ホルスター
2008年08月12日
MAG-4C専用ではないけど・・・
(期間限定のお願い)
アマゾン植林ツアー・苗木代公募記事はこちらです。
現在も、多くの方々からご連絡をいただいております。
ご応募下さったみなさん、実際にみなさんの苗木を植えるのは、来年の2月になりますが、
あらためまして、ほんとうにありがとうございます。
なお、応募締切は2008年末の予定ですので、引き続きのご協力をお願いします。
えーっ、正確には、記事の再掲、とゆーことになりますが・・・

以前、こちらの記事で紹介した、無人島OFF会にも鍾乳洞OFF会にも持参したポーチであります。
で、これについてる・・・

サイドポケットのこのスリットが・・・
じゃーん

wingさん、川端さんからいただいたMAG-4Cwingスペシャル
にぴったりのホルスター
になる、とゆーことに気づいたのであります。偶然にもきっぱりと
さらにボトムのこのストラップを使えば・・・

こんどはこのように・・・

横位置でも保持できるとゆーテール側に何らかのストッパーが要りますが・・・
わははは、これなら何もほぼ専用ホルスターを買うことはなかったな・・・
と、このポーチに、ほぼ専用ホルスターを装着してから気づいたのであります。ううっ
ちなみにこのポーチ、他にもあちこちに取り付け部分があります。
たとえば、こんな中央部分にも・・・

で、この状態で、身体の前面に装着した画像・・・
いかん、これでは・・・
「でへへ、お嬢ちゃん、いいもの見せてあげよう。」
のおっちゃんそのものやないかっ
とゆー次第で、最後の装着画像は削除させていただきました。
おしまい
アマゾン植林ツアー・苗木代公募記事はこちらです。
現在も、多くの方々からご連絡をいただいております。
ご応募下さったみなさん、実際にみなさんの苗木を植えるのは、来年の2月になりますが、
あらためまして、ほんとうにありがとうございます。
なお、応募締切は2008年末の予定ですので、引き続きのご協力をお願いします。
えーっ、正確には、記事の再掲、とゆーことになりますが・・・

以前、こちらの記事で紹介した、無人島OFF会にも鍾乳洞OFF会にも持参したポーチであります。
で、これについてる・・・

じゃーん

wingさん、川端さんからいただいたMAG-4Cwingスペシャル
にぴったりのホルスター

になる、とゆーことに気づいたのであります。偶然にもきっぱりと

さらにボトムのこのストラップを使えば・・・

こんどはこのように・・・

横位置でも保持できるとゆーテール側に何らかのストッパーが要りますが・・・
わははは、これなら何もほぼ専用ホルスターを買うことはなかったな・・・
と、このポーチに、ほぼ専用ホルスターを装着してから気づいたのであります。ううっ

ちなみにこのポーチ、他にもあちこちに取り付け部分があります。
たとえば、こんな中央部分にも・・・

で、この状態で、身体の前面に装着した画像・・・
いかん、これでは・・・
「でへへ、お嬢ちゃん、いいもの見せてあげよう。」
のおっちゃんそのものやないかっ

とゆー次第で、最後の装着画像は削除させていただきました。

おしまい

2008年07月23日
MAG-4C専用ホルスター!!!
にゃほほほ
ま、今回は前回記事の続きのようなものでありますが・・・
前回記事のとおり、マグ4C-wingスペシャルとゆー素晴らしいMOD作品を、
wingさんと川端さんのお二人からいただき、しかもわざわざ川端さんに、
自宅まで現物を届けていただいたわたくし、さっそく専用ホルスターを購入すべく、
川端さんを、近所の自転車屋さんやアウトドアショップなんぞに連れ回し、
「川端さん、今度は堺浜のホームズまで行ってよ、でかいショッピングセンターだし、
そこで昼飯にイタリアンおごるからさあ・・・」
「いやあ、午後からは用事があるのでそろそろ帰らないと・・・
それにショッピングセンターでイタリアン、って、それは新潟の話でしょうがあ。」
と、すげなく見捨てられたわたくし、やむなく自宅で、ざるそば四人前と金麦2本とゆー、
軽い昼食を終えてお昼寝してから、自転車でお近くのコーナンへ。
(ちなみに同量の昼食を終えた奥様は、そのまま自然観察会に行かれたようで・・・
)
で、近所のコーナンの懐中電灯売り場、マグのアクセサリーはあるほうなのですが、
黒皮製ベルトストラップに固いナイロン製リングの付いた、
大型マグ用純正ホルスターは、たまたま単一、Dセル用のしかなく、
今度は同じ店内にある、コーナン・プロのほうへ移動・・・
で、最終的に選んできたのが・・・
じゃーん


