無人島
2007年04月21日
無人島オフ会レポートその3
えーっ、オフ会レポートの三回目というか、続きというか、おまけというか・・・
もうあれから一週間なんですね・・・
今週もバタバタしてて、あっというまで間でした。
さて、今回も画像を中心に、さくさくとみていきましょう。

前回記事の第3砲台跡前の記念写真、ストロボオフで撮ったのがこれであります。
ま、なんと申しましょうか、光量もさることながら、光源もいっぱいであります。

こちらが将校用宿舎と思われる地上施設で、すでに屋根は半分落ちております。
真っ暗になってから、こんなところに行く人たちの気が知れませんね。
で、翌日であります・・・

テーブルの上に、各自が持参したライトやヘッデンを並べて、またまたライト談義であります。
ちなみに、中央のランタンと、その手前のレインボーポリスライトをはじめとする、
高級100均おもちゃライト群がわたくしの今回持参品であります。とほほ
この後、みなさん一斉にリュックに収納されたので、
ひょっとしてわたくしのリュックにも、高級ライトのひとつぐらいは・・・
と期待していたのですが、残念ながら、持参品以外は入ってませんでした。ううっ
昼前の連絡船に乗ろうということになり、またまた困難な山道を、
若いポーターたちに荷物を持ってもらって下ったのですが・・・

ほんとに迎えの船は来るのかっ?
まとめて乗船券を買ってくれてた川端さん、
まさか、わたくしの分だけ片道切符とか・・・
ま、そんな心配も杞憂におわり、無事に無人島を後にしたのでありました。

で、せっかくなので、名物のさざえのつぼ焼きなんぞで昼食をとり、
すぐ近くの淡嶋神社へ参詣することになりました。

加太の淡嶋さん、といえば昔から、良縁、子宝、安産と、関西の女性には馴染みの神社で、
わたくしも小さい頃に母親と行ったらしいのですが、さすがに覚えておりませんでした。
ここは、全国から思い入れのある人形が納められる神社としても有名で、
境内のいたるところに、お人形がぎっしりと並べられているのであります。

ニャん丸さんもいっぱい!

他にも、陰と陽をあらわす、とても記事にアップできないものもいっぱいありましたが、
ま、こちらのほうはG3さんやHOWAさんがお詳しいようなので・・・
古い漁師町というのもなかなかいいもので、六人全員がアイスクリーム片手に、
のんびり散策して港の駐車場に戻り、次回を約して解散したのであります。

企画いただいた川端さん、下調べから当日の段取り、荷物運びまで、
ほんとにありがとね!次回を楽しみにしています。
参加されたみなさん、
足手まといのわたくしを、山奥や、崖っぷちに誘導することもなく、
(ほっ、ほんとかっ!)
介護していただきありがとうございました。またご一緒させてくださいね!

P.S
今回の戦利品いただきものなどについては、いずれべつの機会に紹介させていただきます。
わたくし、今回も全員から、いろんな形でプレゼントをいただいております。でへへ
もうあれから一週間なんですね・・・
今週もバタバタしてて、あっというまで間でした。
さて、今回も画像を中心に、さくさくとみていきましょう。


ま、なんと申しましょうか、光量もさることながら、光源もいっぱいであります。

真っ暗になってから、こんなところに行く人たちの気が知れませんね。

で、翌日であります・・・

テーブルの上に、各自が持参したライトやヘッデンを並べて、またまたライト談義であります。
ちなみに、中央のランタンと、その手前のレインボーポリスライトをはじめとする、
高級100均おもちゃライト群がわたくしの今回持参品であります。とほほ

この後、みなさん一斉にリュックに収納されたので、
ひょっとしてわたくしのリュックにも、高級ライトのひとつぐらいは・・・
と期待していたのですが、残念ながら、持参品以外は入ってませんでした。ううっ
昼前の連絡船に乗ろうということになり、またまた困難な山道を、
若いポーターたちに荷物を持ってもらって下ったのですが・・・

