自然観察
2026年06月03日
エレファント ヴィレッジとか・・・
とーとつですが・・・
先週の土曜日にエレファント・ヴィレッジに行ってきました
???
そう、天王寺動物園に4月21日からオープンしている・・・

エレファント ヴィレッジであります(屋内展示室がエレファント ホーム)
天王寺動物園には昨年12月に、その前は2021年の7月にもwingさんと行ってますが、ずっと
「アジアの熱帯雨林ゾーン」が工事閉鎖中で、今回の新装オープンを楽しみにしていた次第
そう、天王寺動物園には日本初の生息環境展示である「アフリカのサバンナゾーン」と並び
「アジアの熱帯雨林ゾーン」があって、ボルネオの熱帯雨林を何度か訪れているわたくしでも、
その雰囲気をけっこう楽しめた・・・のですが・・・
今回の新装オープンでアジアの熱帯雨林の雰囲気は完全に消し去られてました
ま、考えてみれば本来の生息環境展示には広大な敷地と膨大な費用が必要でしょうし・・・
以前のようにジャングルの合間から狭いゾウ舎を覗き見するぐらいならまだしもですが、
同じゾーンでゾウやマレーグマやハリマオ(マレー虎)やオランウータンを生息環境展示する
ようなスペースはなく、それなら広いゾウ舎だけに特化して、観客や飼育員にとっても
理想的な環境にリニューアルした・・・とゆーことなんでしょうね
なので「アジアの熱帯雨林ゾーン」から「エレファント ヴィレッジ」に・・・
(もし潤沢な予算と広大なスペースがあれば、巨大アミメニシキヘビや巨大イリエワニなども
放し飼いにしている
「アジアの熱帯雨林ゾーン」ができるんだろうけど・・・
)
閑話休題
朝「てんしばゲート」に集合したのは2023年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者のうち5人
(ただし午後からの真摯な企画会議???には2019年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者の
S田さんも忙しい中を遠路から参加してくれました)
で、まずは今回「マレーシアからやって来たアジアゾウ」さんたち・・・






「右手」を水道の蛇口で丁寧に洗ってましたが・・・
この2頭がメスで、おっきいほうがダラちゃん、ちっちゃいほうがアモイちゃん
で、ちょうど前日から隔離屋外展示になってたのが・・・



オスのクラッくん・・・だそうです
彼は5月の始めぐらいから発情期かも?つーことで、ずっと屋内に1頭だけ隔離されてたそうで、
この日は決して柵のあたりを離れず、ずっとメス2頭を気にしてました
屋内外どちらでも隔離展示ができるほどゆったりと作られているんですね
せっかくなのでエレファント ホームも



広大な屋内で採光も充分、ゾウたちへの配慮が最大限されてるようでした
そう、

今回のゾウさんたちはマレーシアゾウ保護プログラムにより来てくれたんですね

で、こちらが・・・



わたくしが2013年にマレーシアボルネオ・サバ州キナバタンガン川で撮った画像ですが、
減少しているアジアゾウの中でも特にボルネオゾウは絶滅寸前、この日はたまたま川岸に
集団で姿を見せてくれましたが、滅多に集団を見ることはできないほど激減してるそうで、
「マレーシアゾウ保護プログラム」に協力した園内での繁殖に期待しています
ちなみに今回のゾウさんたちは「マレーシアからやって来たアジアゾウ」と紹介されてますが、
(諸説あるものの)アジアゾウにはインドゾウ・スリランカゾウ・スマトラゾウ・ボルネオゾウの
4亜種があるとされており、今回はボルネオ島からではなくマレー半島のタイピン動物園から
来てくれてますから、亜種としてはマレー半島に生息するインドゾウ系でしょう
今後はボルネオゾウの繁殖にも期待したいところですが交雑問題もあるので難しいのかなあ
閑話休題
せっかくなので他の動物さんたちもさくさくっと・・・

