キャンプ
2026年05月01日
お花畑キャンプ!!!
とーとつですが・・・
4月28日~29日

池畔に面した・・・

お花畑で・・・



キャンプ宴会してました!!!
そう、今回は池畔お花畑(農地)キャンプに誘っていただいた次第
その場で採りたてのスナップエンドウはマヨネーズで



他の野菜も無農薬なので、そのまま食べたり鍋物に入れたり焼いたり・・・
まさに地産地消・・・つーか、その場で採って食べられる贅沢キャンプでした
ちなみに、

焼き物はわたくしがネパール料理各種を持参しましたが・・・
鍋具材など食材や飲料の買い出しは徒歩5分のところにスーパーやホームセンターがあり、
畑の真横には公園の清潔な水洗トイレ、池畔なので周囲の建物からも道路からも離れており、
大阪市内からもクルマで近く、お手軽キャンプ宴会には理想的な環境でした
もちろんフェンスに囲まれた個人の農地なので完全プライベートサイトになります
やがて・・・

陽も傾いてくると・・・

何度目かの乾杯

今回はこんなビールも試してみました
ま、3本目だったので味はよくわかりませんでしたが・・・ひっく
やがて9時前には仕事やボランティア活動を終えた二人が到着して、

この夜のメンバー5人が全員揃ったので、あらためて乾杯!!!

鍋の具材が追加されネパール焼き物が焚火で温められると・・・

wingさん差し入れのスパークリングワインをば・・・

同じく差し入れてくれた各種キットカットでかぱかぱと・・・
他にも干物なんぞで焼酎やスコッチを炭酸で割ったりして、さらにかぱかぱかぱ・・・
池のほうに目をやると・・・


対岸の集合住宅が池面に映えて、きれいきれい
ま、夜はけっこう寒くなりましたが・・・

わたくしがテントに入ったのは1時半でした
で、翌朝は7時過ぎに起床


朝から一人が来られ計6人になり池のカモさんなんぞを観察してましたが・・・

朝食用のパンや鍋用のうどん玉、厚揚げなど寝る前に片付け忘れてた一部の食材は、
ハシボソカラスさんに略奪されてました
よく出没するというアライグマさんには注意してたのですが完全なミスでした
ええ、

まだ名残惜しそうに眺めてますが・・・
近くに巣があって子育て中だったようです
で、ここの畑ではケリさんも子育てするそうで・・・

怪しいオッサンなんぞが畑に入ると果敢にアタマを「蹴り」に来るそうです
ま、わたくしはタープの中から座ったまま撮影・・・


マイクロフォーサーズ300mm(フルサイズ600mm)のレンズではこれが限界・・・
とか、諦めてたら野鳥好きのN家さんが、同じマイクロフォーサーズ・マウントのでっかい
ズームレンズを貸してくれて・・・


うーむ、やはり機材の違いは大きいですね
ちなみにN家さんやwingさんは飛翔するケリさんやハシボソさんのヒナなんぞも見事に
撮っておられましたが、ま、機材の違いとゆーことにしておきます
と、わたくしは自宅の片付けがあり昼前には解散しましたが、皆さんはタケノコ掘りとかに
行かれたのかな???
ともかく今回は最高のプライベート・キャンプサイトでした
N井隊長、誠にありがとうございました!!!
4月28日~29日

池畔に面した・・・

お花畑で・・・



キャンプ宴会してました!!!

そう、今回は池畔お花畑(農地)キャンプに誘っていただいた次第

その場で採りたてのスナップエンドウはマヨネーズで




他の野菜も無農薬なので、そのまま食べたり鍋物に入れたり焼いたり・・・

まさに地産地消・・・つーか、その場で採って食べられる贅沢キャンプでした

ちなみに、

焼き物はわたくしがネパール料理各種を持参しましたが・・・
鍋具材など食材や飲料の買い出しは徒歩5分のところにスーパーやホームセンターがあり、
畑の真横には公園の清潔な水洗トイレ、池畔なので周囲の建物からも道路からも離れており、
大阪市内からもクルマで近く、お手軽キャンプ宴会には理想的な環境でした

もちろんフェンスに囲まれた個人の農地なので完全プライベートサイトになります

やがて・・・

陽も傾いてくると・・・

何度目かの乾杯


今回はこんなビールも試してみました
ま、3本目だったので味はよくわかりませんでしたが・・・ひっく
やがて9時前には仕事やボランティア活動を終えた二人が到着して、

この夜のメンバー5人が全員揃ったので、あらためて乾杯!!!

