食器・クッカー
2021年09月19日
缶ホルダー・・・
とーとつですが・・・
100均の缶ホルダーCAN HOLDERであります・・・

信頼の日本製だったし、ひさしぶりのセリアだったもので、ついつい2個も・・・

BPA FREEで本体の耐熱温度が120℃なので(飲み物を直接注がないでと書いてありますが)、
上のエラストマー・リングを外せば、プラカップとしても使えるのではと・・・
そう、キャンプ宴会やアウトドア宴会では、これで缶ビールをかぱかぱ飲んで酔っ払ってきたら
おもむろに上のリングを外して熱いコーヒーを淹れて一息、再びこれで缶ビールを飲み続ければ
飲み物に要する容器はこれ一つ!!!とゆー算段なのであります

ま、さすがにこれでバーボンやヴォトカをかぱかぱやるのは、ちと危ないけど・・・

もちろん本来の用途は保冷用の缶ホルダー・・・なんですが、

なにせポリプロピレンの一重構造なので大した保冷・保温効果は期待できません。
ま、じかに持って飲むよりマシな程度でしょうが、わたくし冷たい缶ビールや熱いコーヒーを
テーブル上にずっと放置する習慣はないので、これはこれで使えるかと・・・
なによりオリーブドラブの色合いがお気に入りになったし・・・

って、なんか中途半端な組み合わせやな・・・
と、エラストマー・リングを入れ替えて・・・

わははは、これで右側は完璧な「お気に入り」に!!!

で、左側(の奥様用)には・・・

奥様にもらったテープを貼りましたとさ・・・めでたしめでたし、どっとはらい
100均の缶ホルダーCAN HOLDERであります・・・

信頼の日本製だったし、ひさしぶりのセリアだったもので、ついつい2個も・・・

BPA FREEで本体の耐熱温度が120℃なので(飲み物を直接注がないでと書いてありますが)、
上のエラストマー・リングを外せば、プラカップとしても使えるのではと・・・
そう、キャンプ宴会やアウトドア宴会では、これで缶ビールをかぱかぱ飲んで酔っ払ってきたら
おもむろに上のリングを外して熱いコーヒーを淹れて一息、再びこれで缶ビールを飲み続ければ
飲み物に要する容器はこれ一つ!!!とゆー算段なのであります
ま、さすがにこれでバーボンやヴォトカをかぱかぱやるのは、ちと危ないけど・・・


もちろん本来の用途は保冷用の缶ホルダー・・・なんですが、

なにせポリプロピレンの一重構造なので大した保冷・保温効果は期待できません。
ま、じかに持って飲むよりマシな程度でしょうが、わたくし冷たい缶ビールや熱いコーヒーを
テーブル上にずっと放置する習慣はないので、これはこれで使えるかと・・・
なによりオリーブドラブの色合いがお気に入りになったし・・・