チンパンジーさん




ペンギンさん





アシカさん


ホッキョクグマさん



こちらはエレファント ヴィレッジに向けて高所に設置された放水銃

暑い時期に上から浴びせたり誘導したりするのに使うようです

アフリカゾウより小柄なアジアゾウといっても、やはりデカいです
トリさんたち





・・・を眺めるヒトさんたち

マレーグマさん



暑いのにわざわざ日陰から出てきて挨拶してくれました
「アフリカのサバンナ」ゾーンへ

カバさんは寝ている

正座してますね

コビトマングースさんも寝ている

ハイエナさんも寝ている
とーぜんライオンさんも寝ている・・・と思いきや・・・

起きている???
と思いきや・・・

すぐに寝ました
他の子ももちろん、

でもキリンさんや


シマウマさん

エランドさん

なんかは起きてました 肉食と草食の違いなのか、たまたまなのか・・・
と、他にもアイファー(爬虫類生態館)をはじめ猛禽舎⇒小型動物舎⇒ジャガー舎⇒トラ舎
⇒オオカミ舎⇒大人気のレッサーパンダ舎⇒コウノトリ舎と廻ったところで時間切れになり、
夜行性動物舎や南半球館などは廻れませんでした
で、新世界ゲートを出て・・・

ヒト科ヒト族ホモ・サピエンス種の中でも「呑んだくれ亜種」が集まるゾーンで・・・
S田さんと合流し待ちに待った「エサやりタイム」であります


(wingさん提供画像)

(wingさん提供画像)



(wingさん提供画像)
ええ、ホモ・サピエンス呑んだくれ亜種のエサは揚げ物と液体の種類が次々と変わるので
飼育員もとい店員さんも忙しいのでありますね・・・
と、店の前で外国人観光客に撮ってもらった集合写真

そーいや2019年ツアー出発の際もH田さんが外国人観光客に集合写真を撮ってもらってたな・・・
と、三々五々で解散したのですが真摯な企画会議はどうなった??? どっとはらい
先週の土曜日にエレファント・ヴィレッジに行ってきました
???
そう、天王寺動物園に4月21日からオープンしている・・・

エレファント ヴィレッジであります(屋内展示室がエレファント ホーム)
天王寺動物園には昨年12月に、その前は2021年の7月にもwingさんと行ってますが、ずっと
「アジアの熱帯雨林ゾーン」が工事閉鎖中で、今回の新装オープンを楽しみにしていた次第
そう、天王寺動物園には日本初の生息環境展示である「アフリカのサバンナゾーン」と並び
「アジアの熱帯雨林ゾーン」があって、ボルネオの熱帯雨林を何度か訪れているわたくしでも、
その雰囲気をけっこう楽しめた・・・のですが・・・
今回の新装オープンでアジアの熱帯雨林の雰囲気は完全に消し去られてました

ま、考えてみれば本来の生息環境展示には広大な敷地と膨大な費用が必要でしょうし・・・
以前のようにジャングルの合間から狭いゾウ舎を覗き見するぐらいならまだしもですが、
同じゾーンでゾウやマレーグマやハリマオ(マレー虎)やオランウータンを生息環境展示する
ようなスペースはなく、それなら広いゾウ舎だけに特化して、観客や飼育員にとっても
理想的な環境にリニューアルした・・・とゆーことなんでしょうね
なので「アジアの熱帯雨林ゾーン」から「エレファント ヴィレッジ」に・・・
(もし潤沢な予算と広大なスペースがあれば、巨大アミメニシキヘビや巨大イリエワニなども
放し飼いにしている
)閑話休題
朝「てんしばゲート」に集合したのは2023年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者のうち5人
(ただし午後からの真摯な企画会議???には2019年ボルネオ「フラッシュ光」ツアー参加者の
S田さんも忙しい中を遠路から参加してくれました)
で、まずは今回「マレーシアからやって来たアジアゾウ」さんたち・・・






「右手」を水道の蛇口で丁寧に洗ってましたが・・・
この2頭がメスで、おっきいほうがダラちゃん、ちっちゃいほうがアモイちゃん
で、ちょうど前日から隔離屋外展示になってたのが・・・



オスのクラッくん・・・だそうです
彼は5月の始めぐらいから発情期かも?つーことで、ずっと屋内に1頭だけ隔離されてたそうで、
この日は決して柵のあたりを離れず、ずっとメス2頭を気にしてました
屋内外どちらでも隔離展示ができるほどゆったりと作られているんですね
せっかくなのでエレファント ホームも