鍋の具材が追加されネパール焼き物が焚火で温められると・・・

wingさん差し入れのスパークリングワインをば・・・

同じく差し入れてくれた各種キットカットでかぱかぱと・・・
他にも干物なんぞで焼酎やスコッチを炭酸で割ったりして、さらにかぱかぱかぱ・・・
池のほうに目をやると・・・


対岸の集合住宅が池面に映えて、きれいきれい

ま、夜はけっこう寒くなりましたが・・・

わたくしがテントに入ったのは1時半でした
で、翌朝は7時過ぎに起床


朝から一人が来られ計6人になり池のカモさんなんぞを観察してましたが・・・

朝食用のパンや鍋用のうどん玉、厚揚げなど寝る前に片付け忘れてた一部の食材は、
ハシボソカラスさんに略奪されてました
よく出没するというアライグマさんには注意してたのですが完全なミスでした
ええ、

まだ名残惜しそうに眺めてますが・・・
近くに巣があって子育て中だったようです
で、ここの畑ではケリさんも子育てするそうで・・・

怪しいオッサンなんぞが畑に入ると果敢にアタマを「蹴り」に来るそうです
ま、わたくしはタープの中から座ったまま撮影・・・


マイクロフォーサーズ300mm(フルサイズ600mm)のレンズではこれが限界・・・
とか、諦めてたら野鳥好きのN家さんが、同じマイクロフォーサーズ・マウントのでっかい
ズームレンズを貸してくれて・・・


うーむ、やはり機材の違いは大きいですね
ちなみにN家さんやwingさんは飛翔するケリさんやハシボソさんのヒナなんぞも見事に
撮っておられましたが、ま、機材の違いとゆーことにしておきます

と、わたくしは自宅の片付けがあり昼前には解散しましたが、皆さんはタケノコ掘りとかに
行かれたのかな???
ともかく今回は最高のプライベート・キャンプサイトでした

N井隊長、誠にありがとうございました!!!
2026年03月13日
和泉葛城山キャンプ
パールハーバー番組の途中ですが、とーとつに・・・
和泉葛城山の山頂でキャンプしてたのでメモしておきます
ええ、大阪も寒の戻りでぐんと冷え込んだ今週の半ば・・・


真夏でも涼しい和泉葛城山の標高858mへ・・・ぶるぶるぶる

大阪と和歌山の県境でキャンプ場付近は和歌山県側になるんですね
で、この日は5人が麓のスーパーに集合して食材を購入


それぞれが好きなものを持ち寄って・・・


てきとーに宴会準備をして、てきとーにテントを張れば・・・

まずはビールで乾杯 ぶるぶるぶる
さすがに日の入りの名所だけあって・・・


夕日は見事でしたが日没とともに気温はぐんぐん下がり・・・


焼き物と鍋物、つーより火の周りから離れることができません ぶるぶるぶる
それでも元気な方は・・・



明るいライトを持って散策しておられたようですが・・・ぶるぶるぶる
まあ、出来上がってしまえば寒さの感覚も消えて・・・

わははは、しあわせじゃあ
とか言ってたようですが、さすがにこの夜は一足先にテントへ、夜中も何度かトイレに
起きたぐらいで、いつもの「深夜一人宴会」はできませんでした
で、ようやく東の空が明るくなってきて・・・

温度計はマイナス4度


クルマもポリタンクの水も凍り付いてました ぶるぶるぶる
ま、陽が昇り山際を越え直接当たるようになると、

気温も徐々に昇ってきましたが、

それでもかなり遅くまで氷点下でした・・・
昨夜の鍋の残りに凍り付いたペットボトル・コーヒーとパンを焚火で温め、まったりと
朝食を終える頃には、もう一人のメンバーも上がってきて・・・