ほんとに迎えの船は来るのかっ?
まとめて乗船券を買ってくれてた川端さん、
まさか、わたくしの分だけ片道切符とか・・・

ま、そんな心配も杞憂におわり、無事に無人島を後にしたのでありました。

で、せっかくなので、名物のさざえのつぼ焼きなんぞで昼食をとり、
すぐ近くの淡嶋神社へ参詣することになりました。

加太の淡嶋さん、といえば昔から、良縁、子宝、安産と、関西の女性には馴染みの神社で、
わたくしも小さい頃に母親と行ったらしいのですが、さすがに覚えておりませんでした。
ここは、全国から思い入れのある人形が納められる神社としても有名で、
境内のいたるところに、お人形がぎっしりと並べられているのであります。

ニャん丸さんもいっぱい!

他にも、陰と陽をあらわす、とても記事にアップできないものもいっぱいありましたが、
ま、こちらのほうはG3さんやHOWAさんがお詳しいようなので・・・

古い漁師町というのもなかなかいいもので、六人全員がアイスクリーム片手に、
のんびり散策して港の駐車場に戻り、次回を約して解散したのであります。

企画いただいた川端さん、下調べから当日の段取り、荷物運びまで、
ほんとにありがとね!次回を楽しみにしています。
参加されたみなさん、
足手まといのわたくしを、山奥や、崖っぷちに誘導することもなく、
(ほっ、ほんとかっ!)
介護していただきありがとうございました。またご一緒させてくださいね!

P.S
今回の戦利品いただきものなどについては、いずれべつの機会に紹介させていただきます。
わたくし、今回も全員から、いろんな形でプレゼントをいただいております。でへへ
2007年04月19日
無人島オフ会レポートその2
えーっ、川端さん主催の、無人島オフ会レポート二回目であります。
幾多の困難を乗り越え!第4砲台跡を探検したみなさんに、わたくし、
「海岸に下りて、海に向かって叫ぼうじゃありませんか!」と提案しました。
そう、青春の一頁を飾る良き思い出として・・・
ま、その時は、キャンプサイトまでの登りがつらかっただけなんですが・・・
で、海岸線に出てみると、みなさん・・・

「おおっ、あんなところに重そうなバッグが!ひょっとして札束が?」とwingさん
「こいつを磨けば、充分使えそうだぞ!」とnobさん
「このヘルメット、まだまだ使えるなあ・・・」と川端さん
そしてひたすら自転車部品(たぶん)を探す、alaris540さん・・・
ぶるじょわなはずのTOMOさんまでが、
「98kさーん、サザエの殻がいっぱいですぞ!探せば喰えるのがあるかも!」と・・・
ビーチコーミングとゆーか、なんとゆーか・・・
なんでそんなに目の色が変わるねん!
いやあ、懐中電灯マニアの、不都合な真実を見てしまいました・・・
で、海岸からのすごい標高差を、決死の覚悟で登り、
なんとかキャンプサイトに帰還して、さっそく宴会の再開であります。

ライト談義に花を咲かせつつ、ひたすら暗くなるのを待つマニアたち・・・

やがて、我々だけの島に夜の帳が・・・

ひたすら呑む者、食べる者・・・

いっ、いつのまにか、テーブル上は、わたくしの持ってないライトに占領され・・・

alaris540さん、結局このラガーを飲んだのは、わたくしです。
わたくしが完全に泥酔状態になったところで、川端さんが、
「さあ、そろそろ第3砲台跡に出発しましょうか。ひひひひ」
げげっ、ほ、ほんとに行くのかっ、もう天地の境目もなくなってるぞ・・・
みなさん、はじめは最後尾で最貧弱装備のわたくしを気遣ってくれてたようですが、
やがて、かすかに届いていたHIDの光も見えなくなり、
はるか山上の闇の中から、
「ひっひっひ、どうやらうまく巻いたようですね。」
「これで心置きなくライト談義ができますね、よかったよかった。」
といったひそひそ話が、聞こえてきたような、こなかったような・・・
しかし、真っ暗な山道にひとり取り残されたわたくしには、
キャンプ宴会のおしっこ用に、いつも帽子に付けているTM-303Xが・・・
「でもなんか暗いなあ、そういえば、ずっと電池替えてないものなあ・・・ううっ」
「そうだ、今回は、最近EDCにしてるP1D-CEをミニマグ用ヘッドバンドに着けてたんだ!
すっかり忘れていたぞ、えっと、ハイモードにするには・・・
ううっ、アタマに着けたままだとヘッド廻しにくいなあ・・・
とりあえずアタマから外してと・・・わわっ、落としちまったぞ、ど、どこだ?」
ぐるぐる廻る山道(廻っていたのは自分か???)で悪戦苦闘しながら、
必死で砲台入口の将校用宿舎跡にたどり着いたわたくしが、
朦朧とした意識の中で見たものは・・・

