうです・・・
そして・・・



ネモフィラも満開
つーことで、

有料BBQスペースはまだまだ盛況でした
って、このコールマンのタープ(パーティーシェード)、遮光・遮熱タイプもあって別売りの
サイドウォールをセットすれば冬でも使えそうで、ずっと買い物リストに入ってるんだけど、
やはり組み立てはイベントタープより手間かなあ・・・うじうじうじ・・・
大和川の右岸から

左岸へ

堺浜周回への往路で休憩して、

ま、堺浜周回5kmは1周から3周ぐらいで勘弁してやって・・・

突端の東屋でも休憩して・・・


さらに復路でも休憩、

そーいや昨年も春と秋、ほんの一時期だけの堺浜ポタリングやったな・・・
今年こそは梅雨も真夏も真冬も最低7周は毎日漕ぎ続け、脂肪を減らし筋肉を増やし・・・
とか毎年誓いつつも梅雨や真夏や真冬に限らず、毎日昼から・・・
ぷしゅ
、ごきゅごきゅごきゅ
、くはあ
、になってるのはなぜなのか???ま、せっかくなので大和川にいた・・・

カモメさんたちもご紹介

顔の黒いのは幼鳥?
⇒訂正⇒黒いのはユリカモメさんの夏羽だそうです
カモさんとサギさんも

サギさんとカワウさん?も

(4/20追記です)
たまたまアマサギさんとか?が撮れたので画像を追加しました
アマサギさん



背景で浮上してるのは大和川のネッシー 全長10mの首長竜か???・・・げひげひ

海のカモさん⇒4/21訂正⇒オオバンさんだそうです


川のカモさん

カモフラのおっさん

大阪府警のまいしまさん

(4/21訂正ついでに当日分を追加
)大阪府警の機動隊さん???


先週からずっと訓練中で、まことにご苦労様です
で、4/21のアマサギさん



草むらでも餌を探してました
でもやはり・・・



視界の効く樹上がいいのでしょうか・・・
で、



飛ぶのをはじめて見ました・・・
(追記ここまで)
で、いつもの公園いつもの場所のソメイヨシノはもうすっかり葉桜に・・・

で、今は・・・

サトザクラのカンザンだそうです・・・
そして・・・



ネモフィラも満開
つーことで、

有料BBQスペースはまだまだ盛況でした
って、このコールマンのタープ(パーティーシェード)、遮光・遮熱タイプもあって別売りの
サイドウォールをセットすれば冬でも使えそうで、ずっと買い物リストに入ってるんだけど、
やはり組み立てはイベントタープより手間かなあ・・・うじうじうじ・・・
2026年04月04日
2026春のお花見
今年も無事に(雨風の合間を縫って)お花見宴会ができたのでメモしておきます
一昨日の4月2日には中学の同期たちと、いつもの公園の、いつもの場所で・・・

朝10時に古いタープを敷いて自分たちの椅子とテーブルを準備
約10分で準備完了・・・つーことで・・・

まずは場所取り担当の2人だけで、ぷしゅ、ごきゅごきゅごきゅ、くはあ
そう、最初のビールと乾き物以外は参加者まかせとゆー仕組みなのであります
で、11時前には3人目が大量の飲み物・食べ物を持ってきてくれ・・・

とりあえず3人で乾杯
で、11時には・・・

4人で乾杯
この頃になると飲み物・食べ物も豪華になってます
で、お昼前には

6人で乾杯
そして正午過ぎには・・・

7人で乾杯
飲み物はビールから赤ワインや大吟醸まで大量になり、食べ物もうちの奥様が差し入れてくれた、
近所のネパール料理店のチキンティッカやシシケバブ、マトンスティックなどから皆さんの
豪華な持ち寄り品まで、たっぷりといただき、すっかり出来上がりました
3時に最後の一人が仕事の合間に顔を出してくれたのですが、ちょうどお開きの頃合いで、
飲まない彼とは片付けながらの立ち話になり、残った4人が別れたのは4時過ぎでした
なんだかんだで6時間は滞在してたことになりますね ひっく
で、昨日の4月3日はうちの奥様がひさしぶりに会うことになった中国からの友人と・・・
「二人で懐かしい幼稚園とか商店街とかを巡るので、あなたは先回りして場所取り」で、
「公園には12時に着くので早めにセットしておくように」とのご指示をいただき・・・
前日の「いつもの場所」には先客があったので、