皆さんでオオアカゲラの巣作り?なんぞを観察されてました
わたくしはカメラも望遠レンズも双眼鏡も持参してなかったので10時過ぎには下山しましたが、
野鳥好きの皆さんは観察を続けておられました
ま、帰宅の途中、ひさしぶりのミカクの醤油ラーメンで〆たので、

こちらもしあわせじゃったあ
つーことで・・・
それでは引き続きパールハーバー番組をお楽しみください
和泉葛城山の山頂でキャンプしてたのでメモしておきます
ええ、大阪も寒の戻りでぐんと冷え込んだ今週の半ば・・・


真夏でも涼しい和泉葛城山の標高858mへ・・・ぶるぶるぶる

大阪と和歌山の県境でキャンプ場付近は和歌山県側になるんですね
で、この日は5人が麓のスーパーに集合して食材を購入


それぞれが好きなものを持ち寄って・・・


てきとーに宴会準備をして、てきとーにテントを張れば・・・

まずはビールで乾杯 ぶるぶるぶる
さすがに日の入りの名所だけあって・・・


夕日は見事でしたが日没とともに気温はぐんぐん下がり・・・


焼き物と鍋物、つーより火の周りから離れることができません ぶるぶるぶる
それでも元気な方は・・・



明るいライトを持って散策しておられたようですが・・・ぶるぶるぶる
まあ、出来上がってしまえば寒さの感覚も消えて・・・

わははは、しあわせじゃあ
とか言ってたようですが、さすがにこの夜は一足先にテントへ、夜中も何度かトイレに
起きたぐらいで、いつもの「深夜一人宴会」はできませんでした
で、ようやく東の空が明るくなってきて・・・

温度計はマイナス4度


クルマもポリタンクの水も凍り付いてました ぶるぶるぶる
ま、陽が昇り山際を越え直接当たるようになると、

気温も徐々に昇ってきましたが、

それでもかなり遅くまで氷点下でした・・・
昨夜の鍋の残りに凍り付いたペットボトル・コーヒーとパンを焚火で温め、まったりと
朝食を終える頃には、もう一人のメンバーも上がってきて・・・


皆さんでオオアカゲラの巣作り?なんぞを観察されてました
わたくしはカメラも望遠レンズも双眼鏡も持参してなかったので10時過ぎには下山しましたが、
野鳥好きの皆さんは観察を続けておられました
ま、帰宅の途中、ひさしぶりのミカクの醤油ラーメンで〆たので、

こちらもしあわせじゃったあ

つーことで・・・
それでは引き続きパールハーバー番組をお楽しみください
2026年01月07日
忘年キャンプ!!!
ええ、新年早々に昨年末のハナシになりますが・・・
忘年キャンプ!!!の様子を(飲食中心に)メモしておきます
ま、忘年を備忘つーのも、おかしな話でしゅが・・・
2025年12月29日

N家さんのキャンプ仲間にお誘いいただき「いずみの国の自然館クラブ」へ
そう、特にイベントがなければ会員同伴を条件にキャンプ利用もできるのであります
夕方にスーパーに集合、のんびりたっぷりの買い出しを終え宴会準備をすれば・・・

冬の日はすでに傾き・・・

まずは4人で乾杯!!!
で、この夜のメインは・・・

はじめて試した「もやしのうま鍋」でした

って、鍋の宴会前からビール2缶を空け黒霧島の湯割りまでいってるのは誰だ?
ま、

とんこつ味のもやし鍋つーのもなかなかのものでしたが
と、鍋ですっかり温まったので・・・

2度目の乾杯!!!

〆の中華麵を食べ終わると・・・
焚火サイトへ移動

まずは珪藻土かんてき(七輪)で、焼き牡蠣ならぬ「焼き柿」をば・・・
そう、焼き柿とか柿プリンとか、柿にもいろんな食べ方があるんですね
焼き柿のあとは焼き豚トロとかで黒霧島の湯割りをかぱかぱ、で、途中から・・・

キャンプ仲間のお一人が差し入れとともに日帰りで来てくれて5人で焚火談義
時たま軽い雨があったけど、まったりと楽しみ日付が変わる頃には4人全員が就寝、
ま、わたくしは恒例により、90分おきの仮眠と飲食を繰り返して・・・
翌朝7時過ぎには起床