って、なんか中途半端な組み合わせやな・・・
と、エラストマー・リングを入れ替えて・・・

わははは、これで右側は完璧な「お気に入り」に!!!
で、左側(の奥様用)には・・・

奥様にもらったテープを貼りましたとさ・・・めでたしめでたし、どっとはらい
2021年09月14日
カセットフー・プチスリムⅡ
イワタニのカセットコンロ・・・

カセットフー プチスリムⅡであります。
ちなみに、この外箱・・・

手提げの簡易ケースになります。
さらにちなみにハードケースとのセットだと何故か倍以上の価格になってました。
本体を作るよりケースを作るほうが高くつくの???
わたくしが現在愛用しているカセットコンロは、6年前に買ったBOボーEXなんですが、
離れて暮らす家族が集まってのファミリーキャンプとか多人数でのOFF会キャンプとかは、
まだ当分できないだろうし、愛用してたCB缶使用のSOTO ST-300はさすがに経年劣化が怖いし、
組み立てるのもめんどーになってきてるし、さらに小型でOD缶使用のプリムスP-153も、
リンク記事には「最近買った」と書いてあるけど何せ2005年の記事だし
、OD缶の上に装着するタイプなので、カセットコンロより高くなって不安定になりテーブルでは使いにくいし、
ふだん使いにOD缶とゆーのも、入手しにくいし割高になるし・・・
つーことで災害備蓄用も兼ねた次期小型カセットコンロについて検討してました。
最近評判のイワタニ・タフまるJr.は、風に強く強度も抜群のようだしハードケース付き、
なによりオリーブドラブ色
で第一候補だったのですが、実際にみてみるとけっこうゴツく幅と奥行きは小さいものの、高さ(122mm)も重さ(1600g)もあって、なんかBOボーEXと
カブるような気がした次第。
さらに大型のタフまるより小型のJr.のほうがお高い?つーのも理解できませんでした。
キャンプブームの影響なのかアウトドア用カセットコンロ全体がお高くなった気がします。
6年前にケース付きBOボーEXを買った際は5k弱で今は倍以上の10k前後になってるし・・・
つーことで、今回は風防もなく出力もイマイチですが、きわめてシンプルなデザインで、
高さ(85mm、ゴトクまでなら何と77mm)も、重さ(実測970g)も、お値段(3k強でした)も、
お手軽なプチスリムⅡに決定し、昨夜ママチャリで店に残ってた最後の1台を購入。
と、前置きが長くなりましたが、さっそく箱の中身を見て行きましょう

じゃーん

左は大きさ比較用の98k様ご愛用ライト・・・
って、これではよくわからないので、愛用中のBOボーEXとの比較・・・

ちっちゃくて、ソロから2~3人までのキャンプ宴会にぴったりですね。
CB缶でのソロキャンプには定番のイワタニ・ジュニアやSOTO・レギュレーターなら
さらに小さくなり軽いですが、少人数でもキャンプ宴会がメインなら、やはりこのような
安定した固定型コンロをテーブルの中心に据えたいですね。

スペックはこんな感じ。

出力はBOボーEXの半分以下で風防もないのでアウトドアでは風除板が必須ですね。
ちなみに我が家には、どーゆーわけか何枚かあります。今なら100均でも買えるけど。
さらにヒートパネルもないので寒い時期にはつらいでしょうが、そんな時はBOボーEX、
さらに寒くなれば寒冷仕様OD缶とP-153か、コールマンのスポーツスターになりますが、
まあ、そんな時期や場所で今後キャンプすることは稀かと・・・

で、2人用として自宅でも愛用している土鍋風アルミ鍋を載せると・・・

まさにぴったり・・・
スペック上は鍋の上部内径が20cmまでとあり、この鍋は22cmなんですが、ご覧のとおり、
かなりボンベ側に寄せてもまだ余裕があります。ま、鍋の形状にもよるんでしょうが、
ボンベに熱が伝わり過ぎるようなら逆に離せばいいし・・・
ただし、このサイズがおそらく限界で、これ以上大きな鍋や鉄板は危険ですね。
(注意書きの追記です)
熱い鍋をヒートパネルがわりにしてボンベとの距離調整でガスの気化調整をする、とゆーのは、
あくまで長年の経験による裏ワザですので、よいこのみなさんは決してマネしないよーに・・・

それにしても、ゴトクまでなら77mmとゆー薄さは魅力ですね。
キャンプテーブルにカセットコンロを置いて鍋をつつく場合、たいていは立ち上がって
煮え具合を確認するのですが、ローテーブルとの組み合わせなら座ったままで箸が届きそうです。
また災害備蓄用として考えるなら夫婦二人でレトルトを温めたりパスタを茹でるぐらいなら
BOボーEXの大出力までは要りませんし燃料(CB缶)の節約にもなりますね。
つーことで外箱の開閉部分を一部補強し・・・