広大な屋内で採光も充分、ゾウたちへの配慮が最大限されてるようでした
そう、

今回のゾウさんたちはマレーシアゾウ保護プログラムにより来てくれたんですね

で、こちらが・・・



わたくしが2013年にマレーシアボルネオ・サバ州キナバタンガン川で撮った画像ですが、
減少しているアジアゾウの中でも特にボルネオゾウは絶滅寸前、この日はたまたま川岸に
集団で姿を見せてくれましたが、滅多に集団を見ることはできないほど激減してるそうで、
「マレーシアゾウ保護プログラム」に協力した園内での繁殖に期待しています
ちなみに今回のゾウさんたちは「マレーシアからやって来たアジアゾウ」と紹介されてますが、
(諸説あるものの)アジアゾウにはインドゾウ・スリランカゾウ・スマトラゾウ・ボルネオゾウの
4亜種があるとされており、今回はボルネオ島からではなくマレー半島のタイピン動物園から
来てくれてますから、亜種としてはマレー半島に生息するインドゾウ系でしょう
今後はボルネオゾウの繁殖にも期待したいところですが交雑問題もあるので難しいのかなあ
閑話休題
せっかくなので他の動物さんたちもさくさくっと・・・

チンパンジーさん




ペンギンさん





アシカさん


ホッキョクグマさん



こちらはエレファント ヴィレッジに向けて高所に設置された放水銃

暑い時期に上から浴びせたり誘導したりするのに使うようです

アフリカゾウより小柄なアジアゾウといっても、やはりデカいです
トリさんたち





・・・を眺めるヒトさんたち

マレーグマさん



暑いのにわざわざ日陰から出てきて挨拶してくれました
「アフリカのサバンナ」ゾーンへ

カバさんは寝ている

正座してますね

コビトマングースさんも寝ている

ハイエナさんも寝ている
とーぜんライオンさんも寝ている・・・と思いきや・・・

起きている???
と思いきや・・・

すぐに寝ました
他の子ももちろん、

でもキリンさんや


シマウマさん

エランドさん

なんかは起きてました 肉食と草食の違いなのか、たまたまなのか・・・
と、他にもアイファー(爬虫類生態館)をはじめ猛禽舎⇒小型動物舎⇒ジャガー舎⇒トラ舎
⇒オオカミ舎⇒大人気のレッサーパンダ舎⇒コウノトリ舎と廻ったところで時間切れになり、
夜行性動物舎や南半球館などは廻れませんでした
で、新世界ゲートを出て・・・

ヒト科ヒト族ホモ・サピエンス種の中でも「呑んだくれ亜種」が集まるゾーンで・・・
S田さんと合流し待ちに待った「エサやりタイム」であります


(wingさん提供画像)

(wingさん提供画像)



(wingさん提供画像)
ええ、ホモ・サピエンス呑んだくれ亜種のエサは揚げ物と液体の種類が次々と変わるので
飼育員もとい店員さんも忙しいのでありますね・・・
と、店の前で外国人観光客に撮ってもらった集合写真

そーいや2019年ツアー出発の際もH田さんが外国人観光客に集合写真を撮ってもらってたな・・・
と、三々五々で解散したのですが真摯な企画会議はどうなった??? どっとはらい

2026年05月01日
お花畑キャンプ!!!
とーとつですが・・・
4月28日~29日

池畔に面した・・・

お花畑で・・・



キャンプ宴会してました!!!
そう、今回は池畔お花畑(農地)キャンプに誘っていただいた次第
その場で採りたてのスナップエンドウはマヨネーズで



他の野菜も無農薬なので、そのまま食べたり鍋物に入れたり焼いたり・・・
まさに地産地消・・・つーか、その場で採って食べられる贅沢キャンプでした
ちなみに、

焼き物はわたくしがネパール料理各種を持参しましたが・・・
鍋具材など食材や飲料の買い出しは徒歩5分のところにスーパーやホームセンターがあり、
畑の真横には公園の清潔な水洗トイレ、池畔なので周囲の建物からも道路からも離れており、
大阪市内からもクルマで近く、お手軽キャンプ宴会には理想的な環境でした
もちろんフェンスに囲まれた個人の農地なので完全プライベートサイトになります
やがて・・・

陽も傾いてくると・・・

何度目かの乾杯

今回はこんなビールも試してみました
ま、3本目だったので味はよくわかりませんでしたが・・・ひっく
やがて9時前には仕事やボランティア活動を終えた二人が到着して、

この夜のメンバー5人が全員揃ったので、あらためて乾杯!!!