これ、ご覧のとおり、マグCセルサイズ専用、といっても過言ではありませんが、
いちおう、「ラチェットレンチケース」だそうであります。
それにしては、マグのCセルサイズにぴったりの太さだし・・・

これの隣に置いてあった、同シリーズ、同型の「ハンマーケース」は、
マグのDセルサイズにちょうどぐらいの太さだったし・・・
やはりホントはマグ専用じゃないの
と疑うぐらいぴったりなのであります。
コーナン・プロでは、他にも全部革製とか、ホルダー部分が金属製とかの、
マグ4Cにぴったりサイズのホルスターが何種類かあったのですが、
これのキャッチフレーズが、「耐摩耗性に優れた新素材採用!」つーことで、
しかも「完全防水」だとかでついつい・・・完全防水って、素材が水を通さない、つーだけだったのか・・・
ご覧の端仕舞の傾斜加工も売り文句のひとつで、
この端の角度は、確かにマグのぐらつきを抑えてくれるのですが・・・

その下側(左側)にある小さなメッシュポケット、
台紙には、これが「実用新案登録済 PAT」と書いてあったのですが・・・
こんなので実用新案になるのかっ
レシートぐらいしか入らないし・・・
ちなみに、こちらも偶然なんでしょうが・・・

この部分のカーブも、まさにマグCセルのヘッドにぴったり・・・
しかも・・・

端仕舞の厚みのおかげで、金属製のリベットとヘッド部分が接触しない、のであります。
いやあ、こちらのランタン専用ケースといい、このマグ専用ホルスターといい、
ぴったりの安物ケースや安物ポーチ探しが、最近の趣味になってるなあ・・・
ただ、マグの純正ホルスターが0.6k弱で、こちらの・・・

「玄人職人」
が、0.9k弱でしたから・・・
その差額の0.3kが、心残りといえば心残りではありますが・・・
思いつくままの伝言P.S.
そういえば、自分でMODしたマグ4Cを、EDCしているwingさん、
たしかhrykさんに作ってもらったとゆー、専用ホルスターを使ってたなあ・・・
hrykさん、ずいぶんご無沙汰してますが、お元気でしょうか
ご覧になってたら、またこの記事にでもコメント下さいねっ
ま、今回は前回記事の続きのようなものでありますが・・・
前回記事のとおり、マグ4C-wingスペシャルとゆー素晴らしいMOD作品を、
wingさんと川端さんのお二人からいただき、しかもわざわざ川端さんに、
自宅まで現物を届けていただいたわたくし、さっそく専用ホルスターを購入すべく、
川端さんを、近所の自転車屋さんやアウトドアショップなんぞに連れ回し、
「川端さん、今度は堺浜のホームズまで行ってよ、でかいショッピングセンターだし、
そこで昼飯にイタリアンおごるからさあ・・・」
「いやあ、午後からは用事があるのでそろそろ帰らないと・・・
それにショッピングセンターでイタリアン、って、それは新潟の話でしょうがあ。」
と、すげなく見捨てられたわたくし、やむなく自宅で、ざるそば四人前と金麦2本とゆー、
軽い昼食を終えてお昼寝してから、自転車でお近くのコーナンへ。
(ちなみに同量の昼食を終えた奥様は、そのまま自然観察会に行かれたようで・・・
)で、近所のコーナンの懐中電灯売り場、マグのアクセサリーはあるほうなのですが、
黒皮製ベルトストラップに固いナイロン製リングの付いた、
大型マグ用純正ホルスターは、たまたま単一、Dセル用のしかなく、
今度は同じ店内にある、コーナン・プロのほうへ移動・・・
で、最終的に選んできたのが・・・
じゃーん