自宅にたまたまあった、ぴったりサイズのスタッフバッグに収めれば・・・

「少人数どこでも宴会用コンロ」の完成であります。
おっと、風除板を同梱するのを忘れないように・・・
さてさて・・・

次回はどっちを持って行こうかな・・・

少人数で大鍋つーのもアリかな・・・じゅるじゅる

2021年06月23日
アサヒ・ザ・リッチのグラスと皿!!!
先週、アサヒ・ザ・リッチのグラスと皿が届きました・・・

そう、

わたくし「絶対もらえる」キャンペーンとか、おまけ付きとかがあると、ついついそのブランドの
ビール(もどき)を選択・・・ええ、販促戦略に踊らされております・・・
おもにアサヒ・ザ・リッチと本麒麟と麦とホップ(同黒も)の中から選んでたのですが、
最近ではサッポロ・ゴールドスターつーのも選択肢に追加してます。
グラス容量は450mlなので350ml缶ビール(もどき)を2/3ほど静かに注ぎ、残りを泡立てると
ちょうど1缶でぴったりのサイズ。ちゃんと考えてあるんですね。
ステンレス皿のほうは直径100mm深さ5mmでナッツ類など乾き物を入れるのにぴったり、
こちらは割れる心配がないのでキャンプ宴会とかE.B.I.C.E「緊急宴会用個人携行装備」
(Emergency Banquet Individual Carrying Equipment)にもぴったりなのでありますね。
つーことで・・・


2セット同時に届きました。ええ、2口同時に申し込んでたもので・・・
ま、5セットぐらいは揃えたかったのですが、他のおまけ付きブランドにも浮気してて・・・
って、巣籠でますます酒量が増えてるなあ・・・少しは減らさないとなあ・・・ぷしゅ

そう、

わたくし「絶対もらえる」キャンペーンとか、おまけ付きとかがあると、ついついそのブランドの
ビール(もどき)を選択・・・ええ、販促戦略に踊らされております・・・

おもにアサヒ・ザ・リッチと本麒麟と麦とホップ(同黒も)の中から選んでたのですが、
最近ではサッポロ・ゴールドスターつーのも選択肢に追加してます。
グラス容量は450mlなので350ml缶ビール(もどき)を2/3ほど静かに注ぎ、残りを泡立てると
ちょうど1缶でぴったりのサイズ。ちゃんと考えてあるんですね。
ステンレス皿のほうは直径100mm深さ5mmでナッツ類など乾き物を入れるのにぴったり、
こちらは割れる心配がないのでキャンプ宴会とかE.B.I.C.E「緊急宴会用個人携行装備」
(Emergency Banquet Individual Carrying Equipment)にもぴったりなのでありますね。

つーことで・・・


2セット同時に届きました。ええ、2口同時に申し込んでたもので・・・
ま、5セットぐらいは揃えたかったのですが、他のおまけ付きブランドにも浮気してて・・・
って、巣籠でますます酒量が増えてるなあ・・・少しは減らさないとなあ・・・ぷしゅ
2021年05月23日
ときここち・・・
とーとつですが・・・
ときここち・・・であります。


右は大きさ比較用の98k様ご愛用ライト・・・
ええ・・・

卵を絶妙に溶きほぐす「卵かけご飯専用器具」つーことで・・・

東京都荒川区にあるトネ製作所の製品であります。
世界に通用する高精度の金属部品を作る小さな町工場だそうで、そーいや東大阪とかにも
そんな町工場がけっこうありますね。まさに下町ロケットの世界。
2ヶ月ほど前、TV番組の中の今話題の高額商品!!!で紹介されてて、一緒に見ていた奥様と、
「あはは、卵を混ぜるだけなら箸でええのに、めっちゃ高い専用品を買う人もおるんやね」
とか話してたのですが、本日、なんと奥様あての宅配便で届きました・・・
「げっ、まさか・・・ほんとに買ったの???」
「ああ、あれ買おうかと言ったら、どうぞご自由にと笑ってたじゃない」
「いや、それは冗談だとばかり・・・おろおろ・・・」
「人気商品で手作りだから3ヶ月待ちと聞いてたけど、わりと早く届いたね。ふふ」
「ふふ、ってねえ・・・うぐぐぐ」
なんでも真っ黄色な卵焼きを手軽に作りたかった・・・そうですが・・・


TVでは箸で2分混ぜるのと同じ状態まで30秒とかやってましたが、そのぐらいの差なら
大量に作るプロでもないんだから、わざわざ高価なモノを買わなくても・・・ぶつぶつ・・・
とは言ったものの・・・