鍋の具材が追加されネパール焼き物が焚火で温められると・・・

wingさん差し入れのスパークリングワインをば・・・

同じく差し入れてくれた各種キットカットでかぱかぱと・・・
他にも干物なんぞで焼酎やスコッチを炭酸で割ったりして、さらにかぱかぱかぱ・・・
池のほうに目をやると・・・


対岸の集合住宅が池面に映えて、きれいきれい
ま、夜はけっこう寒くなりましたが・・・

わたくしがテントに入ったのは1時半でした
で、翌朝は7時過ぎに起床


朝から一人が来られ計6人になり池のカモさんなんぞを観察してましたが・・・

朝食用のパンや鍋用のうどん玉、厚揚げなど寝る前に片付け忘れてた一部の食材は、
ハシボソカラスさんに略奪されてました
よく出没するというアライグマさんには注意してたのですが完全なミスでした
ええ、

まだ名残惜しそうに眺めてますが・・・
近くに巣があって子育て中だったようです
で、ここの畑ではケリさんも子育てするそうで・・・

怪しいオッサンなんぞが畑に入ると果敢にアタマを「蹴り」に来るそうです
ま、わたくしはタープの中から座ったまま撮影・・・


マイクロフォーサーズ300mm(フルサイズ600mm)のレンズではこれが限界・・・
とか、諦めてたら野鳥好きのN家さんが、同じマイクロフォーサーズ・マウントのでっかい
ズームレンズを貸してくれて・・・


うーむ、やはり機材の違いは大きいですね
ちなみにN家さんやwingさんは飛翔するケリさんやハシボソさんのヒナなんぞも見事に
撮っておられましたが、ま、機材の違いとゆーことにしておきます
と、わたくしは自宅の片付けがあり昼前には解散しましたが、皆さんはタケノコ掘りとかに
行かれたのかな???
ともかく今回は最高のプライベート・キャンプサイトでした
N井隊長、誠にありがとうございました!!!
4月28日~29日

池畔に面した・・・

お花畑で・・・



キャンプ宴会してました!!!

そう、今回は池畔お花畑(農地)キャンプに誘っていただいた次第

その場で採りたてのスナップエンドウはマヨネーズで




他の野菜も無農薬なので、そのまま食べたり鍋物に入れたり焼いたり・・・

まさに地産地消・・・つーか、その場で採って食べられる贅沢キャンプでした

ちなみに、

焼き物はわたくしがネパール料理各種を持参しましたが・・・
鍋具材など食材や飲料の買い出しは徒歩5分のところにスーパーやホームセンターがあり、
畑の真横には公園の清潔な水洗トイレ、池畔なので周囲の建物からも道路からも離れており、
大阪市内からもクルマで近く、お手軽キャンプ宴会には理想的な環境でした

もちろんフェンスに囲まれた個人の農地なので完全プライベートサイトになります

やがて・・・

陽も傾いてくると・・・

何度目かの乾杯


今回はこんなビールも試してみました
ま、3本目だったので味はよくわかりませんでしたが・・・ひっく
やがて9時前には仕事やボランティア活動を終えた二人が到着して、

この夜のメンバー5人が全員揃ったので、あらためて乾杯!!!

鍋の具材が追加されネパール焼き物が焚火で温められると・・・

wingさん差し入れのスパークリングワインをば・・・

同じく差し入れてくれた各種キットカットでかぱかぱと・・・
他にも干物なんぞで焼酎やスコッチを炭酸で割ったりして、さらにかぱかぱかぱ・・・
池のほうに目をやると・・・


対岸の集合住宅が池面に映えて、きれいきれい

ま、夜はけっこう寒くなりましたが・・・

わたくしがテントに入ったのは1時半でした
で、翌朝は7時過ぎに起床


朝から一人が来られ計6人になり池のカモさんなんぞを観察してましたが・・・

朝食用のパンや鍋用のうどん玉、厚揚げなど寝る前に片付け忘れてた一部の食材は、
ハシボソカラスさんに略奪されてました
よく出没するというアライグマさんには注意してたのですが完全なミスでした
ええ、