これ、ご覧のとおり、マグCセルサイズ専用、といっても過言ではありませんが、
いちおう、「ラチェットレンチケース」だそうであります。
それにしては、マグのCセルサイズにぴったりの太さだし・・・

これの隣に置いてあった、同シリーズ、同型の「ハンマーケース」は、
マグのDセルサイズにちょうどぐらいの太さだったし・・・
やはりホントはマグ専用じゃないの
と疑うぐらいぴったりなのであります。コーナン・プロでは、他にも全部革製とか、ホルダー部分が金属製とかの、
マグ4Cにぴったりサイズのホルスターが何種類かあったのですが、
これのキャッチフレーズが、「耐摩耗性に優れた新素材採用!」つーことで、
しかも「完全防水」だとかでついつい・・・完全防水って、素材が水を通さない、つーだけだったのか・・・
ご覧の端仕舞の傾斜加工も売り文句のひとつで、
この端の角度は、確かにマグのぐらつきを抑えてくれるのですが・・・

台紙には、これが「実用新案登録済 PAT」と書いてあったのですが・・・
こんなので実用新案になるのかっ
レシートぐらいしか入らないし・・・
ちなみに、こちらも偶然なんでしょうが・・・

しかも・・・


いやあ、こちらのランタン専用ケースといい、このマグ専用ホルスターといい、
ぴったりの安物ケースや安物ポーチ探しが、最近の趣味になってるなあ・・・

ただ、マグの純正ホルスターが0.6k弱で、こちらの・・・

「玄人職人」
が、0.9k弱でしたから・・・
その差額の0.3kが、心残りといえば心残りではありますが・・・

思いつくままの伝言P.S.
そういえば、自分でMODしたマグ4Cを、EDCしているwingさん、
たしかhrykさんに作ってもらったとゆー、専用ホルスターを使ってたなあ・・・
hrykさん、ずいぶんご無沙汰してますが、お元気でしょうか

ご覧になってたら、またこの記事にでもコメント下さいねっ

2008年06月22日
プライムライトと・・・
えーっ、またまた恒例の、いただきものご紹介であります。
うれしくて、文字色もほんのり桜色に・・・ひひひひ
過日、新潟で行われた懐中電灯好きの洞窟OFF会に参加したわたくし、
いろんなものをいただいて帰りました。
で、その第一回目・・・
じゃーん


今回cinqさんからいただいた、PRIMUSプリムスのPrimeLiteプライムライトであります。
プライムライトシリーズの中では、最高級グレードからリモコンと赤色LEDを省いた、
もっとも実用的なグレードで、発売当初、わたくしが買うならこれ、と決めていたグレードであります。
日亜の5mm玉6灯にLux1wタイプが1灯・・・であろうと思われますが・・・
わたくし、詳しい中味はまったくわかりません・・・ううっ
ヘッド上部の白ボタン、片方が電源スイッチ、もう片方がモード切り替えスイッチで、
押す度に、6灯弱点灯→6灯強点灯→Lux1w点灯→6灯強点滅、に切り替わります。
単三電池三本3AAを納める電池ボックスが後頭部に付き、
頭頂部のバンドも付いた本格的なヘッデンであります。
ちなみにcinqさんは、わたくし以外の五人にも、それぞれ相応しいプレゼントをされてました。
じつはわたくし、新潟へ出発する前の、こちらの記事に、へッデンを持ってないと書いてたのですが、
cinqさん、ちゃんと読んでてくれてたのね・・・ありがたやありがたや・・・
なんでも、「LEDを換装しようとしたけど、分解できなかったので使って下さい。」とのことで、
cinqさん、これからも、
分解できない高級品をどんどん買ってね。むひひひ
まあ、わたくし今回の洞窟進攻には、Lux3wに換装済みのL2P(wingさんからのいただきもの)を、
ミニマグ用のヘッドバンド(ちなみにウッドランドカモですが・・・)に装着してたのですが、
キャンプ宴会や夜の山道歩きとかには、こちらが最適かもしれませんね。
グラつかないし、なによりもプリムスブランドとゆー信頼感がありますし・・・
いやあ、ありがたいいただきものでありました。
で、みなさんとダベってて、たまたまカモフラージュパターンのお話になったとき、
確か森のプ~さんだったと思いますが、
「そういえばcinqさん、カモフラージュパターンのケースをお持ちでしたね。」
「ああ、これですか。」と、さりげに出してこられたのが・・・
じゃーん


