麺類
2026年03月26日
オアフ島からの帰還
(前回記事からの続きです ホノルル連載をはじめからご覧になるにはこちらのカテゴリから)
ホノルル6日目、2月26日はホノルルでの最終日でした
まずはホノルル最後の朝食・・・

メインはすっかり安定しております
ま、おかわりとデザートは変化し続けており・・・以下略
食後は自室に戻って荷物をまとめましたが、この日も・・・

海側は快晴

山側には雲がかかってました・・・
チェックアウトを済ませ、ほぼ連日、孫たちと合流したロビーともお別れ・・・


アメリカの番組ともお別れであります
で、9時予約のハナ・タクシーで空港へ・・・

このフラ・ガール、ゆらゆら踊ってかわゆいなあ・・・


アラワイ運河ともお別れであります

左の空港、パールハーバーPH海軍・ヒッカムH空軍・統合基地方面へ・・・
(右のニミッツ・ハイウェーはパールハーバーそのものへ)
ちなみにこのタクシーの女性ドライバーさんも来たときと同じ韓国出身の方でした

朝鮮戦争を共に戦った米軍兵士と韓国軍兵士への敬意を表すクッション・・・
空港にあったダニエル・K・イノウエのコーナー

・・・にあった、

第100大隊・第442連隊戦闘団のスローガンと部隊章
つーことで、2月26日13:30発のハワイアン航空に搭乗すれば・・・


オアフ島の山々ともお別れであります
一度も登ってないけど・・・
水平飛行になり出されたスナックに残ってた柿ピーを追加して・・・

往路とは逆にマウイの後にキリン、その後に家内の赤ワインを手助け・・・
ま、キリンといっても、

まだアメリカ製でしたが・・・
食事は「ヤンニョムチキン」か「ビーフすき焼き」だったので後者を選択

まあ、すき焼きつーより、すき焼き丼風つーか、何つーかでした・・・
家内はヤンニョムチキンを選択してましたが、

さらに何つーか・・・だったそうです
復路に視聴した映画は「プレデター・バッドランド」と「スーパーマン」がメインでしたが、
どれも往路で観た作品と同様に「全部盛りで楽しめるけど・・・」つー感じでした
まあ、こちらもマウイとキリンとワインのせいかもでしゅが・・・ひっく
と、ホノルル側からすれば深夜の軽食???大阪側からすれば翌日夕方の軽食が出て、

27日の午後7時前に関西空港に到着しました

復路の飛行時間は10時間ちょい(往路は7時間半)でしたが、現地時間では26日の午後1時半に出て
27日の午後7時前に到着ですから約29時間を要したことになり時差19時間は大きいですね
まあ、往路ではその分だけ得した気分になってたのですが・・・
で、自宅最寄駅のスーパーで遅い夕食用に、握り寿司と天ぷらと蕎麦を買ったのですが、

値引き品とはいえ、たっぷり2人前で僅か10ドル!!!(値引き前でも13ドルほど!!!)
ホノルルならテイクアウトで同レベルでも最低50ドルはするでしょう
と、ホノルルと大阪の物価ギャップに驚愕してると、翌28日には米軍とイスラエル軍による
イラン攻撃でさらに驚愕、国際線や米軍施設にも影響が出てたので、まさに間一髪でした
ちなみに家内が出かけた翌28日のわたくしの夕食も同じスーパーで・・・

牛カルビ丼2ドル・カレーうどん2ドル弱・発泡酒1ドル弱で税込みでも5ドルまで!!!
しかもこの牛カルビ丼、ハワイアン航空の牛すき焼き丼?よりはるかにおいしかったし
そう、大阪の下町に戻れば、飲み物デザート付きのランチセットでも10ドル以下であるし、
居酒屋で呑んで食べても20ドルほど、30ドルも出せば飲み放題付きコース料理が・・・
と、帰国後の食べ過ぎ飲み過ぎが今も続いてるわけでしゅが
もちろん物価は高くてもホノルルの魅力は実感できましたし、異なる言語や文化の中で過ごす
経験や面白さというのは、決して金銭価値で測れるものではないでしょう
わたくしにとっては、孫たちを通じてホストファミリーの皆さんと親しく交流できたこと、
パールハーバーや博物館などを訪れて、どこでも陽気で親切な対応を受けたこと、そして
三大目標だったアメリカのハンバーガー・ピザ・ステーキを味わえたことがですね・・・
どっとはらい
ホノルル6日目、2月26日はホノルルでの最終日でした