まだ名残惜しそうに眺めてますが・・・
近くに巣があって子育て中だったようです
で、ここの畑ではケリさんも子育てするそうで・・・

怪しいオッサンなんぞが畑に入ると果敢にアタマを「蹴り」に来るそうです
ま、わたくしはタープの中から座ったまま撮影・・・


マイクロフォーサーズ300mm(フルサイズ600mm)のレンズではこれが限界・・・
とか、諦めてたら野鳥好きのN家さんが、同じマイクロフォーサーズ・マウントのでっかい
ズームレンズを貸してくれて・・・


うーむ、やはり機材の違いは大きいですね
ちなみにN家さんやwingさんは飛翔するケリさんやハシボソさんのヒナなんぞも見事に
撮っておられましたが、ま、機材の違いとゆーことにしておきます

と、わたくしは自宅の片付けがあり昼前には解散しましたが、皆さんはタケノコ掘りとかに
行かれたのかな???
ともかく今回は最高のプライベート・キャンプサイトでした

N井隊長、誠にありがとうございました!!!
2026年04月19日
5ヶ月ぶりの堺浜ポタ
先週から(なんと5ヶ月ぶりに!!!)堺浜ポタリングを再開してます
大和川の右岸から

左岸へ

堺浜周回への往路で休憩して、

ま、堺浜周回5kmは1周から3周ぐらいで勘弁してやって・・・
突端の東屋でも休憩して・・・


さらに復路でも休憩、

そーいや昨年も春と秋、ほんの一時期だけの堺浜ポタリングやったな・・・
今年こそは梅雨も真夏も真冬も最低7周は毎日漕ぎ続け、脂肪を減らし筋肉を増やし・・・
とか毎年誓いつつも梅雨や真夏や真冬に限らず、毎日昼から・・・
ぷしゅ
、ごきゅごきゅごきゅ
、くはあ
、になってるのはなぜなのか???
ま、せっかくなので大和川にいた・・・

カモメさんたちもご紹介

顔の黒いのは幼鳥?
⇒訂正⇒黒いのはユリカモメさんの夏羽だそうです
カモさんとサギさんも

サギさんとカワウさん?も

(4/20追記です)
たまたまアマサギさんとか?が撮れたので画像を追加しました
アマサギさん



背景で浮上してるのは大和川のネッシー 全長10mの首長竜か???・・・げひげひ
海のカモさん⇒4/21訂正⇒オオバンさんだそうです


川のカモさん

カモフラのおっさん

大阪府警のまいしまさん

(4/21訂正ついでに当日分を追加
)
大阪府警の機動隊さん???


先週からずっと訓練中で、まことにご苦労様です
で、4/21のアマサギさん



草むらでも餌を探してました
でもやはり・・・



視界の効く樹上がいいのでしょうか・・・
で、



飛ぶのをはじめて見ました・・・
(追記ここまで)
で、いつもの公園いつもの場所のソメイヨシノはもうすっかり葉桜に・・・

で、今は・・・

サトザクラのカンザンだそうです・・・
そして・・・



ネモフィラも満開
つーことで、

有料BBQスペースはまだまだ盛況でした
って、このコールマンのタープ(パーティーシェード)、遮光・遮熱タイプもあって別売りの
サイドウォールをセットすれば冬でも使えそうで、ずっと買い物リストに入ってるんだけど、
やはり組み立てはイベントタープより手間かなあ・・・うじうじうじ・・・
大和川の右岸から

左岸へ

堺浜周回への往路で休憩して、

ま、堺浜周回5kmは1周から3周ぐらいで勘弁してやって・・・

突端の東屋でも休憩して・・・


さらに復路でも休憩、

そーいや昨年も春と秋、ほんの一時期だけの堺浜ポタリングやったな・・・
今年こそは梅雨も真夏も真冬も最低7周は毎日漕ぎ続け、脂肪を減らし筋肉を増やし・・・
とか毎年誓いつつも梅雨や真夏や真冬に限らず、毎日昼から・・・
ぷしゅ
、ごきゅごきゅごきゅ
、くはあ
、になってるのはなぜなのか???ま、せっかくなので大和川にいた・・・

カモメさんたちもご紹介

顔の黒いのは幼鳥?
⇒訂正⇒黒いのはユリカモメさんの夏羽だそうです
カモさんとサギさんも

サギさんとカワウさん?も

(4/20追記です)
たまたまアマサギさんとか?が撮れたので画像を追加しました
アマサギさん



背景で浮上してるのは大和川のネッシー 全長10mの首長竜か???・・・げひげひ

海のカモさん⇒4/21訂正⇒オオバンさんだそうです


川のカモさん

カモフラのおっさん

大阪府警のまいしまさん

(4/21訂正ついでに当日分を追加
)大阪府警の機動隊さん???