11時40分には隣のスペースに3人分の椅子とテーブルをセットして、
一足先に飲みはじめようとしてると、

その横で、

トレックのロードバイクを下りた女子が縁石に腰かけて弁当を広げようとしたので、
「よかったら、この椅子とテーブルを使ってね、12時半までは誰も来ないし・・・」
と声掛けしました
そう、商店街のお店で昔話が盛り上がり30分は遅れると連絡があったのでありますね
「椅子とテーブルは助かります、ではお言葉に甘えて・・・」つーことで、

彼女は穴子の天ぷらとサイクルボトルのドリンク、わたくしは乾き物とビールで
楽しいロードバイク談義がはじまりました
この日は朝6時に大阪市内を出て岸和田漁港まで「シラスと穴子を食べに」往復してきたそうで、
彼氏の影響でロードバイクを始めたけど、すっかりハマってしまい、今は彼氏そっちのけで
一人でも走ってます、とのことだったので、旧街道を中心に大阪市内からの(もちろん平坦な)
コースをいくつかオススメしておきました(ただしあの暗峠を含む
)
彼女も坂道は嫌いとのことで意気投合、わたくしが定年退職を機会にロードバイクをはじめた
ハナシや、ビワイチやアワイチの(決して一周はしない)ハナシ、3年前の落車骨折以来ほとんど
漕がずに吞んだくれてるハナシなどを真剣に聴いてくれてました
で、奥様から、さらに30分は遅れそうと連絡が入ったのですが、
若い女性ローディと話す機会なんて滅多にないし
もっと遅れても、とか思ってたら
連絡どおり1時過ぎに到着しました
ま、彼女も二人に会いたいと言ってくれてたことだし・・・
つーことで、彼女には予備のスツールに移ってもらい、

仲良く4人で乾杯!!!

せっかくなので記念撮影も・・・
彼女にはノンアル・ビール、中国の友人にはトマトジュースで乾杯からは温かい烏龍茶、
もちろん、わたくしと奥様はビールからワインへ・・・ひっく
食べ物は商店街の名物コロッケや唐揚げ、寿司などをたっぷり買ってきてくれてました
ちなみに彼女も(彼氏も)呑むのが大好きとのことで、わりとお近くだし、いつか4人一緒でね!!!
と、この日も快晴・・・


まさにお花見日和でしたね
大阪ではこの両日以外の天気予報はずっとイマイチで貴重な二日間になりました
で、彼女が帰ってからも3時過ぎまで懐かしい話で盛り上がり、わたくしがのんびりと
片付け終わって帰宅したのは4時過ぎでした
(ちなみに中国からの友人とうちの奥様は再び商店街へ・・・)
と、この日も5時間近く滞在してたことになりますね
まあ、ママチャリを押して帰れる距離だし自分の裏庭だと思えばいいか どっとはらい

一昨日の4月2日には中学の同期たちと、いつもの公園の、いつもの場所で・・・

朝10時に古いタープを敷いて自分たちの椅子とテーブルを準備
約10分で準備完了・・・つーことで・・・

まずは場所取り担当の2人だけで、ぷしゅ、ごきゅごきゅごきゅ、くはあ

そう、最初のビールと乾き物以外は参加者まかせとゆー仕組みなのであります

で、11時前には3人目が大量の飲み物・食べ物を持ってきてくれ・・・

とりあえず3人で乾杯

で、11時には・・・

4人で乾杯
この頃になると飲み物・食べ物も豪華になってます

で、お昼前には

6人で乾杯
そして正午過ぎには・・・

7人で乾杯
飲み物はビールから赤ワインや大吟醸まで大量になり、食べ物もうちの奥様が差し入れてくれた、
近所のネパール料理店のチキンティッカやシシケバブ、マトンスティックなどから皆さんの
豪華な持ち寄り品まで、たっぷりといただき、すっかり出来上がりました
3時に最後の一人が仕事の合間に顔を出してくれたのですが、ちょうどお開きの頃合いで、
飲まない彼とは片付けながらの立ち話になり、残った4人が別れたのは4時過ぎでした
なんだかんだで6時間は滞在してたことになりますね ひっく
で、昨日の4月3日はうちの奥様がひさしぶりに会うことになった中国からの友人と・・・
「二人で懐かしい幼稚園とか商店街とかを巡るので、あなたは先回りして場所取り」で、
「公園には12時に着くので早めにセットしておくように」とのご指示をいただき・・・
前日の「いつもの場所」には先客があったので、