Mag Instrument社純正、リアルツリーカモのミニマグ用ケース
「こっ、こんなのあるんですねえ、はあはあはあ、じゅるじゅるじゅる

」
「あっ、あげますから、畳にヨダレを垂れないで・・・」
とゆー次第で、これもいただいてしまったとゆー・・・
で、cinqさんからは、他にも越乃寒梅と雪中梅とゆー、超高級銘酒を差し入れていただき、
わたくし、しっかりと衣類でくるんでクルマに積んで帰ったのでありますが、
大阪の実家に着いて、荷台から下ろそうとした、まさにその時・・・
いきなり背後から、
「何者か」に、「鈍器のようなもの」で襲われ、
それっきりになってしまったのであります。
註1 「何者か」・・・現場には二人しか人影はなく、一人は日本酒に目がなく、もう一人は殆ど飲まない。
註2 「鈍器のようなもの」・・・たとえば大型のマグライトとか・・・
まあ、これからも「仁義なき大阪抗争」は当分続きそうであります。
とっ、ともかく、
cinqさん、高価なものばかりどっちゃりと、
ほんとにありがとうございました。
追加の感謝P.S.
今回、わたくしが洞窟に持参したのは、上述のFENIX L2P wingスペシャルと、
ストリームライト・サイクロンのプ~さんスペシャルでしたが、
プ~さんから、
「このサイクロンのMODは、いまいち気に入ってないんですよね。
なんなら、TOMOさんのサイクロンに仕込んだコンバータがひとつだけありますので、
換装しておきましょうか。ダミー電池使わなくとも4AAで使え、ランタイムがよくなって、
明るさも少しは・・・それにいろんなモード切り替えもできますよ。」
との申し出があり、わたくし二つ返事で何の遠慮もなく、
「それはそれは、ぜひ・・・むひひひ」
と、洞窟を出てすぐに、何度か落として泥だらけのサイクロンと、
エクスパック料金だけ渡して、新潟を後にしたとゆー次第なのであります。
さっそく翌々日に、送っていただいたのですが、これが面白いのなんの・・・
詳しくはTOMOさんの記事にありますので省略しますが、
あらためまして、森のプ~さん、ありがとうございました。
TOMOさんや、
これでそちらのサイクロンと同グレードになりましたぞい、げひげひ
今回、洞窟で実戦投入しましたが、超ワイドな照射が、足元から天井まで照らし、
しかもセンターが、そこそこ遠くまで進行方向を照らしてくれるという、
まさに洞窟にはうってつけの使い勝手でしたよ。
ぜひ、そちらでも、洞窟で試されてみては・・・
万一閉じ込められても、数日間は500GSのバックアップがありますし・・・
ああ、そちらもこちらも、奥様に閉じ込められたら、脱出不可能か・・・
うれしくて、文字色もほんのり桜色に・・・ひひひひ
過日、新潟で行われた懐中電灯好きの洞窟OFF会に参加したわたくし、
いろんなものをいただいて帰りました。
で、その第一回目・・・
じゃーん


プライムライトシリーズの中では、最高級グレードからリモコンと赤色LEDを省いた、
もっとも実用的なグレードで、発売当初、わたくしが買うならこれ、と決めていたグレードであります。

日亜の5mm玉6灯にLux1wタイプが1灯・・・であろうと思われますが・・・
わたくし、詳しい中味はまったくわかりません・・・ううっ
ヘッド上部の白ボタン、片方が電源スイッチ、もう片方がモード切り替えスイッチで、
押す度に、6灯弱点灯→6灯強点灯→Lux1w点灯→6灯強点滅、に切り替わります。
単三電池三本3AAを納める電池ボックスが後頭部に付き、
頭頂部のバンドも付いた本格的なヘッデンであります。
ちなみにcinqさんは、わたくし以外の五人にも、それぞれ相応しいプレゼントをされてました。
じつはわたくし、新潟へ出発する前の、こちらの記事に、へッデンを持ってないと書いてたのですが、
cinqさん、ちゃんと読んでてくれてたのね・・・ありがたやありがたや・・・