光の集団でありました・・・
そしてその瞬間、脳幹に直接、未知との遭遇のあのフレーズが飛び込んできたのであります。
や、やはり彼らは・・・地球外生命体???
ハードな登りで、かなりアルコール分を発散させたわたくし、
TOMOさんから、ストリームライトのKL-3をお借りしたりして、
みなさんと砲台跡探検を楽しんだのでありました。


それにしてもみなさん、夜の探検にはすごいライトをお持ちでしたねえ。
ちなみに本邦初公開の、自転車用ヘルメットを脱いだalaris540さんの素頭であります。

ほ、ほんとに地球人なのかっ???
(以下次号)
幾多の困難を乗り越え!第4砲台跡を探検したみなさんに、わたくし、
「海岸に下りて、海に向かって叫ぼうじゃありませんか!」と提案しました。
そう、青春の一頁を飾る良き思い出として・・・
ま、その時は、キャンプサイトまでの登りがつらかっただけなんですが・・・
で、海岸線に出てみると、みなさん・・・

「おおっ、あんなところに重そうなバッグが!ひょっとして札束が?」とwingさん
「こいつを磨けば、充分使えそうだぞ!」とnobさん
「このヘルメット、まだまだ使えるなあ・・・」と川端さん
そしてひたすら自転車部品(たぶん)を探す、alaris540さん・・・
ぶるじょわなはずのTOMOさんまでが、
「98kさーん、サザエの殻がいっぱいですぞ!探せば喰えるのがあるかも!」と・・・
ビーチコーミングとゆーか、なんとゆーか・・・
なんでそんなに目の色が変わるねん!
いやあ、懐中電灯マニアの、不都合な真実を見てしまいました・・・

で、海岸からのすごい標高差を、決死の覚悟で登り、
なんとかキャンプサイトに帰還して、さっそく宴会の再開であります。






わたくしが完全に泥酔状態になったところで、川端さんが、
「さあ、そろそろ第3砲台跡に出発しましょうか。ひひひひ」
げげっ、ほ、ほんとに行くのかっ、もう天地の境目もなくなってるぞ・・・
みなさん、はじめは最後尾で最貧弱装備のわたくしを気遣ってくれてたようですが、
やがて、かすかに届いていたHIDの光も見えなくなり、
はるか山上の闇の中から、
「ひっひっひ、どうやらうまく巻いたようですね。」
「これで心置きなくライト談義ができますね、よかったよかった。」
といったひそひそ話が、聞こえてきたような、こなかったような・・・

しかし、真っ暗な山道にひとり取り残されたわたくしには、
キャンプ宴会のおしっこ用に、いつも帽子に付けているTM-303Xが・・・
「でもなんか暗いなあ、そういえば、ずっと電池替えてないものなあ・・・ううっ」
「そうだ、今回は、最近EDCにしてるP1D-CEをミニマグ用ヘッドバンドに着けてたんだ!
すっかり忘れていたぞ、えっと、ハイモードにするには・・・
ううっ、アタマに着けたままだとヘッド廻しにくいなあ・・・
とりあえずアタマから外してと・・・わわっ、落としちまったぞ、ど、どこだ?」
ぐるぐる廻る山道(廻っていたのは自分か???)で悪戦苦闘しながら、
必死で砲台入口の将校用宿舎跡にたどり着いたわたくしが、
朦朧とした意識の中で見たものは・・・