11時40分には隣のスペースに3人分の椅子とテーブルをセットして、
一足先に飲みはじめようとしてると、

その横で、

トレックのロードバイクを下りた女子が縁石に腰かけて弁当を広げようとしたので、
「よかったら、この椅子とテーブルを使ってね、12時半までは誰も来ないし・・・」
と声掛けしました
そう、商店街のお店で昔話が盛り上がり30分は遅れると連絡があったのでありますね
「椅子とテーブルは助かります、ではお言葉に甘えて・・・」つーことで、

彼女は穴子の天ぷらとサイクルボトルのドリンク、わたくしは乾き物とビールで

楽しいロードバイク談義がはじまりました

この日は朝6時に大阪市内を出て岸和田漁港まで「シラスと穴子を食べに」往復してきたそうで、
彼氏の影響でロードバイクを始めたけど、すっかりハマってしまい、今は彼氏そっちのけで
一人でも走ってます、とのことだったので、旧街道を中心に大阪市内からの(もちろん平坦な)
コースをいくつかオススメしておきました(ただしあの暗峠を含む
)彼女も坂道は嫌いとのことで意気投合、わたくしが定年退職を機会にロードバイクをはじめた
ハナシや、ビワイチやアワイチの(決して一周はしない)ハナシ、3年前の落車骨折以来ほとんど
漕がずに吞んだくれてるハナシなどを真剣に聴いてくれてました
で、奥様から、さらに30分は遅れそうと連絡が入ったのですが、
若い女性ローディと話す機会なんて滅多にないし
もっと遅れても、とか思ってたら連絡どおり1時過ぎに到着しました

ま、彼女も二人に会いたいと言ってくれてたことだし・・・
つーことで、彼女には予備のスツールに移ってもらい、

仲良く4人で乾杯!!!

せっかくなので記念撮影も・・・
彼女にはノンアル・ビール、中国の友人にはトマトジュースで乾杯からは温かい烏龍茶、
もちろん、わたくしと奥様はビールからワインへ・・・ひっく
食べ物は商店街の名物コロッケや唐揚げ、寿司などをたっぷり買ってきてくれてました

ちなみに彼女も(彼氏も)呑むのが大好きとのことで、わりとお近くだし、いつか4人一緒でね!!!
と、この日も快晴・・・


まさにお花見日和でしたね
大阪ではこの両日以外の天気予報はずっとイマイチで貴重な二日間になりました
で、彼女が帰ってからも3時過ぎまで懐かしい話で盛り上がり、わたくしがのんびりと
片付け終わって帰宅したのは4時過ぎでした
(ちなみに中国からの友人とうちの奥様は再び商店街へ・・・)
と、この日も5時間近く滞在してたことになりますね
まあ、ママチャリを押して帰れる距離だし自分の裏庭だと思えばいいか どっとはらい

2026年03月07日
ホワイト・サブマリン!!!
(前回記事からの続きです ホノルル連載をはじめからご覧になるにはこちらのカテゴリから)
ホノルルでの3日目は潜水艦アトランティス号での海底探索から!!!
と、その前に、まずは朝食であります

この日はカリカリ焼きたてのベーコンがありました

食後のデザートは軽く済ませて・・・フルーツは別腹で・・・

孫たちと合流して予約していた大型タクシーに乗車

ワイキキ・エリア西端にあるヒルトン・ハワイアン・ビレッジを目指します
我々のホテルやコンドミニアムはエリアのほぼ東端ですが約2km15分ほどで到着

広いビレッジ内を延々と歩いて・・・




受付で予約確認を済ませて桟橋へ・・・


まさにワイキキビーチですね
ま、せっかくなので・・・

記念写真も・・・
東側にはダイアモンドヘッドが・・・


こちらもまさにワイキキビーチ・・・
桟橋の連絡船に向かいます

桟橋ではお茶目な船長さん?が・・・

「こっちにお魚さんがいるよ」と孫たちを案内してくれました

出航を待つ間も至れり尽くせりのサービスで、さすが世界に冠たる観光地ですね
と、沖合に出ると、



潜水艦アトランティス号が見えてきました

そう、イエロー・サブマリンではなくホワイト・サブマリンでした!!!
We all live in a White submarine,White submarine, White submarine,潜水艦