なんでも、「LEDを換装しようとしたけど、分解できなかったので使って下さい。」とのことで、
cinqさん、これからも、
分解できない高級品をどんどん買ってね。むひひひ

まあ、わたくし今回の洞窟進攻には、Lux3wに換装済みのL2P(wingさんからのいただきもの)を、
ミニマグ用のヘッドバンド(ちなみにウッドランドカモですが・・・)に装着してたのですが、
キャンプ宴会や夜の山道歩きとかには、こちらが最適かもしれませんね。
グラつかないし、なによりもプリムスブランドとゆー信頼感がありますし・・・
いやあ、ありがたいいただきものでありました。
で、みなさんとダベってて、たまたまカモフラージュパターンのお話になったとき、
確か森のプ~さんだったと思いますが、
「そういえばcinqさん、カモフラージュパターンのケースをお持ちでしたね。」
「ああ、これですか。」と、さりげに出してこられたのが・・・
じゃーん



「こっ、こんなのあるんですねえ、はあはあはあ、じゅるじゅるじゅる


」「あっ、あげますから、畳にヨダレを垂れないで・・・」
とゆー次第で、これもいただいてしまったとゆー・・・

で、cinqさんからは、他にも越乃寒梅と雪中梅とゆー、超高級銘酒を差し入れていただき、
わたくし、しっかりと衣類でくるんでクルマに積んで帰ったのでありますが、
大阪の実家に着いて、荷台から下ろそうとした、まさにその時・・・
いきなり背後から、
「何者か」に、「鈍器のようなもの」で襲われ、
それっきりになってしまったのであります。
註1 「何者か」・・・現場には二人しか人影はなく、一人は日本酒に目がなく、もう一人は殆ど飲まない。

註2 「鈍器のようなもの」・・・たとえば大型のマグライトとか・・・

まあ、これからも「仁義なき大阪抗争」は当分続きそうであります。

とっ、ともかく、
cinqさん、高価なものばかりどっちゃりと、
ほんとにありがとうございました。

追加の感謝P.S.
今回、わたくしが洞窟に持参したのは、上述のFENIX L2P wingスペシャルと、
ストリームライト・サイクロンのプ~さんスペシャルでしたが、
プ~さんから、
「このサイクロンのMODは、いまいち気に入ってないんですよね。
なんなら、TOMOさんのサイクロンに仕込んだコンバータがひとつだけありますので、
換装しておきましょうか。ダミー電池使わなくとも4AAで使え、ランタイムがよくなって、
明るさも少しは・・・それにいろんなモード切り替えもできますよ。」
との申し出があり、わたくし二つ返事で何の遠慮もなく、
「それはそれは、ぜひ・・・むひひひ」
と、洞窟を出てすぐに、何度か落として泥だらけのサイクロンと、
エクスパック料金だけ渡して、新潟を後にしたとゆー次第なのであります。
さっそく翌々日に、送っていただいたのですが、これが面白いのなんの・・・
詳しくはTOMOさんの記事にありますので省略しますが、
あらためまして、森のプ~さん、ありがとうございました。
TOMOさんや、
これでそちらのサイクロンと同グレードになりましたぞい、げひげひ
今回、洞窟で実戦投入しましたが、超ワイドな照射が、足元から天井まで照らし、
しかもセンターが、そこそこ遠くまで進行方向を照らしてくれるという、
まさに洞窟にはうってつけの使い勝手でしたよ。
ぜひ、そちらでも、洞窟で試されてみては・・・
万一閉じ込められても、数日間は500GSのバックアップがありますし・・・
ああ、そちらもこちらも、奥様に閉じ込められたら、脱出不可能か・・・