まずはホノルル最後の朝食・・・

メインはすっかり安定しております
ま、おかわりとデザートは変化し続けており・・・以下略
食後は自室に戻って荷物をまとめましたが、この日も・・・

海側は快晴

山側には雲がかかってました・・・
チェックアウトを済ませ、ほぼ連日、孫たちと合流したロビーともお別れ・・・


アメリカの番組ともお別れであります
で、9時予約のハナ・タクシーで空港へ・・・

このフラ・ガール、ゆらゆら踊ってかわゆいなあ・・・



アラワイ運河ともお別れであります

左の空港、パールハーバーPH海軍・ヒッカムH空軍・統合基地方面へ・・・
(右のニミッツ・ハイウェーはパールハーバーそのものへ)
ちなみにこのタクシーの女性ドライバーさんも来たときと同じ韓国出身の方でした

朝鮮戦争を共に戦った米軍兵士と韓国軍兵士への敬意を表すクッション・・・
空港にあったダニエル・K・イノウエのコーナー

・・・にあった、

第100大隊・第442連隊戦闘団のスローガンと部隊章
つーことで、2月26日13:30発のハワイアン航空に搭乗すれば・・・


オアフ島の山々ともお別れであります
一度も登ってないけど・・・水平飛行になり出されたスナックに残ってた柿ピーを追加して・・・

往路とは逆にマウイの後にキリン、その後に家内の赤ワインを手助け・・・

ま、キリンといっても、

まだアメリカ製でしたが・・・
食事は「ヤンニョムチキン」か「ビーフすき焼き」だったので後者を選択

まあ、すき焼きつーより、すき焼き丼風つーか、何つーかでした・・・

家内はヤンニョムチキンを選択してましたが、

さらに何つーか・・・だったそうです

復路に視聴した映画は「プレデター・バッドランド」と「スーパーマン」がメインでしたが、
どれも往路で観た作品と同様に「全部盛りで楽しめるけど・・・」つー感じでした
まあ、こちらもマウイとキリンとワインのせいかもでしゅが・・・ひっく
と、ホノルル側からすれば深夜の軽食???大阪側からすれば翌日夕方の軽食が出て、

27日の午後7時前に関西空港に到着しました

復路の飛行時間は10時間ちょい(往路は7時間半)でしたが、現地時間では26日の午後1時半に出て
27日の午後7時前に到着ですから約29時間を要したことになり時差19時間は大きいですね

まあ、往路ではその分だけ得した気分になってたのですが・・・

で、自宅最寄駅のスーパーで遅い夕食用に、握り寿司と天ぷらと蕎麦を買ったのですが、

値引き品とはいえ、たっぷり2人前で僅か10ドル!!!(値引き前でも13ドルほど!!!)

ホノルルならテイクアウトで同レベルでも最低50ドルはするでしょう
と、ホノルルと大阪の物価ギャップに驚愕してると、翌28日には米軍とイスラエル軍による
イラン攻撃でさらに驚愕、国際線や米軍施設にも影響が出てたので、まさに間一髪でした

ちなみに家内が出かけた翌28日のわたくしの夕食も同じスーパーで・・・

牛カルビ丼2ドル・カレーうどん2ドル弱・発泡酒1ドル弱で税込みでも5ドルまで!!!
しかもこの牛カルビ丼、ハワイアン航空の牛すき焼き丼?よりはるかにおいしかったし

そう、大阪の下町に戻れば、飲み物デザート付きのランチセットでも10ドル以下であるし、
居酒屋で呑んで食べても20ドルほど、30ドルも出せば飲み放題付きコース料理が・・・

と、帰国後の食べ過ぎ飲み過ぎが今も続いてるわけでしゅが

もちろん物価は高くてもホノルルの魅力は実感できましたし、異なる言語や文化の中で過ごす
経験や面白さというのは、決して金銭価値で測れるものではないでしょう
わたくしにとっては、孫たちを通じてホストファミリーの皆さんと親しく交流できたこと、
パールハーバーや博物館などを訪れて、どこでも陽気で親切な対応を受けたこと、そして
三大目標だったアメリカのハンバーガー・ピザ・ステーキを味わえたことがですね・・・

どっとはらい
2026年03月25日
フラと憧れのステーキと
(前回記事からの続きです ホノルル連載をはじめからご覧になるにはこちらのカテゴリから)
孫たちをピックアップしたワイキキ・エリアの東端から、エリアの西端にある巨大モール、
アラモアナ・センターまでやってきました

アラモアナ・センターのセンターにある
アラモアナ・センターステージでは、

毎日5時から無料
で・・・

フラ・ショーが鑑賞できるのでありますね
案内には日本語表示もありましたが、

さすがに本番に日本語はなく英語とハワイ語だけでした
ちなみにこのセンターでも

軍人・退役軍人への割引サービスがありました
なにせハワイ総人口の23%が軍人ですからね・・・
と、30分ほど前から最前列席で孫と遊んでたら開演直前には立ち見客までいっぱいでした
以下、さくさくっと・・・