先週からずっと訓練中で、まことにご苦労様です
で、4/21のアマサギさん



草むらでも餌を探してました
でもやはり・・・



視界の効く樹上がいいのでしょうか・・・
で、



飛ぶのをはじめて見ました・・・
(追記ここまで)
で、いつもの公園いつもの場所のソメイヨシノはもうすっかり葉桜に・・・

で、今は・・・

サトザクラのカンザンだそうです・・・
そして・・・



ネモフィラも満開
つーことで、

有料BBQスペースはまだまだ盛況でした
って、このコールマンのタープ(パーティーシェード)、遮光・遮熱タイプもあって別売りの
サイドウォールをセットすれば冬でも使えそうで、ずっと買い物リストに入ってるんだけど、
やはり組み立てはイベントタープより手間かなあ・・・うじうじうじ・・・
2026年03月13日
和泉葛城山キャンプ
パールハーバー番組の途中ですが、とーとつに・・・
和泉葛城山の山頂でキャンプしてたのでメモしておきます
ええ、大阪も寒の戻りでぐんと冷え込んだ今週の半ば・・・


真夏でも涼しい和泉葛城山の標高858mへ・・・ぶるぶるぶる

大阪と和歌山の県境でキャンプ場付近は和歌山県側になるんですね
で、この日は5人が麓のスーパーに集合して食材を購入


それぞれが好きなものを持ち寄って・・・


てきとーに宴会準備をして、てきとーにテントを張れば・・・

まずはビールで乾杯 ぶるぶるぶる
さすがに日の入りの名所だけあって・・・


夕日は見事でしたが日没とともに気温はぐんぐん下がり・・・


焼き物と鍋物、つーより火の周りから離れることができません ぶるぶるぶる
それでも元気な方は・・・



明るいライトを持って散策しておられたようですが・・・ぶるぶるぶる
まあ、出来上がってしまえば寒さの感覚も消えて・・・

わははは、しあわせじゃあ
とか言ってたようですが、さすがにこの夜は一足先にテントへ、夜中も何度かトイレに
起きたぐらいで、いつもの「深夜一人宴会」はできませんでした
で、ようやく東の空が明るくなってきて・・・

温度計はマイナス4度


クルマもポリタンクの水も凍り付いてました ぶるぶるぶる
ま、陽が昇り山際を越え直接当たるようになると、

気温も徐々に昇ってきましたが、

それでもかなり遅くまで氷点下でした・・・
昨夜の鍋の残りに凍り付いたペットボトル・コーヒーとパンを焚火で温め、まったりと
朝食を終える頃には、もう一人のメンバーも上がってきて・・・


皆さんでオオアカゲラの巣作り?なんぞを観察されてました
わたくしはカメラも望遠レンズも双眼鏡も持参してなかったので10時過ぎには下山しましたが、
野鳥好きの皆さんは観察を続けておられました
ま、帰宅の途中、ひさしぶりのミカクの醤油ラーメンで〆たので、

こちらもしあわせじゃったあ
つーことで・・・
それでは引き続きパールハーバー番組をお楽しみください
和泉葛城山の山頂でキャンプしてたのでメモしておきます
ええ、大阪も寒の戻りでぐんと冷え込んだ今週の半ば・・・