2007年06月28日
M1956個人装備の・・・
(期間限定のお知らせ)
7月31日から8日間、ボルネオ熱帯雨林植林勉強ツアーがあります。
わたくし、今回は参加できないのですが、まだ隊員に空きがあります。
興味のある方は、ぜひ一度、こちらの記事をご覧ください。
とゆーことで、とーとつですが、M1956個人装備のご紹介であります。
念願の東京マルイ、M1911A1ガスガバを、このサイトの20万アクセス記念に、
愛読者からいただこうというもくろみが挫折し自分で購入したわたくし、
自宅のあちこちを探し回って、古い関係装備を引っ張り出してきております。
ご存知の方も多いでしょうが、
第二次大戦中の個人装備ほぼそのままで朝鮮戦争を戦ったアメリカ陸軍では、
1960年頃からM1956個人装備が支給されるようになり、
1970年頃からジャングル戦闘用のM1967装備が支給されるようになりました。
わたくしがアウトドア用に入手していた放出品は、この時期のものが多いのですが、
以前にも書いたとおり、素材がコットンからナイロンへ、金属からプラスチックへと変化しており、様々な組み合わせが混在しています。
で、今回新ガスガバ用に、あちこちから探し出してきたのは・・・

まずはガバ用マガジンパウチであります。
.45ACP弾七発装弾の弾倉が2連装のこの形は、
第二次大戦中とまったく同じで、色がライトカーキからダークカーキへ、
素材がコットンからナイロンになっただけであります。

東京マルイのマガジンにも、ぴったりですねえ。
ちなみにわたくし、マガジンは2本しか持ってないので、この状態では、
本体には入っていないということであります・・・ううっ
で、こちらが・・・

ガバ用ホルスターであります。
こちらもずっと以前から制式となっている、M1916ホルスターとまったく同型で、
90年以上、変わらぬデザインということになります。
ただし色は、朝鮮戦争ぐらいまでは、いわゆる飴色でしたよね・・・
と、同意を求めても、「そうじゃった、わしが見た進駐軍のも飴色じゃった。」と、
答えてくれるのはTOMOさんぐらいか・・・
で、後ろ側には・・・

普通のベルト通しもついており、MPなんかは、黒革のピストルベルトと黒革のマガジンパウチが制式だったようであります。
「いやいや、わしが焼け跡のアメ横で渡り合ったMPは、白いベルトに白いホルスターじゃったぞ。」って、TOMOさん、
それは軍警じゃなくて民警のMPだったのでは・・・まだ日本には実質的な警察権なかった頃だし・・・
で、あらためて、これらを装着する、M1956ピストルベルトであります。

こちらはなじみのある金属製バックルがついていますが、同じM1956装備でも、
後期タイプではプラスチック製のデイヴィス・クイックリリースバックルのついたものがあります。
ま、すぐにニフコのクイックリリースバックルのついた新型になるのですが・・・
ちなみにこのピストルベルト、わたくし久しぶりに出してきて・・・
ハトメふたつ分、緩めましたとさ。わははは
ホルスター、マガジンパウチ、ピストルベルトの三点セットさえあれば、
とりあえずオフ会キャンプは戦えるわけですが・・・なんのこっちゃ!!!
他にもいろんなものをベルトに吊り下げたいし、
こんなものもついでに・・・

M1956のY型サスペンダーであります。
M1967になるとH型サスペンダー、それ以降は、いわゆるアリスパック装備でシステム化されるんですが、このY型は、それ以前の装備であるM1941ハヴァーザックやM14用の汎用パウチなんかも装着できるようになっています。

まだまだ金属部品が多用されてますね・・・
そうそう、こちらも昔からおなじみのファーストエイドパウチ・・・


そういえば、縦型のコンパスパウチもどこかにあったはず・・・
次回までに探しておくことにしようっと・・・
どうでもいいP.S
今回の記事は、以前から続いている「マイポーチシリーズ」とは別物でありまして・・・
って、わしはポーチマニアやったんか