グラスボート程度の半潜水式を想像してたのですが、この後、水深30mの海底まで潜航して
海底付近を45分ほど周遊してました
第一次大戦時のドイツUボートの潜水限界が30~50m(第二次大戦時には100~150m)でしたから、
少なくとも第一次大戦時と同程度までは潜れる「本物の潜水艦」だったのでありますね
艦内はこんな感じで、

操縦席はこんな感じ

いかにも潜水艦らしい機器がずらりと並んでました
ハッチが閉まりメインタンクに海水を注入して空気を排出し、いよいよ潜航・・・

ごぼごぼごぼ わくわくわく
海底付近に到達しました

とーぜん海面からの光は少なくなってます
以下さくさくっと・・・



こちらは人工漁礁ですね



こちらは双発機の残骸???

ピンボケだけどサメさんです



漁礁として沈めたフネもあるとか・・・
と、メインタンクに圧縮空気を注入して海水を排出する「メインタンクブロー!!!」浮上です

徐々にゴムボートの船底が見えてきました
司令塔のハッチが開かれ退艦です

艦長さんも浮上すれば、すっかりお茶目でした

再び連絡船に乗ってビーチに戻ります







ビーチの桟橋まで戻ってきました

孫たちはけっこう長時間、ビーチでお砂遊びをしてましたが・・・

わたくしは木陰でぐったりまったりしてました
で、この後は楽しみにしていた本場のハンバーガーを・・・
(次回に続きます)
ホノルルでの3日目は潜水艦アトランティス号での海底探索から!!!

と、その前に、まずは朝食であります

この日はカリカリ焼きたてのベーコンがありました

食後のデザートは軽く済ませて・・・フルーツは別腹で・・・

孫たちと合流して予約していた大型タクシーに乗車

ワイキキ・エリア西端にあるヒルトン・ハワイアン・ビレッジを目指します
我々のホテルやコンドミニアムはエリアのほぼ東端ですが約2km15分ほどで到着

広いビレッジ内を延々と歩いて・・・




受付で予約確認を済ませて桟橋へ・・・


まさにワイキキビーチですね

ま、せっかくなので・・・

記念写真も・・・
東側にはダイアモンドヘッドが・・・


こちらもまさにワイキキビーチ・・・

桟橋の連絡船に向かいます

桟橋ではお茶目な船長さん?が・・・

「こっちにお魚さんがいるよ」と孫たちを案内してくれました

出航を待つ間も至れり尽くせりのサービスで、さすが世界に冠たる観光地ですね
と、沖合に出ると、



潜水艦アトランティス号が見えてきました

そう、イエロー・サブマリンではなくホワイト・サブマリンでした!!!



グラスボート程度の半潜水式を想像してたのですが、この後、水深30mの海底まで潜航して
海底付近を45分ほど周遊してました
第一次大戦時のドイツUボートの潜水限界が30~50m(第二次大戦時には100~150m)でしたから、
少なくとも第一次大戦時と同程度までは潜れる「本物の潜水艦」だったのでありますね

艦内はこんな感じで、

操縦席はこんな感じ

いかにも潜水艦らしい機器がずらりと並んでました
ハッチが閉まりメインタンクに海水を注入して空気を排出し、いよいよ潜航・・・


ごぼごぼごぼ わくわくわく

海底付近に到達しました

とーぜん海面からの光は少なくなってます
以下さくさくっと・・・



こちらは人工漁礁ですね



こちらは双発機の残骸???

ピンボケだけどサメさんです



漁礁として沈めたフネもあるとか・・・
と、メインタンクに圧縮空気を注入して海水を排出する「メインタンクブロー!!!」浮上です

徐々にゴムボートの船底が見えてきました
司令塔のハッチが開かれ退艦です

艦長さんも浮上すれば、すっかりお茶目でした

再び連絡船に乗ってビーチに戻ります







ビーチの桟橋まで戻ってきました

孫たちはけっこう長時間、ビーチでお砂遊びをしてましたが・・・

わたくしは木陰で
で、この後は楽しみにしていた本場のハンバーガーを・・・

(次回に続きます)