ハマロ(ありがとう)!!! そしてアロハ(さよなら)!!!
と、フラ・ショーを堪能した後は・・・
巨大フードコートに移動して・・・じゅる

わたくしの憧れのひとつだった・・・じゅるじゅる



ニューヨーク・ステーキであります・・・じゅるじゅるじゅる



ちなみに家内はリブアイ・ステーキを選択

で、その違いがよく分からなかったので帰国後に調べてみると・・・
リブアイは肋骨の首に近い位置の肉で、脂肪分の霜降りが多く非常にジューシーで柔かく、
とろけるような味わい、いっぽうニューヨーク・ストリップは腰の背骨下あたりの肉で、
赤身が多く歯ごたえがあり、肉のうま味が強くショートロインとも呼ばれる・・・とありました
そんなことは知らずに「アメリカといえばデカくて赤身のニューヨーク・ステーキ!!!」と、
昔から憧れてたのですが、まさにイメージどおりで大満足でした
さらにちなみに、このフードコートでも・・・

長女はピザ

次女はパスタと決まっているそうです・・・ピザもパスタも、いかにもアメリカ!!!つー感じでしたが
嫁はひさしぶりに食べたかったとゆー正統派ラーメン!!!

その気持ち、わかるなあ・・・
さらに孫たちは、ばあばと3人で(ママの特別許可を得て)ひさしぶりのハーゲンダッツ!!!


ま、じいじもばあばのラムレーズン味を分けてもらいましたが・・・
と、帰りはすっかり馴染んだワイキキトロリー・ピンクラインの2階席へ

せっかくなのでワイキキの夜景も何枚か・・・





さすがにビーチには・・・

人影はまばらでしたが・・・
と、孫たちとはホテルのロビーでお別れ、したのですが・・・
ホテルからコンドミニアムに帰宅後「明日じいじとばあばは大阪に帰るので、もう会えない」
とママから聞いた二人がギャン泣き!!!している動画を帰国後に送ってきてくれて・・・
その無邪気さがあまりにも愛おしくて、こっちが泣けてきました
そーいや映画「崖の上のポニョ」の公開時に宮崎駿監督が、
「5歳はまだ神に属している最後の年で、笑えば世界は祝福される」
閑話休題
ホノルル最後の夜なので、気になってたホテルから山側の夜景も1枚・・・

そう、山の輪郭が家々の灯りでくっきりと浮かび上がってました
さらに最後の夜なので冷蔵庫に残ってたマウイも一気に・・・

ええ、持参していた柿ピーとかで・・・
わははは、ホノルル最後の夜もしあわせじゃったあ!!! ひっく
(と、まだ次回に続きます)
孫たちをピックアップしたワイキキ・エリアの東端から、エリアの西端にある巨大モール、
アラモアナ・センターまでやってきました

アラモアナ・センターのセンターにある
アラモアナ・センターステージでは、
毎日5時から無料
で・・・
フラ・ショーが鑑賞できるのでありますね

案内には日本語表示もありましたが、

さすがに本番に日本語はなく英語とハワイ語だけでした
ちなみにこのセンターでも

軍人・退役軍人への割引サービスがありました
なにせハワイ総人口の23%が軍人ですからね・・・
と、30分ほど前から最前列席で孫と遊んでたら開演直前には立ち見客までいっぱいでした
以下、さくさくっと・・・














ハマロ(ありがとう)!!! そしてアロハ(さよなら)!!!
と、フラ・ショーを堪能した後は・・・
巨大フードコートに移動して・・・じゅる


わたくしの憧れのひとつだった・・・じゅるじゅる




ニューヨーク・ステーキであります・・・じゅるじゅるじゅる




ちなみに家内はリブアイ・ステーキを選択

で、その違いがよく分からなかったので帰国後に調べてみると・・・
リブアイは肋骨の首に近い位置の肉で、脂肪分の霜降りが多く非常にジューシーで柔かく、
とろけるような味わい、いっぽうニューヨーク・ストリップは腰の背骨下あたりの肉で、
赤身が多く歯ごたえがあり、肉のうま味が強くショートロインとも呼ばれる・・・とありました
そんなことは知らずに「アメリカといえばデカくて赤身のニューヨーク・ステーキ!!!」と、
昔から憧れてたのですが、まさにイメージどおりで大満足でした
さらにちなみに、このフードコートでも・・・

長女はピザ

次女はパスタと決まっているそうです・・・ピザもパスタも、いかにもアメリカ!!!つー感じでしたが

嫁はひさしぶりに食べたかったとゆー正統派ラーメン!!!

その気持ち、わかるなあ・・・

さらに孫たちは、ばあばと3人で(ママの特別許可を得て)ひさしぶりのハーゲンダッツ!!!