7月31日から8日間、ボルネオ熱帯雨林植林勉強ツアーがあります。
わたくし、今回は参加できないのですが、まだ隊員に空きがあります。
興味のある方は、ぜひ一度、こちらの記事をご覧ください。
とゆーことで、とーとつですが、M1956個人装備のご紹介であります。
念願の東京マルイ、M1911A1ガスガバを、このサイトの20万アクセス記念に、
愛読者からいただこうというもくろみが挫折し自分で購入したわたくし、
自宅のあちこちを探し回って、古い関係装備を引っ張り出してきております。
ご存知の方も多いでしょうが、
第二次大戦中の個人装備ほぼそのままで朝鮮戦争を戦ったアメリカ陸軍では、
1960年頃からM1956個人装備が支給されるようになり、
1970年頃からジャングル戦闘用のM1967装備が支給されるようになりました。
わたくしがアウトドア用に入手していた放出品は、この時期のものが多いのですが、
以前にも書いたとおり、素材がコットンからナイロンへ、金属からプラスチックへと変化しており、様々な組み合わせが混在しています。
で、今回新ガスガバ用に、あちこちから探し出してきたのは・・・

まずはガバ用マガジンパウチであります。
.45ACP弾七発装弾の弾倉が2連装のこの形は、
第二次大戦中とまったく同じで、色がライトカーキからダークカーキへ、
素材がコットンからナイロンになっただけであります。

ちなみにわたくし、マガジンは2本しか持ってないので、この状態では、
本体には入っていないということであります・・・ううっ
で、こちらが・・・

ガバ用ホルスターであります。
こちらもずっと以前から制式となっている、M1916ホルスターとまったく同型で、
90年以上、変わらぬデザインということになります。
ただし色は、朝鮮戦争ぐらいまでは、いわゆる飴色でしたよね・・・
と、同意を求めても、「そうじゃった、わしが見た進駐軍のも飴色じゃった。」と、
答えてくれるのはTOMOさんぐらいか・・・

で、後ろ側には・・・

「いやいや、わしが焼け跡のアメ横で渡り合ったMPは、白いベルトに白いホルスターじゃったぞ。」って、TOMOさん、
それは軍警じゃなくて民警のMPだったのでは・・・まだ日本には実質的な警察権なかった頃だし・・・
で、あらためて、これらを装着する、M1956ピストルベルトであります。

こちらはなじみのある金属製バックルがついていますが、同じM1956装備でも、
後期タイプではプラスチック製のデイヴィス・クイックリリースバックルのついたものがあります。
ま、すぐにニフコのクイックリリースバックルのついた新型になるのですが・・・
ちなみにこのピストルベルト、わたくし久しぶりに出してきて・・・
ハトメふたつ分、緩めましたとさ。わははは

ホルスター、マガジンパウチ、ピストルベルトの三点セットさえあれば、
とりあえずオフ会キャンプは戦えるわけですが・・・なんのこっちゃ!!!
他にもいろんなものをベルトに吊り下げたいし、
こんなものもついでに・・・

M1956のY型サスペンダーであります。
M1967になるとH型サスペンダー、それ以降は、いわゆるアリスパック装備でシステム化されるんですが、このY型は、それ以前の装備であるM1941ハヴァーザックやM14用の汎用パウチなんかも装着できるようになっています。

そうそう、こちらも昔からおなじみのファーストエイドパウチ・・・


そういえば、縦型のコンパスパウチもどこかにあったはず・・・
次回までに探しておくことにしようっと・・・
どうでもいいP.S
今回の記事は、以前から続いている「マイポーチシリーズ」とは別物でありまして・・・
って、わしはポーチマニアやったんか


2006年05月28日
歴史に残る第一作!
今回のわたくしのプレゼント企画にあわせて、自らすすんで、
わたくしの希望どおりの作品を作って下さった方がおられます。
あっ、そこの疑いの目で見てるあなた・・・
わたくし、決して強要したわけではありましぇん!
ほんとにもう・・・疑い深いんだから・・・清廉潔白なのに・・・ぶつぶつ・・・
ま、こちらのコメントのやりとりを読むと、いかにも強要したかのごとく見えますが・・・
じつはそのとおりなんです。
なんとあつかましい・・・絶句
左バーのリンク集にある「My Favorites」のhrykさんが、コメントどおり・・・
FENIX-L0P専用皮革ケースを
本当に作って下さったんです。ううっ、ありがたや・・・
前述コメントの記事部分に書かれておられるように、
新しい趣味としてレザークラフトをはじめられたhrykさんの、
後世、皮革製品の最高級ブランドとして、ルイ・ヴィトンと並び称せられることになる・・・
hrykブランドの記念すべき第一作であります!