なぜか皆さんの就寝時にはまだ残ってた黒霧島が、朝にはほぼ空いてました
おそらく「天使の取り分」とゆーやつでしょう
ひっく
と、朝から焚火で暖まりつつ

この朝もわざわざ別のキャンプ仲間が大量の焼き立てパンを差し入れに来てくれたので、
N家さんの挽きたて熱々かもめコーヒー「ユリカモメ」で有難くいただき、鍋の残りや茹で卵、
各自の持ち寄った甘味なんぞでまったりと朝食焚火談義・・・
けっこう日差しが強くなってきたので、

軽トラ・テント泊のお二人はタープ・テント干し
ま、わたくしと他1名は


車中泊だったのでテント干しは不要でした
で、朝から来てくれた自然館クラブの理事長に見せてもらった、

まだ日本ではめずらしい外来種「ムラクモカレハ」
指先のがメスで手元のがオスだそうです

おそらく信太山に駐屯する自衛隊ヘリとかに同乗して、東南アジアからやって来て繁殖した
のではないか、いずみ山愛の里のトイレにも集団で飛んできている、とのことでした

在来種への影響が出るので駆除してるが日に80匹は駆除した、とのことでした
外来種といえば過日のNHK番組でガラパゴス諸島を特集してましたが、人類が持ち込んだ
動植物が次々と在来種を駆逐、逆に外来種のバナナを食べるようになったリクガメなど、
ここ10年ほどで別の適応もはじまっているともやってましたね・・・
と、最後には外来種の問題も提起された忘年キャンプは30日の昼前に解散しました
今回も自家製野菜などを持参してくれた皆さん、わざわざ差し入れに来てくれたお二人、
そして今回もお世話になった「いずみの国の自然館クラブ」に感謝です
皆さん、本年もよろしくお願いします
忘年キャンプ!!!の様子を(飲食中心に)メモしておきます
ま、忘年を備忘つーのも、おかしな話でしゅが・・・
2025年12月29日

N家さんのキャンプ仲間にお誘いいただき「いずみの国の自然館クラブ」へ
そう、特にイベントがなければ会員同伴を条件にキャンプ利用もできるのであります
夕方にスーパーに集合、のんびりたっぷりの買い出しを終え宴会準備をすれば・・・

冬の日はすでに傾き・・・

まずは4人で乾杯!!!
で、この夜のメインは・・・

はじめて試した「もやしのうま鍋」でした


って、鍋の宴会前からビール2缶を空け黒霧島の湯割りまでいってるのは誰だ?

ま、

とんこつ味のもやし鍋つーのもなかなかのものでしたが

と、鍋ですっかり温まったので・・・

2度目の乾杯!!!

〆の中華麵を食べ終わると・・・
焚火サイトへ移動

まずは珪藻土かんてき(七輪)で、焼き牡蠣ならぬ「焼き柿」をば・・・
そう、焼き柿とか柿プリンとか、柿にもいろんな食べ方があるんですね
焼き柿のあとは焼き豚トロとかで黒霧島の湯割りをかぱかぱ、で、途中から・・・

キャンプ仲間のお一人が差し入れとともに日帰りで来てくれて5人で焚火談義
時たま軽い雨があったけど、まったりと楽しみ日付が変わる頃には4人全員が就寝、
ま、わたくしは恒例により、90分おきの仮眠と飲食を繰り返して・・・
翌朝7時過ぎには起床

なぜか皆さんの就寝時にはまだ残ってた黒霧島が、朝にはほぼ空いてました

おそらく「天使の取り分」とゆーやつでしょう
ひっくと、朝から焚火で暖まりつつ

この朝もわざわざ別のキャンプ仲間が大量の焼き立てパンを差し入れに来てくれたので、
N家さんの挽きたて熱々かもめコーヒー「ユリカモメ」で有難くいただき、鍋の残りや茹で卵、
各自の持ち寄った甘味なんぞでまったりと朝食焚火談義・・・
けっこう日差しが強くなってきたので、