真夏でも涼しい和泉葛城山の標高858mへ・・・ぶるぶるぶる

大阪と和歌山の県境でキャンプ場付近は和歌山県側になるんですね
で、この日は5人が麓のスーパーに集合して食材を購入


それぞれが好きなものを持ち寄って・・・


てきとーに宴会準備をして、てきとーにテントを張れば・・・

まずはビールで乾杯 ぶるぶるぶる
さすがに日の入りの名所だけあって・・・


夕日は見事でしたが日没とともに気温はぐんぐん下がり・・・


焼き物と鍋物、つーより火の周りから離れることができません ぶるぶるぶる
それでも元気な方は・・・



明るいライトを持って散策しておられたようですが・・・ぶるぶるぶる
まあ、出来上がってしまえば寒さの感覚も消えて・・・

わははは、しあわせじゃあ
とか言ってたようですが、さすがにこの夜は一足先にテントへ、夜中も何度かトイレに
起きたぐらいで、いつもの「深夜一人宴会」はできませんでした
で、ようやく東の空が明るくなってきて・・・

温度計はマイナス4度


クルマもポリタンクの水も凍り付いてました ぶるぶるぶる
ま、陽が昇り山際を越え直接当たるようになると、

気温も徐々に昇ってきましたが、

それでもかなり遅くまで氷点下でした・・・
昨夜の鍋の残りに凍り付いたペットボトル・コーヒーとパンを焚火で温め、まったりと
朝食を終える頃には、もう一人のメンバーも上がってきて・・・


皆さんでオオアカゲラの巣作り?なんぞを観察されてました
わたくしはカメラも望遠レンズも双眼鏡も持参してなかったので10時過ぎには下山しましたが、
野鳥好きの皆さんは観察を続けておられました
ま、帰宅の途中、ひさしぶりのミカクの醤油ラーメンで〆たので、

こちらもしあわせじゃったあ

つーことで・・・
それでは引き続きパールハーバー番組をお楽しみください
2026年01月07日
忘年キャンプ!!!
ええ、新年早々に昨年末のハナシになりますが・・・
忘年キャンプ!!!の様子を(飲食中心に)メモしておきます
ま、忘年を備忘つーのも、おかしな話でしゅが・・・
2025年12月29日

N家さんのキャンプ仲間にお誘いいただき「いずみの国の自然館クラブ」へ
そう、特にイベントがなければ会員同伴を条件にキャンプ利用もできるのであります
夕方にスーパーに集合、のんびりたっぷりの買い出しを終え宴会準備をすれば・・・

冬の日はすでに傾き・・・

まずは4人で乾杯!!!
で、この夜のメインは・・・

はじめて試した「もやしのうま鍋」でした

って、鍋の宴会前からビール2缶を空け黒霧島の湯割りまでいってるのは誰だ?
ま、

とんこつ味のもやし鍋つーのもなかなかのものでしたが
と、鍋ですっかり温まったので・・・

2度目の乾杯!!!

〆の中華麵を食べ終わると・・・
焚火サイトへ移動

まずは珪藻土かんてき(七輪)で、焼き牡蠣ならぬ「焼き柿」をば・・・
そう、焼き柿とか柿プリンとか、柿にもいろんな食べ方があるんですね
焼き柿のあとは焼き豚トロとかで黒霧島の湯割りをかぱかぱ、で、途中から・・・

キャンプ仲間のお一人が差し入れとともに日帰りで来てくれて5人で焚火談義
時たま軽い雨があったけど、まったりと楽しみ日付が変わる頃には4人全員が就寝、
ま、わたくしは恒例により、90分おきの仮眠と飲食を繰り返して・・・
翌朝7時過ぎには起床

なぜか皆さんの就寝時にはまだ残ってた黒霧島が、朝にはほぼ空いてました
おそらく「天使の取り分」とゆーやつでしょう
ひっく
と、朝から焚火で暖まりつつ

この朝もわざわざ別のキャンプ仲間が大量の焼き立てパンを差し入れに来てくれたので、
N家さんの挽きたて熱々かもめコーヒー「ユリカモメ」で有難くいただき、鍋の残りや茹で卵、
各自の持ち寄った甘味なんぞでまったりと朝食焚火談義・・・
けっこう日差しが強くなってきたので、