光の集団でありました・・・
そしてその瞬間、脳幹に直接、未知との遭遇のあのフレーズが飛び込んできたのであります。
や、やはり彼らは・・・地球外生命体???
ハードな登りで、かなりアルコール分を発散させたわたくし、
TOMOさんから、ストリームライトのKL-3をお借りしたりして、
みなさんと砲台跡探検を楽しんだのでありました。


それにしてもみなさん、夜の探検にはすごいライトをお持ちでしたねえ。
ちなみに本邦初公開の、自転車用ヘルメットを脱いだalaris540さんの素頭であります。

ほ、ほんとに地球人なのかっ???
(以下次号)
2007年04月17日
無人島オフ会レポートその1
先週末、一泊二日で懐中電灯好きの集まる、無人島オフ会に参加させていただきました。
企画されたのは、「川端さんちの鍾乳洞」でおなじみの、
おねだいのおっちゃんであります。
いやあ、じつに楽しかったです。おっちゃん、ありがとね!
仕事で、ちとバタバタしてますので、難しいライトの話は後にして、
(って、後になっても専門的な話はでてきませんので、こちらはコメント欄へ・・・)
とりあえず画像を中心に、感想なんかを紹介していきましょう。
まずは、キャノンパワーショットG7の、記念すべき初撮り一枚目・・・

わたくしの無人島上陸作戦用個人装備であります。きっぱりと
60リッターと70リッターのザック、奥には100リッターの巨大なバッグが見えています。
さらに手前には、ずしりと重いクーラーバッグふたつと怪しげな「ゆうパック」が・・・ひひひ
で、第1次合流地点のスカイゲートタワーであります。

ここで、空路駆けつけたTOMOさん、何で来たのか不明のalaris540さんと合流、
第2次合流地点である乗船場へ向かったのですが、
潮干狩りのクルマに阻まれ、到着したのは一日数便しかない船の出発時間ギリギリでした。
待ち構えていたのは、主催者の川端さん、wingさん、nobさんの三名であります。
「わっ、なんですか、この荷物は・・・」
「まあまあ、とりあえず若い人たちで船まで運んでもらって、
あとは着いてから相談しましょう、ささ、急ぎましょう。げひげひ」
と、出船間際のドサクサにまぎれて船まで運ばせ、
「ま、せっかく船に積んだんだから、
あとは若い人たちでキャンプサイトまで運んでね。」と・・・げひげひ
で・・・

わたくしを海に沈めようか、島に埋めようか、相談する五人のメンバー
だれだ!自転車で島に渡ろうとしてたのは!
ともかく、なだめすかして荷物を持たせ、キャンプサイトに到着であります。

さっそくライト談義に花を咲かせようとするみなさんに、
「まま、とりあえずは一杯・・・げひげひ」と発泡酒をすすめ、
わたくしはwingさん持参の高級シャンパンを・・・でへへへ
この広いキャンプサイトに我々六人だけ、夜釣りの釣り人は何人か残るようですが、反対側の海岸線ですので、まさに無人島状態であります。
「とりあえず、こんなのがありますよ」と、TOMOさんが・・・

テントを設営する前に、すっかり出来上がってしまったわたくしに、
入念に下調べをしていた川端さんが、
「とりあえず明るいうちに、二番目に大きい第4砲台跡を探検しましょう。
中は暗いので、ライトは必携ですよ。」と・・・
そうなのであります。この島には明治時代に造られた砲台跡があちこちに残っており、
そこでフラッシュライトを照らしまくろうというのが、川端さんの企画なのであります。
まあ、でてくるわでてくるわ・・・どこにこれだけのライトやヘッデンを・・・
すっかり千鳥足のわたくしは、もちろん最後尾でライトなしであります。

無人島を行軍する、怪しい探検隊・・・
で、第4砲台跡・・・

弾薬庫など、ほとんどが地下構造物のため、地上に出ているのは僅かな部分のみ・・・

いよいよ地下部分の探検なのですが、ここらあたりから、わたくしの記憶が・・・
ううっ、あとはどこをどう見て廻ったのか・・・
次の宴会までの記憶と画像が途切れております・・・うぐぐぐ
とっ、ともかく・・・
しあわせじゃあ!