軽トラ・テント泊のお二人はタープ・テント干し
ま、わたくしと他1名は


車中泊だったのでテント干しは不要でした
で、朝から来てくれた自然館クラブの理事長に見せてもらった、

まだ日本ではめずらしい外来種「ムラクモカレハ」
指先のがメスで手元のがオスだそうです

おそらく信太山に駐屯する自衛隊ヘリとかに同乗して、東南アジアからやって来て繁殖した
のではないか、いずみ山愛の里のトイレにも集団で飛んできている、とのことでした

在来種への影響が出るので駆除してるが日に80匹は駆除した、とのことでした
外来種といえば過日のNHK番組でガラパゴス諸島を特集してましたが、人類が持ち込んだ
動植物が次々と在来種を駆逐、逆に外来種のバナナを食べるようになったリクガメなど、
ここ10年ほどで別の適応もはじまっているともやってましたね・・・
と、最後には外来種の問題も提起された忘年キャンプは30日の昼前に解散しました
今回も自家製野菜などを持参してくれた皆さん、わざわざ差し入れに来てくれたお二人、
そして今回もお世話になった「いずみの国の自然館クラブ」に感謝です
皆さん、本年もよろしくお願いします
2025年12月31日
スバル・レックス車中泊想定編
(1年半後の2025年12月31日、記事の末尾に最新状況を追記して更新しました!!!)
ええ、新車購入から1年以上が経過しましたが・・・
最近ようやく車中泊想定を考えてます

まず助手席シートを一番前までスライドさせて、
XVの車中泊想定で購入してた45×30×26サイズのコンテナをば・・・


2個重ねると倒した後部座席の背もたれとほぼ同じ高さになりました
で、その上に180×60サイズのマットを敷いてみると・・・

何とかギリで収まりました ほっ
ただ、

完全フラットにならず上半身が高くなるのはXV同様で想定内でしたが・・・

30cm×6枚で180cmになるマット1枚の半分15cmほどが宙に浮きました
わたくし身長が170cmちょいなので、さすがに165cmでは脚が伸ばせません
XVではコンテナを前にずらせましたが、レックスでは前席シートレールとの間に余裕がなく
まったく前にずらせませんでした
足元もギリになったし、やはり室内長もXVよりかなり短くなってるんですね
もちろん上のコンテナだけずらせばゲコゲコと安定しないし・・・
そうか


ヘッドレストに常時かけてあるフックからパラコードでも吊るして、
板を載せればいいだけではないか、サイズはコンテナと同じぐらい・・・
そーいや、そんなキャンプテーブルがあったはず・・・
つーことで、

助手席ヘッドレストにかけてある100均フックからパラコードを吊るして・・・
ちゃらら・らっちゃ・ちゃーん


どこでも宴会用キャンプテーブルう!!!
サイズは40.5×36でコンテナとそんなに変わらず、裏の折りたたみ部の三角形の出っ張りが、
ストッパーになってズリ落ちることもなさそうだし・・・
つーことで、さっそく・・・

まずはパラコードの長さを調整、段差が生じたセンターコンソール(アームレスト)には、

てきとーなクッションを載せて似たような高さに調整、
そしてアキレスのマットを敷けば・・・

ギリですが180×60サイズ車中泊用ベッドの完成であります


試しに寝てみましたが、後部座席の右側から乗り降りすれば、ほぼベッド感覚で使えますし、
上半身が少し高いのも一晩ぐらいなら、おそらく気にならないでしょう
(実際に一晩キャンプで試してみての追記です)
仰向けに寝ているだけならいいのですが、横向きになったり何度か寝返りしているうちに、
徐々にずり落ちてきて、やがて足裏がリアゲートに押しつけられて目が覚めました
やはり、もう少しフラットに近づける工夫が必要ですね
さらにテーブルとコンテナとの段差が4cm厚のマットを通しても、やや気になりました
ま、XVで試したようなインフレータブル・マットをパンパンに張れば、この程度の段差は、
おそらく感じなくなるでしょうし、もっと薄いボードを探す方法も考えられます
でも、手持ちの古いインフレータブル・マットやエアマットは殆どが空気漏れしてるし、
このキャンプテーブルなら「就寝時以外どこでも宴会テーブル」として使えるのだから、
これをベースにマットやキャンプピローなどで段差を工夫して、いずれ第二弾を・・・
って、そもそも泥酔状態で宴会テーブルを、この状態にセットできるのだろうかっ???
(さらに2025年10月に吊り下げ式から合板ボード式に変更、段差も少なくしました)
(さらさらに2025年12月31日追記です)
長男が下宿で使ってた古い座椅子(ソファ)が出てきたので年末キャンプで試してみました