TVでもやってましたが何百本と試作品を作って、やっと完成した究極の形状だとか・・・
確かに洗練されたデザインと仕上げであります。
熟練職人が一枚のステンレス板から切り出し、時間をかけて研磨してあるとか・・・
わたくし精度の高いシンプルな道具は大好きなんですが、自分で高価なモノを買うことは
滅多にないので、とりあえず奥様を差し置いて・・・

さっそく(夕食後に)試してみました。卵はスーパーのお安いパック卵であります。


確かに卵がよく混ざるつーか、よく切れるつーか、短時間で鮮やかな黄色になりました。
シンプルに少量の醤油をスプレーして・・・

ばくばくばく、えっ、おかわりはダメなの・・・うぐぐぐ
ま、卵かけご飯専用器具とは書いてあるものの、ほかにも色々と混ぜるのに使えることだし、
一生モノどころか孫子の代まで使えるだろうし、卵料理はほぼ毎日食べるものだし、
まあ、これはこれでいいか・・・
ときここち・・・であります。


右は大きさ比較用の98k様ご愛用ライト・・・
ええ・・・

卵を絶妙に溶きほぐす「卵かけご飯専用器具」つーことで・・・

東京都荒川区にあるトネ製作所の製品であります。
世界に通用する高精度の金属部品を作る小さな町工場だそうで、そーいや東大阪とかにも
そんな町工場がけっこうありますね。まさに下町ロケットの世界。
2ヶ月ほど前、TV番組の中の今話題の高額商品!!!で紹介されてて、一緒に見ていた奥様と、
「あはは、卵を混ぜるだけなら箸でええのに、めっちゃ高い専用品を買う人もおるんやね」
とか話してたのですが、本日、なんと奥様あての宅配便で届きました・・・
「げっ、まさか・・・ほんとに買ったの???」
「ああ、あれ買おうかと言ったら、どうぞご自由にと笑ってたじゃない」
「いや、それは冗談だとばかり・・・おろおろ・・・」
「人気商品で手作りだから3ヶ月待ちと聞いてたけど、わりと早く届いたね。ふふ」
「ふふ、ってねえ・・・うぐぐぐ」
なんでも真っ黄色な卵焼きを手軽に作りたかった・・・そうですが・・・


TVでは箸で2分混ぜるのと同じ状態まで30秒とかやってましたが、そのぐらいの差なら
大量に作るプロでもないんだから、わざわざ高価なモノを買わなくても・・・ぶつぶつ・・・
とは言ったものの・・・

TVでもやってましたが何百本と試作品を作って、やっと完成した究極の形状だとか・・・
確かに洗練されたデザインと仕上げであります。
熟練職人が一枚のステンレス板から切り出し、時間をかけて研磨してあるとか・・・
わたくし精度の高いシンプルな道具は大好きなんですが、自分で高価なモノを買うことは
滅多にないので、とりあえず奥様を差し置いて・・・

さっそく(夕食後に)試してみました。卵はスーパーのお安いパック卵であります。


確かに卵がよく混ざるつーか、よく切れるつーか、短時間で鮮やかな黄色になりました。
シンプルに少量の醤油をスプレーして・・・

ばくばくばく、えっ、おかわりはダメなの・・・うぐぐぐ
ま、卵かけご飯専用器具とは書いてあるものの、ほかにも色々と混ぜるのに使えることだし、
一生モノどころか孫子の代まで使えるだろうし、卵料理はほぼ毎日食べるものだし、
まあ、これはこれでいいか・・・

2021年04月13日
10万ルーメン!!!OFF会!!!前篇
とーとつに・・・
関西ライト仲間の10万ルーメンOFF会に参加してきました!!!
???
先週の半ばに川端さんから「土日が休みになりました夜遊びしませんか?」とお誘いがあり、
たまたまred-bicycle(赤チャリ)さんがキャンプ予定だったので、急きょ便乗することに・・・
そう、川端さんが一度は無人の野外で思い切り照射してみたかったとゆー、
世界最強
10万ルーメン
LEDフラッシュライト
・・・の照射をメインに、キャンプOFF会を楽しんできた次第。
今回は川端号が大阪でわたくし98kを、神戸でwingさんをピックアップ・・・