軽トラ・テント泊のお二人はタープ・テント干し
ま、わたくしと他1名は


車中泊だったのでテント干しは不要でした
で、朝から来てくれた自然館クラブの理事長に見せてもらった、

まだ日本ではめずらしい外来種「ムラクモカレハ」
指先のがメスで手元のがオスだそうです

おそらく信太山に駐屯する自衛隊ヘリとかに同乗して、東南アジアからやって来て繁殖した
のではないか、いずみ山愛の里のトイレにも集団で飛んできている、とのことでした

在来種への影響が出るので駆除してるが日に80匹は駆除した、とのことでした
外来種といえば過日のNHK番組でガラパゴス諸島を特集してましたが、人類が持ち込んだ
動植物が次々と在来種を駆逐、逆に外来種のバナナを食べるようになったリクガメなど、
ここ10年ほどで別の適応もはじまっているともやってましたね・・・
と、最後には外来種の問題も提起された忘年キャンプは30日の昼前に解散しました
今回も自家製野菜などを持参してくれた皆さん、わざわざ差し入れに来てくれたお二人、
そして今回もお世話になった「いずみの国の自然館クラブ」に感謝です
皆さん、本年もよろしくお願いします
忘年キャンプ!!!の様子を(飲食中心に)メモしておきます
ま、忘年を備忘つーのも、おかしな話でしゅが・・・
2025年12月29日

N家さんのキャンプ仲間にお誘いいただき「いずみの国の自然館クラブ」へ
そう、特にイベントがなければ会員同伴を条件にキャンプ利用もできるのであります
夕方にスーパーに集合、のんびりたっぷりの買い出しを終え宴会準備をすれば・・・

冬の日はすでに傾き・・・

まずは4人で乾杯!!!
で、この夜のメインは・・・

はじめて試した「もやしのうま鍋」でした


って、鍋の宴会前からビール2缶を空け黒霧島の湯割りまでいってるのは誰だ?

ま、

とんこつ味のもやし鍋つーのもなかなかのものでしたが

と、鍋ですっかり温まったので・・・

2度目の乾杯!!!

〆の中華麵を食べ終わると・・・
焚火サイトへ移動

まずは珪藻土かんてき(七輪)で、焼き牡蠣ならぬ「焼き柿」をば・・・
そう、焼き柿とか柿プリンとか、柿にもいろんな食べ方があるんですね
焼き柿のあとは焼き豚トロとかで黒霧島の湯割りをかぱかぱ、で、途中から・・・

キャンプ仲間のお一人が差し入れとともに日帰りで来てくれて5人で焚火談義
時たま軽い雨があったけど、まったりと楽しみ日付が変わる頃には4人全員が就寝、
ま、わたくしは恒例により、90分おきの仮眠と飲食を繰り返して・・・
翌朝7時過ぎには起床

なぜか皆さんの就寝時にはまだ残ってた黒霧島が、朝にはほぼ空いてました

おそらく「天使の取り分」とゆーやつでしょう
ひっくと、朝から焚火で暖まりつつ

この朝もわざわざ別のキャンプ仲間が大量の焼き立てパンを差し入れに来てくれたので、
N家さんの挽きたて熱々かもめコーヒー「ユリカモメ」で有難くいただき、鍋の残りや茹で卵、
各自の持ち寄った甘味なんぞでまったりと朝食焚火談義・・・
けっこう日差しが強くなってきたので、

軽トラ・テント泊のお二人はタープ・テント干し
ま、わたくしと他1名は


車中泊だったのでテント干しは不要でした
で、朝から来てくれた自然館クラブの理事長に見せてもらった、

まだ日本ではめずらしい外来種「ムラクモカレハ」
指先のがメスで手元のがオスだそうです

おそらく信太山に駐屯する自衛隊ヘリとかに同乗して、東南アジアからやって来て繁殖した
のではないか、いずみ山愛の里のトイレにも集団で飛んできている、とのことでした

在来種への影響が出るので駆除してるが日に80匹は駆除した、とのことでした
外来種といえば過日のNHK番組でガラパゴス諸島を特集してましたが、人類が持ち込んだ
動植物が次々と在来種を駆逐、逆に外来種のバナナを食べるようになったリクガメなど、
ここ10年ほどで別の適応もはじまっているともやってましたね・・・
と、最後には外来種の問題も提起された忘年キャンプは30日の昼前に解散しました
今回も自家製野菜などを持参してくれた皆さん、わざわざ差し入れに来てくれたお二人、
そして今回もお世話になった「いずみの国の自然館クラブ」に感謝です
皆さん、本年もよろしくお願いします