座椅子(ソファ)に厚みがありコンテナ側が低くなったので枕なんぞで高さを調整


クッション性や断熱性が高まり、ほぼフラットで寝やすくなりましたが・・・
①合板との段差(ソファの膨らみ)がやや気になる
②全体的にはまだ足元側が低く完全フラットではない
③ソファ自体が重くて嵩張り、完全二つ折りにはならない
④全体が高くなり天井との間がさらに狭くなった(上半身を起こすと頭が天井に)
とゆー状況でした
これまで身近なもので試してきましたが、やはり90×60の合板2枚を買って折り畳み式にして、
発泡スチロールなどで高さを調整、完全フラットにするしかないか・・・
ええ、新車購入から1年以上が経過しましたが・・・
最近ようやく車中泊想定を考えてます

まず助手席シートを一番前までスライドさせて、
XVの車中泊想定で購入してた45×30×26サイズのコンテナをば・・・


2個重ねると倒した後部座席の背もたれとほぼ同じ高さになりました
で、その上に180×60サイズのマットを敷いてみると・・・

何とかギリで収まりました ほっ
ただ、

完全フラットにならず上半身が高くなるのはXV同様で想定内でしたが・・・

30cm×6枚で180cmになるマット1枚の半分15cmほどが宙に浮きました

わたくし身長が170cmちょいなので、さすがに165cmでは脚が伸ばせません
XVではコンテナを前にずらせましたが、レックスでは前席シートレールとの間に余裕がなく
まったく前にずらせませんでした
足元もギリになったし、やはり室内長もXVよりかなり短くなってるんですね
もちろん上のコンテナだけずらせばゲコゲコと安定しないし・・・
そうか



ヘッドレストに常時かけてあるフックからパラコードでも吊るして、
板を載せればいいだけではないか、サイズはコンテナと同じぐらい・・・
そーいや、そんなキャンプテーブルがあったはず・・・
つーことで、

助手席ヘッドレストにかけてある100均フックからパラコードを吊るして・・・


どこでも宴会用キャンプテーブルう!!!
サイズは40.5×36でコンテナとそんなに変わらず、裏の折りたたみ部の三角形の出っ張りが、
ストッパーになってズリ落ちることもなさそうだし・・・

つーことで、さっそく・・・

まずはパラコードの長さを調整、段差が生じたセンターコンソール(アームレスト)には、

てきとーなクッションを載せて似たような高さに調整、
そしてアキレスのマットを敷けば・・・

ギリですが180×60サイズ車中泊用ベッドの完成であります
試しに寝てみましたが、後部座席の右側から乗り降りすれば、ほぼベッド感覚で使えますし、
上半身が少し高いのも一晩ぐらいなら、おそらく気にならないでしょう
(実際に一晩キャンプで試してみての追記です)
仰向けに寝ているだけならいいのですが、横向きになったり何度か寝返りしているうちに、
徐々にずり落ちてきて、やがて足裏がリアゲートに押しつけられて目が覚めました

やはり、もう少しフラットに近づける工夫が必要ですね
さらにテーブルとコンテナとの段差が4cm厚のマットを通しても、やや気になりました
ま、XVで試したようなインフレータブル・マットをパンパンに張れば、この程度の段差は、
おそらく感じなくなるでしょうし、もっと薄いボードを探す方法も考えられます
でも、手持ちの古いインフレータブル・マットやエアマットは殆どが空気漏れしてるし、
このキャンプテーブルなら「就寝時以外どこでも宴会テーブル」として使えるのだから、
これをベースにマットやキャンプピローなどで段差を工夫して、いずれ第二弾を・・・
って、そもそも泥酔状態で宴会テーブルを、この状態にセットできるのだろうかっ???
(さらに2025年10月に吊り下げ式から合板ボード式に変更、段差も少なくしました)
(さらさらに2025年12月31日追記です)
長男が下宿で使ってた古い座椅子(ソファ)が出てきたので年末キャンプで試してみました