中国自動車道・勝央SAに着いたのは土曜日の昼前でした。
で、昼食は・・・

「今回は3人ですから4人前のBigカツ丼を仲良くシェアしましょう!!!じゅるじゅる
」
「まだ11時過ぎだし、あまり食欲がないなあ・・・」とwingさん
「同様です。それに今の時期に3人でシェアするのもねえ・・・」と川端さん
「がるるる
」と空腹に荒れる提案者の某98kさん
と、SAでは岡山名物の吉備だんごを購入しただけで津山インターで高速を下りて・・・
すぐに・・・

「おおっ、手打ちうどんの店があるぞ!!!てぇい!!!」
「わっ、助手席からハンドルを切ろうとしないで下さいっ!!!」
と、和気あいあいと岡山うどんのお店へ・・・

「わたしは岡山うどんの味見だけで・・・」と、川端さんは・・・

一番シンプルな、ざるうどんを注文・・・
「こちらも同じく・・・えっ、定食もあるんですかっ、では・・・」と、wingさんは・・・

温かいうどん付きの天丼定食を注文・・・やはり揚げ物がお好きですねえ!!!
98kさんなんか、もっと健康的に・・・

野菜サラダとざるうどんを注文・・・
どーゆーわけか、ご飯と鶏の竜田揚げ餡かけも付いてましたが・・・
キメが細かく柔らかめの岡山うどんで、けっこう美味しかったです。げふっ
と、津山市街から30分ほどで・・・

昨年12月にもお世話になった「密にならない某キャンプ場」に到着・・・
隣(下)のサイトまで、これだけ距離があれば、静かですし安心ですね。
しかも・・・

今回のサイトから上はまだ造成中で一切サイトはなし・・・
つーことは・・・こちらに向ければ、思い切り照射ができる!!!
つーこと!!!
で、サイトでは一足先に買い出しを済ませた赤チャリさんとその友人が・・・

遅めの昼食中・・・だったのですが・・・
「昼食より、まずは全員でタープの設営でしょ!!!」と厳しく指示・・・

と、4人にタープを設営させておいて・・・
指示した約1名は・・・

「ぷしゅ、んぐんぐ、くはぁ、あっ、そこのペグもしっかりねっ、ぐびぐび」
と、全員が協力して?ドームタープも設営できたことだし、あらためて・・・


赤チャリさんの友人の高級ホワイトビールなんぞで乾杯!!!
その後も・・・

赤チャリさん差し入れの駄菓子やソフトグライダーや吉備だんごで盛り上がりました。
ちなみに奥にあるラージ・メスティンは今回わたくしが要請で持参した唯一の共同装備、
wingさんはドームタープだけだったし、テーブルからバーナーから食材から何から何まで、
全て赤チャリさんとその友人のお世話になりました。ありがとね!!!
と、かぱかぱやってたのですが、

「烈火わさび」おかきは、けっこうきましたね・・・ひいひい
と、日が少し陰ると寒くなってきたので、今回は早めにテントも設営・・・
こちら、

赤チャリさんとその友人が使われてたテントであります。
熊野キャンプOFF会に初参加の際に使われたそうですが、全く覚えてなかったなあ。
と、あらためて検索してみると2010年5月の記事に、一部ですが画像がありました。
で、こちらはwingさんの・・・

wingブルーのバンドック・テント・・・今回は小型軽量つーことでこちらにされたとか。
本体がフルメッシュなので通気性は抜群でしょうが寒さにはどうでしょう・・・
こちらが川端さんの・・・