ま、じいじもばあばのラムレーズン味を分けてもらいましたが・・・

と、帰りはすっかり馴染んだワイキキトロリー・ピンクラインの2階席へ

せっかくなのでワイキキの夜景も何枚か・・・





さすがにビーチには・・・

人影はまばらでしたが・・・
と、孫たちとはホテルのロビーでお別れ、したのですが・・・
ホテルからコンドミニアムに帰宅後「明日じいじとばあばは大阪に帰るので、もう会えない」
とママから聞いた二人がギャン泣き!!!している動画を帰国後に送ってきてくれて・・・
その無邪気さがあまりにも愛おしくて、こっちが泣けてきました

そーいや映画「崖の上のポニョ」の公開時に宮崎駿監督が、
「5歳はまだ神に属している最後の年で、笑えば世界は祝福される」
「友人の娘がチョコチョコ歩いてきたら、生まれてきたことを肯定せざるを得ない」
「エライときに生まれてきた」と真顔で言うか「生まれてきてよかった」と言えるか
「どんな状態になっても世界を肯定したいという気持ちがあるから映画を作る」
と、言ってたそうですが、ほんとこの年頃の無邪気さつーのは別次元かもですね
と、言ってたそうですが、ほんとこの年頃の無邪気さつーのは別次元かもですね
閑話休題
ホノルル最後の夜なので、気になってたホテルから山側の夜景も1枚・・・

そう、山の輪郭が家々の灯りでくっきりと浮かび上がってました
さらに最後の夜なので冷蔵庫に残ってたマウイも一気に・・・


ええ、持参していた柿ピーとかで・・・

わははは、ホノルル最後の夜もしあわせじゃったあ!!! ひっく
(と、まだ次回に続きます)
2026年03月20日
憧れのピザと・・・
(前回記事からの続きです ホノルル連載をはじめからご覧になるにはこちらのカテゴリから)
ホノルル4日目は早朝からパールハーバーツアーに参加してホテルの自室に戻ったのは、
午後1時半ぐらいでした
朝食が5時前に軽くだったのでお腹は空いてたけど、家内はともかくお昼寝したい、つーことで
残ってたスナック類とマウイビールで誤魔化して、家内はそのまま爆睡・・・
わたくしは30分ほどで目覚め、昨日も浸かってたホテルのジャグジーへ
プールにも浸かったりして1時間半は滞在してましたが、わたくしが来てから戻るまで、
ずっとプールサイドのビーチチェアに寝そべったままの老若男女が何人もいました
本やスマホを眺めたり飲み物を飲んでたので寝てるわけでもなく、おそらく1日中そうして
まったりと過ごしてるのでしょうね
ま、これが本来のリゾートホテルでの過ごし方かも知れませんが・・・
閑話休題
自室に戻ると、孫たちと4時半に合流することになったからと、夕食の希望を訊かれたので、
わたくしがガイドブックで見つけた近くのピザ屋さんに連れて行ってもらうことになりました
そう、一度は本場のアメリカン・ピザ???を食べてみたかったのでありますね
のんびり歩いて10分ほどで・・・


クラフトピザとワインバーのお店に到着

嫁は孫たちと来たことがあり、我々にも薦めようと思ってた店だそうです
で・・・

通常メニューなら一番安いピザでも20ドル以上はするのですが・・・
ホノルルの店によくある「ハッピーアワー」つーことで

3時から6時までに入店すればピザは15ドルから17ドル、ビール6ドル、ワイン8ドルとゆー、
ま、日本の居酒屋でもやってるタイムサービスですね
メニューの種類は限られるものの、たとえばハッピーアワーで注文したマルゲリータ・ピザは
15ドルでしたが、上の通常メニューだと22ドルになってますね
日本円では通常3300円ほどが2250円ほどになる感じで、確かにお得感はあります
とにもかくにも、まずは乾杯!!!

わたくしと嫁はビキニブロンド!!!とゆービール、家内はロゼのスパークリングワインでした
で、嫁オススメのマッシュルームを揚げた「ポルトベッロ」

付いてた特製ディップで食べると、味わったことのないおいしさでした
で、わたくしはサラミ・ピザを、

家内はマルゲリータ・ピザを

孫たちはキッズ・メニューの中から・・・

キッズ・チーズピザと

キッズ・バターパスタを

って、殆ど食べた後でしゅが・・・
ピザはどれも6カットでしたが日本ならドミピのMサイズぐらいかな・・・
ともかくお腹が空いてたのでばくばく食べつつ、わたくしはビキニブロンドをおかわり、