座椅子(ソファ)に厚みがありコンテナ側が低くなったので枕なんぞで高さを調整


クッション性や断熱性が高まり、ほぼフラットで寝やすくなりましたが・・・
①合板との段差(ソファの膨らみ)がやや気になる
②全体的にはまだ足元側が低く完全フラットではない
③ソファ自体が重くて嵩張り、完全二つ折りにはならない
④全体が高くなり天井との間がさらに狭くなった(上半身を起こすと頭が天井に)
とゆー状況でした
これまで身近なもので試してきましたが、やはり90×60の合板2枚を買って折り畳み式にして、
発泡スチロールなどで高さを調整、完全フラットにするしかないか・・・

2025年08月16日
ライトトラップ・流星群キャンプ!!!
とーとつですが、ライトトラップ・流星群キャンプ!!!記録であります
???
正確には・・・
夜にライトトラップを仕かけて昆虫を観察、ついでにペルセウス座の流星群も観察しましょう、
どーせなら昼の野鳥も観察できて、しかも涼しい山頂で・・・
とゆー欲張り目的キャンプに参加してきた次第
ま、結果的にはどれも実現しませんでしたが
、わたくし、そんなこたあ、どーでもよく、
いつもどおり、ごくごく・ばくばく・べらべら・がはははとキャンプ宴会を楽しんできました
まずは8月12日の夕方にロピア和泉中央店に集合して買い出し・・・

今回も鍋物具材と焼き物具材をメインにどっちゃりと・・・
ま、めざす山頂は雲に覆われてて、


到着時の視界もこんな感じでした
ま、そんなこたあ、どーでもよく・・・

(wingさん提供画像)
雨除けタープの下で総勢12名が大宴会!!!(もちろん子どもたちはジュースです)

(wingさん提供画像)
鍋物(最初はトマト鍋、やがて次々と味変する七変化鍋)に・・・

(wingさん提供画像)
焼き物(海鮮・プルコギ・牛タン入り)・・・
ま、速いピッチで飲んでたわたくしは・・・

(wingさん提供画像)
タープの下で、一時的にぐったりしてたようでつが・・・
皆さんは、

恒例のキャンプ・ファイアに移行して、かぱかぱ・がやがや・ごくごく
ライトトラップは機材不調で中止になりましたが、すっかり出来上がったwingさんは
こんなセットを持ち出してきて・・・

タープ下のランタン光に集まる虫さんたちを撮ってました
(以下3枚もwingさん提供画像)



ちなみにこの撮影台になってるのは、わたくしの人差し指であります
「撮るので動かないで」と言われましたが、もし吸血虫だったとしても彼なら・・・
って、1mmほどの蟲さんなのに、ここまでアップで撮れるんですねえ
と、一時的に降ってた雨もすっかり止んで・・・

月も見えたのですが、さすがに流星群は確認できませんでした
と、引き続き・・・


ひさしぶりの野外飲みでダベりつつ、この夜は日付が変わる頃に就寝・・・
翌朝は、

6時過ぎに起床して・・・ま、wingさんは爆睡中でしたが・・・

天候もまずまずでした
朝食は玉子かけご飯TKGの焼肉タレ味とキムチから・・・

昨夜のトマト鍋から七変化したプルコギきしめん!!!(これが絶品でした
)へ、
さらにパンにコーヒーなんぞでまったりとダベリつつ・・・
wingさんが座ったままで何を撮ってるのかと思ってたら・・・

(以下3枚もwingさん提供画像)



こんなバトルを撮ってたのね
と、やがて青空も広がってきて・・・

野鳥好きN家さんの知り合いで環境省自然公園指導員のN村さんが立ち寄ってくれました
(wingさん提供画像)

様々な解説をしてもらい、せっかくなので「プルコギきしめん」を味わってもらいました
ま、wingさんは・・・

(wingさん提供画像)
ひたすらマクロ撮影を楽しんでたようでつが・・・
と、たっぷりの朝食後には全員で記念撮影、のんびりと撤収して正午には三々五々で解散、
わたくしとwingさんN井隊長とお孫さんの4人は、N家さん一家より一足先に・・・