いやあ、素晴らしい出来じゃないですか!
サイズも、専用だけあって、L0Pにぴったりであります。

今のところ、出し入れは少々きついですが、そこは皮革の特性、なじんできたらスムースになるでしょう。
さっそく保革油を塗ろうと、愛用のミンクオイルを探したのですが見当たりません。
奥様に聞いたら、「カチカチの靴ズミと一緒に捨てたよ。」って・・・ううっ
ま、わたくしの場合、鼻のアブラがいくらでもあるので、たっぷりと塗り付けました。
hrykさんは、「はじめての作品で、あちこちにアラがあるのでアップ画像は撮らないで下さいよ。」とかメールでおっしゃってましたが、充分、デジタルマクロのアップ画像にも耐えられる、見事な仕上がりであります。

もちろん、裏側にはベルト用のループをつけていただいてます。

本当に手作り、しかも記念すべき第一作ということで、なんとお礼を申してよいのやら・・・
お笑い企画ではじめたつもりが、こんなものまでいただけるとは・・・
えーっと、昨日までで、104,524アクセスだから・・・
今日明日中には105,000アクセスを越えるな・・・げひげひ
えー、この度、趣味の物置小屋98kでは、10万とんで5千アクセス突破記念ということで、
新たな記念プレゼントをもらう企画を・・・
わっ、しっ、しましぇんから・・・わっ・・ごめんなさい・・・ぼかぼか、どかっ
うぐぐぐ、ここはひとまず、別の手を考えることにしよう・・・げひげひ
わたくしの希望どおりの作品を作って下さった方がおられます。
あっ、そこの疑いの目で見てるあなた・・・
わたくし、決して強要したわけではありましぇん!
ほんとにもう・・・疑い深いんだから・・・清廉潔白なのに・・・ぶつぶつ・・・
ま、こちらのコメントのやりとりを読むと、いかにも強要したかのごとく見えますが・・・
じつはそのとおりなんです。
なんとあつかましい・・・絶句左バーのリンク集にある「My Favorites」のhrykさんが、コメントどおり・・・
FENIX-L0P専用皮革ケースを
本当に作って下さったんです。ううっ、ありがたや・・・

前述コメントの記事部分に書かれておられるように、
新しい趣味としてレザークラフトをはじめられたhrykさんの、
後世、皮革製品の最高級ブランドとして、ルイ・ヴィトンと並び称せられることになる・・・
hrykブランドの記念すべき第一作であります!


いやあ、素晴らしい出来じゃないですか!
サイズも、専用だけあって、L0Pにぴったりであります。

今のところ、出し入れは少々きついですが、そこは皮革の特性、なじんできたらスムースになるでしょう。
さっそく保革油を塗ろうと、愛用のミンクオイルを探したのですが見当たりません。
奥様に聞いたら、「カチカチの靴ズミと一緒に捨てたよ。」って・・・ううっ

ま、わたくしの場合、鼻のアブラがいくらでもあるので、たっぷりと塗り付けました。

hrykさんは、「はじめての作品で、あちこちにアラがあるのでアップ画像は撮らないで下さいよ。」とかメールでおっしゃってましたが、充分、デジタルマクロのアップ画像にも耐えられる、見事な仕上がりであります。

もちろん、裏側にはベルト用のループをつけていただいてます。

本当に手作り、しかも記念すべき第一作ということで、なんとお礼を申してよいのやら・・・
お笑い企画ではじめたつもりが、こんなものまでいただけるとは・・・
えーっと、昨日までで、104,524アクセスだから・・・
今日明日中には105,000アクセスを越えるな・・・げひげひ
えー、この度、趣味の物置小屋98kでは、10万とんで5千アクセス突破記念ということで、
新たな記念プレゼントをもらう企画を・・・
わっ、しっ、しましぇんから・・・わっ・・ごめんなさい・・・ぼかぼか、どかっ

うぐぐぐ、ここはひとまず、別の手を考えることにしよう・・・げひげひ