ヘリテイジのシングルウォール・ドームツェルト・・・
1~2人用で超小型・超軽量なんですが、テントとしての結露や保温性はどうでしょう。
で、こちらが・・・

今回やっとデビューした98kさんのダンロップVS21Aテント・・・
ハイアライトのエアマットにモンベル・バロウバッグ#1で寒さ対策は万全・・・のはず・・・

両面入口・両面前室・二人用つーのは、一人で寝るだけなら余分なスペックかも知れませんが、
ゆったりと使えて荷物スペースや炊事スペースも確保できるし、ダブルウォール仕様のため
防水性と保温性と通気性のバランスは最適、さらに本格山岳用なので、これまでの愛用品より、
かなり小型軽量になりました。ただし生地が薄い分だけ取り扱いは慎重にしないと・・・
と、ふたたびテーブルに戻り・・・

わたくしの今回のもうひとつの目的だった、wingさんとのレンズ交換!!!


こちらはwingさんのマクロレンズをお借りして撮影したもの・・・
フォーカス方法などを教えてもらいましたが、覚えきれませんでした・・・
で、寒くなってきたので、テーブルをタープ内に移動・・・

熱い中国茶と甘味なんぞでまったりしてから・・・
ちなみにテーブルにあるのは、わたくし愛用の古いストリームライト・サイクロン・・・
昔々に森のプーさんにMODしてもらい、最近ではwingさんに電球色にMODしてもらって、
キャンプでは、ずっとこれ一本で済ませてます。(サブは赤色灯にしてもらってます)
L型にしてテーブルに置いたり胸元に装着すれば両手が使えますし、樹脂ボディなので
寒い時期に素手でも冷たくないし、サイズ的にも色合い的にも一番のお気に入りです。
で・・・



約3名は焚火の準備とか・・・
約2名はタープで飲みつつカメラ談義、つーか、わたくしがwingさんからOM-Dの基本操作を、
ひたすら教えてもらってた次第。ええ、殆ど覚えてないけど・・・
と、タープ内では夕食の準備も整い、

って、すべて赤チャリさんとその友人がセットして下さったんですが・・・
いよいよ夜の帳が下りたのであります・・・(以下次号)
関西ライト仲間の10万ルーメンOFF会に参加してきました!!!
???
先週の半ばに川端さんから「土日が休みになりました夜遊びしませんか?」とお誘いがあり、
たまたまred-bicycle(赤チャリ)さんがキャンプ予定だったので、急きょ便乗することに・・・
そう、川端さんが一度は無人の野外で思い切り照射してみたかったとゆー、
世界最強
・・・の照射をメインに、キャンプOFF会を楽しんできた次第。
今回は川端号が大阪でわたくし98kを、神戸でwingさんをピックアップ・・・

中国自動車道・勝央SAに着いたのは土曜日の昼前でした。
で、昼食は・・・

「今回は3人ですから4人前のBigカツ丼を仲良くシェアしましょう!!!じゅるじゅる
」「まだ11時過ぎだし、あまり食欲がないなあ・・・」とwingさん
「同様です。それに今の時期に3人でシェアするのもねえ・・・」と川端さん
「がるるる
」と空腹に荒れる提案者の某98kさんと、SAでは岡山名物の吉備だんごを購入しただけで津山インターで高速を下りて・・・
すぐに・・・

「おおっ、手打ちうどんの店があるぞ!!!てぇい!!!」
「わっ、助手席からハンドルを切ろうとしないで下さいっ!!!」
と、和気あいあいと岡山うどんのお店へ・・・

「わたしは岡山うどんの味見だけで・・・」と、川端さんは・・・

一番シンプルな、ざるうどんを注文・・・
「こちらも同じく・・・えっ、定食もあるんですかっ、では・・・」と、wingさんは・・・

温かいうどん付きの天丼定食を注文・・・やはり揚げ物がお好きですねえ!!!
98kさんなんか、もっと健康的に・・・

野菜サラダとざるうどんを注文・・・
どーゆーわけか、ご飯と鶏の竜田揚げ餡かけも付いてましたが・・・

キメが細かく柔らかめの岡山うどんで、けっこう美味しかったです。げふっ
と、津山市街から30分ほどで・・・

昨年12月にもお世話になった「密にならない某キャンプ場」に到着・・・
隣(下)のサイトまで、これだけ距離があれば、静かですし安心ですね。
しかも・・・

今回のサイトから上はまだ造成中で一切サイトはなし・・・
つーことは・・・こちらに向ければ、思い切り照射ができる!!!
つーこと!!!
で、サイトでは一足先に買い出しを済ませた赤チャリさんとその友人が・・・