麓の温泉にまったりと浸かり・・・
温泉のレストランで、



遅めの昼食を楽しんでから解散しましたとさ どっとはらい
今回は初日の天候がイマイチで湿度が高かったのですが、それでも気温は平地とは段違い、
夜は焚火から離れると寒いぐらいで、翌日晴天の昼前でも日陰なら十分に涼しかったです
やはり夏のキャンプは涼しい場所がいいですね
???
正確には・・・
夜にライトトラップを仕かけて昆虫を観察、ついでにペルセウス座の流星群も観察しましょう、
どーせなら昼の野鳥も観察できて、しかも涼しい山頂で・・・
とゆー欲張り目的キャンプに参加してきた次第
ま、結果的にはどれも実現しませんでしたが
、わたくし、そんなこたあ、どーでもよく、いつもどおり、ごくごく・ばくばく・べらべら・がはははとキャンプ宴会を楽しんできました
まずは8月12日の夕方にロピア和泉中央店に集合して買い出し・・・

今回も鍋物具材と焼き物具材をメインにどっちゃりと・・・

ま、めざす山頂は雲に覆われてて、


到着時の視界もこんな感じでした
ま、そんなこたあ、どーでもよく・・・

(wingさん提供画像)
雨除けタープの下で総勢12名が大宴会!!!(もちろん子どもたちはジュースです)

(wingさん提供画像)
鍋物(最初はトマト鍋、やがて次々と味変する七変化鍋)に・・・

(wingさん提供画像)
焼き物(海鮮・プルコギ・牛タン入り)・・・
ま、速いピッチで飲んでたわたくしは・・・

(wingさん提供画像)
タープの下で、一時的にぐったりしてたようでつが・・・
皆さんは、

恒例のキャンプ・ファイアに移行して、かぱかぱ・がやがや・ごくごく
ライトトラップは機材不調で中止になりましたが、すっかり出来上がったwingさんは
こんなセットを持ち出してきて・・・

タープ下のランタン光に集まる虫さんたちを撮ってました
(以下3枚もwingさん提供画像)



ちなみにこの撮影台になってるのは、わたくしの人差し指であります
「撮るので動かないで」と言われましたが、もし吸血虫だったとしても彼なら・・・

って、1mmほどの蟲さんなのに、ここまでアップで撮れるんですねえ
と、一時的に降ってた雨もすっかり止んで・・・

月も見えたのですが、さすがに流星群は確認できませんでした
と、引き続き・・・


ひさしぶりの野外飲みでダベりつつ、この夜は日付が変わる頃に就寝・・・
翌朝は、

6時過ぎに起床して・・・ま、wingさんは爆睡中でしたが・・・

天候もまずまずでした
朝食は玉子かけご飯TKGの焼肉タレ味とキムチから・・・

昨夜のトマト鍋から七変化したプルコギきしめん!!!(これが絶品でした
)へ、さらにパンにコーヒーなんぞでまったりとダベリつつ・・・
wingさんが座ったままで何を撮ってるのかと思ってたら・・・

(以下3枚もwingさん提供画像)



こんなバトルを撮ってたのね

と、やがて青空も広がってきて・・・

野鳥好きN家さんの知り合いで環境省自然公園指導員のN村さんが立ち寄ってくれました
(wingさん提供画像)

様々な解説をしてもらい、せっかくなので「プルコギきしめん」を味わってもらいました

ま、wingさんは・・・

(wingさん提供画像)
ひたすらマクロ撮影を楽しんでたようでつが・・・
と、たっぷりの朝食後には全員で記念撮影、のんびりと撤収して正午には三々五々で解散、
わたくしとwingさんN井隊長とお孫さんの4人は、N家さん一家より一足先に・・・

麓の温泉にまったりと浸かり・・・
温泉のレストランで、



遅めの昼食を楽しんでから解散しましたとさ どっとはらい
今回は初日の天候がイマイチで湿度が高かったのですが、それでも気温は平地とは段違い、
夜は焚火から離れると寒いぐらいで、翌日晴天の昼前でも日陰なら十分に涼しかったです
やはり夏のキャンプは涼しい場所がいいですね