家内はせっかくだからと贅沢にもブルーハワイを注文・・・

ううっ、こっちもよさげやな・・・じゅるじゅるじゅる
で、ブルーハワイに飾ってあったランは・・・

孫の髪飾りに・・・
と、みんなでピザ・パーティを楽しみました
この店は本格的なクラフトピザがウリで確かにおいしかったのですが・・・
本格的なピザ窯を使ったクラフトピザをウリにしている専門店は日本にも多いし、わたくしが
試してみたかったアメリカン・ピザといえば、やはりパンのような分厚い生地をオーブンで
焼くやつだろうし、そんなのはホノルルでも住民が住民向けの店や宅配で食べるのかもですね
それが日本のと(サイズは異なるらしいけど)同じなのか、とゆー疑問は残ったままでしたが、
ピザといえば、やはりイタリアが本場でしょう・・・
9年前になりますがイタリアの小さな町の住民向けの宅配ピザがLサイズで僅か4ドルちょい、
しかも生地もトッピングもすべてフルオーダーでした
もちろん時代も違うし物価水準も違うだろうけど、やはり食文化の違いが一番大きいでしょう
本格的なクラフトピザをホノルルで食べればMでも20ドル、大阪でも10ドルはするだろうけど、
イタリアの地元の店ならLでも5ドル以下、これはご当地「○○ラーメン」でも同じことでしょう
地元で食べるということは、本来値段の違いではなく食文化の違いを楽しむということ、
それが今の観光地や大都市では、どこまで味わえるのか、ですね・・・
そう、有名な札幌のラーメン横丁や博多の屋台街で食べるラーメンと地元の人がふだん通う店で
食べるラーメンとの味や値段だけではなく雰囲気の違いつーか、大阪でも本場の味と雰囲気を
味わいたい人は、道頓堀あたりの有名なお好み焼き屋さんではなく、クチコミなどを頼りに
わざわざ地元の店を探して来られてましたが、これが本来でしょう
まあ、それが地元にとっては嬉しくもあり迷惑でもあるのでしょうが・・・ぶつぶつぶつ
閑話休題
と、食文化についても考察しつつ
食後は暮れなずむ市街をそぞろ歩き・・・


ほんと、どこにでもABCストアがあるんですね




孫たちはハトさんたちと遊びながらホテル前まで一緒に歩いてお別れ・・・
この日も天候はころころ変わりましたが・・・


夕暮れはそれなりでした
さすがにこの夜は軽くシャワーを浴びて軽く一杯だけで就寝、翌日は陸軍博物館へ・・・
(次回に続きます)
ホノルル4日目は早朝からパールハーバーツアーに参加してホテルの自室に戻ったのは、
午後1時半ぐらいでした
朝食が5時前に軽くだったのでお腹は空いてたけど、家内はともかくお昼寝したい、つーことで
残ってたスナック類とマウイビールで誤魔化して、家内はそのまま爆睡・・・
わたくしは30分ほどで目覚め、昨日も浸かってたホテルのジャグジーへ
プールにも浸かったりして1時間半は滞在してましたが、わたくしが来てから戻るまで、
ずっとプールサイドのビーチチェアに寝そべったままの老若男女が何人もいました
本やスマホを眺めたり飲み物を飲んでたので寝てるわけでもなく、おそらく1日中そうして
まったりと過ごしてるのでしょうね
ま、これが本来のリゾートホテルでの過ごし方かも知れませんが・・・
閑話休題
自室に戻ると、孫たちと4時半に合流することになったからと、夕食の希望を訊かれたので、
わたくしがガイドブックで見つけた近くのピザ屋さんに連れて行ってもらうことになりました
そう、一度は本場のアメリカン・ピザ???を食べてみたかったのでありますね
のんびり歩いて10分ほどで・・・


クラフトピザとワインバーのお店に到着

嫁は孫たちと来たことがあり、我々にも薦めようと思ってた店だそうです

で・・・

通常メニューなら一番安いピザでも20ドル以上はするのですが・・・
ホノルルの店によくある「ハッピーアワー」つーことで


3時から6時までに入店すればピザは15ドルから17ドル、ビール6ドル、ワイン8ドルとゆー、
ま、日本の居酒屋でもやってるタイムサービスですね

メニューの種類は限られるものの、たとえばハッピーアワーで注文したマルゲリータ・ピザは
15ドルでしたが、上の通常メニューだと22ドルになってますね
日本円では通常3300円ほどが2250円ほどになる感じで、確かにお得感はあります
とにもかくにも、まずは乾杯!!!

わたくしと嫁はビキニブロンド!!!とゆービール、家内はロゼのスパークリングワインでした
で、嫁オススメのマッシュルームを揚げた「ポルトベッロ」

付いてた特製ディップで食べると、味わったことのないおいしさでした

で、わたくしはサラミ・ピザを、

家内はマルゲリータ・ピザを

孫たちはキッズ・メニューの中から・・・

キッズ・チーズピザと

キッズ・バターパスタを

って、殆ど食べた後でしゅが・・・
ピザはどれも6カットでしたが日本ならドミピのMサイズぐらいかな・・・
ともかくお腹が空いてたのでばくばく食べつつ、わたくしはビキニブロンドをおかわり、