遅めの昼食中・・・だったのですが・・・
「昼食より、まずは全員でタープの設営でしょ!!!」と厳しく指示・・・

と、4人にタープを設営させておいて・・・
指示した約1名は・・・

「ぷしゅ、んぐんぐ、くはぁ、あっ、そこのペグもしっかりねっ、ぐびぐび」
と、全員が協力して?ドームタープも設営できたことだし、あらためて・・・


赤チャリさんの友人の高級ホワイトビールなんぞで乾杯!!!
その後も・・・

赤チャリさん差し入れの駄菓子やソフトグライダーや吉備だんごで盛り上がりました。
ちなみに奥にあるラージ・メスティンは今回わたくしが要請で持参した唯一の共同装備、
wingさんはドームタープだけだったし、テーブルからバーナーから食材から何から何まで、
全て赤チャリさんとその友人のお世話になりました。ありがとね!!!
と、かぱかぱやってたのですが、

「烈火わさび」おかきは、けっこうきましたね・・・ひいひい

と、日が少し陰ると寒くなってきたので、今回は早めにテントも設営・・・
こちら、

赤チャリさんとその友人が使われてたテントであります。
熊野キャンプOFF会に初参加の際に使われたそうですが、全く覚えてなかったなあ。
と、あらためて検索してみると2010年5月の記事に、一部ですが画像がありました。
で、こちらはwingさんの・・・

wingブルーのバンドック・テント・・・今回は小型軽量つーことでこちらにされたとか。
本体がフルメッシュなので通気性は抜群でしょうが寒さにはどうでしょう・・・
こちらが川端さんの・・・

ヘリテイジのシングルウォール・ドームツェルト・・・
1~2人用で超小型・超軽量なんですが、テントとしての結露や保温性はどうでしょう。
で、こちらが・・・

今回やっとデビューした98kさんのダンロップVS21Aテント・・・
ハイアライトのエアマットにモンベル・バロウバッグ#1で寒さ対策は万全・・・のはず・・・

両面入口・両面前室・二人用つーのは、一人で寝るだけなら余分なスペックかも知れませんが、
ゆったりと使えて荷物スペースや炊事スペースも確保できるし、ダブルウォール仕様のため
防水性と保温性と通気性のバランスは最適、さらに本格山岳用なので、これまでの愛用品より、
かなり小型軽量になりました。ただし生地が薄い分だけ取り扱いは慎重にしないと・・・
と、ふたたびテーブルに戻り・・・

わたくしの今回のもうひとつの目的だった、wingさんとのレンズ交換!!!


こちらはwingさんのマクロレンズをお借りして撮影したもの・・・
フォーカス方法などを教えてもらいましたが、覚えきれませんでした・・・
で、寒くなってきたので、テーブルをタープ内に移動・・・

熱い中国茶と甘味なんぞでまったりしてから・・・
ちなみにテーブルにあるのは、わたくし愛用の古いストリームライト・サイクロン・・・
昔々に森のプーさんにMODしてもらい、最近ではwingさんに電球色にMODしてもらって、
キャンプでは、ずっとこれ一本で済ませてます。(サブは赤色灯にしてもらってます)
L型にしてテーブルに置いたり胸元に装着すれば両手が使えますし、樹脂ボディなので
寒い時期に素手でも冷たくないし、サイズ的にも色合い的にも一番のお気に入りです。
で・・・



約3名は焚火の準備とか・・・
約2名はタープで飲みつつカメラ談義、つーか、わたくしがwingさんからOM-Dの基本操作を、
ひたすら教えてもらってた次第。ええ、殆ど覚えてないけど・・・
と、タープ内では夕食の準備も整い、

って、すべて赤チャリさんとその友人がセットして下さったんですが・・・
いよいよ夜の帳が下りたのであります・・・(以下次号)