???もっ、もとい・・・
しあわせじゃあ!

(次号に続く)
追記
最後から二枚目の画像は、昨年夏、モンゴル陸軍公式射撃プログラムで撮影されたものであり、
銃器類を今回、日本領内の無人島に持ち込んだわけではありましぇん。
まったく同じ服装でありますが、わたくしの夏の盛装は、これしかないのであります。
(違)コメントがありましたので、追記しました。
企画されたのは、「川端さんちの鍾乳洞」でおなじみの、
おねだいのおっちゃんであります。

いやあ、じつに楽しかったです。おっちゃん、ありがとね!
仕事で、ちとバタバタしてますので、難しいライトの話は後にして、
(って、後になっても専門的な話はでてきませんので、こちらはコメント欄へ・・・)
とりあえず画像を中心に、感想なんかを紹介していきましょう。
まずは、キャノンパワーショットG7の、記念すべき初撮り一枚目・・・

60リッターと70リッターのザック、奥には100リッターの巨大なバッグが見えています。
さらに手前には、ずしりと重いクーラーバッグふたつと怪しげな「ゆうパック」が・・・ひひひ
で、第1次合流地点のスカイゲートタワーであります。

ここで、空路駆けつけたTOMOさん、何で来たのか不明のalaris540さんと合流、
第2次合流地点である乗船場へ向かったのですが、
潮干狩りのクルマに阻まれ、到着したのは一日数便しかない船の出発時間ギリギリでした。
待ち構えていたのは、主催者の川端さん、wingさん、nobさんの三名であります。
「わっ、なんですか、この荷物は・・・」
「まあまあ、とりあえず若い人たちで船まで運んでもらって、
あとは着いてから相談しましょう、ささ、急ぎましょう。げひげひ」
と、出船間際のドサクサにまぎれて船まで運ばせ、
「ま、せっかく船に積んだんだから、
あとは若い人たちでキャンプサイトまで運んでね。」と・・・げひげひ
で・・・

だれだ!自転車で島に渡ろうとしてたのは!
ともかく、なだめすかして荷物を持たせ、キャンプサイトに到着であります。

さっそくライト談義に花を咲かせようとするみなさんに、
「まま、とりあえずは一杯・・・げひげひ」と発泡酒をすすめ、
わたくしはwingさん持参の高級シャンパンを・・・でへへへ
この広いキャンプサイトに我々六人だけ、夜釣りの釣り人は何人か残るようですが、反対側の海岸線ですので、まさに無人島状態であります。
「とりあえず、こんなのがありますよ」と、TOMOさんが・・・

テントを設営する前に、すっかり出来上がってしまったわたくしに、
入念に下調べをしていた川端さんが、
「とりあえず明るいうちに、二番目に大きい第4砲台跡を探検しましょう。
中は暗いので、ライトは必携ですよ。」と・・・
そうなのであります。この島には明治時代に造られた砲台跡があちこちに残っており、
そこでフラッシュライトを照らしまくろうというのが、川端さんの企画なのであります。
まあ、でてくるわでてくるわ・・・どこにこれだけのライトやヘッデンを・・・
すっかり千鳥足のわたくしは、もちろん最後尾でライトなしであります。

で、第4砲台跡・・・


ううっ、あとはどこをどう見て廻ったのか・・・
次の宴会までの記憶と画像が途切れております・・・うぐぐぐ
とっ、ともかく・・・
しあわせじゃあ!

しあわせじゃあ!

(次号に続く)
追記
最後から二枚目の画像は、昨年夏、モンゴル陸軍公式射撃プログラムで撮影されたものであり、
銃器類を今回、日本領内の無人島に持ち込んだわけではありましぇん。
まったく同じ服装でありますが、わたくしの夏の盛装は、これしかないのであります。
(違)コメントがありましたので、追記しました。