家内はせっかくだからと贅沢にもブルーハワイを注文・・・

ううっ、こっちもよさげやな・・・じゅるじゅるじゅる
で、ブルーハワイに飾ってあったランは・・・

孫の髪飾りに・・・
と、みんなでピザ・パーティを楽しみました
この店は本格的なクラフトピザがウリで確かにおいしかったのですが・・・
本格的なピザ窯を使ったクラフトピザをウリにしている専門店は日本にも多いし、わたくしが
試してみたかったアメリカン・ピザといえば、やはりパンのような分厚い生地をオーブンで
焼くやつだろうし、そんなのはホノルルでも住民が住民向けの店や宅配で食べるのかもですね
それが日本のと(サイズは異なるらしいけど)同じなのか、とゆー疑問は残ったままでしたが、
ピザといえば、やはりイタリアが本場でしょう・・・
9年前になりますがイタリアの小さな町の住民向けの宅配ピザがLサイズで僅か4ドルちょい、
しかも生地もトッピングもすべてフルオーダーでした

もちろん時代も違うし物価水準も違うだろうけど、やはり食文化の違いが一番大きいでしょう
本格的なクラフトピザをホノルルで食べればMでも20ドル、大阪でも10ドルはするだろうけど、
イタリアの地元の店ならLでも5ドル以下、これはご当地「○○ラーメン」でも同じことでしょう
地元で食べるということは、本来値段の違いではなく食文化の違いを楽しむということ、
それが今の観光地や大都市では、どこまで味わえるのか、ですね・・・
そう、有名な札幌のラーメン横丁や博多の屋台街で食べるラーメンと地元の人がふだん通う店で
食べるラーメンとの味や値段だけではなく雰囲気の違いつーか、大阪でも本場の味と雰囲気を
味わいたい人は、道頓堀あたりの有名なお好み焼き屋さんではなく、クチコミなどを頼りに
わざわざ地元の店を探して来られてましたが、これが本来でしょう
まあ、それが地元にとっては嬉しくもあり迷惑でもあるのでしょうが・・・ぶつぶつぶつ
閑話休題
と、食文化についても考察しつつ
食後は暮れなずむ市街をそぞろ歩き・・・

ほんと、どこにでもABCストアがあるんですね




孫たちはハトさんたちと遊びながらホテル前まで一緒に歩いてお別れ・・・
この日も天候はころころ変わりましたが・・・


夕暮れはそれなりでした
さすがにこの夜は軽くシャワーを浴びて軽く一杯だけで就寝、翌日は陸軍博物館へ・・・
(次回に続きます)
2026年03月13日
和泉葛城山キャンプ
パールハーバー番組の途中ですが、とーとつに・・・
和泉葛城山の山頂でキャンプしてたのでメモしておきます
ええ、大阪も寒の戻りでぐんと冷え込んだ今週の半ば・・・


真夏でも涼しい和泉葛城山の標高858mへ・・・ぶるぶるぶる

大阪と和歌山の県境でキャンプ場付近は和歌山県側になるんですね
で、この日は5人が麓のスーパーに集合して食材を購入


それぞれが好きなものを持ち寄って・・・


てきとーに宴会準備をして、てきとーにテントを張れば・・・

まずはビールで乾杯 ぶるぶるぶる
さすがに日の入りの名所だけあって・・・


夕日は見事でしたが日没とともに気温はぐんぐん下がり・・・


焼き物と鍋物、つーより火の周りから離れることができません ぶるぶるぶる
それでも元気な方は・・・



明るいライトを持って散策しておられたようですが・・・ぶるぶるぶる
まあ、出来上がってしまえば寒さの感覚も消えて・・・

わははは、しあわせじゃあ
とか言ってたようですが、さすがにこの夜は一足先にテントへ、夜中も何度かトイレに
起きたぐらいで、いつもの「深夜一人宴会」はできませんでした
で、ようやく東の空が明るくなってきて・・・

温度計はマイナス4度


クルマもポリタンクの水も凍り付いてました ぶるぶるぶる
ま、陽が昇り山際を越え直接当たるようになると、

気温も徐々に昇ってきましたが、

それでもかなり遅くまで氷点下でした・・・
昨夜の鍋の残りに凍り付いたペットボトル・コーヒーとパンを焚火で温め、まったりと
朝食を終える頃には、もう一人のメンバーも上がってきて・・・


皆さんでオオアカゲラの巣作り?なんぞを観察されてました
わたくしはカメラも望遠レンズも双眼鏡も持参してなかったので10時過ぎには下山しましたが、
野鳥好きの皆さんは観察を続けておられました
ま、帰宅の途中、ひさしぶりのミカクの醤油ラーメンで〆たので、

こちらもしあわせじゃったあ
つーことで・・・
それでは引き続きパールハーバー番組をお楽しみください
和泉葛城山の山頂でキャンプしてたのでメモしておきます
ええ、大阪も寒の戻りでぐんと冷え込んだ今週の半ば・・・


真夏でも涼しい和泉葛城山の標高858mへ・・・ぶるぶるぶる

大阪と和歌山の県境でキャンプ場付近は和歌山県側になるんですね
で、この日は5人が麓のスーパーに集合して食材を購入


それぞれが好きなものを持ち寄って・・・


てきとーに宴会準備をして、てきとーにテントを張れば・・・

まずはビールで乾杯 ぶるぶるぶる
さすがに日の入りの名所だけあって・・・


夕日は見事でしたが日没とともに気温はぐんぐん下がり・・・


焼き物と鍋物、つーより火の周りから離れることができません ぶるぶるぶる
それでも元気な方は・・・



明るいライトを持って散策しておられたようですが・・・ぶるぶるぶる
まあ、出来上がってしまえば寒さの感覚も消えて・・・

わははは、しあわせじゃあ
とか言ってたようですが、さすがにこの夜は一足先にテントへ、夜中も何度かトイレに
起きたぐらいで、いつもの「深夜一人宴会」はできませんでした
で、ようやく東の空が明るくなってきて・・・

温度計はマイナス4度


クルマもポリタンクの水も凍り付いてました ぶるぶるぶる
ま、陽が昇り山際を越え直接当たるようになると、

気温も徐々に昇ってきましたが、

それでもかなり遅くまで氷点下でした・・・
昨夜の鍋の残りに凍り付いたペットボトル・コーヒーとパンを焚火で温め、まったりと
朝食を終える頃には、もう一人のメンバーも上がってきて・・・


皆さんでオオアカゲラの巣作り?なんぞを観察されてました
わたくしはカメラも望遠レンズも双眼鏡も持参してなかったので10時過ぎには下山しましたが、
野鳥好きの皆さんは観察を続けておられました
ま、帰宅の途中、ひさしぶりのミカクの醤油ラーメンで〆たので、

こちらもしあわせじゃったあ

つーことで・・・
それでは引き続きパールハーバー番組をお楽しみください
2026年02月04日
節分会とか
とーとつですが・・・昨日2月3日は節分会でした
今年の恵方は南南東だそうで節分にはこの方角に向かって巻き寿司を食べるとか・・・
で、なぜか我が家では、その前々日に・・・


切り分けたサラダ巻き(もどき)が大量に供されました
で、節分会の前夜には「節分宵山」を祝い・・・って、そんなのあるのかっ???

近所のお好み焼き屋さんで、まずはサゴシのきずしでチューハイから・・・
ちなみに入った直後に欧米系のグループが来店、満席なのでと断わられてました
ネットの口コミとかで評判になってるのか、けっこう欧米系のグループも多いそうで、
「言葉の問題もあるし一人やからグループで来られると大変なんよ」とも・・・
この夜のメインはオススメ高級ランプ肉118gの鉄板焼き
でしたが、

完成画像を撮る前に食べてしまい、向こうで焼いてる遠景画像だけでしゅが
、
何せお好み焼き店の極厚鉄板で調理される鉄板焼きですから
で、手前の画像・・・

「お得な白ワインがあるよ」とのことだったので、どどんとボトルで!!!
で、〆はもちろん・・・



焼きそば(ミックス)とお好み焼き(牛すじ玉)でしたが、いずれも完成画像はありません
だから食べる前に撮ればよいものを・・・
と、この夜は同席のお客さんらとすっかり意気投合、さらにハイボールも追加したりして
夫婦二人とも完全に出来上がってました
それでも、しっかりとデザートまで・・・

そう、お客さんの一人が持ってた「あびこ観音の厄除饅頭」をみんなで山分けして厄除け!!!
ま、その後のことは二人とも殆ど覚えてませんが・・・
で、翌3日の節分にはホームステイ関係で長年お世話になってたT井さんから「仕事で京都に
行くので前泊して、大阪でひさしぶりに会いたい」と連絡があったので・・・
今年はじめての「びすとろ ぽたじぇ」へ案内・・・

ええ、この日の看板には柊の葉っぱと新鮮な鰯の頭が刺してありました
これで疫病神は入れないはず・・・って、わたくしはどうなるのかっ???
と、今回はお手軽なランチセットだったけど、飲み物は・・・


3人だし、昼だけどオススメの白ワインをどどんとボトルで・・・
いつもながら、お手軽なランチセットでも内容は充実してました




ええ、T井さんも味とお値段に驚愕して、とても喜んでくれてました
食後は肥田シェフが1階まで見送りにきてくれたので・・・(奥様撮影)

せっかくなのでT井さんと3人で記念撮影・・・(奥様撮影)

って、わたくし真昼間から、すっかり出来上がってますね
この後T井さんには我が家に来てもらい「かもめとコーヒー」のコーヒーを淹れて・・・
昔々に我が家にホームステイしてた子どもたちの話題で大いに盛り上がりましたが、
「ステイ後も家族ぐるみの付き合いが続くのがホームステイ交流の理想なんです」と、
国際交流事業の専門家に言っていただいたのは、じつに嬉しかったですね
ちなみにT井さんの活動についてはこちら、その母体となったJDRACについてはこちらを、
それぞれご覧いただき、興味を持たれた方はご連絡を・・・(と、PRも追記しておきます)
「そーいやT井さんは千葉の市川でしたね、友人オススメ酒の会社が確か松戸でしたよ」

「おおっ、松戸といえばお隣ですよ」
「ま、製造所は山梨になってますが・・・まずは試飲を・・・」
「くんくん、ぺろぺろ、ごくごく・・・うーむ、確かにお値段を考えると魅力的ですね、
日本酒も決して嫌いな方ではないので
、帰ったらさっそく探してみます」
と、こちらも喜んでいただけたようです
ま、この日はJRにトラブルがあり大阪・京都間で1時間以上も立ったまま待たされたそうですが、
我々は有難く・・・

おみやげにいただいた「東京ばな奈・ぽんちゃめ」をば、ばくばくと・・・
やはり厄除けには美味しいものが一番ですね・・・どっとはらい
今年の恵方は南南東だそうで節分にはこの方角に向かって巻き寿司を食べるとか・・・
で、なぜか我が家では、その前々日に・・・


切り分けたサラダ巻き(もどき)が大量に供されました

で、節分会の前夜には「節分宵山」を祝い・・・って、そんなのあるのかっ???

近所のお好み焼き屋さんで、まずはサゴシのきずしでチューハイから・・・

ちなみに入った直後に欧米系のグループが来店、満席なのでと断わられてました
ネットの口コミとかで評判になってるのか、けっこう欧米系のグループも多いそうで、
「言葉の問題もあるし一人やからグループで来られると大変なんよ」とも・・・
この夜のメインはオススメ高級ランプ肉118gの鉄板焼き
でしたが、
完成画像を撮る前に食べてしまい、向こうで焼いてる遠景画像だけでしゅが
、何せお好み焼き店の極厚鉄板で調理される鉄板焼きですから

で、手前の画像・・・

「お得な白ワインがあるよ」とのことだったので、どどんとボトルで!!!

で、〆はもちろん・・・



焼きそば(ミックス)とお好み焼き(牛すじ玉)でしたが、いずれも完成画像はありません

だから食べる前に撮ればよいものを・・・
と、この夜は同席のお客さんらとすっかり意気投合、さらにハイボールも追加したりして
夫婦二人とも完全に出来上がってました

それでも、しっかりとデザートまで・・・


そう、お客さんの一人が持ってた「あびこ観音の厄除饅頭」をみんなで山分けして厄除け!!!

ま、その後のことは二人とも殆ど覚えてませんが・・・
で、翌3日の節分にはホームステイ関係で長年お世話になってたT井さんから「仕事で京都に
行くので前泊して、大阪でひさしぶりに会いたい」と連絡があったので・・・
今年はじめての「びすとろ ぽたじぇ」へ案内・・・

ええ、この日の看板には柊の葉っぱと新鮮な鰯の頭が刺してありました
これで疫病神は入れないはず・・・って、わたくしはどうなるのかっ???

と、今回はお手軽なランチセットだったけど、飲み物は・・・


3人だし、昼だけどオススメの白ワインをどどんとボトルで・・・

いつもながら、お手軽なランチセットでも内容は充実してました





ええ、T井さんも味とお値段に驚愕して、とても喜んでくれてました
食後は肥田シェフが1階まで見送りにきてくれたので・・・(奥様撮影)

せっかくなのでT井さんと3人で記念撮影・・・(奥様撮影)

って、わたくし真昼間から、すっかり出来上がってますね

この後T井さんには我が家に来てもらい「かもめとコーヒー」のコーヒーを淹れて・・・
昔々に我が家にホームステイしてた子どもたちの話題で大いに盛り上がりましたが、
「ステイ後も家族ぐるみの付き合いが続くのがホームステイ交流の理想なんです」と、
国際交流事業の専門家に言っていただいたのは、じつに嬉しかったですね
ちなみにT井さんの活動についてはこちら、その母体となったJDRACについてはこちらを、
それぞれご覧いただき、興味を持たれた方はご連絡を・・・(と、PRも追記しておきます)
「そーいやT井さんは千葉の市川でしたね、友人オススメ酒の会社が確か松戸でしたよ」

「おおっ、松戸といえばお隣ですよ」
「ま、製造所は山梨になってますが・・・まずは試飲を・・・」
「くんくん、ぺろぺろ、ごくごく・・・うーむ、確かにお値段を考えると魅力的ですね、
日本酒も決して嫌いな方ではないので
、帰ったらさっそく探してみます」と、こちらも喜んでいただけたようです
ま、この日はJRにトラブルがあり大阪・京都間で1時間以上も立ったまま待たされたそうですが、
我々は有難く・・・

おみやげにいただいた「東京ばな奈・ぽんちゃめ」をば、ばくばくと・・・

やはり厄除けには美味しいものが一番ですね・・・どっとはらい
